<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログことはじめ</title>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/super-violet/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>はじめてブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おみせ2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日も夜はお店でした。<br>ほぼ貸し切り。</p><p>ここ連日の夜のお仕事だったので、顔に疲れが…。</p><p>睡眠不足は大敵なんですけどねぇ。<br><br>ここのところ、ママのお誕生日ウイークということもあって、お店に行くと毎日お花が届いています。<br>お店に来られないお客様が贈ってくださるようで、見事なお花たちです。<br><br>ちなみに、銀座とかだと有名なママのいるような大きなお店では、ママのお誕生日となるとお店の前の歩道にズラーーーーーっとお祝いのお花が並びます。&nbsp;<br>これを初めて見たときは本当にこういう世界があるんだ！って思いました。ほんとに圧巻ですよー。</p><p>赤坂ではあまり見たことない…。<br><br>ちなみに私がいるお店は、道路にお花が飾られるような大きなクラブではないですが、ママのお客あしらいやお店のコたちの接客が抜群によいお店なので、常連のお客様たちで賑わいます。</p><p>お客様からのお花で店内はいっぱいになります。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282951734.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jun 2017 01:48:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おみせ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はお店でした。<br>オープンから団体様のご予約ありということで、早めに出勤してとママ。<br>とある団体職員の方々のお集まりとのことで、今か今かと女の子は臨戦態勢でお待ちする。<br>でも、待てど暮せどお客様来ない。<br>&nbsp;どうしたことかと思えばまだ一次会が閉められていないという…。<br>幹事さんがのんびりしているとこういったことが多いみたい。<br>なかなか段取りがうまくいかないんでしょうねぇ。<br><br>そんなこんなで1時間遅れて開幕。<br>にぎやかなことにぎやかなこと。<br>どちらかというとご年配の方ばかりなので、それなりにステイタスのある方が多いという…。<br><br>でも、でもね、ステイタスが高くてもそれなりに助平な方は一定数おりますです。<br>てか、ステイタスは関係ないんですよねぇ。<br>男は男。<br>銀座でも赤坂でも触る人は触るんですよね。<br><br>ママは団体さんになると、ややテンパります。<br>確かに大事なお客様であるので、理解はできるんです。<br>でも…やたら女の子に対して、厳しくなったりするんですよねぇ。<br>まぁ、でもみんな慣れているのかなんも文句は言いませんｗ<br><br>大忙しで宴席は終了したのだけれど、今日はちょっとうれしいことが。<br>お客様はおなか空いていたらしく、団体さんで近くの中華のお店へ。<br>ママもそれに顔出ししてきたのだけれど、戻ってきたときに炒飯をお土産に買ってきてくれたのですよね。<br>わざわざ私ともう一人の女の子のために買ってきてくれたんです。<br>こういうのは初めてでした。<br>嬉しかったなぁ～。<br>「今日はおつかれさまね」とにっこり笑ったママは美しかった。<br><br>そういや、最近ダメ出しが減った気がする。<br>なんか嬉しい。<br><br><br><br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282951416.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2017 02:05:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>過去</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ちと自分語りなど。<br>わたし、実はバツ2です。<br>そう、結婚を2回しくじってますｗ<br><br>最初の結婚は5年目で5歳年上の元夫の浮気とDVで幕閉じ。<br>このとき33歳だったかな。<br>5歳と1歳の子供を連れて実家に戻りました。<br>離婚前は夫と二人で輸入雑貨のお店をしていたので、<wbr>離婚時は無職状態でした。<br>実家のほうでは、<wbr>大学出ていてもすぐには仕事にはつけなかったです。<br>父母には迷惑かけっぱなしでした。<br><br>その後、<wbr>とある場所で二人目の夫になる3歳年下の人と知り合いました。<br>子供達もたまに会っては遊びに連れて行ってくれたり、<wbr>食事に連れて行ってくれたり。<br>そのときはまったく結婚とかは考えてなくて、<wbr>このままの関係でもいいかなぁなどとぼんやり考えていました。<br>ところが、思ってもいなかった妊娠。<br>このときが35歳。<br><br>それを機に隣の県の元夫の実家近くに子供達を連れて引っ越し。<br>ただ子供ができてから彼がだんだん本性を現してきたようで、<wbr>新しい生活は狂っていきました。<br>とにかく自分の子供を猫かわいがりで、<wbr>だんだんと上の子供たちにつらく当たるようになりました。<br>しつけという名目でルールで縛る。<br>このとき、派遣で働いていたのですが、<wbr>この仕事にも口出しをして、時間の制約を付けてきました。<br>仕事のおつき合いの禁止やら子供の世話に専念しろとさんざん言わ<wbr>れたことはいまだに思い出します。<br>夫本人はまったくのフリーダムでしたが。<br><br>私もこれは違うと思い、ある日ついに大もめになりました。<br>離婚の条件は、<wbr>一番下の自分の子供を置いていけというものでした。<br>上の子供達の心の不安定を思えば、<wbr>すぐにでも離れることが最良の選択でした。<br>こちらの条件は同じ市内に住むこと、<wbr>いつでも会えることを条件に離婚に踏み切りました。<br>これは正しかったと思っています。<br>下の子には寂しい思いをさせてしまったけれど。<br><br>抑圧された状態での人間の思考はまともではなくなるんだなぁって<wbr>、そのとき身をもって知りました。<br>でも、あの時をこえて今の自分があるのかな、とも思いますね。<br>子育てもおわり、<wbr>自分の時間ができたここ数年のわたしはその頃とはまったく違う自<wbr>分だもの。<br><br><span style="color:#ff0000;"><b>過去にしばられない。</b></span><br><br><span style="color:#0000ff;"><b>アラフォーだろうがアラフィフだろうが、<wbr>いくつになっても自分を諦めてほしくないです。<br>特に女性には。<br>今からでも自分は磨けます。</b><br><b>自分さえ諦めなければ、輝けますから。</b></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282648793.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 03:02:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>湿度は大敵</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日の東京は日差しは強くないものの、なんだかはっきりしないお天気でしたね。<br>こうやって日に日に暑くなっていくのでしょうか。<br><br>日本の夏の代名詞みたいなじめじめ。<br>ほんとに自分は湿度に弱くて、夏は憂鬱な季節でもあります。<br>懇意にしている整体師の先生いわく、この時期は「とにかく除湿しなさい」と。<br><br>湿度というのは体力をかなり消耗させるらしくて、とくに胃腸の働きにかなり影響をあたえるそうです。<br>言われてみれば、あぁ確かに…なところが多すぎて逆に笑っちゃうんですけどね。<br>あてはまることばかりで。<br><br>だいたい今頃の時期は梅雨入り前でこれから要注意な時期でもあるわけです。<br>わたしと同じようなアラフィフさんやアラフォーさんは特に辛い季節なわけもあるんですよね。<br>なんか調子わるいなぁって思ったら、湿度計とか見てみてください。<br><br>湿度計がなかったら、体感かなぁ。<br>だるくてなにか落ち着かない感じ。<br>集中力が落ちる。<br>それってかなり湿度が高いのかもしれません。<br><br>除湿はだいじ。<br>夏もエアコンは普通に使わなければなりませんと言われて、えーっと思ったけど正解でした。<br>確かに体が楽、らく、ラク。<br><br>女性も男性も、これからの季節はぜひ除湿で(^^)/<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282648639.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 23:59:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お店のママ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は昼はフルタイムの事務職、夜は週３くらいでクラブに出てる…って前の記事に書きました。<br>49歳ですが、まだお店に出れるってありがたいなぁって思います。<br><br>ただ、いきなりすんなりと面接に通ったわけでもありません。</p><p>年齢の壁はやはり大きかったですね。<br><br>ほかのお店とかは年齢言った時点でお断りとか。<br>そりゃそうですよねぇ。<br><br>また、仮に面接までいっても落とされてました。<br>年齢の割に年相応にみられないことが多くて、高をくくっていたのは確かです。<br>それなりにスタイルも気にしていたつもりでしたし。<br>大丈夫かなって。<br><br>でも、落とされるんです。<br>自信もなくなってきたある日、あるクラブで面接になりました。<br><br>そのお店のママにお会いした時に言われたこと。<br><br>「あなた、なんでそんなに暗いの？」って。<br>入ってきた瞬間に「お化けかと思ったわ！」って…(´；ω；`)ｳｩｩ<br><br>まず、ヘアスタイルのことをまず指摘されました。<br>わたし、顔を隠したくて（自信ありそでなかったから…）ずーっと前下がりのボブだったんですよね。<br>ちょっと顔を下げると、ぶわーっと前髪が顔を覆う感じの。<br><br>「なんでそんなヘアスタイルなの？」<br><br>「頬というか顔の輪郭を隠したくて…」<br><br>「顔を隠したい？あなたそれ若く見せたい、美しく見せたいと思うなら逆効果よ！」<br><br><br>って、その後はダメ出しいっぱい。<br><br>あぁ、またこれはお断りのパターンかなぁって思いました。<br>でも、違いました。<br><br>それは「わかったわ。私があなたを変えてあげる。私のお店で働きなさい」っていうママの言葉でした。<br><br>それが今のお店です。<br><br>このガツンと直接言われたことがすごく響きました。<br>この人のお店ならがんばれるかもって思いましたし。<br>だって言われたこと、ひとつひとつが図星すぎてぐうの音もでないっていう…。<br><br>ママのことは、また書きます。<br>とにかく美意識の高い女性です。<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282648501.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 01:23:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夜のお仕事</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は夜のお仕事がありまして、さっきまで電車に揺られて帰宅しました。<br>もー、おなかペコペコです。<br>でも、 夜だから…ね(＾◇＾)<br>ちょっとしたものをつまみます。</p><p>夜は時間が時間なので食べるものは軽めに・・・と思いつつ、ガッツリと食べてしまうことも多々あります。</p><p>そのお時はおなかがすいて食べてしまうけど、やっぱり睡眠時間が少ないと消化には良くないですねぇ。</p><p>翌日、めっちゃ胃が重いです。<br><br>そう、わたし紫は49歳なのですが…実は赤坂で働いてるんですよｗ<br>ミニクラブですけどね。<br>昼間は都心で事務職をしつつ、夜は週3くらいでお店に出ています。<br><br>昼は正社員として働いてます。<br>じゃあ、なんで夜も仕事しているのか。<br><br>そんな話もいろいろ書いていきたいと思います！<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282647589.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jun 2017 01:32:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめてのご挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めまして。<br>紫と申します。ヽ( ･ω･ )ゝ<br>&nbsp;</p><p>軽く自己紹介などいたしましょうか。<br>わたくし<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">当年とって49歳</span></span>。<wbr>いわゆるアラフィフの、そうそれはもう立派な熟女です。。<br>自分でもびっくりするくらい。<wbr>えー、もうそんなに年齢重ねちゃったの？的な。<br><wbr>皆さんもきっとそうでしょ？って思っています。<br><br>昼間はフルタイムで縁の下の力持ち的なお仕事をしております<wbr>。<br>夜はそう…いろいろ頑張ってますwww<br><br>なぜブログを始めようと思ったのか。<br>はい、それは一般的に熟女と言われる年代に突入したものの、<wbr>だからといって何が変わったのかよくわからなかったこと、<wbr>では何が変わっていくのかなぁといろいろ考えながらも、<wbr>まだまだこれからアラフィフだろうが女子（おなご）にはまだまだその先が拡がってい<wbr>ることを皆さまにお伝えしたかったってことかしらん。<br><br><br>行動力だけは勢いありすぎな紫の生きざま。<br><br>波乱万丈よー！<br><br>なにかピピッときた方ぜひ一緒に楽しんでいただけたらと思います<wbr>。<br>どうぞよろしくお願いいたします(`･⊝･´)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/super-violet/entry-12282647312.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 02:37:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
