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<title>taketake777のブログ</title>
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<title>天国はどのようなところ</title>
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<![CDATA[ <br>地上天国はどのようなところでしょうか。負債を負わないように努力し、お互いに負債を負わせないように努力するところが地上に生じれば、そこが地上天国です。天上天国は、どのようなところでしょうか。天国に行く人は負債を負った人がいません。先生の知っている天国は、そのような天国ではありません。世の中で生きる間に国の世話をして、人類の世話をして、神様の為に生きようと努力した人が行くところが天国です。その国、人類、神様の世話になろうと思った人は、天国ではなく地獄に行っています。世話をしようと努力する人の位置は、常に勝利する位置です。これは過去にも勝利し、今日も勝利し、未来にも勝利するでしょう。そのように世話をして勝利した権限を持っていけるところが天国です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11962189371.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 18:38:25 +0900</pubDate>
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<title>霊界の階層</title>
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<![CDATA[ <br>霊界自体が、光明な日の光が照り、正午定着の影のない霊界にならなければならないのですが、まだら模様になっています。霊界は、最高の霊界、第一次霊界、第二次霊界、第三次霊界があり、動物たちもすべて異なります。最高の霊界では、動物たちが主人を褒め称えます。全て友達なのです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 18:14:28 +0900</pubDate>
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<title>霊界は時間空間を超越した世界</title>
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<![CDATA[ <br>霊界に行くようになれば、真の愛の力で、いくら遠い所にいる人でも一瞬のうちに会うことができます。いくら遠い所にいる人も、愛ゆえに訪ねていくときは、瞬く間に故郷に帰ることができます。霊界は無限に膨大な世界ですが、何百万里、何千万里の距離も、一瞬のうちに愛を中心として行き来できる世界です。愛は最高の速度を持っています。皆さんの心と体が統一された愛の基台を持てなくなるときには、その世界とは関係がありません。ですから、統一の期限が相対世界から起こるのではなく、「私」から始まるのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11943320279.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 14:38:31 +0900</pubDate>
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<title>霊界とはどのようなところか</title>
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<![CDATA[ <br>霊界を知らなければなりません。何千年前の先祖たちが霊界に行って何をしているかを知るようになれば、どうなるのでしょうか。<br>必然的にその運命に引っ張られていかざるを得ないことをはっきりと知ることによって、この地上の難しい問題も越えていくことができます。先生はその内容を知っているので、どんな迫害を受けても挫折しません。それ以上の内容を知っており、その価値に及ぶものがないので、全てのものを否定して越えていくことができるのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11926796705.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 18:11:05 +0900</pubDate>
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<title>神様が理想とされた創造理想の世界</title>
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<![CDATA[ <br>本来、人間の堕落がなければ、人間は、神様の真の愛の中で完成し、神様を父母として侍る真の子女になっていたのです。完成した人間は、神様の愛の中で真の夫婦の関係を結び、真の子女を生んで養育し、共に天国を形成して暮らした後に、家族全員が自動的に天上の天国に入っていって暮すようになっていたのです。もし皆さんの家族の中で、父親は地獄に行って母親だけが天国に行くとすれば、それがどうして天国でしょうか。父母は地獄に行って子女たちだけが天国に入っていくとすれば、それをどうして天国と呼ぶことができるでしょうか。天国は、すべての家族が一緒に入っていき、永遠の平和王国を実現して暮らすところです。したがって、地上においても、家庭天国を実現して暮らすところに神様が臨在されるのであり、神様が理想とされた創造理想の世界、すなわち地上天国が定着するようになるのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11920858481.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 14:54:25 +0900</pubDate>
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<title>アダムとエバの置かれた位置</title>
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<![CDATA[ <br>神様が天地万物を創造したのは、神様が栄光を享受するためだったことは間違いありません。ですから、先に無形実体世界を創造し、次に無形実体世界の表象として有形実体世界を創造しました。そして、霊界と実体世界の中心であると同時に代表として、アダムとエバを創造しました。アダムとエバは、天地が変わらない以上、天地と運命を共にしなければなりませんでした。すなわち、天地が動く通りに共に動くべき運命におかれたアダムとエバでした。それで、アダムとエバが変われば天地も変わるのであり、アダムとエバの中心が乱れれば全天地の中心も乱れるのです。そして、全天宙の中心が乱れれば、創造主の中心も乱れるという必然的な条件を持って造られたのがアダムとエバでした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11918070730.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 22:25:49 +0900</pubDate>
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<title>本郷とはどのような世界か</title>
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<![CDATA[ <br>イエス様も本郷を創建するために来られましたが、その本郷を創建できずに亡くなりました。「神の国は、実にあなた方のただ中にある」と言われましたが、イエス様も天国を直接見ることはできなかったのです。歴史過程に生まれては死んでいった立派な予言者や烈士、聖賢、君子であっても、その一つの場所を見ることができず、その一日を迎えることができず、堕落した先祖から悪の血統を受け継いだすべての人々も、本郷とはいまだに関係を持つことができていないのです。<br>ですから、すべての人は理想を探し求めていくのです。本郷を探すために行くのです。それでは、その世界はどのような世界ですか。お互いに反目し、人が成功すれば嫉妬し、人が喜べば耐えられないという世界ではありません。一人が成功するのは、全体を代表して成功することであり、一人が喜ぶことは全体に代わって喜ぶことなので、一人が嬉しく思えば、全体が嬉しく思い、一人が喜べば全体がそれにつれて喜ぶところが本郷です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11916452522.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 15:35:44 +0900</pubDate>
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<title>天国とは</title>
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<![CDATA[ <br>天国は、膨大なところです。この宇宙よりもっと大きく、もっと広い世界です。それは、形容できないほど膨大な世界です。そして、その世界では、愛する人がその世界のどこにいたとしても、「私」が「会いたい」と思えば、直ちに現れます。どのような心を持って会いたいと思うのか、あちら側ではすぐに分かるのです。来るやいなや、挨拶します。「このように思ってくれてありがとう」と相手が思ったことを言ってくれるのです。<br>ですから、心の世界を説明する必要がありません。説明する必要がなく、すべて感じるのです。そこに行って会えば、どのような事を話すのかわかります。分かってから聞くのです。どれほど素晴らしい世界ですか。<br>真の愛は直短距離を通じます。真の愛は直短距離を通じ、真の愛の速度は最高の速度です。愛する子女が外国に出ていたとしても、父母がその子女を思えば、すぐに子女のところに行くのです。距離を超越します。真の愛の速度は最高の速度なので、この膨大な宇宙を自分の生活舞台と定めるのです。時間と空間を超越するので、距離感がありません。すべて目の前にあるのと同じです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11911570690.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 11:40:46 +0900</pubDate>
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<title>神様の愛の懐に帰る</title>
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<![CDATA[ <br>神様が人間の父母であるならば、人間をどのように造ったのでしょうか。愛の神様が人間を造るとき、神様の愛に同参させた位置から出発したというのです。神様の心から出発し、神様の愛の懐で育ち、神様の愛の懐で成熟して家庭を形成し、この地上で世界的な愛と連結させることができる成熟者となり、神様の愛の懐に帰らなければならないのが人生の道です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11904830082.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 20:07:42 +0900</pubDate>
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<title>第二の出生</title>
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<![CDATA[ <br>死は、胎児が、へその緒と子宮を破って出てくるのと同じです。この制限された世界から、神様から愛される位置に帰っていくのが第二の出生です。それがすなわち死です。それで、第一先祖がいて、第二先祖がいるのです。父母から愛されて生きていたこの世から、無限の父母、永遠の父母である神様の愛の位置を訪ねて行き、神様の懐に抱かれて無限大の生命と愛の関係を結び、愛を空気のように吸いながら永遠に生きられる本郷の地に帰っていくのが人生の道です。ですから、神様から出発したので、このような愛の実権を「私」が持っていくことによって、「私」が神様と同じになるのです。愛を中心として対等な価値を持つようになります。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunmoon235/entry-11900896982.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 00:22:35 +0900</pubDate>
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