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<title>あさーてぃブログ</title>
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<description>2011.1 アサーションの勉強を始め（独学です）、勉強したことや、行動したこと、感じたことを自分の言葉で表現できたら、と思いブログ始めました！直観医療、代替療法、サプリメント、人のココロにも興味ありありです。</description>
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<title>募金しました。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110312-00000028-jijc-biz" target="_blank">三菱東京UFJ銀行</a>を通じて、募金をしていた友人が Facebook に書き込みしていました。<br><br>それに励まされ、私も昨晩、募金をしてきました。<br><br><br>東京都内は、スーパーやドラッグストアのモノのなさ以外、<br><br>うちの近所では、普段と変わらない様子に見え、正直、びっくりしました。<br><br>私の現在の情報源は <br><br>MSN・Yahoo などのポータルサイト、<br><br>ラジオ、<br><br>Facebook <br><br>ですが、とくにFacebook で「募金した！」とか、<br><br>「節電してる」とか「少しでも出来ることのリスト」とか<br><br>主に関東に暮らしている友人が書き込みをしてくれていて、<br><br>励まされています。<br><br>うちも、引き続き家で節電しています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10830575711.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 16:51:10 +0900</pubDate>
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<title>胸があつくなりました</title>
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<![CDATA[ 友人が Facebook を通じて教えてくれたサイト。<br><br>こんなことも起こっています。<br><br>日本人のモラルに世界が驚く<br>http://news.livedoor.com/article/detail/5410078/<br><br>節電ポスター<br>http://setsuden.tumblr.com/<br><br>昨晩からうちも節電中です。
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10829478152.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 13:14:34 +0900</pubDate>
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<title>inner critic - 頭の中の批判屋さん (6)</title>
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<![CDATA[ ※ 先日書いたブログがあまりに見づらかったので、２つに分けて再登校しています※<br><br>そんな「頭の中の批判屋さん」の声を聞きつつも、行動を変えるのに、効果があるといわれている（と思われる）のが、<br><br><strong>「認知行動療法（<strong>CBT</strong>/C</strong>ognitive <strong>B</strong>ehavioral <strong>T</strong>herapy) 」です。<br><br>CBT と似ているもので、東洋の「座禅」などと融合させたものでは、<strong>MCBT</strong> (<strong>M</strong>indfulness based<strong> C</strong>ognitive <strong>B</strong>ehavioral <strong>T</strong>herapy) とか<br><br><strong>弁証的認知行動療法 (DBT</strong> (<strong>D</strong>ialectic <strong>B</strong>ehavioral <strong>T</strong>herapy) とかがあり、私はとっても興味があります！<br><br><br>が、日本ではまだあまりポピュラーではないみたいです。残念<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/006.gif" alt="パンダ"><br><br><strong><font color="#99CCCC">とても効果のありそうな感じがしますので、いつかDBT/MBCTについてもご紹介したいと思います！</font></strong><br><br><a href="http://www.nicabm.com/?loc=program/online/&amp;page=index2.php" target="_blank">英語</a>で、似たようなトピックのオンラインでもレクチャーが受けられるようで、とてもとても受けてみたいです。<br><br>（もしも興味ある人、詳しい方、いらっしゃれば、メッセージください！）<br><br><font color="#0000FF">ちなみに、私が買った３つの本のうち、「自分の気持ち　すっきり伝えるレッスン帳」は認知行動療法の要素を取り入れています。</font><br><br>↓↓リンク貼ってある本は全部持ってます♪（一部すごい高かった・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）↓↓<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14323880" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自分の気持ち スッキリ伝える レッスン帳/八巻 香織<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41FT2Jll3FL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14323879" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">The Mindfulness Solution: Everyday Practices fo.../Ronald D. Siegel<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41aX5V0Qh4L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,307<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14323878" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">弁証法的行動療法ワークブック―あなたの情動をコントロールするために/スコット・E・ スプラドリン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517jPXHze8L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,940<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14323877" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">弁証法的行動療法実践マニュアル―境界性パーソナリティ障害への新しいアプローチ/マーシャ・M. リネハン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Gul1L5NML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,410<br>Amazon.co.jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10825566914.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 18:17:47 +0900</pubDate>
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<title>inner critic - 頭の中の批判屋さん (5)</title>
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<![CDATA[ さて、話がだんだんそれているようにお感じのあなた、<br><br>いったい何が、アサーションと関係があるのでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br><strong><font color="#99CCCC">（あくまで、私の理解する限り、ですが）</font></strong><br><br><strong><font size="2">行動パターンを変えるときにこそ、この批判屋さんは元気に活動する</font></strong><br><br>ということを理解しておくことは、アサーションを行う上で助けになるのじゃないかと思います。<br><br><br>「批判屋さん」は、自分自身の存在を子供ながらに守るためにいたので、<br><br><br>たとえば、これまで、「オロロ」な行動パターンを取っていて、自分が嫌なことを嫌だといえずにいた。<br><br>でも、「嫌だと感じたら、そのことを伝えよう！」と思って行動するときや実際に行動した後に、<br><br>批判屋さんが「危険！」と感じて、騒ぎ出して、批判を始めます。<br><br>その結果、恐怖感、罪悪感を感じたり、自信がなく感じるかもしれません。<br><br>これまでと違うことをする → 罪悪感は私も覚えがあります。<br><br>（もちろん、責めてる自分や、言いたいことがあっても言えない自分に気が付いて、それを変えよう！って思うことが前提です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10823513386.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 18:09:48 +0900</pubDate>
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<title>inner critic - 頭の中の批判屋さん (4)</title>
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<![CDATA[ その結果、私の中にたくさんいるであろう批判屋さんの１人はいつも、<br><br>何か判断が必要なときに、私が「失敗」をしないように、いろんなことに<br><br><strong>「本当にそれで大丈夫なの？本当にそれで大丈夫なの？確信はあるの？<br><br>間違いじゃないの？そうしたらこれこれこうなってやばいんじゃないの？」</strong><br><br>と後ろから忍び寄ってきました。<br><br><font color="#99FF66">間違い（＝父がイラッとくることね）をする <br>→ 父親がドカーン → 自分にとって生命・感情的な危機 → それを回避したい → じゃあ、間違いをしなければいいじゃん！という図式だとにらんでいます。</font><br><br>想像したらわかるかもしれませんが、そんな質問を何度も何度も繰り返し聞くと、<br><br>人間、「大丈夫さ、大丈夫・・・かも、いや・・・ちがうかも」となってきますよね。<br><br><br>また、それだけでは飽き足らず (笑）、たとえば、仕事でミスを先輩などに指摘されると、<br><br>「批判屋さん」は元気に活動を始め、「間違えたから、<strong>お前はダメだ～</strong>」と、<br><br>お祭り騒ぎを始めます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10821533838.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 21:01:43 +0900</pubDate>
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<title>inner critic - 頭の中の批判屋さん (3)</title>
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<![CDATA[ これまで私が出会った人々を思い返してみると、その強さは人それぞれですし、<br><br>文化・国によっても違うようにみえます。<br><br><br>日本は全体的に見て、「頭の中の批判屋さん」が強めな国、だと思います。<br><br>ほかの人が見たらどうしよう、とか変な人に思われたらどうしよう、と考える人は多いですし、<br><br>お子さんをしかるときに、<br><br><strong>「そんなことしたら恥ずかしいでしょ！みんなが見てるでしょ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">」</strong><br><br>といわれる方をよく見ます。（<font color="#CC9999">いい悪い、は置いといてね）</font><br><br><br>もちろん、日本の文化で、ほかの国よりもこの批判屋さんが弱い部分もあるとは思います。<br><br><br>ちょっと話がそれましたね。話を戻します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br><br><br>私の父は非常に繊細（ちょっとの刺激で強く反応する、といういみで）な人で、なんでもコントロールしようとする人でした。<br><br>ちょっとしたことで爆発的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">に怒ることが多く、心の中に押し込まれた罪悪感でいっぱいに見えました。<br><br>なので、どのポイントで怒るか全く予想がつかず、怒ると本当に何をするか私には察しがつきませんでした。<br><br>また、家族に対して、暴力をふるう人でした。<br><br>ただ、怒っていない時は非常に「温厚そう」に見える人で、いつこの二面性がひっくり返るか、わからず、いつも緊張していました。
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10820290256.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 18:01:44 +0900</pubDate>
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<title>inner critic - 頭の中の批判屋さん (2)</title>
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<![CDATA[ 簡単な例で言うと、「女の子はきれいにしていないとダメ」　と親から教えられたとすると、<br><br>その親の認証（いい子、だとか、みとめられることね）をえるために<br><br>頑張ってその期待に答えるようにします。<br><br>そうすることで、周りの大人も快適に過ごせるので、ポジティブに受け止められ、<br><br>その子は<br><br><strong>きれいにしている = 愛情をもらえる、きれいにしていない = 愛情をもらえない</strong><br><br>ということを学ぶわけです。<br><br>おとなになってから、たとえば、汚いパジャマで、コンビニにでも行こうとすると、その批判屋さんが、<br><br><strong><font size="2">「ちょいまてやコラァ！そんな恰好をしたら、あかんやないかぁ！」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"></font></strong><br><br>と追っかけてきます。<br><br>それが意識的なものであれ、無意識的なものであれ、そんな批判やさんの声を聴くや否や、<br><br>「あ、私着替えないと、化粧もしないと！」となります。<br><br>こんなにドラマチックでないにしろ、誰の頭の中にもこんな人達は住んでいます。<br><br>（ちなみに、私は、この批判屋さんがいない、かどうかはわかりませんが、<br><br>この人は普段はあまり活発でないので、毎日会社はすっぴんで行き、<br><br>パジャマで結構遠くまで行けます。でも、さすがにパジャマで電車や会社は無理です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 17:59:59 +0900</pubDate>
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<title>inner critic - 頭の中の批判屋さん (1)</title>
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<![CDATA[ 一昨日の記事を読み返して、いいネタがあることに気が付きました。<br><br>私が、いろいろと、記事を書いているところで、<br><br><strong>「タイトルが「あさーてぃブログ」だから、アサーションの話せんといけんじゃないか！」<br>「あーこんなの読んでもためにならんわ～」</strong><br><br>って思って、投稿しなかったり、書くのをやめてたって話なんです。<br><br>それって、まさに inner critic (インナークリティック）！<br><br><font color="#EE82EE">（すみません、日本語ではふつうなんていわれているのかわかりません）</font><br><br><strong>inner = 内部の</strong><br><br><strong>critic = 批判屋</strong><br><br>端的に言うと、<font size="2">「頭の中の批判屋さん」</font>です。<br><br>私の知る限り、この批判屋さんは、幼少期に、右も左もわからない子供が、<br><br>大人からのケア、愛情、ect を得るため、社会の一員になるために作られます。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 21:48:40 +0900</pubDate>
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<title>イタリア語</title>
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<![CDATA[ ほぼ独学でやっていたイタリア語、スクールでレッスンを受けることにしました！<br><br>初レッスンは木曜日ナリ。<br><br><br>レッスンで教える側、はあったのですが、受ける側、は初めてなので、ドキドキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>英会話学校とかで働きつつも、<br><br>これまで語学スクールなんて世の中に必要ねーよ、どこかで思っていたので、<br><br>習うこと自体に、ちょっと抵抗はありましたが、<br><br>申し込みして、わくわく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"> だし、とても楽しみです！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10817189104.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 18:58:39 +0900</pubDate>
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<title>えっと。。。早くもネタが尽きました</title>
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<![CDATA[ これまで、結構わかったような感じで書いてきましたが、わかっている範囲で書いてたら、ネタが尽きました・・・。<br><br>そして、更新がおろそかに・・ ouch<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>それ以外にも、「コミュニケーションで困ること」 = 「いろんなことを勉強するチャンス！」と思って、<br><br>そんな出来事たちを書くつもりでしたが、なぜか、最近、日々平穏なんです・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>それはそれで、ありがたいことなんですけどね。<br><br><br>っつーか、自分でも思うんですが、記事を書くのに、結構構えちゃっているんだと思います。<br><br><font size="2"><strong>タイトルが「あさーてぃブログ」だから、アサーションの話せんといけんじゃないか！</strong></font><br><br>とか、記事の内容を制限してたり、<br><br><font size="2"><strong>あーこんなの読んでもためにならんわ～</strong></font><br><br>とか、記事を書いてたのに公開しなかったり、etc。<br><br>Twitter 的に何でも書いちゃえばいいのかもしれませんが。<br><br><br>ブログを書くことにちょっと構えてしまっていて、更新が遅くなっていることに結構焦りを感じている自分をとりあえずいったん受け入れる方向で行きます。(深呼吸、すーはーすーはー）<br><br>公開してからも、いろいろ気になるところがあったりして、編集するので、1つかくのに結構時間がかかっている私。そのうち慣れるのかなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br><br>p.s. 前はおとなしい感じのデザインだったのですが、どこかにオレンジとか楽しい色をいれたくて、変えてみました♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/superhezka/entry-10816137596.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 18:55:29 +0900</pubDate>
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