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<title>SUPER-FUNKY BLOG</title>
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<title>150309　石田城攻略</title>
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<![CDATA[ <br>皆さんは「3大受験生が溺れてはいけないもの」をご存知だろうか。<br>①YouTube<br>②Twitter<br>③Facebook<br>である。これらを見ていると、あっと言う間に時間が過ぎ去る。マサに悪魔である。しかも、時にこれらの悪魔は受験生以外にも牙をむく。今日、私がその餌食となったのである。今回特にお世話になったのは①の悪魔さんである。①の悪魔さんは私をこんな状況に追いやった。<br><br>10:12起床→①の悪魔さん→気づいたら15:23である。<br><br>なんと酷い。貴重な青春の時間を①の悪魔さんにもっていかれた。と勝手にイイワケしているようでは甘い。甘すぎる。これだから、いつまでたっても子供のままなのである。しかし、今はそんなこと言っている暇はない。17時に石田家へお邪魔する予定だったのである。外はあいにくの雨。石田家にお邪魔する日に限って雨だ。嫌いなビニル傘をさしながら蕨駅から石田家へ。そして歩くこと約7分。目印である「かわしん」の前にある石田家に到着。私が一番早かったので、私がプレイを熱望していた「カービイのエアライド」を2人で開始。<br><br><br>「カービイのエアライド」といえば、私が小学生だった頃にバカ流行したゲームキューのゲーム。「カービイ」を操って、いろいろなマシンに乗り込んで青い箱を壊してアイテムをゲット、赤い箱を壊して「伝説のマシン」のパーツをゲットする「シティトライアル」で友達と盛り上がった経験のある人も多いのではないか。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150310/23/superfunkyman/79/51/p/o0800064513241247288.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150310/23/superfunkyman/79/51/p/t02200177_0800064513241247288.png" alt="" width="220" height="177" border="0"></a></div><br>　　（『カービイのエアライド』の『シティトライアル』）<br><br>私自身、このゲームの再びのプレイを3年近く熱望していた。にも関わらず、あまり面白いと感じなかった。自分でも不思議であった。心の成長なのか。真夏に「フジたん」家で汗をダラダラかきながら熱中していたのは嘘であったのか。真剣にそう思うくらい「カービイ」はシケて見えた。<br><br>しかし、「リンカーン」の「激論！ 朝までそれ正解」の丸パクリ企画は盛り上がった。中でも爆笑を読んだのが、「『だ』ではじまる、キスの後に言うとかっこいい一言は？」というお題に対しての「胃の瀬」くんの回答が「だ液が絡んだな」である。その他にも彼はズバ抜けた回答を連発した。この企画の支配者は間違いなく彼であった。<br><br>この春から大学に進学する諸君、是非覚えておいてほしい。「『だ』ではじまる、キスの後に言うとかっこいい一言」は「だ液が絡んだな」である。
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 23:08:11 +0900</pubDate>
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<title>150308　高橋井上木藤</title>
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<![CDATA[ 今日も卒2のリハーサルである。回数を重ねているため、最初に比べるとものすごい進歩した。合間に不自然な「間」が無いこともないが、人に見せられるレベルになってきているのではないだろうか。<br><br>あまりに長いリハーサルに、出演時間が1分もない井原君はウンザリしていたが、卒2の最後にエンドロールとして流れるスライドショーでスクリーンに映る自分と内田を見て、何故か卒2に関われて良かったと思った。「何の関係もなくね！」であるが、私はサッカー部に入っていたためこういうイベントとはほぼ無縁だった。それゆえ「イベント」に関して無知だった。それが解消されてきた影響もあるのかもしれない。<br><br>しかし、相変わらずの「超延長」である。1時間30分以上の。こうなると、間に合うはずのない、リハ終了5分後に待ち合わせしていた井原君は大遅刻である。1年半ぶりの幼稚園来の友人との待ち合わせに。しかも、井上というヤツは彼女がいるからか、LINEでの態度がデカイ。遅刻にキレられるんじゃないかとビビりながら地元の安楽亭へ。<br><br>結局2時間近い遅刻。サッカー部であったら「ボウズ♨︎」であるが、思いの外優しかった井上様とその他が簡単に許してくれたので、井原君は非常に嬉しかった。「地元の仲間は最高だなあ」とも思った。<br><br>そして、21時から頼むのはモチロン食べ放題。そういうことになれば「楽しいお食事会」が「大食い競争」と化す。俺らvs店である。調子に乗って韓国海苔10人前や、ワケの分からないメニューを大量注文した。ラストオーダーでは完全な「カルビ祭り♨︎」である。この辺りでアホの我々はやっと気付きはじめる。「頼みすぎた」そして、「もう食えない」と。手をつけていない皿が5皿あるのに我々の箸は止まった。お残しは1皿につき500円である。学生にとっては痛すぎる。我々は食べることにした。<br><br>結論から言うと、サッカー部で鍛えた井原君の鉄の胃袋の甲斐あって、なんとか「カルビ祭り♨︎」を治めることに成功した。今日もそうであるが、食べ放題に行くと必ず次のことを学ぶ。「食い意地を張るな」。おかげ様で30分ダウンした。「笑ったらヤバイ」状態である。経験者にはわかるだろう。それでもやはり地元の強い「キズナ卍」は会話を止めなかった。家も近いから何も気にせず1時過ぎまで話していた。本物の「キズナ卍」に時間的疎遠は無いと確信した井原君であった。
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<link>https://ameblo.jp/superfunkyman/entry-11999969944.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 22:34:18 +0900</pubDate>
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<title>150307 旧友との再会&amp;サッカーwith少年たち</title>
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<![CDATA[ <br>「公園で遊んでいる子を見なくなった」という話をよく聞くし、共感する自分もいる。確かに私が小学生だったころ、近所の公園はワンパクボーヤで溢れていた。自分たちだけで公園を使える日というのは滅多にない。その滅多にない日だって、途中からコワイお兄ちゃんたちの登場である。何をされるか分かったものじゃない。そうなると、まだ小学生で悪いことなんて1つも知らない井原少年たちはブルブルと震えながら公園を後にする。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/23/superfunkyman/be/1a/p/o0800053313238240710.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/23/superfunkyman/be/1a/p/t02200147_0800053313238240710.png" alt="" width="220" height="147" border="0"></a></div><br>　　　　（彩湖公園の今は無き『カマキリ公園』の遊具）<br><br>それが今では、その公園はいつ通ってもシラーンとしている。最近見た唯一の客は真夜中のDQNカップル卍のみというアリサマである。そんな公園が今日だけは違った。<br><br>いつもの公園ではないが、2年ぶりくらいに会った秦とでサッカーをしていた。二人っきりで。愛のパス交換である。しかし、1時間もやれば十分。私と秦の仲である。2年分の溝なんて1時間もあれば埋められる。埋めるどころかモリモリと友情の山ができてしまった。このままでは、かえってこの山が2人の愛を邪魔してしまう。そこで、3年ぶりに会うことになるルソを呼んだ。彼にお山をどかしてもらおうというコンタンである。<br><br>ルソを待ちながら公園のベンチに座っていると、少年が3人きた。すると、その少年たちはスグそこでサッカーを始めるではないか。なんと感心な子供たちであろうか。公園で元気に遊ぶ子がいることにどこか安心した。そうこうしているうちにルソが来た。そして井原君の提案で、その少年たちとサッカーをすることになった。<br><br>話を聞くとその少年らは公園の近くの小学校に通っている3年生だという。思い返してみても、この頃の休み時間&amp;放課後にするサッカーが一番楽しかったのではないか。少なくとも、ワケの分からない指導者たちに強制される「やらされるサッカー」よりは。<br><br>無邪気にボールを追いかける少年を見て、少年たちの若さを羨むと同時に、年齢の壁を簡単に取り去る「サッカー」の力に感心した井原君であった。
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<link>https://ameblo.jp/superfunkyman/entry-11998729586.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 23:03:34 +0900</pubDate>
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<title>150306　日暮里ファイバータウン</title>
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<![CDATA[ 本日は国公立大学の合否発表の日である。朝っぱらから「受かったー」だの「落ちてた～」というTwitterでの投稿を見て、気持ちは受験へ「逆コース」である。私は国公立大学を受験してない。しかし、大切な人の進路に大きく影響するということで、決してタニンゴトとは思えないのである。<br><br>まだ合否の知らせを受けていない方が1人いらっしゃる。それも私が最大級に合格してほしい方である。ここでは、「合格してほしい」というコトバのニュアンスは、「第1志望の大学へ行ってほしい」というより「喜んでほしい」というものだ。彼（女）がどこの大学に通おうとも、彼（女）への接し方は変わらないし、卑下することなんて絶対にない。そういう意味では彼（女）がどこの大学に通うかなんてどうでもいい。ただ喜んでほしい。努力が報われてほしい。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/02/superfunkyman/05/78/p/o0800053613237426425.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/02/superfunkyman/05/78/p/t02200147_0800053613237426425.png" alt="" width="220" height="147" border="0"></a></div><br>　（卒2用の衣装の生地を調達した日暮里の問屋『トマト』）<br><br>そして、今日もう1人私の「心配な人リスト」に追加されたかたがいる。なんとその方は、入学手続き書類の締め切り日を誤って認識していて、大学からママにお電話☞「帰ってきなさい」である。入学金は既に支払っていたので、冷静に考えれば大したミスでは無いのかもしれない。少なくとも入試前日に<br>「お前明日頑張れよ」<br>「え？明日じゃなくて明後日ですよ」<br>「明日も明後日もだよ」<br>「じぇじぇじぇ…」<br>なんていうやりとりをしている井上ドラゴン君に比べれば。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150307/02/superfunkyman/91/ae/p/o0610079613237429937.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/02/superfunkyman/91/ae/p/t02200287_0610079613237429937.png" alt="" width="220" height="287" border="0"></a></div><br>（GODIVAの美味すぎる『ダークチョコレート・デカダンス』）<br><br>そのおかげで、さながら「日暮里デート♨︎」状態である。卸売問屋独特の早い閉店&amp;「意外とタケ～」で完全に手持ち無沙汰at日暮里である。これ以上繊維の街日暮里に行っても仕方がないということで、浦和PARCOへ行ってGODIVAのジュースを味わった。10階のソファ&amp;夜景、そしてGODIVAはPARCO鉄板デートコースになることマチガイナシ！？<br><br>さて、2人きりになると話の深さは、そりゃあもう、フカ～くなるのは当然で、その人の意外な一面や、誰のことをどう思っているのかを知れたりして、その人の真の顔が垣間見えたりする。あるいは、「ある人」について熱く語り合うことになったりもする。<br><br>電車の中でモチキリになった話題といえは、この記事の最初に登場した「彼（女）」のことである。「彼（女）」は宇宙人だとか、フニャフニャだとか、いや中身はスゴクしっかりしているだとか、大学いったらモテるだとか、彼氏ができたら寂しいだとか、私が男だったら好きになってるだとか。<br>「彼（女）」がいかに魅力的で、愛されているかを、不意に&amp;改めて思い知ることになった井原君であった。
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<link>https://ameblo.jp/superfunkyman/entry-11998344373.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 23:24:47 +0900</pubDate>
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<title>150305 卒2リハ一回目</title>
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<![CDATA[ 「祝ブログ三日坊主回避♡」言いたいところではあるが 、卒業式第2部のリハーサルが長引いて、田口くんに迷惑をかけてしまった事を考えると、能天気に祝っている場合ではない。とっっっっっても反省している。とはいえ、今日の延長は度が過ぎていないだろうか。18時終了予定のところ、実際に終了したのは20時近くだ。学校行事に例外なく参加している原田君に聞くと、イベントのリハーサル一発目の 超 延長はザラというか、当たり前だという。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150306/02/superfunkyman/ae/94/p/o0800059913236517249.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150306/02/superfunkyman/ae/94/p/t02200165_0800059913236517249.png" alt="哲麺" width="220" height="165" border="0"></a><br> <br>（高校3年間で一番行ったであろうラーメン屋『哲麺』）<br><br>あいにく、井原君はただ歩くだけの出演者なので、実行委員に口を出す権限はない。だからこそ、「自分だったらもっと上手くマワせる。」と思ってしまう。しかし、それと同時に忙しそうにしているスタッフたちの顔を見て、彼らの「本当の顔」を感じられずにはいられない。彼らも私やみんなと同じように、ついさっき受験を終えたも人や、明日第1志望（国立）の合格発表という人ばかりであろう。楽しそうにダンス♪している人たちも例外ではない。ステージ上の笑顔の裏で、進学先の不安や間近に迫った結果発表への恐怖やら絶望やら希望やらでパンクしそうな心臓をギュギュギュッと押さえ込んでいたのであろうか。<br><br>このように考え始めると、キリがない。アイツもコイツもソイツもドイツも「お悩み天国♨︎」である。「じゃあ、人間はストレスも悩みも多いから、牧場のウシさんのなる。」というそこの君、もうちょっとだけよく考えてみよう<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150306/03/superfunkyman/8a/c0/p/o0800048813236523569.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150306/03/superfunkyman/8a/c0/p/t02200134_0800048813236523569.png" alt="" width="220" height="134" border="0"></a></div><br>            （卒2用の衣装モデル）<br><br>「モノは考え方次第」であって、「お悩み♨︎」にこそ人生エキスが凝縮&amp;濃縮されているのではないか。「悩んでいるのは生きている証だ！」とか、「悩みは君を成長させる！」といった具合に「お悩み♨︎」自体を肯定するようなコトバはたくさんあるが、そんな事言われたって、「どっかの胡散臭いい占い師の広告かな？」と思うくらいで肝心な「お悩み♨︎」の方はすっかり言うことをきいてくれない。つまらないコトバを自分に浴びせる前に「相談しよう。そうしよう。」である。<br><br>人間とは不思議なもので、どんなにスゲ～偉人たちのコトバをあさって聞くより、どんなに難関大学に受験生を送り出す超カリスマ予備校講師の激励より、成績オール1の大親友とのたった5分のおしゃべりの方がずっと気持ちは楽になる。簡単に言うと、吐き出そう。心の中のモヤモヤを下手でもいいから自分のコトバにしてみよう。モヤモヤ～ッしてると、一体それが何であるのか分からない。ドングリの中の虫をじっく～り炙り出すように、自分の外に出してみよう。すると良いことがたくさんある。自分の気持ちが軽くなるだけではない。相手にとって、あなたが何倍にも愛しい存在になるであろう。その次はあなたが「お悩み♨︎」を聞く番だ。そうしているうちにドンドン心を通わせていく。<br><br>こう言うと、他人と仲良くなるための「お悩み♨︎」と聞こえるかもしれないが、そうではない。「お悩み♨︎」をぶつけ合える人がいるという条件なのだ。<br><br>人間には2つの「つながり」がある。それは 表 のつながりと、その逆の 裏 のつながりである。前者は組織などの役員同士での関係など、必然と事務連絡が多くなるようなつながり。後者は自分の立ち位置に関係なく、好きで続けているつながり。大切なのはモチロン後者である。そして、「お悩み♨︎」が交換されるのも後者である。そして、この「お悩み♨︎」が交換されていることが重要なのである。交換される程深い仲になれる。そして、「この人といると落ち着く」そんな安心感を覚える人がいるだけで世界は変わる。<br><br>前者の友人だけが100人いるヤツと後者の友人が1人いるヤツ。どちらが恵まれているか、是非考えていただきたい。</div>
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 23:55:41 +0900</pubDate>
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<title>150304 一日一ラーメン生活三日目</title>
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<![CDATA[ 卒業式まであと三日ということになると、気持ちは卒業式の方へ向くのは当たり前なワケで、まして西高のような「卒業式第二部」を催す学校においては、そのスタッフ&amp;出演者は「てんやわんや」、さながら「師走」なのは当然なのである。<br><br>「師走」と言えば、「1年の終わりに師匠が走り回るほどの忙しさ」を表すコトバとして有名であるが、井原&amp;杉岡のとっては「高校の終わりにリーヌが走り回るほどの忙しさ」なのである。ここでは、そういう意味で「師走」というコトバを使いたい。そのリーヌ様には不思議というか、理解できない事が1つある。リーヌ様は自分が買った　ワレワレ　の衣装代を全く請求してこないのだ。この手の話でよくいる「代金くれくれ君」の常套手段として<br>①目で返金を訴える<br>②さりげなくカネの話を混ぜてくる<br>③レシートを突きつける<br>といった事がよくある（これが普通。自分のモノの代金は自分で払いましょう。）のだが、リーヌ様に限っては、それが全くない。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150305/00/superfunkyman/64/bc/p/o0800059913235569854.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150305/00/superfunkyman/64/bc/p/t02200165_0800059913235569854.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>（お昼にシ工□と食べたミルクアイスのせシナモンフォッカチオ）<br><br>そこで、卒2後に2人でリーヌ様にお返しをしようということになった。どんなお返しをするかは決まっていないが、井原君のことだから、きっと「ス・テ・キ♡」なプレゼントを渡せるだろう。<br><br>しかし、何と言っても最近は「スギオカ」のオンパレードなのであって、「日帰り旅行withスギオカ7連発」になりそうなのである。そうなると、もはやそれは半共同生活となってくる。こんなに一緒にいる彼でも、大学に進学し、それぞれの友達ができると、自然と交流は減っていくものなのか。実際、高校入学直後は今のようにスゴク仲のいい友人ができると思ってなかったし、今スゴクよくしていただいていることに感謝感激であり、彼らが好きなわけである。だから高校の卒業＝サヨナラのなってしまうのは寂しすぎる。そう思える彼らこそが、人生で一番の財産なのであろう。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150305/01/superfunkyman/48/18/p/o0800059613235584547.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150305/01/superfunkyman/48/18/p/t02200164_0800059613235584547.png" alt="" width="220" height="164" border="0"></a></div><br>　　　（本日の打ち合わせの場、さいたま市文化センター）<br><br>今日は「久しぶりの顔」に多くあった。しかし、それは喜ばしいことではない。「会う暇が無いほど充実した日々を送っている」。というのなら仕方ないかもしれないが、「なんとなく会わなくなった」というタダの疎遠だけは避けたい。今日もチラッとだけ出た深い話。明日も出るのだろうか。これだけ一緒にいても、まだまだ知らないことがたくさんの「スギオカ」の事をもっと知りたい井原君なのであった。
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<link>https://ameblo.jp/superfunkyman/entry-11997518170.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 23:18:23 +0900</pubDate>
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<title>150303 2015年春より</title>
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<![CDATA[ 今や「時間」が進む速さはドンドン速くなって行っている。「え、オイラが生まれる前から1日は24時間だぞ」と思うボーヤは、もうちょっと年を重ねると意味が分かるはずである。もうすぐハタチになろうかという井原君にとって、1日は10年前のそれより随分と短く感じるのだ。                                                                                                                                                       <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150303/22/superfunkyman/e0/45/p/o0800060213234465862.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150303/22/superfunkyman/e0/45/p/t02200166_0800060213234465862.png" alt="（西高生御用達のカラオケ『れもん倶楽部』）" width="220" height="166" border="0"></a></div><br>　　　　 （西高生御用達のカラオケ『れもん倶楽部』）<br><br>そんな訳で、1日の出来事を振り返ってみても思い出せるのは千原が湘南乃風を歌ってたことくらいで、昨日、ましてや一昨日のことなんて思い出せやしない。そこでだ、2015年春から始まるであろう大冒険を書き留めることにした。<br><br>こういった類のもので一番やってはいけないのが「三日坊主」である。しかも、飽きっぽい井原君は「三日坊主」ならぬ「一日坊主」もザラである。それを防ぐためにも大学を卒業するまでこの日記を続けることを宣言しよう。<br><br>明日（2015/3/4）は18:00から南浦和にて卒2の会議である。これで杉岡&amp;山崎と3日連続で会うことになる。学校以外で3日も連続で会うとなると、杉岡君との間に「赤い糸♨︎」を見出さざる負えない。ちなみに、順調にいけば4日連続の杉岡になる。よくもまあイヤにならないものだ。いつも迷惑かけている杉岡君に心の底から感謝していることは「ナイショ♡」である。
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<link>https://ameblo.jp/superfunkyman/entry-11997040764.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 22:05:39 +0900</pubDate>
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