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<title>大学生のうちにかいておきたいこと</title>
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<description>ホリヒカルです。SFCという藤沢の大学に通っています。卒業までの４年間に起こったコト、考えたコト、悩んだこと、嬉しいこと色々書きたいと思ってます。書くうえで大切にしたいことは「じぶんに素直」です。</description>
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<title>0510</title>
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<![CDATA[ 5月10日<br>銀座メゾンエルメスにて「線を聴く」を観る<br>東急ハンズにて研究の試作品材料を購入、製作スタート<br>撮影打ち合わせ
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<link>https://ameblo.jp/sun-star2012/entry-12025142309.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 00:49:42 +0900</pubDate>
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<title>0509</title>
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<![CDATA[ 5月9日<br>教習所で、学科教習を2コマ受講<br>駅前のスターバックスで、研究ノートにアイデア出し<br>翌日の打ち合わせに向けて、コーディング再開
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<pubDate>Sat, 09 May 2015 21:21:31 +0900</pubDate>
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<title>20歳です。</title>
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<![CDATA[ 1月18日に20歳をむかえました。これで、ようやく「年齢確認」から解放されるとおもうと、すこしほっとしました。FBやlineでメッセージをくれた方ありがとうございます。少しずつ返していきたいと思います。<br><br>19歳→20歳にかけては、とても恵まれた時間を過ごせました。「ほりは何をやっているんだ？」と聞かれることがありますが、ざっくりいうと主に、映像表現と認知を学びつつ、制作にいそしむ毎日を送っています。3月、4月とそれぞれ別の展示に出展しますので、ぜひみにきてもらえればと思います。あと、アバクスという会社でプログラマ/リサーチャーとして所属しています。この一年は、バンドのMVや実験番組の制作に携わらせて頂いて、死ぬかと思いましたが、とっても勉強になりました。社会に作品を投げかけるのは、大変な労力がかかるとともに、ほんとうにおもしろいなと感じました。<br><br>そういえば、去年の誕生日には、「個展をひらく」と大見得をきりましたが、結局達成できずにいて、それが10代の心残りであります。でも諦めたわけではないので、たのしみにしてくれてたひとは（いるとしたらだけど）もうすこし待っていてください。何かしらの形でアウトプットを出したいと思います。夏までにはだせると良いです。<br><br>20歳のはじまりは、驚くくらい何もありませんでしたが（大江戸線から小田急に乗り継ぐところだったと思う）、毎日毎日すこしでも前進できるように頑張りたいと思います。結果が伴う一年に。<br>
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<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 01:14:12 +0900</pubDate>
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<title>明日はTuesday</title>
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<![CDATA[ 明日は、Tuesday.<br><br>一日だけ、メインブラウザをFirefoxに変えてもいいかな。<br><br>午後から授業だけど、7時には起床したく思っております。<br><br>ホリヒカル
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 00:23:41 +0900</pubDate>
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<title>麻婆豆腐はお好きですか？</title>
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<![CDATA[ 昨日からせきがとまらない。すこしのども痛い。どれくらいかと言えば、少し辛めの麻婆豆腐をたべたら、唐辛子か山椒によってかなりむせてしまう。そのくらいかもしれない。幸い、風邪を引いたわけではないので、こうして大学の図書館にて本を読んでいたのである。<br><br>そういえば、たったいま麻婆豆腐という具体的な例を通じて、僕ののどの具合を示したわけだが、麻婆豆腐はいかなる存在であるか、少し気になってきた。というのも、僕は麻婆豆腐はあまり好きではないから。別に嫌いな食材があるわけでもなく、何か嫌な思い出があるわでもない（おそらく）。にもかかわらず、僕は麻婆豆腐をなるべく食べないように生きてきたような実感がある。一体どうしてだろうか。<br><br>色々な人に聞いてみたいが、麻婆豆腐は中華料理のなかでどのような立ち位置にいるのだろう。僕にとっては中の下くらい。豆腐も好きだし、ひき肉が嫌いというわけでもない。もちろん辛味料理も。しっかし、その３つが組み合わさるとどうしたものか。<br><br>
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<pubDate>Mon, 19 May 2014 17:39:13 +0900</pubDate>
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<title>5月17日のテレビ</title>
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<![CDATA[ さきほどまで、真鍋大度氏のプロフェッショナルと上原ひろみ氏のスイッチインタビューをみていた。真鍋さんは、いわずもがなのプログラマ/アーティストで僕がプログラムを書き始めたきっかけの人。常にチャレンジングなプロジェクトを走らせている様子が放映されてた。氏のインタビュー記事にはいつも、「誰もやったこないこと」「まだみたことのない景色」を作るというメッセージが載せられている。そうやって、新しいクリエイションに望んでいるそう。そして、上原ひろみ氏は、これまた世界的なジャズピアニスト。圧倒的な技術力と情熱的に音をならす姿が最高にカッコいい。インタビューで言ってたことは「自分が正しいと思うことをやりつづけた者勝ち」とのこと。<br><br>ふたりの言葉が染みる。<br>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 23:02:46 +0900</pubDate>
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<title>感情と表情の関係について</title>
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<![CDATA[ 「君は、顔に "出やすい" から気をきつけたほうがいいね。」またもや指摘されてしまった。わかってはいるのだが、自分の表情筋をいかにコントロールすべきかについてはいまのところ全くわからない。というは果たして意識的なコントロールを24時間もし続けられるのだろうか？まあ現状は、無法地帯的に僕の感情が現れる（つまり"出る"）、らしい。<br><br>表情と感情の関係性は非常に興味深いテーマだと思う。よく、ポーカーフェイスと呼ばれるひとがいるけれども、彼女らは自分の感情を一切心のそとに漏らすことなく平然とした顔でゲームをやり抜ける。昼間に空き巣に入る泥棒もきっとポーカーフェイスの持ち主で、しれっとした顔で侵入を図っているに違いない。それを確認できる人は、限りなく少ないと思うけど。<br><br>僕の場合は、彼女達あるいは泥棒たちとはまったく逆のようだ。つまらないことに対する目線はどことなくうわの空で、自分がワクワクしているとき（例えば、やくしまるえつこの歌声を聞いているとき）は、つまらないときとは対照的な表情を見せている。らしい。伝聞形式で書いているのは、僕自身確かめようのないことなので仕方ない。<br><br>みなさんはどうであろうか？・・・・多分わからない、もしくは想像つかないと思われる。それもそのはずで、普段表情など意識的に作るのは、シャッターの前に立っているときだけだから。だから、おもしろいわけである。無意識的に作られる自分の表情から、相手は感情を読み取るわけで、これはコントロールしようがない。さらに、表情というはわりと世界共通の認識・印象を与えるそうだ。世界のありとあらゆる人が、僕の表情をみて、「今、この人楽しそうにしているな」と感じうるというのは、一体なぜであろう。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 May 2014 01:22:41 +0900</pubDate>
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<title>僕の毛量と青山で再開した友人について</title>
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<![CDATA[ 僕の特徴をひとつあげるならば、髪がのびるのがはやく・かつ量が多いということだろう。つまりはスケベだということ（これは、俗説なので真偽は不明）。冗談はさておき。<br><br>髪がのびるのがはやくて、困ることは、それは毛量の増加に比例して気分が暗くなる傾向が出てくるということだ。髪を切ってスッキリというのは、まさにその現れであると思う。毛量が多いときには沈みがちな気持ちが、それらを切ってしまえば気分が軽くなるということだ。まるで、憂鬱な受験生活が終ったときのように。<br><br>話は変わるが、きょうは青山のスターバックスにて高校時代の友人に再開した。レジにて僕が、スターバックス・ラテのトールサイズを受け取っているときに彼が家族と一緒に店内に入ってきた。町中で昔の友人に出会うと声をかけようか迷うときもあるが（例え視線がお互いにあったとしても）、彼の場合はすんなりと声をかけていていた。非常に懐かしい。暴れん坊将軍のように学校中を騒ぎ回っていた彼だけど、大学生になったかなり落ち着いたようにみえた。それはそれで、残念だが彼の生真面目な側面を僕は密かに知っていたつもりだったので、特に驚くこともなく、むしろそれが自然体のようにさえ思う。こうやって分析的に書くことは、彼の望むところではないと思われるので、名前はふせておく。<br><br>おやすみ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sun-star2012/entry-11847758468.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 23:08:44 +0900</pubDate>
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<title>厄介な五月</title>
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<![CDATA[ ゴールデンウィークが過ぎ去った5月の陽気に身体をなじませるのはいささか時間のかかることだ。まあ、毎年のことだから慣れてはいるけど。少なくと、今年に限っていえば、例年にくらべて苦労は少なく感じる。だけど、実際的に考えるならば、僕の内心が考えうるありとあらゆる「言語化される直前の意識」は、好ましくない、というかださい。簡単に言ってしまえば、それは嫉妬心や虚栄心であろうことは想像に難くない。そして、この問題に処する方法論も心得ている。つまり、それはこうやって文章を書くこととモノを作ることである。頭のなかにある考えを、文章あるいは映像に具象化させなければならない。そのために、手を動かさなくてはならない。だから、まずはタイピングを通じて、心のなかを整理し始めようと思う。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sun-star2012/entry-11846661761.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2014 15:29:41 +0900</pubDate>
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<title>シュプレー川（副題：日本帰国）</title>
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<![CDATA[ 午前0時を過ぎる少し手前で、ウィーンからドバイを経由してきたエミレーツ航空は羽田空港に到着した。3月初旬から約10日間に渡って過ごしたヨーロッパ旅行がこれにて一段落したわけである。この文章は、家に帰宅してお風呂にゆっくり浸かってから書けていたら最高だけど、あいにく僕はまだ空港にいて早朝の町田行きバスを待っている。3月13日の22時（ウィーン時間）に出発して家に到着するのは多分3月15日の朝7時頃（日本時間）だろう。時差の関係で、頭がクリアだからいまのうちに書いておこうと思う。ちなみに僕の隣では、一緒に旅行した長谷川くんが空港内のコンビニで買ってきたサラダをむしゃむしゃと食べている。<br><br>この旅行では、ウィーン、リンツ、ベルリンという3都市を訪れた。いずれも、旅行の計画をあまり立てていなかったし、何より前日まで大学の展示会でドタバタしていたから準備どころではなかったのだけど、総じてとても楽しい時間であった。何が楽しかったかといえば、色々なシーンが思い浮かぶ訳で、ウィーンではシュテファン寺院や楽友協会のコンサートにも行けたし、リンツではデジタルアートやモダンアートの美術館をぐるぐる周り、おいしいレストランにも恵まれた。他にも例をあげればきりがないけど、個人的に好きだったのはベルリンの壁沿いを流れるシュプレー川でゆっくりと<strong>「何もしなかった」</strong>ときかもしれない。<br><br>ベルリンを訪れたのは、（サラダ好きの）長谷川くんの友人（18歳 女性）に会うためである。長谷川くんは昨年参加したインターナショナルプログラムにて彼女と出会い、「いつかベルリンに行くね！」という約束をしたため、この旅行を機会にぜひベルリンに行く運びとなった。ベルリンではその子の実家に泊めさせていただき（ホテル代と朝食代が浮きました！！）、さらには観光ガイドまでしてもらうという至れり尽くせりのもてなしだった。ちなみに彼女は僕らが訪れるということで、現在インターンシップをしている会社から4日間の休みをもらってくれていたらしい。ここまでくると長谷川くんに好意があるとしか思えなかったが、2日目の夜に行ったジャズクラブに彼氏を連れてきたことで僕の予想は見事に裏切られたことになる。それはさておき、大事な話はシュプレー川で過ごした時間についてである。<br><br>僕らがベルリンで過ごす最後の日に、ベルリンの壁を訪れた。東西を分断していたその高い壁を見ると、歴史の教科書をほぼ新品のままに卒業した高校時代を後悔したが、それでも当時の情景を思うとやはり現場の空気に触れて考えるというのは大切なような気がした。シュプレー川は、そのベルリンの壁沿いを流れる川の名前である。川沿いには芝生が広がり、多く人が日光浴をたのしんでいた。僕らもそれに倣って、芝生に腰をおろした。川の流れがとてもおだやかで、僕は小石を拾っては川に投げ入れ、小石が生み出す波紋を見ていた。同心円上に広がっていく形はなぜか飽きること無く見ていられた。遠くから、メトロが走っていく音がきこえた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sun-star2012/entry-11796401748.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 02:47:22 +0900</pubDate>
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