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<title>SuperMumのブログ</title>
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<title>宮城県のご英断</title>
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<![CDATA[ http://mainichi.jp/select/news/20120726k0000m040064000c.html<br><br>上記、毎日新聞のサイトによると、東日本大震災で発生し広域処理が必要とされている災害廃棄物（がれき）について、宮城県は２５日、可燃物は既に受け入れ表明している５都県・１市以外に協力要請をしないことを明らかにした。木くずなど再生利用分は東北、関東地方で、不燃物は全国で引き続き受け入れ自治体を探す。<br><br>だそうです。ご英断と思います。放射性物質は、発生した土地でふうじこめるのが原則と思います。一方で、がれき問題と向き合う、宮城県の方々のお気持ちを考えると、本当に心が痛みます。<br><br>放射能さえなければ、もっと短期間に広域処理でスムーズに解決していたのにと思います。
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11312716942.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 22:40:54 +0900</pubDate>
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<title>大阪湾フェニックスが震災がれきの焼却灰受け入れ困難表明した</title>
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<![CDATA[ という、毎日新聞の記事をＵＰしている方を発見しました。<br><br><br>http://terrylazybee.blog51.fc2.com/blog-entry-243.html<br><br>ちょっと、一安心。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11293105643.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 12:06:46 +0900</pubDate>
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<title>千葉・我孫子市の放射性焼却灰が、長野・小諸へ！</title>
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<![CDATA[ うーん。今日、東京新聞のウェブ記事読んでいたら、千葉・我孫子市の放射性焼却灰が長野・小諸に運ばれて、民間の業者により最終処分されるという記事を読んだ。<br>http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120627/CK2012062702000118.html<br><br>気になったので、小諸市の生活環境課廃棄物対策課のご担当者様にお話を伺いました。<br><br>民間業者名は、ふじコーポレーションということらしい。周辺住民との「合意」で２５００bq/kgまでは埋め立てていいことになっているとのこと。<br><br>周辺住民との「合意」ってなんですか？合意の定義をつきつめて聞いたところ、「区長」の判断とのこと。ようするに、行政の長がＹＥＳと言えば、住民との合意がなされたと判断されるとのことだ。<br><br>だから、結局、住民の合意ありと言われないためには、地方自治体の長を説得することが大事なのだ。<br><br>ちなみに、佐久市の焼却灰(飛灰か主灰か不明）１９７０bqも小諸市の同業者の処理場で処分しているということだ。<br><br>廃棄物は、発生した土地で処理するのが基本だ。それを、受け入れてくれるからこれ幸いとばかりに、遠く離れた地方まで運び処分するのが、妥当なのか？ましてや、放射能は将来長きにわたって消えないのだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11287995853.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 09:00:19 +0900</pubDate>
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<title>愛知県でのがれき受け入れに反対している方のブログ記事</title>
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<![CDATA[ 下記の方（あざらしサラダ様）のブログに、がれき広域処理が不要であるロジックが<br>わかりやすく掲載されていました。（ネタ元あたっていないです。）<br><br>http://azarashi.exblog.jp/15550108/<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11278454852.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 22:53:06 +0900</pubDate>
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<title>大飯原発再稼働</title>
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<![CDATA[ 野田首相。許せないことが二つある。<br><br>一つは、消費税を１０％にするのにあたって、国民に信を問わない（解散総選挙しない）で、国会採決に踏み切る姿勢でいること。<br><br>民主党は、先の衆院選のとき、「消費税を上げるなら、国民に信を問うてからにします。」といって当選したのでなかったか。約束を守らない人は信頼できない。もはや、この首相のことは何も信用できない。<br><br>二つ目。大飯原発再稼働に踏み切ること。この記事を読んでたまげた。大飯原発には、今現在、免震重要棟も、フィルター付きベントもないらしい。できるのは３年後とのこと。<br><br>http://webronza.asahi.com/science/2012061000002.html?iref=wrchumoku<br><br>先の東日本大震災のように、想定を超える事態となった場合に、その両者がなくてどうやって対応するのか。本当にぞっとする話だ。<br><br>そもそも、約束を守らない人が、安全ですなんて言っても信用できるわけがない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11275079960.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 21:30:29 +0900</pubDate>
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<title>震災がれき問題　大阪湾の実態　ＭＢＳの特集</title>
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<![CDATA[ 震災がれき問題の大阪湾埋立処分についての実態を特集した番組を見つけました。<br><br>http://www.mbs.jp/voice/special/201206/06_post-37.shtml<br><br>必読です。<br><br><br>大阪湾が放射能に汚染される可能性が否定できないのに、汚染のない関西までがれきを運ぶ意味があるのでしょうか？<br><br>すでに汚染されている地域全体で処理した方がいいのでないでしょうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11272458706.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 21:56:39 +0900</pubDate>
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<title>兵庫県尼崎市　資源循環課のご担当に震災がれき受け入れについて伺いました。</title>
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<![CDATA[ ちょっと忙しすぎて、がれき受け入れ反対のための、電話突撃が中断してました。<br><br>６月７日（木）午前に、兵庫県尼崎市　資源循環課のご担当の方にお電話しました。<br><br>放射能は汚染地域で処理するのが原則で、汚染されていない関西エリアに持ち込むのは反対とお伝えしました。<br><br>ちなみに、意思決定権者は、市長であるとのこと。<br><br>市長は、賛成反対両論を聞いたうえで、結論を出したいと言っているとのことでした。<br><br>４月９日に受け入れについての検討を始めると表明してから、５月１６日、同２０日にタウンミーティングを開催し、その内容は、ユーストリームにアップしているとのこと。<br><br>がれき受け入れを、するかしないか、また時期も今のところ決まったものはないとのことでした。<br><br>ご意見を頂戴したことは、今後の議論の統計に加えてくれるとのことでした。<br><br><br>小さなことからすこしずつ。これからも、いろいろなところに、電話して不安や反対を伝えていきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11271570118.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 21:00:07 +0900</pubDate>
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<title>静岡県島田市のがれき試験焼却の影響（？）による土壌汚染</title>
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<![CDATA[ うーん、本当なら、恐ろしいと思いました。<br><br>震災がれき（岩手）を試験焼却した島田市の焼却場近くの小学校の土壌から、恐ろしく高濃度の放射能が検出されたそうです。http://ameblo.jp/ankurashimada/entry-11248993810.html<br><br>①環境省の言うとおり、９９・９％のセシウムがバグフィルターで除去できているとするなら、その０．１％ですら、こんなに影響があるということですかね。<br><br>②それとも、９９・９％除去というのがあやしいのか。<br><br>③それとも、この検査データに誤りがあるのか。<br><br>①②③のうち、どれが正しいのでしょう？？？③であれば、まだ救いがある気がするけど、①もしくは②であれば、全国にがれきを拡散して焼却しようという今大問題と思います。<br><br>きちんとした、再調査をしてほしいものです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11265143058.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 09:24:31 +0900</pubDate>
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<title>2011.3.15 山梨への放射性プルーム到達時刻</title>
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<![CDATA[ 昨年の東日本大震災による、福島原発の大事故は私の生活に大きな影響を及ぼしました。<br><br>昨年３月１３日、私は風邪をこじらせて体調が悪かったのですが、姉に「放射能が来るから逃げよう」と言われ、半信半疑ながら、夫も「逃げるなら今逃げないと、東京がパニックになってからでは逃げられない」というもので、１５時ごろ東京を脱出したのでした。<br><br>そして、山梨で定宿にしていうるホテルに、滞在することにしました。<br><br>ここからが、読みが甘かったのですが、夫も「山梨までは高い山があるから放射能はさすがに到達しないはずだ」と言うので、若干の油断がありました。<br><br>風邪をこじらせていたので、１泊したのち、１４日にもう名古屋に移動すべきだという姉の言葉に、動く気にならず、１５日まで結局山梨に滞在していたのです。<br><br>が、その後、ＮＨＫスペシャルで、放射性プルームの動きを見て愕然。山梨まで放射性プルームはやってきていたのです。１５日午前中、思い切り外遊びしてしまったんです。とほほ。<br><br>それから、心配になり、山梨県のＨＰで放射性降下物の測定結果などを確認しましたが、肝心の１５日単独のデータは見当たらないし、まして、１５日の時系列のデータもＨＰに見当たりません。<br><br>最近、行政への直撃電話は意外とちゃんと対応してもらえるということが分かった私は、本日１年もたちましたが、事実を確認すべく、山梨県大気水質保全課に直撃電話をかけました。<br><br>ご担当の方に、最初伺ったところ、一日単位でまとめたデータしかなく、それはＨＰに掲載されていると言われ、おかしいなと思い。一回電話を切りました。<br><br>しかし、山梨県のＨＰには、１５日ー１９日までのまとめたデータ（http://www.pref.yamanashi.jp/taiki-sui/documents/koukabutu_mar-dec.pdf）<br>しか掲載していなかったのです。そして、備考欄に、「１５日午後よりモニタリングポスト値が一時的に上昇」と書いてあるのを、発見。<br><br>これをもとに、同じ担当者に「これの元データはあるんですか？」と突っ込んで聞いたところ、「ありますねえー。」と初めて答えるではないですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>何時から上昇し始めてピークがいつか、そしてその値を教えてほしいとお願いしたところ。調べて折り返しますとのこと。ＦＡＸでできればくださいと言ったところ、「情報開示請求の手続きがいろいろあるので、口頭でお願いしたいとのことでした。」それを了解し。待つこと１０分。<br><br>電話がかかってきて教えてくれました。<br><br>甲府市富士見の衛星環境研究所のモニタリングポストの値は、１５日１２：００－１３：００の計測から上昇しはじめ、０．０５１μシーベルト毎時を計測。１５：００－１６：００がピークで、０．０６９μシーベルト毎時となった。１８：００－１９：００には通常値に戻ったとのことでした。<br><br>最初、ご担当が単位をシーベルトとおっしゃるので、それは大変と思ったが、再度確認すると、μシーベルトとのことでした。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>以下私見です。<br>突っ込んでみると、いろんなところに、いろんな情報が眠ってるんです。疑問に思ったら、どんどん聞いてみると、知りたい情報は出てくるものです。<br><br>山梨のプルームは、東京のに比べると、濃度が薄かったということでしょう。ピーク時でも０．０６９μシーベルトだったら、現在の東京の空間放射線量よりも低いですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11262698604.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 12:01:37 +0900</pubDate>
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<title>環境省廃棄物対策課に震災がれきの海面埋め立てについて伺いました。</title>
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<![CDATA[ さて、神戸沖での放射性廃棄物の海面埋め立てについて、２０１２年５月２２日（だったと思います）、環境省廃棄物対策課のご担当者様に電話でお話を伺いました。<br><br>環境省制作の広域処理についてのＨＰに紹介されている、お問い合わせフリーダイヤルに電話をかけたら、こちらの環境省廃棄物対策課の電話番号を紹介されました。<br><br>ご本人曰く、「どんぴしゃの担当が現在国会対応で手が外せないので、私が聞いている範囲でお答えします。」とのこと。<br><br>とっても、好感のもてる方で、私みたいな１市民に、お昼時間に突入しながらも、１時間近く丁寧にご説明いただきました。<br><br>放射性がれきの広域処理について、きちんとした説明なくして国民の納得なし。ですよね。<br><br>さて、本題。震災がれきをもやしたあとの灰の処理、海面埋め立ての方法論と、基準値、焼却場からは本当に放射能はでないのか、について伺いました。<br><br>お答えの要約は以下のとおりです。<br><br>灰ピット（焼却灰）はコンテナにつめて、船で運ばれて、海面（処分場の囲いの中）に（コンテナから出されて）放り込まれるそうです。<br><br>飛灰（ばいじん）は粒子が細かく飛散しやすく有害物質がたまりやすいので、重金属安定剤というもので、団子状にした上で、海面に放り込まれるそうです。<br><br>環境省としては、海面埋め立てする際、処分場の囲いの中の海水のセシウム濃度が環境省が告示した基準（参照１）を満たす範囲であれば、放射性物質をどんどん囲いの中にぶちこんでいいとしているそうです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>そして、この基準値は原子力保安院の定める、原発の処理水の近海への放出基準と同じであり、その安全性うんぬんについては、原子力保安院に聞いてくださいとのこと。（原子力保安院がこの濃度なら、近海への放出をみとめてるのだから、今回の放射性廃棄物海面埋立も同じ基準を使えば良いと環境省は考えたのでしょう。）<br><br><br>参照１：下記サイトの文書の中の、６０ｂｑ/L分のなんちゃらプラス９０ｂｑ/L分のなんちゃらが１以下という式　がそうです。<br>http://www.env.go.jp/jishin/attach/haikihyouka_kentokai/08-mat_2.pdf<br><br>最終処分の場所について、国として決めてくださいとは言っておらず、地方自治体（都道府県市町村判断となるとのことです。<br><br>そして、気になる焼却場から出る排ガス中の放射能についてですが、バグフィルターで９９．９％処理できて、排ガスからの放射能を測定した結果でもそのとおりだ。なぜなら、排ガスを外部に出す前に冷却するため、気化できなくなり飛灰中に放射性物質が付着し、バグフィルターでその灰が９９．９％除去できるからだそうです。<br><br>（ちなみに、これは、広域処理のＨＰでも同じことが書いてありました。）<br><br>答えてくださったご本人は、首都圏の焼却場から５００ｍのところにお子様と住んでおられるそうで、焼却場が窓あけると見えるそうです。ご本人は、放射能より硫黄酸化物や窒素酸化物が気になるそうで・・・。ひとそれぞれ、気になるポイントは違いますものね。<br><br>これも、ご担当者様に聞いたのですが、島田市で処理したがれきは岩手からのもので、一般ごみに２５％のがれきを混入させて、焼却したところ、飛灰中のセシウムは、３０ｂｑ/ｋｇで、市内一般ごみだけで燃やしたときより約１０ｂｑ/ｋｇ増えたとのことでした。<br><br>（島田市の件は、ソースまだあたってません。間違ってたら教えてください）<br><br>以上が伺った内容です。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>ここからは、私見です。<br><br>バグフィルターで９９．９％というのが、正しかったとしても、残りの０．１％は外に出てきて空気に入り、こどもの呼気として吸い込まれるんですよね。０．１％ってどのくらいのベクレルなんだろう。うーん。<br><br>それに、海面埋立の基準値が、原発の排水基準なんて、津波や台風などで、大波がきたときその海面の水がどーっと外にでるのでは？なんて心配になってしまいます。<br><br>やっぱり、心配ですよね。各自治体ではどの程度検討が進んでいるのでしょうかね。<br><br>放射能は拡散せず、汚染地域で閉じ込める。そのための支援を全力でやる。放射性物質を高度に処理できる焼却施設を現地に急いで建造する。現地で雇用が生まれる。それがシンプルだと思います。薄く広く拡散して、日本各地に放射性物質処分場があるなんて、子孫に申し訳ない、と思います。汚染されていない地域の土、地下水や海水はなんとかして守らなきゃ。<br><br>と思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supermum/entry-11261419732.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 22:40:25 +0900</pubDate>
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