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<title>sunbreeのブログ</title>
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<title>2026.6.5 歯医者に行く</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><span style="font-size: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%;">昨日、歯の治療に行った。</span></div><div>﻿歯科医院は、今や、コンビニの数と同等数と言われているらしい。(下記雑誌の受け売りである。)</div><div>親友の旦那様も歯科医師ということもあり、以前読んだ雑誌(プレジデント)で『歯医者のウラ側』というのを見て興味が湧いたので、後でじっくり話したい。</div><div>そして、親友や親友の旦那様のことは、そのうち登場すると思うのでここでは触れないでおこう。</div><div><br></div><div>さて、5月末で退職した私は、現在国保への切り替え期間で今回の治療は10割自己負担となった。</div><div>健康保険の有り難さが身に染みた。</div><div>切り替えが完了した時点で手続きをすれば払い戻しにはなるらしいが、それでも2万弱の出費は痛かった。</div><div>それにしても、退職して一週間なので仕方がないが、辞めた企業から<span>資格喪失の書類が届かないことには手続きが進まないのが実情である。こんなにもデジタル化されている社会で、今だに紙で発行されるんなんて。なんのためのマイナンバーカードなのか。</span></div><div><br></div><div>話が飛ぶが、私はどちらかと言うとマイナンバーカードは賛成だ。国が個人情報を把握しているとか色々反対意見もあるが、把握してたっていいじゃん別に、と思っている。</div><div>ちゃんとカード情報を更新しておけば、証明書類はコンビニでも取れるし、確定申告も簡単だし、保険証と一体となってからはあれこれ持ち歩かなくていいので、特段反対する理由がないと言うだけだが。</div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/sunbree/entry-12968708696.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2026 22:42:55 +0900</pubDate>
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<title>2026.6.4 悪夢の始まりのこと</title>
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<![CDATA[ <p></p><div>昨年の4月、ヤツの母親(ババァと称す)が暮らすＳ市に越してきて同居生活が始まった。</div><div>そう、悪夢の始まりである。</div><div>正直、思い出すだけで吐き気がする。</div><div>色々書きたいが、収拾がつかなくなりそうなので、今はできるだけ簡潔に書こうと思う。(いつか、たっぷり事細かに書くだろう。)</div><div>まず、ヤツはなかなか認めなかったが、明らかに認知症のババァがそこにいた。</div><div>そんなババァと四六時中いる私のストレスたるや…お察し頂けるだろうか。</div><div>そして、住まいは、ヤツとヤツの元嫁とババァの３人の共同名義で建てた家である。築30年は優に超え、あちこち痛み、壁紙が破れ、屋根はサビだらけ、太陽光パネルはただの重量物と化し屋根に張り付いているだけで発電せず、お風呂はタイル、洗面所にシャワー無し。</div><div>他人のニオイ(ババァのニオイ)が充満しているその家で、同居生活が始まり、私の気分はどん底だった。</div><div>家の中でも二重マスクで、荷解きや掃除に追われる日々。</div><div>ヤツは当たり前のように歓迎会だなんだと言い訳を並べて毎日のように午前様。</div><div>そうなると、当然、ババァと二人っきりのご飯になるわけで。これが苦痛で苦痛で。</div><div>朝は、ヤツが出かけてから起きてくるババァ。一緒に朝ご飯済ませてくれたらいいのに！と何度もヤツに相談した。が、ババァに言ったとて、認知症なので意味ナシ。</div><div>ボケたら長生きって、本当ですな。</div><div>ストレスフリー、羨ましい。</div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/sunbree/entry-12968235789.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 22:52:54 +0900</pubDate>
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<title>2026.6.1 無職の二人</title>
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<![CDATA[ <p></p><div>夫婦二人、無職の生活が始まった。</div><div>あとで書くことになると思うが、只今絶賛冷戦中である。</div><div>と、言うか、私が怒りをフツフツとしているだけで、夫(ヤツと称す)は悪びれる様子もなくヒョウヒョウとしているから、私の怒りをさらに増強しているのは間違いない。</div><div>ヤツは、3月末に退職。1964年3月生まれ、現在62歳である。(再就職予定あり、失業保険を受給しながら主夫気取りでいいご身分である。)</div><div>私は、先月末に退職。1981年夏生まれ、現在44歳、まもなく45歳、四捨五入したら50、アラフィフである。</div><div>いわゆる、私とヤツは、歳の差婚というやつだ。(これについても追々語りたいと思う。)</div><div>そして、二人とも無職である。</div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/sunbree/entry-12968138912.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 01:12:03 +0900</pubDate>
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