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<title>Etudier la harpe en Asie et aux Etats-Unis</title>
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<description>自分の台湾とアメリカでの留学生活。　</description>
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<title>ハープを運ぶこと　</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110728/12/sunshineharp/28/fb/j/o0720054011378648392.jpg"><img border="0" alt="台湾の思い出と竪琴　　" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110728/12/sunshineharp/28/fb/j/t02200165_0720054011378648392.jpg"></a> <br>アメリカでハープを運ぶときに、業者の方にお世話になったことが一度もありません。</p><p>そんな業者あるのかな、田舎でない、、、いや、探せばきっとあるんだろうけど、自分のいるエリアに限って言えばハープは自力で運ぶものらしい。　</p><p>そして、時間のあいてるほかのハーピストは車のもってない生徒を助けたりするのが普通です。</p><p>自分も車あめりかで購入するときハープの入るサイズじゃなきゃだめと先生に言われました。先生はホンダのオディッセイはどう？とアドバイスしてくれたけど、、、ぎゃー　中古でも高い！あとこれは運転自信ない、、、</p><p>で、マツダのNO．５．日本名プレマシーをゲット。ハープ運ぶのに非常に重宝してます。写真は買ったときにお祝いにきてくれたピアニストのヒロミちゃん夫妻。旦那様はアメリカ人じゃなくてなんとロシア人の方！英語聞いてもロシア人とわからないけれど、、、いいなーなんでそんなに英語うまいんだろ、、　</p>
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<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 09:11:26 +0900</pubDate>
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<title>いまの大学院　</title>
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<![CDATA[ <p>普通の学術系の大学院を卒業してから音楽系の大学院に行った自分は結構カルチャーショックを受けました。</p><p>ほとんど学校にいかずお仕事をしつつ論文を書く生活だった雰囲気の文系大学院から毎日学校に来て練習している今の学校、、、あー全然違いますね。</p><p>どっちが大変、、、どっちも大変です。でも早朝まで論文を書く生活はなかなか不健康だったかな。</p><br><p>研究室がないかわりにハープが３台あるハープの部屋、教授の部屋もハープ置き場になっているのとかもびっくりしました。</p><br><p>今の学校のスタジオの写真です。写真は自分のハープと一緒のスタジオのケイティーちゃん。　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110727/14/sunshineharp/a3/6f/j/o0720054011376770788.jpg"><img border="0" alt="たかはし　のりこ　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110727/14/sunshineharp/a3/6f/j/t02200165_0720054011376770788.jpg"></a><br></p><p>　</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 17:23:58 +0900</pubDate>
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<title>ブログリニューアルしました♪　</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカからアメブロがつながらなくて、昔書いてた日記は前の大学院の頃のもので、整理が面倒なので思い切って更新しましたｗ　</p><br><p>私の経歴は変わってる（というか　おかしい？）と思うので、大学院受験情報や楽器の話とかいろいろ書けたらいいなと思います。　</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 20:18:07 +0900</pubDate>
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<title>ドイツの某音楽院L教授と私　</title>
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<![CDATA[ <p>台北にいたときに、SARITA先生が先生の現在の師匠L先生が今ドイツからいらしてるからよかったら授業受ける？と声かけてくれました。</p><p>L先生のことをまったく知らない自分は何にも考えずに「もっちろんです！」みたいな返事をしましたが、、声をかけてもらえた自体超ラッキーなこととは知らずに、、、、、SARITA先生にはお世話になりっぱなしでした。</p><br><p>ひゃー　大先生でした。先生のレッスンを受けると自分の技術を１からやり直したい気持ちになります。先生、本当に天才です。ちなみにL先生はドイツの某音楽院の教授です。私はKYどころか、怖いもの知らずなところがあります。</p><br><p>すごくすごくうれしかったのは、こんなこんなぺーぺーの私に、最初１回だけの授業だったはずが、先生のほうからレッスンしましょ！といって先生のいらっしゃる間に４回もレッスンをギリギリまでやってくれたことです。</p><p>しかもL先生と仲良しになり、ドイツにきたらレッスンおいで！と言ってくれました。</p><p>L先生はフランス語、英語、ドイツ語、中国語全てパーフェクトに話せます。</p><p>L先生とはフランス語で授業をしました。　　</p><br><p>そういえば、L先生は青山のハープがお好きだとか。本当のいい音を出せる！L先生にドイツでいつかレッスン受けに行ってこようと思います！</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 13:46:20 +0900</pubDate>
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