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<title>HARAYUKU´S 歌詞キング！</title>
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<description>ヴィジュアル系の歌詞</description>
<language>ja</language>
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<title>「恋模様」</title>
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<![CDATA[ 儚くも彩る花はまるで陽炎揺れる恋模様<br><br>出会いは突然 いつもの交差点 一目で心奪われていた<br>作り話のような出来事 胸が高鳴る<br>少し寒い夜明けのホームで 隠れるように二人そっとキスをした<br>懐かしいと笑うには時間がかかりそうで<br><br>もう戻らない そんなのわかってる でも止まらない 忘れられなくて<br><br>他の誰かを好きになるくらい 簡単な事だと思っていた<br>味気ない日々だけ残すのなら 嘘でいいから繋いでいてよ<br>儚くも彩る花はまるで いつの日か巡る悲しみのようで<br>傷付けずにはいられない程 痛みに変わる恋模様<br><br>スケジュール帳開いて振り返る 当たり障りのない週末も<br>予定調和 そんな毎日にさえ魅せられて<br>素直になれない矛盾してるメール 今も消せずに読み返したりして<br>思い出すたびに虚しさが募っていくばかり<br><br>もう戻らない そんなの許せない でも止まらない 忘れようとしても<br><br>他の誰かで満たされるくらい 簡単な事だと思っていた<br>会えないことがつらいわけじゃない 消えてしまうのが切なすぎて<br>こんなにも大事な人だなんて 失って初めて気付いたんだ<br>遅すぎる事はわかってるけど リセットできない恋模様<br><br>儚くも彩る花はまるで いつの日か巡る悲しみのようで<br>傷付けずにはいられない程 痛みに変わる恋模様<br><br>他の誰かを好きになるくらい 簡単な事だと思っていた<br>味気ない日々だけ残すのなら 嘘でいいから繋いでいてよ<br>こんなにも大事な人だなんて 失って初めて気付いたんだ<br>遅すぎる事はわかってるけど リセットできない恋模様
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:29:33 +0900</pubDate>
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<title>「LIMIT」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 閉ざされた空に手をかざして空白の彼方へ<br>問いかける声に迷いはなく「遥か高く飛びたい」と<br>驚くほど広がる青さに笑うことを忘れて　塞ぎ込んだ君の瞳に光を取り戻せるなら<br><br>錆びついた感覚で揺れる　囚われた自由の意味を<br>散々な選択が迫る　戸惑いに溺れる日々も<br>スピードとリズムを武器に　解き放て誇りと意志を　辿り着いたその先には<br><br>未知なる世界の中で両手を広げ僕は　いくつもの夢を語り合えた頃<br>限りある日々に　ひとつずつ願いを込めるように<br><br>加速する軌跡を追うほど　ありふれた未来にためらうけれど<br>終わらない青を越えて　確かな想い響かせるから<br><br>握り締めた掌に残る　偶然じゃない運命に気付いて<br><br>錆びついた感覚で揺れる　囚われた自由の意味を<br>散々な選択が迫る　戸惑いに溺れる日々も<br>リミットを外して今こそ隠された渾身の明日を　震える手が目指した場所は<br><br>まだ見えない世界の果てを抱きしめられたときに　君は何を示してくれるの?<br>駆け巡る夜の流星に　祈り奏でるように<br><br>どれだけの言葉で　偽りを手にしても<br><br>錆びついた感覚で揺れる　囚われた自由の意味を<br>散々な選択が迫る　戸惑いに溺れる日々も<br>スピードとリズムを武器に　解き放て誇りと意志を　辿り着いたその先には<br><br>未知なる世界の中で両手を広げ僕は　いくつもの夢を語り合えた頃<br>限りある日々に　ひとつずつ願いを込め<br>まだ見えない世界の果てを抱きしめられたときに　君は何を示してくれるの?<br>駆け巡る夜の流星に　祈り奏でるように<br><br>溢れる涙の数だけ　失われた過去を嘆くよりも<br>大切なことがあるはず　君を離したりしないから
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:28:42 +0900</pubDate>
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<title>「existence&quot;oblivion&quot;」　歌詞</title>
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<![CDATA[ なにもかも始まることなく終わってしまえる虚ろな世界<br>行き先さえもわからない日々に　一滴の光を見ていた<br><br>声がかれるほどに叫んでも届かない　君には響かない　やがて過去に変わる<br><br>信じていたはずの昨日も　触れることない明日も<br>すべてが嘘というのなら君は何を願う？<br>曖昧な言葉の理由も　決めつけられた自由もいらない<br>望んでいるのはここに存在する意味だけ<br><br>なにもかも始まることなく終わってしまえる虚ろな世界<br>最後の引き金を引いた　君がくれたのは永遠と絶望<br><br>声がかれるほどに叫んでも届かない　君には響かない　そして現在が消える<br><br>手に入れたはずなのに　ねえ　砂のようにこぼれていくの？<br>わずかな記憶の破片を拾い集めてみても<br>痛みさえ求めてしまうのは繋がりと証のために<br>すべてをなんて言わない　せめて今だけでも<br><br>ずっとわかっていた　居場所なんてどこにもないことを<br><br>信じていたはずの昨日も　触れることない明日も<br>すべてが嘘というのなら君は何を願う？<br>曖昧な言葉の理由も　決めつけられた自由もいらない<br>望んでいるのはここに存在する意味だけ<br><br>今、僕はこのままどこに向かえばいい
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:27:50 +0900</pubDate>
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<title>「アマオト」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 消えていく背中を抱きしめられなかった　流れていく景色にいつまでも影を重ねて<br>忘れたい　忘れられない想いだけが　今も色褪せることなく残って<br><br>口開けばワガママばかり　自分勝手なところで終わる　いつものペースに疲れた頃<br>サヨナラの一言で揺れる　答えが僕の足を止める　当たり前に慣れすぎた予感<br><br>すれ違いを感じるたび気付かないフリをして　分かり合えない２人には止められない<br><br>遠くなる姿をただ立ち尽くして　見つめるしかできない僕は「始まり」に触れることなく<br>降り注ぐ雨は「終わり」を告げるかのように　溢れ出して止まらない音に変わる<br><br>鳴り止まない雨の音は今も君がいない現実を知らせ　胸の奥を摘んだまま離さない<br>そっと右の肩に触れる　ありきたりな思い出に笑う　目を閉じるたび　すぐそこに…<br><br>季節の変わり目に降り出した突然の雨　窓越しから覗き込む　あの日と同じで<br><br>果たされることのない約束は胸の中　１人で待つこの場所　もう隣にいない君を想う<br>捜している　今でも君を捜している　冷たい夜　少しでも感じていたくて<br><br>サヨナラの一言で揺れる　答えが僕の足を止める　あの頃に戻れることができたら<br><br>果たされることのない約束は胸の中　１人で待つこの場所　もう隣にいない君を<br>捜している　今でも君を捜している　冷たい夜　少しでも感じて<br><br>消えていく背中を抱きしめられなかった　流れていく景色にいつまでも影を重ねて<br>降り注ぐ雨は「終わり」を告げるかのように　溢れ出して止まらない音に<br>忘れたい　忘れられない想いだけが　色褪せることなく残って
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062137452.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:26:49 +0900</pubDate>
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<title>「E.Y.E」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 交わし始めた視線は今宵が始まる合図　不自然なほど慣れた手つき　首筋に嘘を描く<br>あなたは淋しい人　怖いほど絡み合って「選択肢なんてないよ」と上手に忘れていける<br><br>眩暈　本能に殉情　いっそ溺れて壊されたいの　水に沈むように滲んでしまう<br><br>とても苦く甘く甘い欲のカタチ　区切ることなんてできないって知っているでしょう？<br>もっと酷く　もっと近くで騙して　日々が美しいうちに教えてほしいの<br><br>交わし始めた視線は今宵が始まる合図　不自然なほど慣れた手つき　首筋に嘘を描く<br><br>陶酔　煩悩は純情　いっそ溺れて壊されたいの　傷を舐め合って染められていく<br><br>とても浅く深く深い故のカタチ　わたし以外なんて無理なのは知っているでしょう？<br>もっと酷く　もっと近くで刻んで　日々が美しいうちに教えてほしいの<br><br>彷徨　官能と準縄　いっそ溺れて壊されたいの　歪みさえすぐに判らなくなる<br><br>とても苦く甘く甘い欲のカタチ　区切ることなんてできないって知っているでしょう？<br>もっと酷く　もっと近くで騙して　日々が美しいうちに教えてほしいの<br><br>いっそ溺れて壊されたい
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062137295.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:25:44 +0900</pubDate>
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<title>「-wave-」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 時を越えて　今のこの時代に守りたいものがあるから<br>揺るぎない誓いで迷いを裁こう　誰よりも輝くために<br><br>顔を背けていた　戸惑いも隠せないほど　すれ違うふたつの熱に特別な何かを感じて<br><br>停滞する未来　掠れた空を巡る蒼　残響が呼び起こした連鎖する時を撃ち抜いて<br><br>解き放て　今この時空に一筋の希望が駆け抜ける<br>答えはただひとつ　ありのままでいて　誇れる絆を翳すのだろう<br><br>「二度と負けたくない」と握り締めたその手は　深い哀しみの先に強い想いを宿していた<br><br>停滞する未来　掠れた空を巡る蒼　残響が呼び起こした連鎖する時を撃ち抜いて<br><br>時を越えて　今のこの時代に守りたいものがあるから<br>揺るぎない誓いで迷いを裁こう　誰よりも輝くために<br>きっと誰もが皆　孤独に怯えて震える夜もある<br>それでも逃げないで立ち向かえばいい　必ず真実が見つかる　運命が変わり始めている<br><br>振り返ることも出来ないまま　積み重なった後悔より<br>ゆっくりでいいから　確かな決意を心に灯して<br>解き放て　今この時空に一筋の希望が駆け抜ける<br>答えはただひとつ　ありのままでいて　誇れる絆を翳すのだろう<br><br>今この時代の中に守りたいものがあるから<br>揺るぎない誓いで迷いを裁こう　誰よりも輝くために<br>きっと誰もが皆　孤独に怯えて震える夜もある<br>それでも逃げないで立ち向かえばいい　必ず真実が見つかる　運命が変わり始めている
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062137163.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:24:53 +0900</pubDate>
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<title>「RED EMOTION～希望～」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 最果ての海を漂っている君 行き先なんて見当たらないまま<br>同じ海で同じ冷たさ 感じているのに僕は救えないでいる<br><br>ひとつひとつの大切な何かが 壊れるたびに僕らは<br>次第に孤独に飲み込まれていく でもかけがえのない愛がここに<br><br>赤い赤い熱い想いで 君の心を染めてみせるよ<br>失いかけた翼は決して折れない また飛べるはず<br>涙が涙が霞んだ空に 艶やかな虹を架けるから<br>失いかけた希望の指輪はまだ 光を放っている<br><br>僕には君が必要だから 君には僕が必要だから<br><br>きっと誰もが心のどこかに 隠された闇を背負っているけど<br>耳を澄ませば聞こえてくるだろう 遠く奏でる旋律が<br><br>ずっとずっと傍にいるから 他にもう何ひとついらない<br>どんなに悲しい事も君となら 必ず乗り越えて行ける<br>だからだからもう迷わないで 強く願った想いは褪せない<br>少しずつでいい 見つめようその瞳で 果てなく続く道を<br><br>前を向く事やめてしまいたくなるときが訪れたとしても<br>顔を上げて 最後は笑える朝が来るから<br><br>赤い赤い熱い想いで 君の心を染めてみせるよ<br>失いかけた翼は決して折れない また飛べるはず<br>涙が涙が霞んだ空に 艶やかな虹を架けるから<br>失いかけた希望の指輪はまだ 光を放っている<br><br>信じて 明日のすべてを
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062137068.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:23:44 +0900</pubDate>
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<title>「PULSE」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 見つけたものは　ニセモノじゃない<br>導かれるように目にした光は　隠せない衝動と脈を伝う生きる証明<br>感じた声は　ホンモノじゃない<br>ただ今でも確かに聞こえている声は　目覚める僕らを求めている宇宙のキセキ<br><br>絡み合う熱と　繋がる青い希望<br>刻まれた記憶　散っていく願い　この瞬間に<br><br>傷ついた羽を休める間もなく　移りゆく時代は色を変える<br>重ねる指の隙間から零れてく真実<br>汚れたこの腕で僕らは　終わりの見えない闇を照らす<br>祈りはやがて　響き渡る鼓動と明日に変わる<br><br>近くにいるほど求め過ぎた　変われそうにない自分が嫌になって<br>離れたときから　迷い続けては　見失ったまま<br><br>眩しくも儚い時間の中で　揺れる瞳には何が映る?<br>孤独の途中　出逢えた　いくつもの消えない痛み<br>掲げたそれぞれの答えは　優しさを与える翼になる<br>交差する想い　遠すぎる宇宙の果てに　いつでも君の声が<br><br>絡み合う熱と　繋がる青い希望<br>きっと　刻まれた記憶　散っていく願い　この瞬間に<br><br>もう少しだけ　そう　あと少しで　あなたのもとへ　届かせるから<br>たとえどんなに微かで　弱い光さえも<br>すべてが消えてなくなる前に　逃げ出さないで　手に入れてみせる<br>なにもかもが犠牲になったとしても　かまわない<br><br>傷ついた羽を休める間もなく　移りゆく時代は色を変える<br>重ねる指の隙間から零れてく真実<br>汚れたこの腕で僕らは　終わりの見えない闇を照らす<br>祈りはやがて　響き渡る鼓動と明日に変わる<br>君の声に導かれるように　青い光が射すほうへ
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062134753.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:04:54 +0900</pubDate>
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<title>「ケセラ:セラ」　歌詞</title>
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<![CDATA[ ケセラセラ、セラ<br>涙が出ちゃう<br><br>御天道様…どうして貴方様は、雨ばかり降らすのですか？<br>てるてる坊主なんて意味ないじゃない…<br>なんだかもう嫌になっちゃう、不安になっちゃう、傘回して遊んじゃう<br><br>御母様…此処の膝を擦りむいたわ<br>血が出たわ、眩暈がするわ<br>寝不足気味だわ、お腹も空いたわ<br>きっとそれもこれも全部、あれも全部…この雨のせいでしょう<br><br>華を召しませ<br>御免遊ばせ<br>咲き乱れた平成のロマネスク<br>曇りのち、涙せよ大東京<br>命短し、恋せよ乙女<br><br>ケセラセラ、セラ<br>涙が出ちゃう…<br><br>「ケセラセラ、セラ」<br>弱虫だけど<br>なんとかなるかな？<br>大丈夫だよね？<br><br>華占いなんて当たらないじゃない…<br>なんだかもう嫌になっちゃう、不安になっちゃう<br>色眼鏡で…覗いちゃう<br><br>夢を召しませ<br>御免遊ばせ<br>咲き乱れた平成のロマネスク<br>曇りのち、涙せよ大東京<br>命短し、恋せよ乙女<br><br>「ケセラセラ、セラ」<br>綺麗な華が<br>いつか咲くかな？<br>明日、天気になあれ…ケセラセラ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062133209.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 03:55:58 +0900</pubDate>
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<title>「あおいろ１号」　歌詞</title>
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<![CDATA[ 傷つき傷つけ、もうくたびれた<br>僕は沈むブルー。ブルー。<br><br>悲しみの色が「青」だったら<br>僕はこのままきっと…どんどん真っ青になって<br>部屋の隅っこでうずくまって、体育座りで、消えていくんだ<br><br>吸って吐いた。そう、空気のような存在<br>どうか…気づいてください<br><br>星に願いを捧げてみれば<br>君のいないブルー。ブルー。<br>傷つき傷つけ、もうくたびれた<br>「神様なんてもう…大嫌いだ。」<br><br>痂の痕が消えないから、僕は恥ずかしくなって絆創膏で隠した<br>ひび割れた心の隙間を埋めるみたいに、塗りつぶすんだ<br><br>青色になっていく身体<br>「そうだ。じやあ青い海になろう。」<br><br>どろどろ零れる悲しみに<br>船やクジラを浮かべて<br>雲や虹で飾り付けたら<br>楽しくなってくるかな<br><br>多分ね<br>神様はね <br>きっといないよね<br>僕の神様<br>それは多分<br>「…君だよ。」<br><br>星に願いを捧げてみれば<br>誰もいないブルー。ブルー。<br>傷つき傷つけ、もうくたびれた。<br>君と僕が沈む「ブルーに。」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermegavlover/entry-11062132998.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 03:54:16 +0900</pubDate>
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