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<title>namiのＦｘブログ</title>
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<description>Ｆｘの基礎を簡単に説明したいと思います。</description>
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<title>インカムゲインとは</title>
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<![CDATA[ 「インカムゲイン」とは、保有していることによって得られる金利や配当金のことだ。 <br>FXの場合、スワップポイントで利益を得る方法のことをいう。 <br>スワップポイントとは、金利の高い通貨を買い、金利の低い通貨を売った場合に、双方に生じた金利の差額のことだ。 <br>FXで、「買い」を入れた場合に、受け取ることのできる利息だと考えればいいだろう。（ただし「売り」を入れた場合は、逆に支払わなければいけない） <br>FXのスワップポイントでは、外貨預金の利率よりも、高めの金利を得ることができる。 <br>たとえば金利0.1%の円を売って、金利5%のドルを買えば、年利4.9%相当のスワップポイントが得られる。 <br>スワップポイントは毎日受け取ることができる。 （日割り分の金額で、取引業者によって異なる。） しかも、レバレッジを利かせることもできるのだ。 <br>10倍のレバレッジを利かせた場合、10倍のスワップポイントが受け取れる。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207130820.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 15:49:40 +0900</pubDate>
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<title>キャピタルゲインとは</title>
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<![CDATA[ ＦＸで利益を得る方法は、二つタイプがある。 <br>為替差益とスワップポイントだ。 <br>為替差益で利益を得る方法を「キャピタルゲイン」、スワップポイントで利益を得る方法を「インカムゲイン」という。 <br>ここでは、キャピタルゲインについてご説明します。 <br>ずばり、キャピタルゲインとは「安く買って高く売る」取引のことだ。 <br>仮に、1ドル=100円の時に、1万ドル＝100万円購入したとしよう。 <br>1ドル=110円になった時に、1万ドル＝110万円になれば、元の値段より10万円高く売れることになるので、10万円の利益が出る。 <br>逆に1ドル=80円になってしまった場合、1万ドル＝80万円を売れば、元より20万円安い値で売ることになるので、20万円損してしまう。 <br>FXの場合は、逆に「高く売って安く買う」という取引もできる。 <br>1ドル=120円で1万ドル（120万円）売った場合 <br>1ドル=100円になった時に、1万ドル（110万円）分を買い直せば <br>20万円の利益が出る。 <br>このようにFXは、「売り」から入る取引も可能なので、ドル安（円高）になってもドル高（円安）になっても利益を出すことができるのだ。 <br>円が高くなる（ドルが安くなる）と予想した場合は、ドルを売る。<br>円が安くなる（ドルが高くなる）と予想した場合は、ドルを買う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207130664.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 15:49:06 +0900</pubDate>
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<title>テクニカル分析とは</title>
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<![CDATA[ <p>テクニカル分析とは　<br>テクニカル分析とは、過去の相場の動きをチャートで表して、そのチャートをもとに将来の値動きを予測する分析方法だ。<br>便利な分析手法がいくつかあるので、それらをうまく活用すれば、勝率をアップさせることができる。<br>景気、各国の政策、金利、地政学的リスク、要人の発言、原油価格<br>金利、貿易収支　　etc...<br>外国為替相場は、これらのさまざまな要因が複雑に絡み合って動くため、いくら世界中の最新の情報を集めたとしても、その動きを正確に予測することは不可能である。<br>そんな時に頼りになるのが「テクニカル分析」なのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207130443.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 10:48:14 +0900</pubDate>
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<title>ＩＦＤ（イフダン）注文とは</title>
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<![CDATA[ <p>IFD注文は、「If Done（イフ、ダン）」の略で、大変便利な注文方法だ。 <br>仮に、現在、1ドル＝100円だったとする。あなたが、「1ドル＝90円まで下がったら買って、1ドル＝110円になったら売ろう」と決めていた場合に利用できる注文方法だ。 <br>IFD注文を出してさえいれば、1ドル＝90円になった時に、勝手にFX取引業者が買ってくれて、その後、1ドル＝110円になれば、同じくFX取引業者が売って、利益を確定してくれるわけだ。 <br>実際のやり方は、注文画面を見ながら、「買いたい値段」と「売りたい値段を」それぞれの欄に入力するだけなので簡単だ。 <br>ポジション（持ち高）の保有と決済の注文が1度に行る。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207129530.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 11:46:02 +0900</pubDate>
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<title>OCO注文とは</title>
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<![CDATA[ <p><br>OCO注文とは、「One side done then Cancel the Other」の略で、２つの注文を出しておき、いずれか一方の注文が成約したら、自動的にもう一方の注文がキャンセルになるという注文形式だ。 <br>利益を得るための指値注文と、損失を抑える逆指値注文が同時にできる。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207133879.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 16:57:42 +0900</pubDate>
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<title>成行注文とは</title>
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<![CDATA[ <p>ポジションを保有するための注文は、手動、自動どちらでも行える。 <br>（自動で行える注文を、指値注文、逆指値注文という）手動で行う注文を、成り行き注文という。 <br>り行き注文は、その場ですぐに注文を決定（約定）できる注文方法だ。 <br>パソコンの画面を見ながら、リアルタイムで注文を決定できる。 <br>(取引業者によっては、注文を出してから数秒間レートを固定してもらえる場合もあるが、レートが固定できず、レートが許容幅を超えて変動すると、注文がキャンセルされる場合もある。 <br>買いの時は、Bid、売りの時は、Askの、それぞれのレートで取引する。 <br>注文が成立すると（約定）、ポジションが保有できる。 <br>しかし為替相場がおおきく変動している時には、注文してレートで必ず約定できるとは限らない。 注文と異なったレートで約定したり、約定拒否となったりする。<br>ストリーミング注文とは違い、表示されるレートは参考値なので、レートの変動により予想外の価格で売買が成立する場合があある。<br>約定拒否になった場合は再度注文しなければならない。 <br>相場が大きく動きそうなら成り行き注文は控えた方が無難だ。 </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207129248.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 17:35:11 +0900</pubDate>
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<title>逆指値注文（ストップロスオーダー）とは</title>
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<![CDATA[ 利益を得るチャンスを逃さないためにあらかじめ行う注文方法が「指値注文」であるのに対し、リスクを減らすためにあらかじめ行う注文方法を、逆指値注文、英語でストップロスオーダ（損切り注文）という。 <br>指定した値段を超えたら「買い」の、下回れば「売り」の注文をそれぞれ出すことだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207128972.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 14:44:27 +0900</pubDate>
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<title>ポジションとは</title>
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<![CDATA[ <p>ポジションとは、いわば、現在の自分の持ち高のことだ。 <br>例えば、1ドル＝100円の時に、米ドルを1万ドル購入した場合、「買いポジション」を持っているという。逆に米ドルを1万ドル売りに出した状況を「売りポジション」を持っているという。 <br>すなわち、いくら外貨を買っているか、売っているかという状況を示すのが、ポジションなのだ。 <br>「買い」のことを「ロング」 <br>「売り」のことを「ショート」 という言い方もする。</p><p>指値注文(リミットオーダー）とは？<br>指値注文とは、自分があらかじめ指定した為替レートで売買を行うことだ。 <br>例えば、自分が目を離している間に、買っていたドルが急に上がった場合、最高のタイミングでこれを売るチャンスを逃してしまう。このような事態を避けるため備わっている便利な注文方法なのだ。 <br>指定注文では、目標レートに達した時に、自動的に注文が成約される。 <br>すなわち、現時点で取引を確定させず、「為替レートが自分の指定したレートになった時きに初めて注文が成立する」というわけだ。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207128683.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 12:42:57 +0900</pubDate>
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<title>手数料が安い</title>
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<![CDATA[ 円を外貨に交換する際に手数料がかかる。 <br>例えば、円をドルにすると、1ドルあたりの往復手数料は外貨預金で約2円、外貨MMFで約1円になる。<br>それに対してFXでは、無料～0.2円と非常に低額だ。 <br>例えば、1万ドルを買って、円に交換した場合の手数料を考えてみると。<br>FXでは、取引業者によって異なりますが、上限でも約2,000円だ。<br>外貨預金では、20,000円になりなる。<br>この差は歴然だと思う。手数料から見てもFXは、非常に魅力的であるといえる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207128072.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 15:42:28 +0900</pubDate>
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<title>24時間取り引きができる</title>
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<![CDATA[ FXの外国為替市場は、24時間眠らずに取引が行われている。<br>したがって、サラリーマンや家事、育児中の主婦の方など、日中になかなか時間のとれない人でも、夕方以降に集中しての取引が可能になる。 （<br>24時間連続的に値段が動くので、指値注文やストップ注文（逆指値注文）を確実に行うことが可能である。
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<link>https://ameblo.jp/sunlight89/entry-10207127839.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 11:41:30 +0900</pubDate>
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