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<title>ちっちゃい光</title>
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<description>ちっちゃい光の冒険と成長記録</description>
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<title>自然の声</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/18/supaciamimi/fd/61/j/o0924108015804404945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260720/18/supaciamimi/fd/61/j/o0924108015804404945.jpg" alt="" width="924" height="1080"></a><div><br></div><div>「ねぇねぇ、ぼくたちどうすればいいのかなぁ?」</div><div>「あの子、もう戻って来ないのかなぁ？」</div><div>「きれいに並べてくれたけど…」</div><div>「まあ切り株じいちゃんが寂しくなくて良いよね」</div><div>「わしは別に寂しく何かないぞ」</div><div>「昔は、こんな風に遊んで行くわらべ達が多かったんじゃ。</div><div>50年位前からそんなわらべ達が減ってほとんど忘れられていたが又話かけてくれるわらべ達が現れ始めたから最近は楽しいのぅ。</div><div>又、遊びに来てくれるだろうからのんびりしとくのも良いもんじゃぞ。」</div><div>「そうだね。まぁ風さんや雨さん達が来なければ自分達で移動出来ないしね。」</div><div>「のんびりしてよう」</div><div>「そうしよう。又誰か来てくれると嬉しいね」</div>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 18:47:58 +0900</pubDate>
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<title>もう大丈夫!!</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260703/12/supaciamimi/74/b3/p/o1080058915798884369.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260703/12/supaciamimi/74/b3/p/o1080058915798884369.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><p></p><p>私の苦手</p><p>自分を褒めて上げる事</p><p>もう大丈夫と言って上げる事</p><p><br></p><p>でももう大丈夫と言ってあげよう</p><p><br></p><p>今まで良くやったね</p><p>頑張って来たね</p><p>もう大丈夫</p><p><br></p><p>気づいて上げようよ</p><p>自分が誰よりも知ってる</p><p>ほらね</p><p>頑張って来た</p><p>もう大丈夫</p><p><br></p><p>今からは無理せず進もうよ</p><p>急がなくていい</p><p>誰かと比べたり、誰かの評価を欲しがったりしなくても大丈夫</p><p>私が一番わかったいる事を思い出せば</p><p>もう大丈夫</p><p><br></p><p>だって誰よりも我慢して、無理して、一番の理解者の自分自身を閉じ込めてまで頑張って来たのだから</p><p>もう大丈夫</p><p>一番の理解者の自分を外に出して上げようよ</p><p><br></p><p>自由に、自分のペースで</p><p>そうのんびり行こうよ</p><p><br></p><p>必ず進んでいるから</p><p>止まって見えても、後退してる様に感じても大丈夫</p><p>必ず進んでいるから</p><p>何があっても明日が来るように</p><p><br></p><p>間違えは何もない</p><p>一番気持ちの良い事をやっていれば</p><p>明るく楽しい明日しか来ない</p><p>望んだ素晴らしい未来しか来ない</p><p><br></p><p>もう大丈夫</p><p><br></p><p>私の中の本当の私は知っている</p><p>誰よりも誰でもなく</p><p>私は知っている</p>
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<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:17:14 +0900</pubDate>
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<title>台風と雨</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260710/02/supaciamimi/71/c1/j/o0771063315801018530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260710/02/supaciamimi/71/c1/j/o0771063315801018530.jpg" alt="" width="771" height="633"></a><div><br></div><br><p></p><p>台風は、雷⚡️が怖い</p><p><br></p><p>でも、雨が</p><p>あまり好きじゃなくなったの、いつからだろう…</p><p><br></p><p>子どもの頃、嫌いじゃなかった</p><p>レインコートが可愛くて、着るの楽しかったなぁ</p><p>長靴も新しく履く時などは、ワクワクしたし、水たまりも面白くて</p><p>門から玄関までの砂利道には、必ず殿さま蛙🐸が石だたみの上に座ってた</p><p>雨の日に出会う殿さま🐸は、幸運を連れて来てくれていると、我が家では言われてたので会えるとみんなで</p><p>「又、良いことあるね♪」</p><p>「我が家の繁栄は、まだ大丈夫だ♪」</p><p>などと喜んだものだ</p><p><br></p><p>雨乞いをする地域もある</p><p>豊作には、雨が欠かせない</p><p><br></p><p>いつからだろう…</p><p>雨で濡れたままだと、風邪をひきやすくなる</p><p>洋服が濡れて、洗濯物が増える</p><p>洗濯物の乾きが悪くなる</p><p>家の湿気が気になる</p><p>せっかくセットした髪型が崩れる</p><p>おしゃれの幅が狭まる</p><p>傘を持つのが面倒</p><p>荷物が増える</p><p>通勤などの交通機関が遅れたりして時間が読みにくい</p><p>…そう、大人になってからだ</p><p>あんなに楽しかったのに</p><p>梅雨時に訪れる鎌倉のお寺の鮮やかなあじさいの花の景色は、壮観で、とても心が和んだのに…</p><p>雨の後の虹を見つけて、喜んだのに…</p><p>太陽が眩しくて、とても嬉しかったのに…</p><p><br></p><p>自然と触れ合えていると、減って来ていた幸せが又沢山やってくる✨️</p><p><br></p><p>沢山の人が恵みの雨と感謝すれば</p><p>もしかしたら、災害は減るかもしれないね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/supaciamimi/entry-12970837551.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:01:20 +0900</pubDate>
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<title>修行!?</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/02/supaciamimi/05/f0/p/o1080058915794626345.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260620/02/supaciamimi/05/f0/p/o1080058915794626345.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div>前回「七五三」のワードで思い出したことがあります。</div><div><br></div><div>３歳</div><div>初めての振袖</div><div>初めての草履</div><div>「わ〜、花魁さんみたい」</div><div>「綺麗！」</div><div>「楽しいな」</div><div>と、心を弾ませ、足取り軽やかに神社に向かいました。</div><div>御歳飴をもらって心も身体もルンルン</div><div>…ところが帰り道</div><div>（足が痛い）</div><div>（もう少しだ、頑張ろう）</div><div>（う〜〜、もう無理）</div><div>「足が痛い」と助けを求めてしまいました。</div><div>抱っこで帰路に着いた…</div><div><br></div><div>これって、試練だったのかww</div><div>頑張りを貫徹出来なかったお話でした。</div><div>まっ、そんな事もありますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24" height="24" alt="キョロキョロ" style="vertical-align: text-bottom;"></div>
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<link>https://ameblo.jp/supaciamimi/entry-12970203373.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 02:44:59 +0900</pubDate>
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<title>神様からの宿題？！</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260617/00/supaciamimi/c1/4c/p/o1080058915793675871.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260617/00/supaciamimi/c1/4c/p/o1080058915793675871.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><div>我が家は、両親とも無宗教でした。</div><div>でも、日本人あるあるの多宗教の表現の方が当てはまるのかもしれません。</div><div>私の幼稚園は、お寺の系列です。</div><div>でも、小学校に上がってすぐに日曜学校（教会）に通っていました。</div><div>もちろん、法事は仏教で、お正月、節分、七五三、お祭りなどの行事は神社です。</div><div>年齢ははっきり覚えていないのですが、多分4歳の時、寝ていると枕元に眩しい光とともに神様がいらして</div><div>「あなたは神の子です」「これから起こる出来事は、成長していく為の試練です」「理由は、いずれその時が来ればわかります」</div><div>と伝えて消えてしまいました。</div><div>その時から、その言葉を伝えてくれたのは神様だ。と勝手に信じて、頑張る事、努力する事が大好きな子どもとして成長し始めました。</div><div>「人生、生きていくことは修行だ」と、言葉に表現出来る様になったのはだいぶ後になってのことですが、言葉ではなく体得していたという感じですかね。</div><div>いつかわかる使命まで頑張ろう！と、まだ純粋だったので、とても素直に信じていました。</div><div><br></div><div>純粋だったからなのか、理由は定かではありませんが人と比べる意識はありませんでした。常に競争相手は、自分自身。</div><div>点数が悪ければもっと良い点数をとる。</div><div>例えば、逆上がりが出来なければもっと練習して出来る様になる。</div><div>わからなければわかる様になるまで、調べたり教えてもらったりする。</div><div><br></div><div>偉人・天才と呼ばれている方々の書物や見聞としての知識と出逢った時、同じように挑戦してみるのです。</div><div>やり続ければ出来ると信じる純粋さ、素晴らしい！</div><div>今、少し戻りつつありますが、つい最近まで臆病虫を飼っていたようで出来なくなり、遠ざけ気づかないふり、見えないふりをしていました(⁠´⁠-⁠﹏⁠-⁠`⁠；⁠)</div><div><br></div><div>たしか小学2年生の時、天才君が学校の鉄棒で大車輪を見せてくれました。</div><div>当然、天才君のマネをして</div><div>モチロン!?（当たり前の様に自分も出来る、簡単そうに見えていたので）</div><div>私は、見事に落下し気絶。医務室から近所の外科病院へ運ばれ検査(⁠-ー-⁠；⁠)</div><div>無事でしたが…ww</div><div>怖がらず挑戦する勇気!?ある子どもでした。</div><div>発明家・発見のお話は、新たな発明や発見をしないと成り立たないのでそんな機会が訪れるだろうと勝手にワクワクしていました。</div><div>偉業に対して、又、今の自分に出来ないことを既に出来ている人や事柄に対して尊敬し、賞賛していました。</div><div>悔しい、羨ましいなどの感情は生まれていませんでした。</div><div>超ポジティブ!?</div><div>「かなりおバカさん」と呼ばれる由縁かもしれません。</div><div><br></div><div>こんな思考や行動は</div><div>人と比べている人達の考えが理解出来ない、と言う感性の源だと思います。</div><div>この考えは30歳位まで思っていた為どんどん常識とされている社会からズレていってしまった様です。</div><div><br></div><div>のちに避けられ仲間外れになったり、知らない所で色々と言われてしまった事柄は又追々お話します🙇</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/supaciamimi/entry-12969905211.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 00:33:44 +0900</pubDate>
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<title>みんなの心に灯りを灯してくれた方々へ</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260615/23/supaciamimi/c0/59/p/o1080058915793342271.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260615/23/supaciamimi/c0/59/p/o1080058915793342271.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><p></p><p>気づきを与えてくれたみなさま</p><p>本当にありがとうございます(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)</p><p><br></p><p>自分自身を愛する事が出来るようになるきっかけとなった事柄を紹介しておきます。</p><p><br></p><p>大切な友人から紹介された</p><p>YouTubeチャンネル</p><p>「ニコラ　テスラ」さん</p><p>「ナオキマン」さん</p><p>「くろ丸。」さん</p><p>書籍</p><p>「聖なる予言」</p><p>「エドガー　ケーシー」さん</p><p>「幽霊人命救助隊」</p><p>「日本のことばで宇宙をひもとく」</p><p>など</p><p>これらが直近のきっかけです。</p><p>そこから又他の書籍や他の人びとを検索して増えていってます。</p><p><br></p><p>記憶が正しかったと、思い込みや勘違いではなかった。</p><p>一番の原因は、自分自身を愛していなかった事。その為に自分に自信が持てなかった。そう、私が一番自分を疑っていた。信じていなかった。</p><p>この原因に辿り着くまでかなり時間がかかってしまいました。</p><p><br></p><p>ただ気づいてからは、すごい勢いで暖かい、穏やかな空間に包まれ始めました。</p><p>心は、まだまだいつも同じ波長でいる事は出来ていませんが、この落ち込んだり、苦しいドキドキ・息苦しさをこれこそが錯覚だ、と自分に伝え落ち着かせる事がだんだん容易になってきています。</p><p><br></p><p>自分で見つけてリラックスする為に最近必ず聞いているYouTubeは</p><p>「神聖音靈」「あわのうた」「ひふみ祝詞」「天龍祝詩」「八大龍王」</p><p>周波数「1111」が今の私には心地よい音色です。</p><p>迷いがなくなり、何も考えないー無に近いー状態になります。</p><p><br></p><p>映画やアニメ、コミック、音楽も大好きで、同じように気づきのヒントを沢山与えてくれていたと最近特に思います。</p><p>だから、大好きだったのだなぁ…と。</p><p>こちらの作品達や監督、作者、音楽関連は、また別の機会に記述させていただきます。</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 16:01:05 +0900</pubDate>
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<title>残されている記憶</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260614/23/supaciamimi/2c/ce/p/o0871062715792997852.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260614/23/supaciamimi/2c/ce/p/o0871062715792997852.png" alt="" width="871" height="627"></a><div><br></div><p></p><p>胎児から幼児までの記憶</p><p><br></p><p>ほとんど覚えていないのですが、所々鮮明な記憶があるので記述したいと思います。</p><p>そのうちもっと思い出すかもしれないし、今日(⁠現在)までの生き方、考え方などに影響が出ているかもしれないので。</p><p><br></p><p>まずは、胎児の時。</p><p>音の記憶があります。</p><p>多分クラシックの音楽。</p><p>何となく流れて来たこの音楽に気持ち良くなり、そのまま又眠りについていました。</p><p>両親の暖かい呼びかけの声と笑い声。</p><p>大人びた感覚でこの声を微笑ましく感じていました。居心地が良かったのを覚えています。</p><p>1歳から3歳まで。</p><p>夜泣きした私を父が肩車して散歩してくれました。その時の夜景、街の風景、ひと、道路を走る車はかなり鮮明に覚えています。</p><p>自分の目で見ているのだから当たり前なのかもしれませんが。</p><p>ただ夜泣きした事は覚えていません。あとで母から聞きました。</p><p>覚えている時の私は、泣いていないので。</p><p>外の風景に興味を抱き、目に写るものを私の記憶という写真機のシャッターを押していたような気がします。だからずっと忘れていないのかも知れませんね。</p><p>残したくない記憶や経験は、自分にとって必要ないものとして自然と排除していたのかもしれません。</p><p><br></p><p>飼っていた犬とたまに遊んでくれた近所の犬との会話は、労ってくれる言葉が多かった気がするのでお兄ちゃん的な存在だったのかもしれません。</p><p>ワンちゃん兄達からは「大丈夫」「楽しいね」</p><p>私からは「うん」「楽しい」「あっちは？」「こっちは？」などです。</p><p>質問したり、お願いしたり、少しわがまましていたような気がします。</p><p>わがままを我慢して又明日ねとお別れする時間が寂しかったのを覚えています。</p><p><br></p><p>鳥や猫や木や草は、街の様子や雰囲気「こっちが良いよ」「あっちはあんまり良くないよ」「今日もお天気だよ」「今日の雨はカエルさんと会えるよ」など情報をくれていました。</p><p><br></p><p>大人の人びとは、ほとんどいつも近くにいない人の話をしていました。噂話なのかな？</p><p>その声があまり気分の良くなる音ではなかったのでほとんど聞いていませんでした。</p><p>周波数を合わせないようにしていたのかもしれませんね。</p><p>人との接点が中々取れないのは、実はこの頃の経験からで、私の方から線引きしたりと距離をとっていたのかもしれません。</p><p><br></p><p>海、山、湖、公園、お祭り、遊園地、動物園、植物園、博物館、科学館、水族館、絵画展、演劇、歌舞伎、能、バレエ、舞踊、オペラ、オーケストラ、コンサート、木馬座、サーカス、宝塚、映画、華道、茶道、書道、馬術、弓道…両親の知りうる限りの様々な場所へ連れて行ってくれました。触ったり、参加させたりしてくれました。</p><p>我が家は、色々なものの中から自分で好きなものを見つけて欲しい。それが生きていく上での方向性や本人（私自身）の役にたったら嬉しいと思っていたそうです。</p><p>おかげさまで、全てに興味を持ってしまい、選ぶなど出来ない何でもやってみたい子になってしまいました。　&gt;⁠.⁠&lt;</p><p>今だに能力開花していないので、これからかな？！　</p><p>と自分自身への期待大です(⁠◠⁠‿⁠・⁠)⁠—⁠☆</p><p><br></p><p>まあ、光だった自分に気づいたから言えるセリフですけどね。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 14:41:34 +0900</pubDate>
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<title>本当に望んでいた事</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260612/11/supaciamimi/32/a6/p/o1080058915792066048.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260612/11/supaciamimi/32/a6/p/o1080058915792066048.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><p></p><p><br></p><p>何故このブログを書こうと思ったか記述したいと思います。</p><p><br></p><p>迷いながら日々を過ごして来ました。</p><p>覚えている事と現実世界の中で、自分を疑う事が増えてきました。</p><p>まだまだ完璧でない自分への信頼をより強固にする為。</p><p>そして疑う自分が完璧にいなくなり、本来の自分が一つになる為。</p><p>思い出したことを表現していくのが必要だとの思いは、時折感じていたのですが中々筆をとるに至りませんでした。</p><p>5月頃から色々な出逢いがありその中で「今だ」と思いました。</p><p>書かなければから書きたいに変わったので始めました。</p><p><br></p><p>まず何故この地球という星を選んだかですが、先に思いを遂げる為に、もしくは使命を持ってなどの沢山の先に行った先輩達への憧れでした。</p><p>とてもかっこ良かったから、私も〜、て。</p><p>単純です。争いなど無い、みんなが仲良く、光いっぱいな美しい場所。</p><p>緑いっぱいでお花いっぱいで楽しく幸せに穏やか時を大好きな人達や動物達と一緒に過ごす時間を夢みて、人として生きることにしました。</p><p>地球という星を選んだのも、憧れたかっこ良い先輩達を追い掛けただけです。</p><p>先に広大な使命「救う」などを持って旅立った先輩達の大きさからすると、ごくわずかな大きさデス。</p><p>それでもちっちゃい光なりに幸せでいる事がキラキラ輝く日々を過ごす事が、同じ光と繋がりどんどん大きな光となって行くと思っています。</p><p><br></p><p><br></p><p>このブログを目にされる方は、ソウルメイトだつたり、先輩方だったり、同じような思いで人として夢を叶えようとした方々でしょう。</p><p>これは、自分が思い出す為の過去へ遡ってからの日記のようなものです。</p><p>縁が繋いでくれこのブログを見て下さった方、どうもありがとうございます。</p><p>とても嬉しいです。</p><p>感謝申し上げます🙂‍↕️</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:10:28 +0900</pubDate>
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<title>純粋</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260611/19/supaciamimi/59/0e/p/o1080058915791865567.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260611/19/supaciamimi/59/0e/p/o1080058915791865567.png" alt="" width="1080" height="589"></a><div><br></div><p></p><p>人として歩んできた時間の長い人達にとって、純粋さは誤解を生む事が多いようだった</p><p><br></p><p>好奇心は、うっとうしいという心を生んだ。</p><p>何故、何は、自分達が考える事をやめた、もしくは追求をあきらめてしまった内容が多く含まれていたようだ</p><p><br></p><p>「すごいね」のことばを本気に取らない人もいた。</p><p>見下されていると、勝手に卑下している人もいた。</p><p>…本当にすごいと思っただけなのに</p><p>「私もね同じような事があってね」のことばを自慢していると捉える人もいた。</p><p>…共感して一緒だね、て思っただけなのに</p><p><br></p><p>人との接点が少なく人にあまり慣れていないので純粋な光は、同じ純粋な光を呼び寄せた。</p><p>光は集まり大きくなっていった。</p><p>大きな光は、より大きな光を呼んだ</p><p><br></p><p>大きな光を放つ人びとは、強かった</p><p><br></p><p>強さは、目に見える力だけではない。</p><p>強さは、こころの広さでもあった。</p><p><br></p><p>こころの広さは、豊かさ、暖かさを持っていた。</p><p>暖かい光は、暖かいこころを引き寄せた。</p><p><br></p><p>豊かさは、より豊かさを多く持っているものを引き寄せた。</p><p><br></p><p>大きな豊かさは、大きな黄金となった。</p><p>大きな黄金は、まばゆい光を放った。</p><p>まばゆい光の輝きは、眩し過ぎて多くの人の瞳を閉じさせた。</p><p><br></p><p>まばゆい光は、大きな暖かさで人のこころを包んだ。</p><p>こころは、暖かくなり穏やかな光を放った</p><p>暖かさを感じたもの達は、安心、安堵した。</p><p><br></p><p>穏やかなこころは、光とともに静かな風を起こした。</p><p>凪いだ風は、広がり、木々を揺らした。</p><p>木々は、静かか心地よい音を奏でた。</p><p>音は音を呼び、光と風と音の広がりは海へも届いた。</p><p>海は、凪いだ。</p><p>光も反射し揺れている。</p><p>大きな音と光を放った。</p><p>揺れる海の水は、大地と空に恵みを届けた。</p><p>恵みは、より大きな豊かさを生んだ。</p><p><br></p><p>感謝の瞬間である。</p><p>ありがたい。大好きだよ、みんな!!</p><p><br></p><p>寒い冬が終わり、春の訪れを感じる時の様に。</p><p>長い梅雨が明けた日に目にした真っ青な空と眩しい太陽の光を感じた時の様に。</p><p>涼しい風が吹き、灼熱の太陽から解放されたすがすがしい朝の様に。</p><p>そこには、大きな歓びの感情があった。</p><p><br></p><p>大丈夫。純粋さは、最高のスキルです。</p><p>の意味を実感できるのは、まだまだ先でした。</p><p><br></p><p>この後、多くの人とのズレが加速し始めるのですが、純粋率がまだまだ高いので本人は、何も気づいていません。</p><p>ずっと後に聞いた大人達の話によると、純粋な言動や行動は他の子ども達をいじめているガキ大将に映っていたようです。…逆？どうなんでしょうね？</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:56:12 +0900</pubDate>
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<title>幼いこころ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260611/06/supaciamimi/62/ed/j/o0766108015791663226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260611/06/supaciamimi/62/ed/j/o0766108015791663226.jpg" alt="" width="766" height="1080"></a><div><br></div><div>色々な声が聞こえた。</div><div>幼い頃、動物と話をした。</div><div>草や花や木とも会話が出来た。</div><div>妖精達も沢山逢ってくれた。</div><div><br></div><div>ある日幼稚園で動物と触れ合える場所へ遠足にいった。</div><div>いつものようにうさぎさんとお話をしていた。家族で過ごしている。</div><div>あっちに他の家族もいるよ。と</div><div>そんな中、母が「何してるの？」と聞いてきたので「お話してるの」と答えた。</div><div>「じゃあ、外で待ってるね」とほほ笑みながら言うとサークルの外に先に移動した。</div><div>もっとうさぎさんとお話していたかったが何となく母の方へ行った方が良い気がしてうさぎさんに「また来るね」と伝え別れの挨拶をした。</div><div>私の母から見ると我が子の行動はいつも通りで何の違和感もなかったようだ。</div><div><br></div><div>大人になるにつれ私と同じ様に色々な物（動物や植物、動かない物達）と会話している人をほとんど見かけなくなっていった。</div><div>幼い頃は、オモチャや人形と話をしている子どもが何人もいたのに。</div><div>そして大人になると植木に語りかけている人の話を聞く事が増えていった。</div><div><br></div><div>人との会話は、近くにいる少し年齢が上の人のまねをしていた。</div><div>もしかすると、人とは話をしているフリだったのかもしれない。</div><div><br></div><div>人とのふれあいよりも動物達といることや自然の中で遊んでいることがとても好きだった。</div><div>そんな世界は幸せいっぱいの時間でいつもあっという間に過ぎていった。</div><div>一人っ子で両親が共働きという境遇は一人になる時間を多くし、いつまでもキラキラと輝きのびのびと過ごせる世界を沢山与えてもらえていたと実感できる。</div><div><br></div><div>少しずつ周りの人とのズレが生じ始めていたのかもしれない。</div><div>でも人として生きることのむずかしさを体感し挫折しそうになっている自分に気づくのは、もう少し先の話だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 06:08:58 +0900</pubDate>
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