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<title>いつも心に太陽を！</title>
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<description>休職中の私の雑記帳。感じたこと、観たこと、などを書いてゆきます。</description>
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<title>バッカス直先生</title>
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<![CDATA[ 個人充てのメッセージです。<br><br><font color="#FF0000">バッカス直先生。</font><br>どうしてもお会いして、相談したいことがあります。<br>頼れる人が先生しかいないのです。<br><br>探し続けていますが、手がかりもつかめません。<br><br>公共のSNSで呼びかければ、もしかしたら何か情報がつかめるかと思い<br>記事にさせていただきました。<br><br>正式に、所属されている会経由の申し込みでも構いません。<br><br>何かご存じの方がいらっしゃればメッセージもお待ちしています。
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/entry-11926098158.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 08:55:40 +0900</pubDate>
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<title>苦手なタイプの人がいたなら</title>
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<![CDATA[ 本【グサリとくる一言から自分を守る方法】　より<br><br>大人でも言葉のいじめに傷つくことがある。<br>ひどい言葉は、一瞬にして人から心の平静を奪ってしまう。けれども、そのひどい言葉について、対処法を知っていれば自分が傷つくことはない。<br><br>人は、幼いころから、人への対処方法を経験的に身につけている。<br>経験のあるコミュニケーションや、褒められたことのある性格は、伸ばしやすいらしい。<br>優しく、穏やかな人の中で育てば、恐らく同じように穏やかな人格が形成されるのは容易に想像できる。<br>また、良く言う、「褒められたら伸びる」というのは性格にも当てはまる。例えば、人が「優しい、気がきく」などと褒められていた時、その人の中でもその部分を伸ばそうとしてきた可能性が高い。<br><br>一方で、その人は、厳しく、自分の意見をはっきり言う、批判的に物事を考える、という人への対処法については経験値が低い。つまり、「優しさ」と「厳しさ」の伸びに違いがあるのである。だから、コミュニケーションの中で、苦手があると自覚するのなら、自分はその部分にまだまだ成長の余地があるのだな、と考えたらいいのだ。<br><br><br>自分の苦手なタイプだったり、自分があまり経験していない性格の相手について、避けられる環境にあればいいが、それでは社会生活がしにくくなってしまう。<br>そのため、自分の傾向を知り、伸びが遅い部分があるとしたら、その部分は育てる必要がある。<br>育てることで、苦手な相手の言動にも、適切に対処できる可能性がある。<br><br>　ではどうやって自分のスキルを育てるか？　それにはやはり、練習しかない。野球の練習で上手な選手を参考に、何回もバットを振るように、コミュニケーションも、上手な人を真似て何度も練習すれば上手になる。<br><br>　厳しさを育てたい場合、参考になるようなドラマ・映画などの登場人物の言動を観察するのも良い。身近に良いモデルがいたら、積極的にそのコミュニケーションスキルを盗む。<br><br>　自分から見て、好ましいコミュニケーションができている人っているよね。我慢しているようにも見えないし、でも周囲にも不快感を与えていないタイプ。その人はどんな言い方をしているのだろう？どんな表情をしている？自分が言ってみたことのないような言い回しはないか？<br><br><br>そうやって、苦手なタイプの人にも対処できる力を身につけていくことが第一の方法。<br>ただし、対処できない場合がある。どうやったって合わない人、こちらがいくら誠実に対等に関わっても無理な相手。<br><br>そういう相手との関わりで傷ついた場合はどうしたらいいか？続く。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/entry-10889175707.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2011 09:17:53 +0900</pubDate>
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<title>それを選んだのは私　なのである</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/amemberentry-10888348521.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 13:43:29 +0900</pubDate>
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<title>いまできること</title>
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<![CDATA[ 休職期間が間もなく終わります。（復帰についてはまだ決まっておりませんが）<br><br><br>職場からの連絡が無ければ見通しが立たないので、どうなっているのだろうと思いつつ、<br>やはり心身が元気になってきているのでずーんと落ち込む事は無いです。<br><br><br>今年に入ってからは、調子も良く、リワークも無事に終えました。<br>終わってからも、土日にセミナーに行ってみたり、ジムで鍛えたり、色々自分のために出来る事を<br>していました。本もたくさん読みました。<br><br>贅沢な毎日だったんだな、って後から振り返ると思うだろうな・・。<br><br><br>最近は、仕事に関わる準備をしたい、という思いが強くなり、時々教科書を開いて教材研究をする<br>ようにさえなってきています。<br><br><br>今は中学二年生の英語の教科書をとにかく読み込み、どんなレッスンプランができるかを<br>ファイルにまとめはじめています。<br><br>基礎英語を聴いて、文法説明（説明しすぎない解説がとても参考になるのです）<br>のヒントをもらったりなどなど。<br><br><br><br>もちろん、自由意思に任せられている生活だから、時には寝てしまうこともだらだらしてしまう<br>こともあるけれど、そういう日も<br>「あーあ・・寝ちゃった・・・」　ではなく　「今日は休んだから明日はこれとこれをやろう！」<br>と切り替えられるようになってきている事を発見。<br><br><br>後は朝起きる時間を出勤に合わせて徐々に早めて行くことかな・・＾＾；<br>これが一番ハードルは高いのですが。<br><br><br><br><br><br>私なんかよりもっとずっと大変な人たち。みーんなが、前を向いて今出来ることを<br>やっているのに、私だけ止まっているわけにはいきませんからね。動ける体力がついたのだから、<br>動けるための期間を与えられたのだから、あとは言い訳せずに進まなくては。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/entry-10888335047.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 13:24:40 +0900</pubDate>
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<title>アサーションセミナー②　上手な断り方</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/amemberentry-10888335820.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 22:38:25 +0900</pubDate>
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<title>アサーションセミナー①　上手な頼み方</title>
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<![CDATA[ アサーティブ・コミュニケーション　という考え方がある。<br>Assertiveの訳語は自己主張。　前々から本などを読んで、その存在は知っていたし、とても良い<br>考え方だと思っていたので、実践的なロールプレイもできるセミナーに今回参加してみた。<br><br>セミナー１日目の感想を記録しておく。<br><br>★<br>私は、自己主張出来るひと＝我が強い人、というイメージを持ってしまっていた。<br>良いコミュニケーションとは、相手の意図を汲み、相手に合わせることである、とも思っていた。<br><br>でも、<font color="#FF0000">自己主張しない</font>ことを選ぶことで、私は自分に対して<br>誠実ではなく、かつ、相手には、<font color="#FF0000">察して欲しい</font>という勝手な期待を<br>抱いていたんだ、と気付いた。<br><br>今回のセミナーで、まず教えられたのは、私たちには「自己主張する権利がある」こと、そして「自己主張したことに対して責任を持つ」こと。<br><br><br>★<br>特に、後者の「自己主張したことに責任を持つ」という考えは、目からウロコだった。<br><br><br>例えば、カフェで出されたコーヒーがぬるかったとする。そこで、私は二種類の行動を<br>選択<u>できる</u>のである。<br><br>①温かいものが飲みたいから、交換してもらいたい　と伝える<br>②時間も無いし、我慢する<br><br>　これは両方、自己主張である。<br><br>①を選ぶ際は、やはりエネルギーがいる。でもしっかり伝えた結果<br>自分の希望通りに、温かいコーヒーを飲むことができたなら、それはアサーティブである。<br><br>②を選んだ際は、少しわだかまりが残るかもしれないけれど、時間を短縮できた、というメリットがあるかもしれない。ただし、それを選んだ自分が納得できていることが重要。<br><br><br>★<br>自分の意思で、自己主張をしなかったのに、心のどこかで何かくすぶっている事があり、それをため込んでしまう。それは、自分に対しても相手に対しても「誠実」ではない。<br><br>おおげさにため息をついて、傷ついた事を相手に汲んでもらおうとしたり、<br>イヤミを言って、遠まわしに相手を攻撃してしまったり。<br><br>このようなコミュニケーションは、実はかなり頻繁にやってしまいがちなんだそうだ。<br><br>★<br>人には「自己主張の仕方の癖」がある。<br>・相手を攻撃することで、自分の望みを伝える。（自分＞相手という考えが根底にある）<br>・自分を抑え、望みをなかなか伝えることができない。（相手＞自分）<br>・一見角が立たないように装っているが、後でしっかり仕返しをする。（分かりにくいが自分＞相手）<br><br><br>アサーティブな自己主張は、<br>・相手を尊重しながら、自分の望みを適切に伝える。（自分＝相手）<br><br>大事なのは、<font color="#0000FF">これは癖であり性格ではない</font>ということ。<br>練習すれば、だれでもアサーティブに自己主張することができる。<br><br><br>★<br>セミナー内のロールプレイで、「相手に物事を頼む状況」を設定し、実際にアサーティブな言い方を練習した。実在の人物を想定し、その人に何かを頼む。簡単なタスクではあったが、成功体験を得ることができた。フィードバックでは、自分がこんな風に見られているんだ、などなどたくさんの気付きがあった。<br><br>練習すればできる、ということを、身をもって体験した。<br>明日は、「断る練習」「ほめる・ほめられる練習」をするそうだ。楽しみだ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/entry-10884697589.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2011 21:59:31 +0900</pubDate>
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<title>なんじゃもんじゃ？？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110506/11/sunrise0506/64/21/j/o0640048011210172965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110506/11/sunrise0506/64/21/j/t02200165_0640048011210172965.jpg" alt="$いつも心に太陽を！-SN3D0321.jpg" border="0"></a><br><br><br>　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/244.gif" alt="左上矢印">コレ、木の名前が“なんじゃもんじゃ”って言うんですって。<br><br><br>今日、夫と私両方の両親と一緒に、大学のキャンパスに遊びに行きました。<br>柏にある麗澤大学。驚くほどていねいに整えられた庭があって、一般の人にも開放しているんです。<br><br>聞いたこと無い名前の草花、珍しい木や樹齢の高い桜などがたくさんあって、<br>いっぱいいっぱい癒されてきました。<br><br><br>この「なんじゃもんじゃ」の木は、<br>写真が上手ではないのでうまく伝わらないけれど、もっとずっと可愛らしい木でした。<br>小さくって白い花がたっくさん枝について、ふんわりと風にそよぐ姿がとてもキュート。<br>まぁるく整えられたカリフラワーのような写真の木は、もう少しで満開を迎えて、さらに「ふわふわ」になるみたい。<br><br>他にも色々素敵な木や花があったのに、写真は撮っておりません。<br>あぁ残念。<br>これからは、素敵な物があればなるべく写真におさめておこう。<br><br><br>となりにある研究所のレストランで、４人の親と一緒においしいランチを食べて、<br>ささやかで笑顔の溢れる一日を過ごして帰ってきました。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/entry-10883066590.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2011 11:37:23 +0900</pubDate>
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<title>マスター・クレンズ　２日目</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 12:58:59 +0900</pubDate>
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<title>マスター・クレンズ　１日目</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 15:39:48 +0900</pubDate>
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<title>ひさびさの焼肉　</title>
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<![CDATA[ なんだかお肉が食べたい！と夫婦でなって、<br><br>昨日、超超ひさしぶりに焼肉へ行くことに。<br><br>外食大好きだった私だけれど、ここ１年、驚くほど足が遠のいて、気乗りしなかった。<br>冬ころからは、それこそファミレス、気軽な中華屋さんには行っていたけれど、<br><br>あくまで自炊が面倒、かつ行きたいと思える場所がそれくらい、という消極的理由が多かったので、<br>なんだかこんな事でも新鮮なんです、とても。<br><br><br>チェーン店だし、お酒も飲まなかったし、全然特別なことじゃない。<br>でも混んでて、煙草の煙がして音楽や人の声ががやがやとする中、リラックスしてて全然OK！<br>ということがとっても嬉しかった。<br><br>食欲も結構あって、お腹一杯食べました！<br>ハラミはイケたけど好きだったレバーやホルモンは…　やっぱり専門店がいいのかな？<br><br>どこにでもある、でも楽しい夜を過ごせたね。元気になったね、私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunrise0506/entry-10877924845.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 09:20:09 +0900</pubDate>
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