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<title>お赤飯炊きたくなるような。</title>
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<description>日々の小さな気づきや新しい発見が、喜びに繋がり、お赤飯を炊きたくなるような、誰かとお祝いしたくなるような想いを表現していけたらと思います。</description>
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<title>久しぶりに</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 31 May 2020 15:25:21 +0900</pubDate>
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<title>セリーヌのライブに行ってきました</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2018 02:16:43 +0900</pubDate>
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<title>準備の積み重ね</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 24 Mar 2018 22:27:01 +0900</pubDate>
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<title>春になったようなので</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2018 02:53:44 +0900</pubDate>
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<title>桃の花</title>
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<![CDATA[ 何気なく発せられた言葉の端々から、全てを悟ってしまうことがある。<div><br></div><div>そして何気なくアップされていた話題からも、何に重きを置いているのかが垣間見ることができたりする。</div><div><br></div><div>そんなことを小耳に挟んでしまったの偶然じゃないというか、このチームの未来が予想できてしまったというか、一気に冷めてしまった。</div><div><br></div><div>チームをアテにしない。</div><div>自分のことは自分で支える。</div><div>まずはそれを始めるところからにしようと心に誓った。</div><div>自分が変わった方が早い。</div><div>必ず負けるような喧嘩を仕掛けてくるような輩には付き合わない。</div><div>それに尽きるなと。</div><div><br></div><div>オリンピックカーリング女子の『そだね〜』っていう共感コミュニケーション。</div><div><br></div><div>『そだね〜』は単なる流行り言葉なんかじゃないと私は思う。</div><div>極限の状態のチームにおいて共感するということがどれだけ大事かということ。</div><div>あの場面で、『その選択は無いわ〜』『ありえんだろ』的な簡単な批判を想像したらよく分かる。<br></div><div>安心安全で信頼できる仲間が居るからこそ共感コミュニケーションが築けるということ。</div><div><br></div><div>その場が創造できないとしたら、そこに自分が居る必要性は無いのかなとさえ感じる。</div><div><br></div><div><br></div><div>もっとワクワクして、もっとチカラを発揮できるところを探しだせるように、</div><div>今できる最大限のことをして準備していこうと心に誓った。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180303/21/sundayhouse819/5d/1f/j/o0480064014142428631.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180303/21/sundayhouse819/5d/1f/j/o0480064014142428631.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{2D858710-D9E1-44E5-BCF8-C102283A058A}"></a></div><br>蕾はふっくら桃色。</div><div><br></div><div>花を咲かせていけるように。</div><div>&nbsp;</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 03 Mar 2018 21:05:37 +0900</pubDate>
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<title>たまの贅沢</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180212/21/sundayhouse819/0b/f9/j/o0480036014130430204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180212/21/sundayhouse819/0b/f9/j/o0480036014130430204.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{C74DEB50-40B8-4C6F-B624-B011A790FD90}"></a></div><div><br></div><div><br></div><div>お友達に会いに豊橋まできました。</div><div>で、夜勤明けでもあったので、ちょっと贅沢しています。</div><div><br></div><div>こんな場所は、おひとりさまで来る場所じゃないなぁと思いつつ、せっかくなので、楽しんでいます。</div><div><br></div>&nbsp;<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180212/21/sundayhouse819/a3/56/j/o0480064014130430215.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180212/21/sundayhouse819/a3/56/j/o0480064014130430215.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{53993B12-B7DA-4095-BA8A-A1239902FAB5}"></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180212/21/sundayhouse819/e6/da/j/o0480064014130430225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180212/21/sundayhouse819/e6/da/j/o0480064014130430225.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{AB2C2100-958D-46C6-A409-AFD1C6F64769}"></a></div><br><div><br></div><div>この椅子は長居したら、完璧に熟睡できそうです。</div><div><br></div><div>ぼーっとするには最高の場所をみつけたかな。</div><div>宿泊すると、このフロアは自由に使えてフリードリンクメニューもある。</div><div>朝早く朝食食べたら、少しばかり勉強しようかな。</div><div>何だかはかどりそうです。</div>
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<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 21:50:05 +0900</pubDate>
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<title>んー.....</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 13 Jan 2018 23:18:56 +0900</pubDate>
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<title>薔薇</title>
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<![CDATA[ <div id="60F5C56A-E0E5-4B61-83D2-021C8DA8196E"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/01/sundayhouse819/61/b4/j/o0480064014077532887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171125/01/sundayhouse819/61/b4/j/o0480064014077532887.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{60F5C56A-E0E5-4B61-83D2-021C8DA8196E}"></a></div><br><div>あまり綺麗じゃないけど、この薔薇はちょっと特別な薔薇です。</div><div><br></div><div>看護師になろうと覚悟を決めて本格的な受験に入る前に半年間だけ訪問介護のお仕事をしました。</div><div>その事業所はクリニックが経営されてたのだけれど、受験の為に辞める時に院長先生が『看護師になるために頑張ってください』とおっしゃって、いただいた花束の中の薔薇を挿し木して、毎年、一輪だけ咲いたものです。</div><div><br></div><div>確か准看の学校に合格した時だったか、資格を取得できた時にも綺麗に咲いたのですが、今はなんだか、ショボくれて咲いてます。今の自分のように。</div><div><br></div><div>臨床の場に出て綺麗事じゃ済まされない現場をそれなりに体感すると、正直、看護って何なんだ...とか、看護なんか大嫌いになったりします。なんとなく、もういいかなぁ〜と思ったりもします。</div><div><br></div><div>とはいえ、いつも励ましてもらうのは何故か患者さんだったりします。</div><div>いつも絶妙なタイミングで声掛けていただきます。</div><div>『なんだか顔が笑ってないよ〜』とか、『元気？』とか。</div><div>おいおい、立場逆だろ....的な、まだまだ情けないナースです。</div><div><br></div><div>ショボくれても咲いてる薔薇を見て、自分と重ねてしまうのだけれど、</div><div>どうであれ、咲いていることに意味があるのかなと励ましてもらったりもします。</div><div><br></div><div>できることをコツコツと、少しずつ進めていけたらと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2017 01:09:47 +0900</pubDate>
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<title>波長が変わる時</title>
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<![CDATA[ 自業自得的な要素が大きいのだとは思うけど、自分に自信がないからか、周りをうかがうとか顔色をみるとか、何となく浮いてるとか、自分の中の想いと違和感を感じることが多いような気がしています。<div>だから今は自分にじっくり向き合ってもよいのかなぁと最近、よく思います。<div><br></div><div>ひとりでエステティックをしていた時とは違って、チームや和を持って進むことに多少なりとも窮屈さを感じるのは当たり前なんだけど、</div><div>今はもしかしたら、外に向かうより内側に向けて核とか芯になる部分を創る時期かなぁ〜って。</div><div><br></div><div>成長している実感が持てないことは自分を信じることにも繋がらなくて、</div><div>結局ブレブレのまま進んでいて、そんな自分が関わっていて良いのかなと思ってしまいます。</div><div>だから少しばかり意識を変えて、生活リズムを変えて、小さな勉強で小さな成功を重ねて少しでも自分を信じることができるようにしていきたいと。</div><div><br></div><div>きっと生きてる以上、これで良かったのかなというジレンマは続くと思うけど、最善を尽くさない毎日は私にとって辛いものでしかありません。</div><div>完璧ではないけれど、自分なりに納得できる、今日もよく頑張りましたって、寝床に入った時に思える毎日にしたいものです。<br></div><div><br></div><div>いつもながら勉強すること、勉強したいことが満載で、本当に勉強したいこと、自分が知っておきたいことがお座なりになってきた時の私のストレスは最高潮に達してしまうことも、最近、何となくわかってきたので、</div><div>自分が本当に心の底から湧き上がってくる事柄に集中して、前に進んでみたいと思います。</div><div><br></div><div>みんなが集まれたり、相談したり、勉強したり、お茶することができる居場所、秘密基地の拠点創りを中期的に考えつつ、</div><div>人が最期までHappyに生き抜くことができるお手伝いを看護を通して関わっていけることを追究していけたらと思います。</div><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 08:07:23 +0900</pubDate>
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<title>悔しい！</title>
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<![CDATA[ 何だか悔しい。<div>でも悔しかったらできるようになればいい。やるしかないね。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Oct 2017 20:03:44 +0900</pubDate>
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