<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>転職活動日記</title>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/supe8h/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>転職活動を通じて、得た情報の公開、考え方、見たもの知ったもの</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>心療医師</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もしかしたら、私は心療医師になりたかったのかも知れない。</p><p>とても強く感じた。</p><p>大学のクラブ活動で目指したのもそういうものだったのに</p><br><p>気がつけばぐちゃぐちゃになっていた。</p><p>それはすべて「自立」という自分に流れている血と「人に頼るしかできない人たち」に思いっきりしょわされた「責任」もののはざまで生きていたからだ。</p><p>すべて自分の責任感から発生したものであることは間違いない。</p><br><p>責任？それが何だっていうんだ!</p><br><p>あと数年で早期退職できるはず。</p><p>たくさん退職金をもらったら、自分のやりたかったことをやってみたい。</p><p>住宅ローンはすべて払えないのは困る。しかし</p><p>大事なものは、自分が誰かのために生きるのではないということだ。</p><p>自分の山を自分の足で登ることをしたい。</p><br><p>そのためには、ちょっと急がなければならなくなった。</p><br><p>ふっと気がつきました・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10093338665.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2008 06:50:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職活動は継続</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回は既報のとおり内定辞退しました。</p><p>「人をつなぎとめる役目」であり、気になったのは「ＣＯＯを呼ぶつもり」とのこともあったが、結局ナンバー2の僕にしか過ぎない立場であることは、今の自分となんら変りがないという判断になったからです。</p><p>それ以上に今感じているのは、もう人生のかなりの部分を過ごしてしまって、やり直しも何もきかなくなってしまっているのてはないかということ。</p><p>あと3年がんばれば退職金が3000万くらいでるはずです。</p><p>それまでにそれから自分のやるべきことを決めておきましょう。</p><br><p>転職活動は継続します。</p><p>自分の価値がどのくらいあるかを常に意識はしていたいから。</p><p>しかし、実際の転職はしないかもしれません。</p><br><p>組織の中で雇われていることに何も変わりはないのですから。</p><br><p>ちょっとこのブログは休憩に入ります。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10091620187.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 05:57:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内定辞退</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正式に内定辞退した。</p><p>この会社での役割が社員を辞めさせないことであり、まさに使い捨てであることがよくわかったからだ。</p><p>社員を育てる土壌はない。それはいいが、自分のストレスかさらに増幅するような仕事はやはり耐えられまい。</p><p>おそらくミドルがいないというこは、下も育っていないということ。</p><p>つまり、会社全体のレベルはきわめて低いと考えられる。</p><p>自分はある程度の理解力のある人間の間で仕事をしてきた。それは、余裕があったからこそ。</p><p>ちょっと自分のイメージとは違った。</p><br><p>カネをちらつかせて、目先は確保する。長年やってきたのプロがいたからだ。</p><br><p>結論：人を育てられない企業には未来はない。</p><p>世の中にたくさん人がいる中で、比較的いいレベルの生き方をしていたと感じた。</p><p>本当に世の中にはいろんな人がいる。</p><br><p>さて転職活動も振り出しへもどった。</p><p>こけは継続してやっていく。早期退職金をもらったらさっさと逃げ出す。そのつもり。継続したどりょくをしていくだけ。</p><br><p>そして、最後の夢はトレーダーだ。</p><p>スワップのみで生活できるようなれればいいなぁ</p><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10091041235.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 23:57:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さあ面談</title>
<description>
<![CDATA[ どうかな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10090150294.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 19:08:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>面談へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>面接はすでに終了。内定通知をもらったが、明日は自分が判定をするということになる。</p><p>まだ、最終回答はしていないのでこちらからの判定だ</p><p>自分は今後どう生きればいいかを考えながら決める。</p><br><p>入ってしまって「あっ、しまった・・こんなはずじゃなかった」ではあまりにも代償が大きすぎる。</p><p>退職金という最大の功労さえなくしてしまうのだから。</p><p>「今まで築いたものすべての喪失」＋「住宅ローン借金」まで抱えることになる。</p><br><p>なぜ、自分が必要なのか。本当に、自分の居場所がその会社あるのか。そこが知りたい。<br>最悪なのは、仕事も人間関係もあわず自分の居場所がなくなってしまうことだ。</p><p>その可能性も十分にある会社だと感じている。</p><br><p>私の人生を形づくった経験がいくつかあるのだが、そのひとつが高校生時代の経験だった。</p><p>田舎の進学高校への受験失敗。進学不可能、ビッグにいきることが絶望的な青春時代をすごした。先を考えず今の要望・スポーツに明け暮れるような日々はすごせなかった。</p><p>そこで体験したもの。多数を構成しているヤンキークソガキ「集団」の暴力が当たり前だった。まじめに勉強している人間をからかい迫害した。民主主義＝多数主義というのは間違った方向にいったら厄介だ。</p><p>シカトという迫害もあった。しかし、そこで自立心・負けん気を養った。すべてをすて、自分を守るためにバカの壁を作った。結果は・・・きれいな抜け出仕方は出来なかったのだが、その後の青春に導かれる。そしてそれでも生きている。</p><br><p>話がそれたが、民主主義は時として、狂気となる。ドイツが民主主義であったためにヒトラーを作ったこととおなじ。店長会議で昇進・昇格・昇給すべて決めるというのは、きわめて乱暴。経営プロを養成する場はない。ただ単に多数が占める店長会議の下敷きになっている過ぎない。それは困るし、転職の意味がない。ただ単に抑圧される対象が変わっただけだ。</p><p>｢管理部門」というのを軽視している以上、ガバナンスはありえまい。個人商店の集まりに過ぎない。</p><br><p>明日聞きたい事項</p><p>①組織・機構</p><p>「なぜ自分が必要なのか、どういう評価をして内定したのか」</p><p>②評価</p><p>「今後の評価制度で自分は正しく評価されるのか」、自分が目指す経営にたどり着けるのか</p><p>③会社の方針</p><p>「店長会議で決定されることでいいか」「組織の強化をはからないのか」</p><p>④実際に担当する仕事</p><p>「丸投げされても自分は耐えられないし、出来るはずがない。サポートがいない限りは出来ないだろう。それはわかっているはずだ」</p><br><p>そんな身近なことだけでなく・・・リスク管理体制を考える。上場企業であれば</p><p>「内部のチェック機能・監査機能は作るつもりはあるのか」</p><p>「社長の後継者はだれか。それは会社をどうしようと考えているか」</p><p>「米国子会社への投資はアキレス腱になるのではないか」</p><br><p>結局好きなことだけ、夢だけを追いかけて出来ることは限られた規模の会社なのだ。</p><p>名前は成り上がったが、実態は○○商店に過ぎないのかもしれない。</p><p>そうであれば、組織をないがしろにしていくのであれば、自分の人生を賭けるにはあまりにも危険だ。</p><p>ヤンキー上がりを束ねていける社長の個人商店だ。</p><br><p>リスクにつていは、とても敏感になっている。いままで、リスクと向き合う仕事ばかりをしていたからだろう。</p><p>特に海外進出は簡単なものではない。リスクはすべて株主に負わせるということか。これもバカにしているな。</p><p>今自分がＺで抱えているリスクとおなじリスクやもっとややこしいリスクを抱えているのであればさ、らにこの会社は危うい。</p><br><p>勿論こんなことは言わないが。。Ｚでの夢はすべてかなわなかったが、まだ生活の安定・精神の安定は見える。</p><p>自分が飛び込んでいけるのは、確実なに答えがある部分だけだ。</p><p>このままＺにいても決していいことは起こらないのは判っている。しかし、もしかしたら、民主的といえぱＺのほうが民主的なのかもしれない。</p><br><p>要は、「組織を作れていない」ということが、この会社の弱点なのだ。「それを作るために君を呼んだ」とか「バックアップする」とかいってくれたら、いやはっきりそうてあれば、まだ行く気にはなるだろう。</p><p>組織を作っていくということに対して消極的であり、「現在の組織スタイルを続けていくのが最高だ」というのであれば、おそらく自分の居場所はないだろう。</p><p>大きい組織にしていくのであれば、いまの会社のスタイルではやっていけない。</p><p>「店長会議が決定機関である」といことは、店長でないものは評価がないわけであり、自分の評価を誰がぐすのか、給与保証があるのか興味深い</p><br><p>自分が銀行マンか商社マンなんかで、この会社に数年間出向というのであれば、とても面白かったに違いない。残念ながら、そうではない。Ｚマンなのだ。</p><p>しかし、こういう企業はＣＦがある。店商売はとりっぱぐれは絶対ない。レジで清算するから。ＦＣＦなんて最高にある。しかし、事業の回転が悪化すると、一気に悪化していく。</p><p>株価も上がらないのであれば、資金調達もできずもう絶望的。手が打てない。</p><br><p>目指すは役員だ。特にこの程度の会社は。それにならなければ意味はない。</p><p>それがかなわないことが読めたら自分でトレードで食べていくことを夢見ていたがそれを継続していくしかない。</p><p>質問の中にそんな意思をちりばめたいと思う。</p><p>退職者が多いのであれば、給料など何ぼでも高く設定できる。遠慮する必要はまったくない。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">それ以前に自分が対応できる仕事かどうかをよくみきわめたい。</font></strong></p><br><p><br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10089948207.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 22:13:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>難問…</title>
<description>
<![CDATA[ 家内がはじめてちゃんと話した。<br>「社長の自伝を読んで反って嫌悪感をもった」<br>「「矢沢永吉」の成り上がりのようだ。男のロマンだとは感じるけど」<br>「全く知らないところにいくのでサポートがいないと丸投げされても大変になるのは自分」<br>「何を見て採用となったか聞いてみたら」<br>など…<br>まだあったかもしれない…<br><br>その後インターネットで株主総会の様子が克明にかかれたものをみた。<br>プラスもマイナスもある。結構マイナスもないわけではない。<br>しかし株主総会を見てわかったことは株主は本当によくみているということか。<br>Ｚに対して○員がもっているレベルとはまるで違う厳しさ。<br>その視点で会社の有価証券報告書を読んだら危うさを感じざるをえなかった。<br>アメリカの事業失敗が命取りになることもあるはず。正しいこともしているとは限らない。<br>単純に素直に聞いていたが個人商店の延長、極めて脆弱な体制なのだ。監査体制もあったもんじゃない。<br>また、最大リスクは社長が株式を売ってしまえばもうこの会社は終わりだということ。<br>私がＺで面倒みていた会社と同じ程度のリスクがあり、経営に関してのしっかりしたビジョンが社員につたわっていなかったからやめているのではないか<br>経営責任はもちろんこの会社は強い。それは感動（というより…そうならざるをえないのが民間なのだ）<br>しかし、危ない世界ではないか。<br>自分が一般企業でないＺしか勤めていなくて、今の知識でできることは限りあることは知っている訳で、それで「自分がどこで何をするか」「その仕事の立場で失敗しても成功しても納得できるか」を自分が落としていなかったらこの転職はリスクがあり過ぎる。<br>ちょっと考え直したい。来週役員に会うが、率直にストレートに聞いてみたい。<br>給料を高く設定しているのは当面やめさせないためだろう。<br><br>社員が「バイト上がり」であれば大仰な「経営」感覚というある意味ぶっ飛んでしまった感覚しかなくなり、その間に入る地味だが大切な自分が担ってきた管理業務がなく、ちょっと大変過ぎるかもしれない。<br>管理スタッフを軽視していたら、少なくともその印象が強くみられれば、内定は辞退したい。<br>もっといえば、役員待遇くらいで迎えてもらわないとやめるべかも<br>確かに行き場のない徒労感はＺに勤める自分にはあるが…<br>数年後の早期退社、退職金を目指していたほうが正しいことかもしれない。その後何をするか、考えながら…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10089558567.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 15:42:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退職金～その２</title>
<description>
<![CDATA[ 今の年代が一番退職金が少ない気がする。<br>それこそ数年前の先達は何の苦労もなかった。<br><br>退職金が4000―5000万だし、いても行き先がまだあった<br>転職先で果たして自分は続けられるだろうか…<br>何かバランスが悪いため勤続年が短いのか…<br>ようわからん
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10089455270.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 03:27:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見限った</title>
<description>
<![CDATA[ 自分にとって生活の基盤だったＺを見限ることになるとは思わなかった<br>今日もつまらない文書作成で議論していたが…<br>全く次の会社にはないんだろう<br>仕事に対して責任を感じていたし、一途過ぎたね。遊びの感覚がなければ、楽しくない。<br>「人生金でない」と考えていたのに実は金満だったりする
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10088654914.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 04:02:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内定通知、今の心境</title>
<description>
<![CDATA[ 「来てしまった…」<br>しかし迷いは前より少ない気がする。<br>資金ディーリングをしたかったが、ここでは無理だった。<br>資金に関する仕事ではあったが、前向きな内容でも気持ちでもなかった。ただ極めて大きな関わりをもったのは間違いない。<br>巨大グループではあったが入った時からすでに傾いていた。<br>どんな形で崩れていくのか。最後まで見届ける必要はない。降り懸からないうちに撤退だ<br>子供の頃から卑怯な存在だと思っていた農協を潰す一助にはなれたと思う。<br>卑怯者呼ばわりされるのか<br>それともＺを卑怯と呼ぶのか<br><br>「卑怯」という言葉を久しぶりに聞いた。<br>しかし、その意味が初めてわかった。<br>「Ｚにいることが卑怯なことなのだ」<br>また最初からだが、やるからにはやる。<br>気持ちの整理がついてきた自分がわかる。<br>「さらばＺ」<br>夢のような日々よ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10088408593.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 08:06:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心ここに在らず</title>
<description>
<![CDATA[ なぜかデスクの整理をしていた<br>シュレッターで裁断するとあっという間だ。なぜ捨てられなかったのかと思う。<br>そのくらいあっという間だ。<br>「棄てることは惜しくない」<br>そう思い込んでいた <br>だけど棄てられなかったのだな…<br><br>一度失うと戻って来ないものはたくさんある。<br>もしかしたら、転職はそうかもしれない<br>しかし、もう棄て始めている。<br>最後に残った僅かな荷物だが、棄て始めている。<br>これを棄てたとき、自分の道は開ける。<br>全く役にたたないレベルは棄てて行く。<br><br>内定が正式にでたら、最後にすてるものがたくさんでてくる。<br>惜しいものは、少しばかりある<br>それは「新卒で最後まで勤めあげたかった」ということかな。<br>しかし、そうはいかなかった。<br><br>自分の定めらしい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supe8h/entry-10088305246.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 21:53:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
