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<title>EAST END～アニメ企画・アーティスト支援ブログ</title>
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<description>長野県のアーティスト支援集団 East end 始動致しました。アニメ好きさんかもーん！様々な形でアーティスト様と提携し、長野県の文化全体を盛り上げていきたいと思っています。興味のある方、及び活動に参加して頂ける事業主様、お気軽にご連絡ください。</description>
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<title>個人作家活動におけるブログのアクセスアップについて</title>
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<![CDATA[ 歌い手になりたい方、多いですよね？<br><br>でも、自分でとりあえずブログを始めてみたものの、<br>全然アクセス集まんない・・<br><br>頑張って記事書いても、誰も見てくれない。。<br><br>そして、一か月毎日更新頑張って、自分なりに努力したつもりなのに、<br><br>誰にも触れられず、ただただ一人私の事、誰も見てくれない・・<br><br>結局、始めたばかり持っていた、思い描いていたやりたい事は<br><br>私には無理だったのか・・・<br><br><br>そんな方、多いんじゃないでしょうか。<br>いや、多いと思います。<br><br>先日、同じように歌い手さん希望の方のブログを<br>ふと拝見したのですが、<br><br>その方は記事を一月半で、60記事ほど頑張って更新していらっしゃいました。<br><br>でも、読者登録は0人。<br><br><br>まだまだ当団体がプロデュースしだして一月ほどですが、<br><br>イーストエンドに参加して頂いたあすはなさんのブログは、<br>すでに日に500～700アクセスをコンスタントに集め、<br><br>まだ公式的なライブなどの活動をしていないにも<br>関わらず、読者数は130人を突破。<br><br>アニソン　長野と検索すれば一位をキープ。<br>すでに毎日のように読者さんからの暖かいコメントを頂いております。<br>(※3月28日現在アクセスは3000超え・ネットアイドルランキング13位になりました※)<br><br><br>もちろん、本人の頑張り、持って生まれた才能、人柄、ポテンシャル。<br>そういったものが、一度訪れて頂いた方の心をとらえ、<br>また見にこよう。<br>そう思っていただいて、リピーターとなって頂く方が多い、という要素も<br>大きいです。<br><br>でも、それだけじゃなく、<br>こちらが伝えた効果的なアクセスアップ方法、<br><br>その他少しでも多くの方に自分を知って頂ける手法を<br>僕らがサポートし、彼女が理解して、実践しているからこそ、<br><br>通常考えられる以上の成長スピードで、<br>発信力、多くの方へと知って頂ける機会が<br>自分一人で頑張る以上に、<br>凄まじい勢いで飛躍を遂げ、<br><br>着実に結果を積み重ねているという部分も大きいと思います。<br><br>もちろん、僕らができる事はまだまだこれだけじゃ終わりませんし、<br><br>これから、数千、数万と毎日彼女の事を見に来て、応援してくれるような方を増やし、<br><br>僕らの得意分野であるデザイン性の高いweb制作や、資本力を費やして<br>歌い手としての実力アップ支援や出演ステージの提供、楽曲作曲など、<br>彼女自身の夢に向かって全力でサポートしていきます。<br><br>ハッキリ言って、やる気だけあっても、歌だけうまくても、<br>容姿だけよくても、一個人がいくら頑張った所で<br>自分の本当にやりたい事を実現する事はできません。<br><br>なぜなら、あくまでも人に何かを伝える、与えるという事は<br>ビジネスであり、<br><br>何かを伝える内容そのものだけがいくら優れていても、<br>それを伝える手段がなければだれの元にも届かないからです。<br><br>僕らは、その手段だけをひたすら研究し、モノにしてきました。<br><br>狙ったキーワードならば、<br>例え全国区レベルのキーワードを狙ってサイト作成しても、<br><br>最短時間でグーグルの検索で一気に一位に表示する事が出来ますし、<br><br>アメーバブログやフェイスブックページなどのソーシャルメディアに<br>置いても、最短で、多くの読者を掴む方法論を確立しています。<br><br>例えば、アニメCD　買取　と調べてください。<br>誰もが知っているような大手買取店を抑え、僕ら、イーストエンドの<br>買取サイトが一位をキープしています。<br><br>このような手段や手法の多くをマスターしてきた僕らが<br>あなたをサポートする事で<br>、<br>あなたは、本来やりたかったことだけを追求し、<br>成りたかった自分に、<br>本当にやりたい事だけに集中し、<br>最高の結果を残すことができるのです。<br><br>歌い手、ボカロP様、デザイナー様、その他クリエイティブに関わる仕事で<br>アニメ関連が大好きな方、<br>作品自信に自信はあるけど、集客方法、伝える手段がわからない。<br><br>そんな方は是非、メッセージよりご応募下さい。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 01:56:50 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、長野県から、ボカロP、歌い手募集、アニメ関連事業なのか。</title>
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<![CDATA[ どうも代表kentです。<br><br>さてさて、イーストエンドですが、<br>当初予定していたバンド、音楽全般から、<br>プロデュース、提携作家さんを特にアニメに携わる分野に<br>的を絞り、<br><br>現在イーストエンドアーティスト支援事業としては<br>主にアニソン歌い手として先日報告しましたように<br>「あすはな」さんを全面バックアップ、<br>その他アニメに関する事業を手掛けております。<br><br>これは、もちろん僕ら代表二人が最新のアニメが好きという事も、<br>理由の一つとしてありますが、<br>それはもちろんのこと、やはりターゲット設定や勝負するステージ設定が<br>非常に大事だという事も重要なポイントになってきます。<br><br>アニメという文化はここ数年で圧倒的な<br>飛躍を遂げています。<br><br>最近では個人ボカロpさんが作曲した「千本桜」が車のCMに起用されたりと、<br>個人活動としてはじめられた方の作品が大手一流メーカーの楽曲に使用されたり、<br><br>アニメ分野が既存のメディアの枠組みに入り込み、<br>使用され、今後もますますその勢いは活況を呈していくでしょう。<br><br>これは物販としてあらゆる分野を取扱い、経験を積んだ中で、<br>確信に近いアニメ分野に的を絞り勝負する事への手応えを感じたという事も<br>大きいです。<br><br><br>また、特に大きく感じているのが、ネット社会黎明期に青春時代を<br>過ごした、僕ら20代後半以降の世代と、<br>ソーシャル社会に青春時代を享受している、<br>10代後半や、20代前半との、急速なネット社会への対応、<br>個人的発信への取組方に関して、<br>全く違う常識の中で生きているんだなという感想を<br>抱いたというのもとても大きいです。<br><br>基本的にぼくら20代後半以上の人間はソーシャルメディア発達以前の<br>ネット社会に生きてきましたので、<br>僕らの様にさんざん勉強してきた人間以外は、<br>少し前の、あまり積極的でないネット活用しかできない人間が多いです。<br><br>まあ、僕だって、自分自身が歌い手としてyoutubeに自分で歌った歌<br>をアップするなんて、とてもじゃないけどできませんｗ<br><br>でも、今の若い子たちの常識って、違うんだなって本当に痛感してます。<br><br>自由で、個性的でとても素晴らしい。<br><br>今の20代以前の人達って、本当に時代に対応して、<br>ネットをうまく活用しているし、<br>とても自由になったネット社会において、いきいきと、自分の好きな物<br>に対して貪欲に取り組む印象を感じています。<br><br>きっと、これからの文化・芸術分野など、自己を表現する分野に関して、<br>僕らや20代後半、30代の世代をすっ飛ばして、<br>ライン、フェイスブック、こういったソーシャル的な<br>ネット社会に対応した、新たな感覚を持った若い世代が、<br>次の日本の文化を担っていくんじゃないかな、くらいまで思ってます。<br><br>それくらいまで、今の若い人達っておもしろい。<br><br>あすはなさんと出会う前にも、<br>何人か歌い手やりたい、という方ともお話を聞かせて頂きましたが、<br>そういったぼくらにはない感覚自体は素晴らしいのですが、<br><br><br>でも人に対して、もっと多くの人に対して<br>その想いを伝えられるようになるのか。<br><br>そういったやり方自体はわからなくて、どうしたらいいかわかりません<br>って人がほとんどでした。<br><br><br>そして僕らはそういった方々の今までの常識にない感覚を、<br>他のビジネスの方法論やプロデュース方法だけを学んできた方に比べ、<br>もちろん僕はそういった世界にもどっぷりつかってきた人間ですし、<br>それ自体にも自信はありますが、<br><br>特にこういった若い感覚を持つ方に関しては、<br>、プロデュース能力だけが高い人以上に、<br>こういった新しい感覚を持った人達の<br>気持ちをわかってあげる自信もそれ以上にあります。<br><br>だから僕らはアニソン・ボカロ・歌い手など、<br>アニメ分野に関するプロデュースに関しては、<br>絶大の自信を持っていますし、<br>その様子は今後のあすはなさんや、<br>これから知り合って携わっていくであろう<br>こういった分野で表現をしていきたい方と生まれた<br>様々な活動の中で、他の方では出来ない様な<br>成長スピードで、本当の意味で、自分のやりたかったことを<br>共に実現し、なりたい自分になる手助けをし、<br>また誰の眼にもあきらかな「結果」を残してあげていくつもりです。<br><br><br>なお、僕らが発信や表現をしていきたい方々をプロデュースしていくにあたり、<br>もちろんスキルは高い方がいいですが<br>、<br>それ以上に僕らがさんざん勉強してきた、経験してきた、<br>集まって頂いた方の能力や魅力を最大限に引き出し、<br>効果的なプロモーション戦略をかけ、<br>関わって来てくれた魅力を最大限発揮できるようなサポートを<br>するにあたり、<br><br>こういった、新しい感覚を持った、自分の好きな事を恥じることなく<br>他の人に伝える事ができる、またその中で将来性の高いアニメというジャンルに<br>絞り一点集中し、そういった分野に興味がある、携わっている<br>若い人達をサポートし、マッチングし、面白い事を<br>一緒に作り上げていきたいと思っています。<br><br>今はそんな想いの元、でもその人たちだけでは遂げられない、<br>プロモーション戦略、ファンの集め方、他の才能ある方とのマッチング、<br>好きな事だけを追求出来る様な環境作り、<br>費用対効果の高いスキルアップの方法、<br>そういったぼくらが長い時間と経験を生かして<br>与える事のできる<br>メリットを、才能と新感覚を持った、「アニメ」というジャンルが好きな方々と<br>一緒に成長し、<br>ゆくゆくは出会ってよかった、イーストエンドに連絡をとって良かった、<br>そんな団体を目指していき、<br>最終的にアニメ界全体の中で、<br>この「アニメ」という無限の可能性を秘めた文化のなかで、<br>なにかひとつ大きな大きな、そしてめっちゃくちゃ楽しい事を<br>しでかしてやりたいな、と今は思っています。<br><br><br>ちなみに、今回は、多分興味のある方の内、<br>多数の人には昔の様にできる限りわかりやすく書く努力はせずに、<br>「なにいってんだこいつ」<br>「よく意味がわからない」<br><br>そう思われるように書きました。<br><br>もちろん、簡単に人を集められる方法もわかった上で<br>あえて良い人、モチベーションの高い人が集まってくれるようにです。<br><br>そして、僕の言ってることが理解できて、<br>その上で一緒にやりたい。そう思える人にコンタクトを取って来てもらえましたら、<br>本当に一緒に頑張っていけるんじゃないかな、<br>そう思って書いてます。<br><br>だって、本当にやる気のある方、最低限こっちの事もわかって、<br>ある程度難解なままの文章でも深読みできて、<br>その上で決断してコンタクトをとれるくらいの人じゃないと、<br>こちらも連絡してくれる方も時間の無駄になっちゃいますからね。<br><br>今後もこんな感じでわかる人にだけわかるように、<br>僕らの事を信頼して頂いた方のサポート優先で、<br>その上で合間にちょくちょく更新していきます。<br><br><br>ここまで書いて、ビビッときたかた、メッセよりご連絡下さい。<br><br>作曲の出来る方、映像作家さん、歌い手、デザイン、<br>アニメに携われる方、<br>歌い手希望以外は全国問わずです。skype,などの打ち合わせで<br>話をすすめられるのであれば、ですが。<br><br>歌い手希望さんは近いに越したことはありませんが、<br>代表が関東東海あたりを飛び回ってますので、<br>そのあたりの方まででしたら良い提携ができるかもしれません。<br><br>ではでは、どうぞよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/sunbook-avalon-kt/entry-11795541344.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 00:22:57 +0900</pubDate>
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<title>歌い手明日花【あすはな】さんが在籍致しました。</title>
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<![CDATA[ 久々の更新です。<br><br>まったく活動がないように見えて、<br>実はイーストエンドでは、<br>毎日状況が目まぐるしく動いております。<br><br>さて。<br><br>イーストエンドでは、<br>最近とっても素晴らしい出会いがありました。<br><br>そしてそして、紆余曲折がありまして、<br><br>劇的な出会いのありました、<br>歌い手・歌手希望のあすはなさんが<br><br>われらイーストエンドに在籍する事になりました！！！<br><br><a href="http://ameblo.jp/asuka77kira/" target="" title=""><b>アニソン歌い手あすはなさんブログ花色デイズ</b></a><br><br>歌唱力・ルックス・アクティビティ<br><br>どれをとっても大変有望な子です！<br><br>現在イーストエンドでは総力を上げてバックアップ中です。<br><br>先週は歌ってみたも都内スタジオにてレコーディングしてきましたよ。<br><br>彼女の活動内容は今後も随時更新していく予定です。<br><br>現在すくすくと育っています。<br><br>ぜひぜひ応援してあげてくださいね。<br><br><span style="font-size: 8px;">※イーストエンドではオリジナル楽曲を提供・販売してくださる<br>　ボカロPさんや、映像作家さん、歌い手希望の方など<br>　を募集しております。<br>　なおボカロP様、作家様は全国問わず募集中です。<br>　興味が湧きましたらお気軽にメッセージ下さい※</span><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 23:29:26 +0900</pubDate>
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<title>EAST　END運営サイト及び在籍作家・アーティストリンク一覧</title>
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<![CDATA[ <b><span style="font-size: 16px;">在籍アーティストブログ</span></b><br><br><a href="http://ameblo.jp/asuka77kira/" target="" title="">あすはなアニソン歌い手成長日記</a><br><br><br><br><b><span style="font-size: 16px;">EAST END 運営　web サイト</span></b><br><br><a href="https://www.facebook.com/eastendanime" target="" title="">EAST END　Facebook page</a><br><br><a href="http://eastend-music.com/" target="" title="">EAST END anime CD　宅配買取サイト</a><br><br><a href="http://anipos.com/" target="" title="">アニメポスタータペストリー買取サイトAnipos</a><br><br><a href="http://eastend-music.com/blackrose/" target="" title="">腐女子・乙女系買取専門サイトBlack Rose</a><h1 class="skinTitleArea" style="margin: 0px; padding: 0px 0px 4px; font-size: 1em; font-weight: normal; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.799999237060547px;"><br><br>※在籍アーティスト様随時募集中です※<br>面接ご希望の方は簡単なプロフィールを添えて<br>メッセージより直接ご連絡ください。</h1>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 00:23:49 +0900</pubDate>
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<title>gunshiの許可も取らずに超久しぶりの更新！こんなことやってました。</title>
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<![CDATA[ いやー超ひさしぶりの更新です。<br><br><br>というか、本当約１年ぶりにログインしました。<br><br><br>そしてここに記事をかいている事は、パートナーのgunshiは当分しらないはずｗｗ<br><br>その間に色々書いちゃいます。<br><br><br>というか。久しぶりに記事を見直すと、、恥ずかしさと懐かしさがこみ上げます。<br><br>力入りすぎｗ<br><br><br>まあ、色々とアーティスト支援を前提に動いてたのですが、<br><br><br>突如ぷっつりと更新が途絶えてしまったのは、<br><br>企画当初予定より手応えがなく、<br><br><br>結局基盤が俺らにはないから、<br><br>人も集まってこないんだー！という事で、<br><br>水面下でスキルアップと基盤づくりに専念してたわけです。<br><br><br>というわけでその後は路線変更をし、<br><br>現在ではgunshi氏とともに、<br><br><a href="http://eastend-music.com/" target="_blank">新作アニメCD買取サイトイーストエンド<br></a><br><br><a href="http://anipos.com/" target="_blank">アニメポスタータペストリー宅配買取サイト【アニポス】</a><br><br><br><a href="http://eastend-music.com/blackrose/" target="_blank">腐女子乙女系グッズCD宅配買取サイト【ブラックローズ】</a><br><br><br><br>特に二人が好きなアニメ分野に絞って、<br><br>また僕がもともと本業としてやっていた古物販売と<br><br>コラボして、こういうサイトの運営を開始。<br><br><br>gunshi君の奮闘のおかげで全国区レベルで狙ったキーワードを<br><br>軒並み一位、上位独占と、<br><br>かなりの力を持つサイトに成長してくれました。いえーい。<br><br><br>・・といういきさつを辿ってましたが、<br><br><br>その紆余曲折のなかでもやはり辿りついたのが、<br><br>やっぱり僕らは、<br><br>【現代】という誰もが決意さえすれば主役になれるこの時代で、<br><br><br>世界を相手にとって、<br><br><br>本当に自分が良いと思えるものを表現や紹介をしていきたいし、<br><br><br><br>そういう想いの人と繋がり、高めあっていきたい<br><br><br>という想いでした。<br><br><br>うーん、結局青臭いなあ。ｗｗ<br><br><br>まあ、まだまだ僕らも発展途上で、<br><br>gunshi君は来年海外へ一度ビジネスの勉強の為に留学するみたいだし、<br><br>僕は僕でまだまだ日本の古き良きものやモノの価値について勉強していきたいし、<br><br><br><br><br>そういう流れの中で、どういう事が現状、目の前でできるのかわかんないけど、<br><br>模索しながら、記事としてたまには更新していこうと思います。<br><br><br>でも、今後の活動のキーワードとしては、この一年で強く感じたのは、<br><br>やはり日本のアニメ文化における異常なまでの盛り上がりです。<br><br><br>お互い文化、カルチャーに関する事が大好きだし、<br><br>やはり、これから日本が世界に向けて自信を持って<br><br>誇れるものとして、<br><br>最先端としてはやはりアニメ、ヲタクカルチャー、<br><br><br>なのではないのかなと。<br><br><br><br>１０年先、２０年、あるいはもっと先の日本文化に影響を与えるような、<br><br>そんな人に、チームになりたいねって、そう話してました。<br><br><br>こんな思いに共感してくれた方、お気軽にメッセ下さいね＾＾<br><br><br><br><br><br>とりあえず、久しぶりの記事更新でした。ではでは。<br><br><br>p.s そんな二人ですが、本業のスキマの中で<br><br>少しずつ同じ想いの人と繋がって、<br><br>なにか新しい物を産み出せたら面白いなと思ってます。<br><br><br><br>特に案がなくても、面白そう！あたし、ぼく、こんなことやってんだぜー<br><br>とかでいいので、<br><br>良かったらご連絡下さいね～。<br><br><br>ちなみにこれから見直していく予定ですが、<br><br>現状フォームが使えるかわかんないので<br><br>メッセージから連絡下さいね＾＾
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<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 00:29:40 +0900</pubDate>
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<title>戦略のおはなし。ダブルブランディング</title>
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<![CDATA[ イーストエンドの順位は？？<br><p><a title="長野県 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_3052_1.gif" width="110" height="31"></a><br> <a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052">長野県 ブログランキングへ</a><br> </p><br><br><br><br>どうも、kentです。<br><br>前回小林さんがブランディングに関して記事を書いてくれていたので<br><br>今日は僕もブランディングについて話してみようと思います。<br><br><br><br>自己をブランディングをしていくにあたって、<br>ものすごーく沢山の戦略がありますが、<br>今回紹介するのは<br><br>「ダブルブランディング戦略」というものです。<br><br><br>これは何かというと、<br>わかりやすくいうために誤解を恐れずにいうと、<br><br><br>「他の人が作った仕組みを利用して自分のブランディングを高める」<br><br>という戦略です。<br><br><br><br>まあ、若干この説明だけ読むと卑怯に思えるかもしれませんが、<br><br>これ、リアルでちょっと周りを見渡すと、様々な分野で使われている<br>非常に効果的な戦略なんです。<br><br><br><br>例えば、例を挙げると、<br><br>歌舞伎町とか秋葉原とか、<br>東京の街が一番わかりやすいかなーって思うんですけど、<br><br>こういった町って、<br>歌舞伎町だったらキャバクラとかホストだったり、<br><br>秋葉原だったらオタク関連の店だったりと、<br><br>専門店がすごく密集してますよね。<br><br><br><br>長野県だったら権藤とかの飲み屋街もありますし、<br><br>パチンコ屋さんなんかも結構密集してる場合が多いです。<br><br><br><br>こういうのって、同じ分野の店が沢山集まっていて、<br>お客さんの取り合いにならないの？<br><br>って思うかもしれませんが、実際そうはなりません。<br><br><br>これは同じような店がそこにある事によって、<br>パチンコだったらあの場所に行こう。<br>飲みに行くならあの街に行こう。<br><br>こうやってむしろ町や場所全体が専門化する事によって、<br>その場所自体がブランド化して、そこからそれぞれの店に集客ができるわけです。<br><br><br>これはその一つの街や場所と、そこに参加する店とが、<br>お互いに「ダブルブランディング」している状態と言えます。<br><br><br><br>お店からしたらその場所に出店する事で、<br><br>街に遊びに来たお客さんに<br>知ってお客さんになって頂く事ができますし、<br><br>街からしたら店が新たに生まれる事で活気が出て、<br>街自体の魅力が増すわけです。<br><br><br>この戦略は効果も高い上、他人の仕組みを利用する事ができるので、<br>その仕組みを自分で築く必要がなくなるため、<br>非常に素晴らしい戦略なわけですが、<br><br>別にこの戦略は店だけじゃなくて、なんにでも使えます。<br><br>バンドやアーティストさんでも様々な手段で応用できますよ。<br><br><br><br>でも、<br>この他人の仕組みを利用する素晴らしい戦略を使うにあたって、<br>一つ注意しなければならない事があって、<br>前提としての大事なルールがあります。<br><br><br>それは、<br>「お互いに同じと感じられるだけの価値を交換しなければならない」<br>ということです。<br><br>これはどういう事かというと、<br><br><br>例えばあなたがバンドをやっていて、<br>GIGSとかshoxxとかアリーナとか、<br>なにか凄く有名な雑誌に取り上げられるとします。<br><br>これってあなたのバンドのブランディングにとっては非常に価値がありますよね。<br><br><br>でも、これがあなたのバンドのCDの売り上げが100枚とかそれくらいだとしたら、<br>雑誌側からしたら、<br>あなたが受ける、バンドの宣伝効果と同じだけの価値はありませんよね？<br><br><br>この場合は、たとえあなたがこの「ダブルブランディング戦略」<br>を行いたいとしても、成立しないわけです。<br><br><br>では、どうしたら良いかというと、<br><br>・同じブランディング価値がある相手を見つけるか、<br>・もしくは、足りない分の価値を補うだけの価値を相手に提供する<br><br>このどちらかをしていく事が必要になります。<br><br><br><br>ちなみにEAST ENDはまだ始めたてなので、<br>実績に自信のない方もダブルブランディングokです。<br><br>なんで、僕らまでお気軽に問い合わせくださいね！
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 20:00:03 +0900</pubDate>
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<title>「鎖につながれた象」の話</title>
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<![CDATA[ どうもkentです。いつものように文章を勉強していた所、<br>凄く深いなあと感じた話にめぐりあったので、<br>今日はそのお話をあなたに紹介しようと思います。<br><br>～～～「鎖につながれた象」～～～～～～<br><br>私は子供の頃サーカスが大好きで<br>中でも動物ショーがいちばんの楽しみだった。<br><br>特に象がお気に入りだったんだけど<br>私だけではなく他の子供にとってもいちばん人気だったようだ。<br><br><br>その大きな動物は舞台に上がると<br>持ち前のすさまじい体重や図体、怪力を見事に披露していた。<br><br>しかし演技が終わって次の出番を待つ間、<br>象はいつも地面のちっぽけな杭に足を鎖でつながれていた。<br><br>ところがその杭というのは<br>地面にいくらも打ち込まれていないような小さな木のかけらなのだ。<br><br><br>確かに鎖は太く頑丈そうだったが<br>木を根こそぎ一本引き抜くほどの力を持った動物なら、杭をひっこ抜いて<br>逃げることなど簡単そうなのに……。<br><br><br>その疑問は誰もが抱くものだろうと思う。<br><br>「一体何が象を捕まえているんだろう？」<br><br>「どうして逃げないんだろう？」<br><br><br><br>象の謎について先生や父親、周りの大人たちに聞いてみた。<br><br>象は飼い馴らされているから逃げないんだよ、と答えた人もいた。<br><br>そういうとき、私は当然次のように質問を返した。<br>「飼い馴らされているんだったら、どうして鎖につながれているの？」<br><br>しかし、つじつまの合う答えが返ってきた覚えはない。<br><br>時とともに象と杭の謎については忘れ<br>同じ思い出を持った人に出会ったときに思い出すくらいだった。<br><br><br>数年前、たまたま、その疑問に答えられる本当に賢い人に出会った。<br><br><br>「サーカスの象が逃げないのは<br>とっても小さいときから同じような杭につながれているからだ」<br><br><br>僕は目を閉じて、生まれたばかりのか弱い象が杭につながれている<br>ところを思い浮かべた。<br><br>そのとき象は、押したり、引いたり<br>汗だくになって逃げようとしたに違いない。<br><br><br>でも努力の甲斐なく逃げることはできなかった。<br>小さな象にとって、杭はあまりに大きすぎたのだ。<br>疲れきって眠ったことだろう。<br><br><br>次の日もまた逃げようと頑張って、次の日も、そのまた次の日も……。<br><br><br><br>ついにある日、その象の一生においていちばん恐ろしいことになる<br>その日象は自分の無力さを認めて、運命に身を委ねたのだ。<br><br>サーカスで見る大きく力強い象は、“できない”と信じ込んでいるから逃げないのだ。<br><br><br>生まれて間もないときに無力だと感じた、その記憶が頭にこびりついている。<br><br>そして最悪なのは、二度とその記憶について真剣に考え直さなかったことだ。<br><br>二度と、二度と、自分の力を試そうとはしなかったのだ。<br><br><br>「そういうことさ、みんな少しずつこの象のような部分をもっている。<br>自由を奪う何百という鎖につながれたまま生きているんだ。<br><br>遠い過去、一度だけ、子供の頃に試してみてできなかった。<br><br>ただそれだけで、私たちは山ほどのことを“できない”と思いながら生きている。<br><br>あの象と同じように、記憶の中にひとつのメッセージを刻み込んでしまったんだ。<br><br>“できない、今もできないし、これからもずっと”とね。<br><br>このメッセージを自分自身に埋め込んだまま大きくなったから<br>もう二度とその杭から自由になろうとしないんだ。<br><br><br>ときどき、足かせがついている気がして鎖を揺らしてみるとき<br>横目で杭を見ながら考える。<br><br>“できない、今もこれからも絶対にできない”」<br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>どうでしたか？<br><br>このお話を読んだあなたも、<br>きっと心に響くものがあるんじゃないかと思います。<br><br><br>あなたの強く思う「私にはできない」<br><br>もし今挑戦してみたら、<br><br>まったく障害にすらならないのかも知れません。<br><br><br>もしも仮に、今回もうまくいかなかったとしても、<br><br><br>あなたが無理だと決めつけない限り、<br>その挑戦は失敗したことにはならないんですよ。<br><br><br>だから、<br><br><br>「もう一度、やってみましょうよ。」<br><br><br><br>過去の失敗や、<br><br>心無い人から言われた「お前には無理だ。」<br><br><br>もしも、こんなつまらない事で、<br><br>あなたがなにかいま、自分の限界を定めていたのだとしたら、<br><br>今一度見つめ直してみてはいかかでしょう。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 20:00:17 +0900</pubDate>
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<title>一番身近な、でも難しい表現方法。</title>
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<![CDATA[ イーストエンドの順位は？？<br><p><a title="長野県 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_3052_1.gif" width="110" height="31"></a><br> <a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052">長野県 ブログランキングへ</a><br> </p><br><br><br>どうも、kentです。<br><br>今回はちょっと僕の話を最初にさせて頂きます。<br><br><br>最近、僕は文章を書くという事について、<br><br>仕事を色々とやる合間に、<br>本を読んだり、良いなと思った人の文章を書き写したりして、<br><br>ちょっとずつ勉強しています。<br><br>まあ、あまり成長した実感はありませんが、<br><br>少しずつ文章を書くスピードは上がってきたかな、という実感は多少ですがあったりします。<br><br><br>正直、文章を書いて自分の考えを人に伝えるという作業は、<br><br>小説家とか、脚本家とか、そういったストーリーを作る人や、<br>詩、俳句、短歌、こういった芸術的分野を除いて、<br><br>例えば、<br><br>デザイン、<br><br>作曲、<br><br>動画制作、<br><br><br>こういった事に比べて全然クリエイティブではないなと思っていたわけです。<br><br>だって、人に会って普段話してる事を文章にするだけだし、<br><br>超簡単じゃん。<br><br><br>こう思っていたんですね。<br><br><br>でもね、やってみるとやっぱり全然違う。<br><br><br>伝えたい結論が書いているうちにどっか飛んでいってしまうし、<br><br>途中で今何言ってるのかわけわかんなくなるし、<br><br>理屈っぽいからほっとくと難解で読みづらい文章にすぐになるし、<br>（これは僕の場合だけかもしれませんが）<br><br>本当、人に文章でメッセージを伝えるって難しいんです。<br><br><br><br><br>以前このブログで、メラビアンの法則を紹介した事がありました。<br>↓　　↓<br><a href="http://ameblo.jp/sunbook-avalon-kt/entry-11410067093.html" target="_blank">こちらです。<br></a><br>（・・改めて読むと悲劇的に読みづらい・・ｗ）<br><br>この記事で、実際に会ってコミュニケーションを取ることで、<br>文章のみでメッセージを伝える場合に比べ、<br><br>数十倍も情報を相手に伝える事ができるという話をしましたが、<br><br>逆説的に考えると、<br><br>文章を書く事で、自分の考えを正確に相手にわかってもらう為には、<br><br>実際に会う場合の数十倍も努力しなければいけないという事です。<br><br><br>さらに、文章を人に向けて書く際、文字数の制限がある場合がほとんどなので、<br>文字数の制限によってさらに人に伝えるための難易度は上がりますよね。<br><br><br><br>僕の場合、<br>あまり深く考えずにこうやって文章という形式での情報発信を始めてしまいましたが、<br><br>このように、人に文章を通じ自分の想いを伝える事は、<br>文学に関わるものでなくとも、非常に険しい道だと最近になって気付いてしまいましたｗ<br><br><br><br>でも、同時に、こうやって、<br><br>自分だけのメッセージを文章にして全国に向けて発信できるという事。<br><br>この作業は、とても奥深く、またとてもクリエイティブな作業だという事にも気付けたんです。<br><br><br>そして、<br>僕みたいに勘違いしたまま手軽に始めてしまう事ができる、<br>他の道に比べ一番始めやすいクリエイティブな道だと思います。<br><br><br>だって、普段メールとか人に向けて打ってるなら、<br><br>実際に文章も書いているわけですから。<br><br><br>なので、<br><br>もしも、あなたが、今、クリエイティブな分野にとても憧れを持っていて、<br><br>でも、<br><br>絵を描く事も、<br><br>音楽を作る事も、<br><br>作品を作る事も自分には出来ないと悩んでいたら、<br><br>まずは、<br><br>文章という手段で、人に向けて自分の想いや自分自身を表現してみてはどうでしょう。<br><br><br><br>気軽な気持ちで始めてみたら、きっととても奥深い事に気付きますし、<br><br>もしかしたら、その行動がいつの間にか、<br><br>あなたの”生涯のクリエイティブな仕事”になっているかもしれませんよ？
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<link>https://ameblo.jp/sunbook-avalon-kt/entry-11443054534.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 03:15:47 +0900</pubDate>
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<title>松本市の西野カナコンサート開催日など1月の長野県開催のライブ・コンサート情報</title>
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<![CDATA[ イーストエンドの順位は？？<br><p><a title="長野県 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_3052_1.gif" width="110" height="31"></a><br> <a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052">長野県 ブログランキングへ</a><br> </p><br><br>どうもkentです。<br><br>新年あけましておめでとうございます。<br><br>みなさんは今年の抱負や目標は決まりましたか？<br><br>僕らも頑張りますので、皆さんも頑張って良い年にしましょう！<br><br>去年始動したEAST ENDですが、もっともっと、<br>長野県の沢山の人を巻き込んで、大きなムーブメントにしていくつもりです。<br><br><br>さて、2013年ですが、今回はブログの趣向を変えて、<br>長野県の大きなイベントはどんなものがあるのか、<br>あまり情報も載ってないようなので、みなさんに紹介していこうかなと思います。<br><br><br>また、ライブやイベント情報を載せてほしいというバンドさんやアーティストさん<br>がいらっしゃいましたら、紹介させて頂きますので、<br>お気軽に上部問い合わせよりご連絡下さいね☆<br><br>1月はこんなイベントがあるようです。<br><br>2013・1/16 フラワーカンパニーズ  長野市クラブジャンクボックス<br>2013・1/18 清春　　　　　　　　　　同上<br>2013・1/25 西野カナ　　　　　　　まつもと市民芸術館　<br><br>西野カナは残念ながら既にソールドアウトみたいですね。。<br>さすが現代のカリスマ。<br>個人的には清春見たいなあ。<br>やっぱかっこいいですもんね。　<br><br><br>詳しい情報はコチラで見れます。<br>結構web上に長野県ライブ情報が少ない気がするので、<br>他にも長野県情報で詳しいサイトがありましたら教えてください☆<br>↓　↓<br>http://www.goodnagano.com/playguide/entame.asp?h=3&amp;w=3<br>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 20:00:25 +0900</pubDate>
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<title>考えさせられる事</title>
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<![CDATA[ <br>イーストエンドの順位は？？<br><p><a title="長野県 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_3052_1.gif" width="110" height="31"></a><br> <a style="FONT-SIZE: 12px" href="http://blog.with2.net/link.php?1432946:3052">長野県 ブログランキングへ</a><br> </p><br><br><br>こんばんわ！小林です！<br><br>順番が色々と前後してしまって申し訳ないですが、<br><br>今日は僕の出番ですw<br><br><br>今日の内容は、<br><br>イーストのブログで書く記事ではないかなとも思ったのですが、<br><br>僕の中ですごく考えさせられる記事だったので、<br><br>やはりシェアすることにしました。<br><br><br><br>こちらです。<br><br>→<a href="" target="_blank">http://kenrei1.blog50.fc2.com/blog-entry-32.html</a><br><br><br><br>少し長い記事ですが、<br><br>読んで頂けたでしょうか。<br><br><br>ひどい話ですが、<br><br>でも確かに、巧妙だなと思ってしまいました。。。<br><br>後半の考察には、納得せざるを得ないというか。<br><br>かなり綿密に計算された手口だなと。<br><br><br>彼らはプロです。<br><br>人をだますプロです。<br><br><br>僕は割と、何かに精通し、<br><br>プロフェッショナルな活動をしている人は大抵好きなのですが、<br><br>やはりこういった人達には怒りを感じますね。。。<br><br><br>もっと他に才能の発揮場所があっただろうと。。。<br><br><br><br>今回の記事の内容は、<br><br>あなたの大切な家族にもシェアしてあげてください。<br><br><br><br>それでは、今日はこの辺で。<br><br>ここまで読んで頂き、ありがとうございました。<br>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 20:00:00 +0900</pubDate>
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