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<title>hitomiyのブログ</title>
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<title>平和と科学と戦争</title>
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<![CDATA[ 真面目な話です。<br><br>いまテレビで見たんだけど、<br><br>ノーベル賞の推薦人にお金は発生しないんですって。大量の資料の用意やら英訳やら、ものすごい労力がかかるのに、無償でやるんですって。<br><br>その教授は言ってましたよ、｢ノーベル賞にお金は発生しません、当然ですよ。｣って。<br><br>不正行為もあり得ないって。 さらっと断言してた。<br><br>なんか感動しちゃったな～<br><br>科学者って、純粋な人間が多いよね。成果が出るのが楽しいってゆう好奇心とか、最終的には世界がもっと良くなるように、って夢をもって研究してる。<br><br><br>まあその結果、戦争に使われる武器がうまれ、抗体をもった殺人ウイルスが蔓延したり、環境破壊ががつがつ進んでいってしまっている訳だけど… <br><br><br>皮肉ですね。<br><br><br>悪いのは科学者か、科学を利用する人間か… <br><br><br>正解はわかんないけどさ、純粋な正義感が、悲惨な結果をうんで、それを救おうとするのも純粋な正義感なんだから、エンドレスだよね。<br><br><br>終わりがないのがこの世の決まりごとなんですかね。<br><br>終わらせないのが、私たちの使命なんですかね。<br><br><br>ま、こんな広い話を深く考えるより、今日の自分を頑張ろう。<br><br><br>部屋の掃除しよっと！
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<link>https://ameblo.jp/supersonic88/entry-11068687951.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 20:19:48 +0900</pubDate>
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<title>深夜高速</title>
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<![CDATA[ 青春ごっこを今も 続けながら旅の途中<br>ヘッドライトの光は 手前しか照らさない<br>真暗な道を走る 胸を高ぶらせ走る<br>目的地はないんだ 帰り道も忘れたよ<br><br>壊れたいわけじゃないし 壊したいものもない<br>だからといって全てに 満足してるわけがない<br>夢の中で暮らしてる 夢の中で生きていく<br>心の中の漂流者 明日はどこにある?<br><br>生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった そんな夜を探してる<br><br>年をとったらとるだけ 増えていくものは何?<br>年をとったらとるだけ 透き通る場所はどこ?<br>十代はいつか終わる 生きていればすぐ終わる<br>若さはいつも素裸 見苦しい程ひとりぼっち<br><br>生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった そんな夜を探してる<br>生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった そんな夜はどこだ<br><br>僕が今までやってきた たくさんのひどい事<br>僕が今まで言ってきた たくさんのひどい言葉<br>涙なんかじゃ終わらない 忘れられない出来事<br>ひとつ残らず持ってけ どこまでも持ってけよ<br><br>生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった そんな夜を探してる<br>生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった そんな夜はどこだ<br>いこうぜ いこうぜ 全開の胸で<br>いこうぜ いこうぜ 震わせていこうぜ<br>もっともっと もっともっと見たことない場所へ<br>ずっとずっと ずっとずっと種をまいていく<br>全開の胸 全開の声 全開の素手で<br>感じることだけが全て 感じたことが全て<br><br>生きててよかった 生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった 生きててよかった<br>生きててよかった 生きててよかった <br><br><br><br>いい曲だ…！生きててよかった、て。結局そこだよね、人生って。<br><br><br>深夜高速/フラワーカンパニーズ<br><br><br>なんだか久々に切ない夜だ～<br><br><br>おしまい。
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<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 22:32:41 +0900</pubDate>
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<title>モテキ２</title>
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<![CDATA[ 映画版モテキ観てきましたよ～<br><br><br>いやーやっぱり面白かった!!!最高!!!またみたいくらい。でも1800円はやっぱり高い。ふぁっきん日本の映画館。<br><br><br>音楽がいい、映像がいい、テンポがいい、役者がいい。映画とは思えないリアルな会話がおもしろすぎる。<br><br>童貞(セカンド)、ビッチ、TENGA、巨乳、せっくすetc… <br><br>もうそんな単語だらけ(笑)あたしがここに書けちゃうくらい、いやらしさは全然ないんだけどね。 <br><br><br>あまり愛せていない彼氏と観に行って、心底別れた方がいいんだと思いました。相手のためにも。<br><br><br>｢てか合わないじゃん！｣<br><br><br>て幸世が別れを告げるところで胸が痛くなった。<br><br><br>そう、合わないんだよ。趣味とか、笑いのつぼとか、感覚とか。やっぱだめだ。押しに負けて付き合ってみたけど、好きになれない。本当はどうしてもいまだに好きなひとがいる。<br><br><br>あ～～～～～～<br><br><br>いつか好きになれる、って思ったのに、もう諦めはじめてる。そのくせ、あたしに優しい彼に甘えてる。こんなろくでもない女が優しい人を傷つけて、こんなあたしが幸せになれるわけないじゃん!!!!!!<br><br><br>このまま引き返せなくなる前にどうにかしたいな。一回も好きって伝えられなくてごめんね。優しさに甘えてごめん。好きな人いるって知ってて、付き合ってくれてありがとう。私のために、かっこよくなろうとしてくれてありがとう。純粋で優しいところが大好き。でも、一緒にいたいと思えないよう。<br><br><br>今リアルモテキですよ。色んな男の人が寄ってきますよ。そのたびに彼の良さも短所もわかる。このきもちが安心感なのか、倦怠感なのか、わかんないけど彼の存在に感謝してるのは確か。<br><br>ダメだ、答えでないや。<br><br>どーせ会ったらまた気持ち変わるんだろうし(笑) <br><br>結局、シンプルに、素直に彼と付き合ってこうってことね。自分に嘘をつかずに。彼に嘘をつかずに。なるようになるよね～ <br><br><br>これ、完全にモヤモヤ発散日記ですね(笑) <br><br><br>モテキもっかいみたいな～！みなさんもぜひ、みてください！大好きな人と見ることをお薦めします！<br><br><br>おしまい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/supersonic88/entry-11041320077.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 00:11:06 +0900</pubDate>
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<title>the KOOKS</title>
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<![CDATA[ ３rdアルバム出ました!!<br><br>待ちに待ったKOOKSきた!!!と思って、心震わせながら視聴、一曲目の前半聴いて即購入決定。<br><br>やっぱりKOOKSは間違いないです。<br><br>アコースティックと美コーラスと力強いロックというthe英国サウンド、もろ私好みなバンド。<br><br><br>一つ一つの音や曲調の変化に無駄がなくて、ストレートに届いてくるのに飽きない。いつまでも聴いていたい。<br><br>それに加えて甘い歌詞(笑)<br><br>女子にはたまりません～<br><br><br>なんだか１stに比べるとシンセ音が増えたけど、そこに必要不可欠な音なんだってことは聴けば分かる。方向性的に、ちょっとSTROKESのis this it？を彷彿させます。<br>個人的には、STROKESが都会で聴く音楽なら、KOOKSは海辺で聴く音楽。<br><br>KOOKSらしい疾走感と壮大なメロディは変わらず、でも間違いなく音の幅が広がっていて、これからも安心して新しいアルバムを待っていられるバンドな気がする。<br><br>いや～満足です。<br><br>最近の音楽市場はたまりませんね。久々に豊作で。<br><br>次の休みに、またタワレコいこっと。<br><br>おわり^^
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<link>https://ameblo.jp/supersonic88/entry-11022598424.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 13:06:15 +0900</pubDate>
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<title>summersonic11</title>
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<![CDATA[ <p>かなりいまさらですが</p><br><p>いってきました！サマソニin幕張！！！</p><br><p>いやいや、期待していったけど期待以上でしたよ・・・</p><br><p>pretty reckless</p><p>perfume</p><p>tingtings</p><p>mileskane</p><p>beadyeye</p><p>strokes</p><p>てな感じで、まあ鉄板コースでした</p><br><p>horrors,mutemath,vivabrother,marsvolta,korn等々、行きたくても行けなかったバンドもいて残念極まりないけど</p><br><p>まあそれがフェスの醍醐味ですもんね。</p><br><p>一つ一つ感想を述べますと</p><p>pretty reckless</p><p>かわいい～いろっぽくてたまらん☆（gossip girl のジェニー役テイラー・モンセンがボーカル）</p><p>でも周りが地味＆観客あおりすぎでいまいち盛り上がりにはかけたかなと・・・音楽は好きなんだけどな</p><br><p>perfume</p><p>初心者でもとっても楽しめました☆日本人のＬＩＶEはあんまり行ったことないけど、やっぱりＭＣ時の一体感はすごい！パヒュームは割と好きなほうだったけど、もっと好きになった！ＣＤ買うまでではないけど！</p><br><p>tingtings</p><p>前よりもレベルアップしてる！！？？音楽的にもパフォーマンス的にも最高でした。shut up ＆let me go やfruit macｈineのノリノリ、観客巻き込み系の曲からwe wolkへの流れは、いやあ鳥肌もんでした。なになに何がはじまるの～～て思わせてそれか！！みたいな。早く新しいアルバム出してください！！！</p><br><p>mileskane</p><p>経歴がすごいけどやっとシングルで動き始めた人なのかな？last shaddow papets のアレックス・ターナーじゃないほうアーティストです。一応新人てなるんだろうけど、もはや中堅、安定感が違います。ギターの実力も間違いないです。素人の私でもわかるほど「上手い」。小さなステージで見れたことを感謝します。あっとゆう間に時間が過ぎ、終わった後も皆kaneのいないステージ前で酔いしれていました。私も惚れました。</p><br><p>beadyeye</p><p>目の前にリアムがいる！歌ってる！！という感動はありました。でもなんだろう？リアムも心ここにあらずなんじゃない？他のメンバーも、まだしっくりきてないんじゃない？？て思わされるｌｉｖｅでした。耳で心地よく聞いて、心までは届かずという感じの。理由はわかりません。ただ私はそう感じてしまった、というだけです。これからも期待してます。</p><br><p>strokes</p><p>ぎりぎりまで本当にステージに上がってくれるのか不安でしたが、登場しました！！会場全体がうおーーーー！！！となりましたよ、まさかのいきなりis this it！！？？？思い出しただけで鳥肌立っちゃった。奇跡の</p><p>１stから最新アルバムまでまんべんなく演奏してくれて、それはもう最高に圧巻、本日のベストアクト間違いなしでした。life is simple in the moonlight の曲中に見た満月に涙し、最後take it or leave itの曲終りに上がった花火演出に満たされて。聴かせて、魅せて、躍らせて、まんまとstrokesの掌に転がされました。これからもstrokesについていきます。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/23/supersonic88/06/c1/j/o0240042711471051552.jpg"><img alt="hitomiyのブログ-2011081321030002.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/23/supersonic88/06/c1/j/t02200391_0240042711471051552.jpg"></a> </p><br><br><p>てな感じで。もうあれから1カ月以上が経つのか・・・。もう来年が楽しみってゆう。</p><p>今年の秋は久々に良質ＣＤが豊作なんで、まだまだ音楽熱は止みませんが。</p><br><p>来週はこの夏ラストのフェス、ＧＧ１１に行ってきます！！</p><br><br><p>おわり＾＾</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supersonic88/entry-11019529579.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 12:56:22 +0900</pubDate>
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<title>モテキ</title>
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<![CDATA[ モテキについて話す前に。なんだか真面目な出だしになりますが。<br><br>人間と動物との根本的な違いって<br><br>｢第三者とつながりたい｣<br><br>って心の奥底で渇望してるところだと思う。<br><br>自分自身や家族以外の人間に、わかってほしくて共感してもらいたくてほめられたくて愛されたくて…<br><br>そのために生きているって言っても過言じゃないよね？<br><br>いじめっこもニートもひきこもりも独裁者もテロリストも<br><br>心の奥底では、｢自分のこと認めてくれ、わかってくれよ、どうしてわかんないんだ｣って葛藤してて。自己愛と他者愛の暴走した結末なんだろうな。<br><br>心の奥底では、男も女も、誰でもいいから愛されてるって感じたくて。だから人間はこんなに繁殖したんだ、きっと。<br><br><br>でも心の奥底なんだよ。<br><br><br>例えば一人で行った美術館ですごく感動的な絵画に出会った時、隣に複数で同じ絵画を見てワイワイしてる人たちを見ると｢絵を見るのに複数で来てどーすんのよ、ミーハーか！｣｢一人で来て良かった｣と感じたりもするけど、でもちょっとうらやましい、そして皆の反応がほしくてﾌﾞﾛｸﾞにアップしちゃう……<br><br>ってゆう心理。<br><br>周りの目なんて関係ない、自分の好きなように生きるもんね！なんていう人ほど、強がりで、人とのつながりを欲してるもんなんだよ。<br><br>あたしはこっちよりの人間です。<br><br>いつも誰かと一緒にいたいの、なんて理性失ったタイプもどうかと思うけど<br><br>一人でも平気☆なんて本能隠すタイプはもっとイタイと思う。<br><br>でもあたしはこっちよりの人間(笑)。だいぶリハビリされたけど、やっぱり幼少期の放置されっぷりが、今の人格形成に効いたのかな～とゆう言い訳もあり。<br><br>だから、好きかどうかも分かんない男にアプローチされて、付き合って、モヤモヤしちゃう。愛されたい、だけじゃ愛せなくて。かといって好きな人には嫌われたくなくて、頑張れず…<br><br>あれ、いつのまにか話がプライベートな内容に。<br><br><br>とりあえず、モテキ、こんな内容です。たぶん(笑)<br><br>漫画より断然ドラマ派ですが、もう本当におもしろい！すごい！ ここでいう草食男子、これってもろあたしのことだわ。未来君が、自分にしかみえない(笑)<br><br><br>草食系の方、サブカルチャー好きの方、本当お薦めします！映画の公開ががかなり楽しみ…☆<br><br><br>以上！^^<br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 00:01:21 +0900</pubDate>
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<title>Ｔｈｅ　Ｃａｔｃｈｅｒ　ｉｎ　ｔｈｅ　Ｒｙｅ</title>
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<![CDATA[ <p>初ブログ。いまさらながら初めてみました！</p><br><br><p>今まで全く興味なかったんだけど。</p><br><br><p>mixi とか　facebook　じゃ言うまでもないような、</p><br><br><p>普段感じたこと、嬉しかったこと、悲しかったこと、感動したこと・・・</p><br><br><p>そんなことを伝えられる場がほしいなあと思ったんですね。</p><br><br><p>社会人になって1年半が経って、なんだか時間がたつのがあっという間でこわくなって。</p><br><br><p>大切な人と過ごした素敵な時間や、何気なく幸せを感じた風景のことを、忘れないように、大事にとっておきたいなーと。</p><br><br><p>それに、皆に自慢したくって！あたしの心を潤してくれる絵画や本や音楽のこと、何度でも行きたくなる雑貨屋さんのこと、最高に美味しいご飯やデザートのこと、現実を忘れられる私にとって特別な場所のこと。</p><br><br><p>それからそれから、これから先どうするかってことや、いまどうするかってことを、少しでも整理できる場所にできたらなと。</p><br><br><p>そんなこんなでｂｌｏｇ始めますよ！ザ・自己満ブログですが。まーブログなんて全部自己満か。</p><br><br><p>ところで、タイトルの“The Catcher in the Rye”はかの有名な“ライ麦畑で捕まえて”のことなんだけど、私はこの本が大好きなんです。詳しい解説はできないけど、この大人になれない子どものままでもいられない主人公の苦しみとかとげとげした純粋さに共感するから、だからこそ人生をシンプルに生きようと思えたんだ。</p><br><br><p>とゆうわけで一番最初のタイトルにしました！</p><br><br><p>毎日更新は100パー無理だけど、気が向いたときに、つらつらと更新していけたらいいかな。</p><br><br><p>以上！</p>
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<link>https://ameblo.jp/supersonic88/entry-11011138297.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 22:51:31 +0900</pubDate>
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