<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/super-full-moon/rss.html">
<title>君は幸せになれましたか ?</title>
<link>https://ameblo.jp/super-full-moon/</link>
<description>オーダーメイドの動物福祉活動で、命の尊厳と人と動物の共存の時代を考える</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11845613197.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11844032812.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11843911554.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11845613197.html">
<title>マロの検査</title>
<link>https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11845613197.html</link>
<description>
5月5日のマロ。2010年4月30日に食欲低下で便秘の当時2歳のオス猫が山猫庵にやってきた。ボロボロで棄てられていたところを保護されて山猫庵シェルターへやってきた。おそらく2歳以上だったのかもしれないが、外猫の世話をしていた方の話によると2歳ぐらいとのこと。検査の結果、巨大結腸症だった。先天的な原因であったりする場合も多いが、原因はわからず、外科手術を選ぶより、自分で便を出せるように頑張ろうということで、レーザー治療と掻き出しによる治療を続けた。調子の良い時は、自分でもそこそこの排便をした。しか
</description>
<dc:date>2014-05-09T11:05:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11844032812.html">
<title>アンズとチロル</title>
<link>https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11844032812.html</link>
<description>
今年2月9日に亡くなったアンズ。これは荼毘にふす前の出棺の写真。5月3日に亡くなったチロル。亡くなった1時間後の写真。2頭とも　東京墨田区　両国回向院で供養され眠っている。アンズとチロル。16歳を超えた高齢猫だった。もともと山猫庵に保護されたのは　2011年3月9日。東日本大震災の2日前。飼い主が亡くなり、飼い主の親族が山猫庵に保護依頼。千葉県内の物置小屋で暮していたという。依頼者である親族も猫の名前を知らず、山猫庵で　「アンズ」と「チロル」と名づけた。二人合わせて「チロリアン」だ。高齢というこ
</description>
<dc:date>2014-05-07T17:00:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11843911554.html">
<title>新装オープンのブログです</title>
<link>https://ameblo.jp/super-full-moon/entry-11843911554.html</link>
<description>
こんにちは　山猫庵動物福祉センターです。最初に猫を保護してからちょうど7年。看板ネコの夏野と冬彦が来てから7年ということです。その間に、病気で亡くなった猫、新しい飼い主さん宅で幸せに暮らしている猫、いまだに家族の決まらない猫、人間のエゴで棄てられていった犬たち、そして震災で避難中の猫。いろいろな人間と動物の出会いと別離を経て　現在120頭の猫と　6頭の犬　を保護しています。このブログは以前は震災後緊急に活動をお知らせするためにつくりましたが、現地との往復や被災者のフォロー、被災動物たちの介護など
</description>
<dc:date>2014-05-07T14:28:52+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
