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<title>映画フリークのひとりごと</title>
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<description>観た映画のこと、記憶がホットなうちに素直に書きます！</description>
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<title>ダイブ！</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">「バッテリー」の林遣都くん、「砂時計」の池松壮亮くん、そしてイケメンパラダイスの溝端くん。みんなとてもさわやかです！</p><p>細いけれど、ピチピチした若い筋肉美<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">ごっつあんです。（ヨ、ヨダレが・・・・）</p><br><p>特に、池松くんがカワイイ！</p><br><p>最後の3人の戦いの場面、思わず握りこぶしポーズで夢中で見てました<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"><img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>（冨士谷くんに勝たせたかった・・・）</p><br><br><p>これを見て、高飛び込みっていうスポーツに対する意識も変わりました。</p><p>深いね～<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><br><br><p>身体を思いっきり動かしたくなる、頑張る元気が出る。</p><p>そんな映画。</p><br><br><p>北京オリンピックの楽しみがひとつ増えました<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 22:43:22 +0900</pubDate>
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<title>シューテム・アップ</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16">うーん。現代版西部劇っていうのかなぁ。<br>ガンガン撃って、バタバタ倒れて。</p><p><br>撃たれ役、ひとりひとり全員違う人を集めたのだろうけれど、<br>20人が1人5回くらいいろんなシーンで撃たれてもまだ人が足りないだろうな。<br>次から次へと凄かった。</p><br><p>アクションシーンは映画ならではの迫力。</p><br><p>スピードとスでお、リル、冷静で強い。</p><p>でも、やっぱり殺りすぎ。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 00:09:19 +0900</pubDate>
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<title>告発のとき</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">日本人には「重たい・・・」映画だということはなんとなく理解できるけれど、本当の意味での「重さ」は、戦地にいた兵士やその家族にしかわかならいでしょうね。</p><br><p>自分の経験にプライドを持つ父親が、大切な息子たちを誇りを持って危険な戦地に出すことが、まず私には理解できない。ましてや、2人の息子のうち1人を既に亡くしているというのに・・・</p><br><p>母親の悲しみは世界万国共通だと確信しているけれど、でも子供を戦争へ行かせられる神経が、どうしても理解できない。</p><br><br><p>やっぱりアメリカはマヒしちゃっているのかな・・・・</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 00:08:08 +0900</pubDate>
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<title>クライマーズ・ハイ</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">原作を読んでないと、ストーリーが難しいかな。</p><p>時間の流れや人間関係がいくつも平行して進むので、テンポがよくて複雑な分、余計分かりにくい気がしました。</p><br><p>血の気が多くて、自己顕示欲と縄張り意識の強い集団、</p><p>言い争いが多くて、いかにも精神的にストレスが溜まりそうな職場にはなんとなく嫌悪感を感じたけれど、</p><p>冷静な判断と穏やかな会議にはない緊迫感は伝わってきました。</p><br><br><p>原作は一度読んだけれど、もう一度読み返してみようっと。</p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 00:06:28 +0900</pubDate>
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<title>アフタースクール</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">面白かった<br>エンドロールみながら、「もう一回観に来よう」「DVD出たら買っちゃおうかな」なんて考えてた。</p><p>日本人の大好きなストーリー展開。ちょいどんでん返し＆伏線盛り沢山、そして最後は正義が勝つ！</p><br><p>ちょいどんでん返しの繰り返しや、伏線の面白さがいいよね！</p><br><p>思ってたよりいい奴や、創造してたのと違うキャラ。。。楽しめました<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 23:58:05 +0900</pubDate>
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<title>西の魔女が死んだ</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">私が監督なら・・・</p><p>最初の5分間を最初に持って来ないな。</p><br><p>「西の魔女が死んだ」タイトルでなんとなく最初の5分間分は読めるもの。</p><p>最初の5分間は、無い方が良かった。</p><br><br><p>本編ではサチ・パーカーがやはり光ってます！</p><p>小学生時代を日本で過ごしただけあって、日本語の発音はすばらしい。</p><p>声も張りがあって、とてもきれい<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>イギリス人のおばあちゃんらしく、ハーブティーを入れてくれたり、ラズベリージャムを作ったり、</p><p>歴史や伝統を大切にするイギリス人気質みたいなものが、よーく伝わって来ました。</p><p>孫のまいの話をよく聞いてくれ、優しく諭してくれるおばあちゃん、とてもステキでした。</p><br><br><p>その一方、まい（高橋真悠）には、実は最後まで感情移入できませんでした。</p><br><p>登校拒否になった理由も、おばあちゃんに対する態度も、素直じゃない。</p><br><p>愛情を注いでもらっていることを知りながら、最後に喧嘩別れしたおばあちゃんと2年間も会わないなんて。</p><p>そりゃないでしょ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>パパ（大森南朋）やママ（りょう）に頼みこんででも、すぐに謝りに行くべきでしょう<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><br><p>もっと優しいこころを持ちましょう<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 00:30:23 +0900</pubDate>
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<title>JUNO/ジュノ</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">アカデミー賞最優秀脚本賞の作品。</p><br><p>女子高校生の火遊び妊娠。中絶しようと思って行った病院の前で、中絶反対のクラスメイトに「もう爪も生えてる・・・」と声をかけられて思いとどまる。</p><p>でも、もちろん、私は高校生。育てられないし、育てる気なんて全然ない。</p><p>挙句の果てに、「欲しい人にあければいいんだ！」（なんと・・・・・）</p><p>それで、「あげます」「ください」コーナーにワンちゃんと並んで出ていた「ください」記事に、ここぞとばかりにコンタクト。</p><p>相手のボーイフレンドにも、両親にも迷惑かけず、自分の考えで突き進んでいくJUNO。</p><p>たくましく自己完結し、継母との絆も生まれ、赤ちゃんも無事産み落とす．．．</p><p>そして最後は赤ちゃんの父親であるボーイフレンドとHappy End----</p><p>わぁ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>よかったじゃん。</p><p>みんなHappyじゃん。</p><p>JUNO、たくましくてよく頑張った<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><br><p>でも．．．でも．．．</p><br><p>えーっ！何これ？</p><br><p>よくよく冷静に考えるととんでもなくない？</p><br><p>自分勝手すぎない？</p><br><p>あまりに不純だわ。</p><p>ここまでくるとずぼらすぎるくらい無頓着。</p><br><p>ホントはもっとJUNOのこの無茶苦茶な外側じゃなくて、</p><p>内側をもう少し魅力的に表現して欲しかったな。</p><br><p>ヴェネッサとマークが別れると知った時に流した涙を、</p><p>産み落とした子供と別れる時にもっともっと流して欲しかったな。</p><br><p>でも、一見の価値あり。</p><p>是非ご覧あれ<img height="16" alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16"></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunseasky/entry-10104039082.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 17:59:33 +0900</pubDate>
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<title>築地魚河岸三代目</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">6月7日ロードショーといえば、三谷幸喜監督の「マジックアワー」？</p><p>いえいえ、この「築地魚河岸三代目」もなかなかです。</p><p>考えていたより数段人間くさい映画になってました。</p><br><p>日本人の大好きな、そして松竹の得意分野の【人情物】の新シリーズとして打ち出されたこの「築地魚河岸三代目」、大沢たかお、田中麗奈というメインキャストはやや食傷気味ながらも、陰でささえる伊東四朗、柄本明が良い味出してるし、荒川良々、温水洋一は今回はキャラがあんまり立ってなくて残念だけれど、今後すごく期待できる存在感。</p><br><p>なんでー？？</p><p>という展開も時々あって、いまいちおとなしいストーリーと、場に合っていたりまったく合っていなかったりのBGMが妙に気になるけれど、二作目以降のプロローグという意味では無難にまとまった、この先が楽しみな作品。</p><p>（シリーズ化が決まっているということだし、この作品では大沢たかお演じる赤木旬太郎は正確にはまだ三代目にならないのだから・・・）</p><br><p>でもね、旬太郎と明日香（田中麗奈）はカップルとしてはあんまり釣り合っていない感じなんだよね～。</p><p>この先、2人の絡みよりも、2人を取り巻く人間模様を中心とした展開の方が良いと思いますよ。松竹さん。</p><br><p>原作マンガは全く読んでいないのですが、食材の話題もあるし、映像の方が上手く表現できると思います。</p><br><br><p>寅さん、釣りバカに続くシリーズ化に期待して、一作目は見ておいた方が良いですよ！</p><br><p>次からは、もっと登場人物の個性を思いっきり際立たせて、【オモロー】に作って欲しいな<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunseasky/entry-10103529843.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 23:28:03 +0900</pubDate>
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<title>山のあなた　徳市の恋</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">まず、1000円という料金に<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">　なんだか得した気分。</p><br><p>原作となった映画は観ていないけれど、多分、原作の昭和の香りを残したかったんだろうなぁ、という作品。</p><br><p>草彅剛くんの徳市、加瀬亮くんの福市の掛け合いから始まる映像は、観に来た女性陣にはなんとなく美味しい。</p><p>盲目という設定には少し不自然なアクションや大げさな台詞もあるけれど、それはそれであまり嫌味ではなく、興味がそそられるよね。</p><br><p>東京から来た女、マイコの演技は、台詞の言い回しがあまり上手でないところが余計秘密めいた雰囲気を醸し出していたし、草彅くんの、白目やぎこちないマッサージはドラマ「僕の歩く道」を思い出さずにはいられなかったけれど、SMAPというアイドルの顔を捨てての体当たり演技だと思う。</p><br><p>加瀬亮くんは他の役者さんたちと比べるとやっぱり目だってしまうが、「さずが」の域に入って来ている感じだったなぁ。、子役の広田くんは、「マリと子犬の物語」「あの空をおぼえてる」ほどのインパクトはなかったけれど、きっちりと監督さんのイメージに応えた演技でした。</p><p>そして、広田くんのおじさん役の堤真一さんが妙にセクシーでカッコ良かった<img height="16" alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"></p><br><br><p>男子学生と女子学生のやりとりは女子学生のハイキングの服装が場違いだったことも含めて全くいただけなかった。あそこはもう少しカットして、サブタイトルの「徳市の恋」のところに力を入れて欲しかった。徳市の恋心、気持ちの高ぶりが伝わってこなかったもの。</p><br><br><p>映画としては、ストーリーも映像も全体的に地味で、盛り上がりに欠ける感じは否めないけれど、小技が効いてる点が好き。</p><br><br><p>なんとなくまったりと観られる、胃に優しい映画でした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunseasky/entry-10103208159.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 20:52:22 +0900</pubDate>
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<title>[●REC]</title>
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<![CDATA[ <p><img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16">このアパートから脱出できるか？</p><br><p>消防署の取材中、いきなりアパート封鎖に巻き込まれたカメラマン・パブロとレポーター・アンヘラ。</p><p>住人と駆けつけた警察官、消防署員らとともに恐怖の真っ只中に置き去りにされる。</p><br><p>スペイン語のリズミカルで陽気なやりとりが余計にその後に迫りくる怖さをより一層恐ろしいものにしている。</p><br><p>息をひそめ、走りぬけ、出口を求める彼らと自分とが、カメラワーク（POV）効果もあってか、いつの間にか重なってくるような臨場感。</p><br><br><p>怖い映画、ホントは得意じゃないけど・・・</p><br><p>緊張感で固まりながら一気に観ました。</p><br><br><p>==============ここからネタバレ====================</p><br><p>結局、誰一人逃げられなかったから、余計こわいヨ～！<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16"></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sunseasky/entry-10101903672.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2008 23:20:42 +0900</pubDate>
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