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<title>海外生活・留学ブログ</title>
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<description>留学や海外生活・海外旅行のお役立ち情報</description>
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<title>ホームステイってどんな感じ？</title>
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<![CDATA[ 留学する際に、宿泊先としてホームステイを選択する人は多いです。<br><br>確かに、その土地の文化を学ぶにはホームステイの経験は貴重なものだと思いますし、語学を学ぶという環境においても最も有効な場所の一つだと思います。ですが、ホームステイを誰にでもお勧めするかというとそうではありません。<br><br>ホームステイでは、ホストファミリーとの相性が良いかどうかなど、実際当たり外れがありますが、他人の家にお世話になるには、少なくともある程度の妥協は必要です。ホストファミリーの生活習慣に合わせることの出来ない人にはホームステイはお勧めできません。「お風呂に毎日はいらないと気が済まない」というような人はホテルやアパートなどのプランが良いと思います。<br><br>海外ではお風呂に入る習慣がありません。国や場所によっては節水のためにシャワーの時間も短くするようにお願いするホストファミリーも居るようです。食生活も日本とは違います。アメリカのランチは「りんご一個とサンドイッチ」など簡単なものが普通です。　りんごは日本のサイズより小さいですが、切らずに丸かじりです。ホームステイはそういう違いを受け入れられる人でなければ、難しいのです。<br><br>また、ホストファミリーと言っても、「ファミリー」でないこともあります。つまり、子どものいない夫婦や高齢の女性の一人暮らしだったりと家族構成は様々です。実際、イタリアやフランスなどのヨーロッパではホストファミリーは高齢の夫婦や一人暮らしの女性などがほとんどです。子どもの居るご家族は少ないです。<br><br>珍しいケースでは、「ゲイのカップルのホームステイ先はないか？」などの問い合わせもあるようです。サンフランシスコではそのようなホームステイ先もあるようです。<br><br>最近では、1週間という短い期間で留学する人も多く、その場合人気なのが、「<a href="http://easylanguages-japan.com/ryugaku/nos-sejours/immersion-totale_c53">教師宅ホームステイ留学</a>」です。現役教師や教師経験のある先生宅へホームステイしながら、家でマンツーマンのレッスンを受けるというプランで、仕事の休みを利用してホームステイを経験してみたい人にはお勧めです。年齢制限がなく、小さなお子様から高齢者までだれでも参加が可能です。　留学は初めてという人にもお勧めです。<br><a href="http://easylanguages-japan.com/ryugaku/nos-sejours/immersion-totale_c53"><br>イージーランゲージの教師宅ホームステイ留学</a><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 10:03:22 +0900</pubDate>
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<title>海外グルメ　-何を食べる？</title>
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<![CDATA[ 旅行先や留学先で外食をする時って、大抵の人がその地元のものを食べたいって思うんじゃないかと思います。もちろん、それもありですが、地元の料理を提供しているレストランって限られていて、留学で長期滞在していると、きっと飽きてきます。<br><br>旅行雑誌なんかで紹介されるようなものは、やはり地元中心の料理で、アメリカなら、ハンバーガーやステーキ、イギリスなら、フィッシュ&amp;チップス、イタリアならピザやパスタが多いんじゃないかと思います。<br><br>私がアメリカに留学している時に食べていたものの中で、よく食べていたのはハンバーガーではありません。学生でお金がそんなになかったので、ファーストフードはよく食べてましたが、ファーストフードでも、メキシカンや中華のファーストフード店もあって、タイ料理やベトナム料理など安くておいしいレストランもたくさんありました。<br><br>日本に帰ってきてから、また食べたいなーと思うのはタイ料理やメキシカンです。日本でも食べられる場所はいくつかありますが、ボリュームや値段、味のすべてを考えるとアメリカの方がずっと良かったです。サンフランシスコやニューヨークでは、ベジタリアンの韓国料理や南インド料理のレストランなど、日本にありそうでないレストランがあって、とってもおいしいです。（＊日本にあるインド料理は北インド方面の料理が多い）韓国料理は韓国で食べれば良いと思うかもしれませんが、アメリカの韓国料理は韓国や日本にあるものとはまた一味違うと思います。日本料理でも、日本にはあまりないメニューなどがあって、それが案外とてもおいしかったりします。<br><br>長期滞在するとおいしいレストランは自然とわかってくるとは思いますが、海外にも日本の「食べログ」や「ぐるなび」のようなサイトがあってそういうものを参考にすると良いかも知れません。<br><br>アメリカで最もよく利用される口コミサイトはYELP（http://www.yelp.com/）です。<br><br>ご参考までに。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/superyaka/entry-12058063759.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 19:45:45 +0900</pubDate>
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<title>留学の価値</title>
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<![CDATA[ <div>留学する理由って何でしょう？</div><div><br></div>私は英語が話せて良かったと思うことが多々あります。様々な国の人とコミュニケーションをとるには英語は不可欠で、彼らとの会話や英語の記事など、英語を知らなければわからなかった情報が多くあるので、英語は大変便利だと思います。有名な論文や記事、小説も大抵は英語の訳が存在するので、英語がわかるだけで、世界がグッと広がります。<div><br></div><div>しかし、実際に留学を体験して分かった事は、留学で得られるものは語学だけじゃなかったということです。海外生活の中で得たものは、日本に留まっていれば気付かなかった視点や見解、自分自身で道を切り開く強さなどでした。</div><div><br></div><div>そこで言えることは、語学は何かを達成するための手段で、目的であってはならないということです。考えなくてはならないのは、語学を習得した後にそれをどう活かすかです。</div><div><br></div><div>留学する機会がありましたら、出来るだけ多くの外国人と関わり語学以外にもたくさん吸収して帰って来て下さい！常に日本人のグループで行動し、レッスン以外で英語を話さないなんてとってももったいないです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/superyaka/entry-12021217809.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 09:33:16 +0900</pubDate>
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<title>海外は危険？</title>
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<![CDATA[ 最近テロの事件のニュースなどが多かったせいで、留学希望者からテロの可能性などを聞かれることがあります。<br><br>もちろん、テロの可能性を完全に否定することは出来ません。ですが、それを理由に海外に行くことをやめてほしくはないです。日本を含めて世界中のどこでも、何らかの信念や問題を理由に暴走する人はいると思います。　でも、それを心配するよりはスリや交通事故などもっと可能性の高いことへの用心が大事だと思います。<br><br>海外を怖いと思うのは知らないことが多いからです。でも、行ってみないといつまでも知らないままです。私はあまり多くの国を訪問した経験があるわけではありませんが、アメリカでの生活の中で、いろんな国の人々と交流する機会がありました。以前は、中東やアフリカ、南米、インドなどは未知の世界でしたが、その国々から来た人々と交流して、今はもっと身近に感じます。<br><br>語学学校では先生以外のネイティブと関わることは少ないかもしれません。でも、話し相手が自分と同じように英語を勉強中の人のほうが自分の立場を理解してくれるので、気楽に話しかけることが出来るし、何より全く知らない国のことを知ることが出来ます。　私が語学学校で初めて入ったクラスにはエルサルバドルという国の女の子がいました。その国がどこにあるかさえも知りませんでした。国は内紛などあまり安全な国ではありませんが、エルサルバドル人のその子は、私が出会った友達の中でも最も純粋で優しい子だと思います。彼女の他にも私のことを「ベストフレンド」だと呼んでくれた中東の男の子もいました。10年以上たった今でも彼らは大事な友人です。<br><br>知らないことに対して怖いと思うのは仕方がないと思います。　テレビのニュースで伝えられるのは事件とか事故とか怖いことが殆どです。だから、英会話を習得して、世界中のいろんな人と交流できるといいですね！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/superyaka/entry-12015798192.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 13:14:49 +0900</pubDate>
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<title>30歳以上のシングル限定のロンドン留学</title>
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<![CDATA[ 2015年6月1日から2週間限定で、ロンドンの語学学校、ECコヴェントガーデンは30歳以上のシングル限定の留学プログラムを開催します。<br><br>イベントの名前は「Loving London」。英語のレッスンは通常のコースとかわりませんが、提供されるアクティビティは大人のシングルに向けたものとなっており、スピードデートなども企画されています！<br><br>どうせ英語を勉強するなら、ドキドキワクワクした方が上達も早いかも知れませんね。<br><br>1週間からの参加が可能です。会社を少し休んででも参加してみては？<br><br>詳しくはイージーランゲージのサイト（下記のリンク）からご覧いただけます。<br><br><a href="http://easylanguages-japan.com/ryugaku/anglais-a-londres-covent-garden-ec_a396" target="_blank">ロンドンで英語留学（コヴェントガーデン）</a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150217/15/superyaka/01/fa/j/o0800113113220889665.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150217/15/superyaka/01/fa/j/t02200311_0800113113220889665.jpg" alt="" width="220" height="311" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 14:51:58 +0900</pubDate>
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<title>アナと雪の女王「Let it Go」の英語歌詞</title>
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<![CDATA[ <div>昨年は「アナと雪の女王」が大人気でしたね。私の3才の姪っ子は将来大きくなったら、「雪の女王」になるらしい (^O^)</div><div><br></div><div>その人気の原因の一つは歌だったと思うのですが、私も「Let it Go」はとても好きです。でも日本語の歌詞は英語のものを無理やり翻訳したものなので、歌詞は英語の方がずっと良いと思います。でも限れたスペースで翻訳するのはとても難しく、「ありのままで」は上手く訳されていると思います。</div><div><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「Let it Go」は「ありのままで」という意味ではないですが、全く同じ表現は日本語にはないです。「Let」は「～させる」で「Go」は「行く」なので、直訳は「それ(何か)を行かせろ」(命令文)ということになりますが、使い方は、「(内に秘めてる思いを)はき出せ」とか「(過去の嫌な記憶を)忘れてしまえ」とか「(わだかまりは)捨てろ」など、様々な意味で使える便利なフレーズです。何かを手で掴んでいる時に「Let it Go」と言われれば、「離せ」という意味になります。但し、「Let」で始まる命令文は日本語の命令文より柔らかい表現(命令とお願いの中間ぐらい？)だと思います。そういう細かな意味合いは使っている内に感じ取るしかないように思います。</span></div><div><br></div><div>歌詞やポエムには、隠喩の表現や二重の意味が含まれていることが多々あるので、そういうものは翻訳出来ずに無くなってしまうケースが多いです。たくさんの有名な映画や本は英語で書かれているので、英語を英語のままで理解出来ると、楽しみが増えると思います。</div><div><br></div><div>言語の感覚をつかむには時間がかかるので、勉強も留学も出来るだけ長く続けて下さい！ </div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/superyaka/entry-11988877113.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 13:35:42 +0900</pubDate>
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<title>海外のクリスマスの過ごし方</title>
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<![CDATA[ もうすぐクリスマスですね。<br><br>日本のクリスマスは休日ではなく、夜を恋人と過ごすロマンチックな日というイメージですが、海外では家族で過ごすホリデーです。　クリスマスショッピングやツリーの飾りつけなど、クリスマス当日だけでなく、その前から街中はお祝いムードです。<br><br>アメリカでは多くの場合、24日にクリスマスディナーを食べ、25日の朝にプレゼントを開け、教会にお祈りに行ったりします。ディナーの定番メニューはローストハム、マッシュポテト、サラダ、ロールパンなどで、飲み物は暖かいアップルサイダーやワイン、デザートの定番はアップルパイなどのパイ類です。英語圏の国は似たようなメニューだと思います。国や家庭によってはクリスマスディナーを25日に食べます。<br><br>クリスマスプレゼントは日本のように子どもの枕元に置くのではなく、クリスマスツリーの下やクリスマス靴下の中に置きます。　プレゼントは子どもから大人までみんなもらいます。子どももある程度の年齢になると、親にプレゼントを送るので、プレゼント交換という感じになります。　プレゼントはあまり高価なものではなく、安価なものを家族全員に送るのが一般的だと思います。　要は贈ることに意味があるんです(^-^)/<br><br>ちなみに恋人と過ごすロマンチックな日はバレンタインデーです。日本のように女性が男性にチョコレートを渡す日ではなく、主に男性が女性にプレゼントしたり、ロマンチックなディナーに誘ったりします。中には奥さんの仕事場に花束を送ったりする旦那さんも居ます。日本のクリスマスのように、バレンタインデーの夜にレストランの予約は難しいです。　海外で外国人の彼女に対してバレンタインデーの日に何もしないとがっかりされるかも!?　(^O^)/<br><br>それでは、良いクリスマスを。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 19:18:18 +0900</pubDate>
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<title>留学の目的？</title>
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<![CDATA[ 私は留学カウンセラーという仕事柄と自らの留学経験が良かった事から、留学はもちろんオススメしておりますが、時間やお金のためなかなか留学出来ない人もいますよね。<br><br>最近は日本にも外国人はたくさんいるので、東京や大阪などの大都市には国際交流の場がたくさんあります。留学は無理だけど、英会話の上達や視野を広げたいと思ってる人は是非そういう場に参加してみて下さい。meetup.com  などを利用すれば、そういった集まりが見つかります。<br><br><div>私は海外に住むことで、世界中の人々から英会話以外のたくさんの事を教えられました。それは努力したというよりは、生活の中で自然に習得したものがほとんどだと思います。日本にいるとそのような経験がなかなか出来ないので、努力が必要だと思います。<br><br>また、短期留学の場合も、日本人のお友達と行動するのではなく、外国人のお友達を作っていろんな話を聞く努力をしないと、価値ある事が見れないまま帰ってくる事になるかもしれません。</div><br><div>海外では当たり前でも日本ではあまり知られていないことや違った考え方など、外国人と交流することで、学ぶことはたくさんあります。出来るだけ多くの人にそれを知ってもらいたいと思います。<br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 00:18:35 +0900</pubDate>
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<title>英語にはないけどよく使う日本語の表現</title>
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<![CDATA[ <style>&lt;!-- /* Font Definitions */@font-face{font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;;mso-font-charset:78;mso-generic-font-family:auto;mso-font-pitch:variable;mso-font-signature:-536870145 1791491579 18 0 131231 0;}@font-face{font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;;mso-font-charset:78;mso-generic-font-family:auto;mso-font-pitch:variable;mso-font-signature:-536870145 1791491579 18 0 131231 0;}@font-face{font-family:Cambria;panose-1:2 4 5 3 5 4 6 3 2 4;mso-font-charset:0;mso-generic-font-family:auto;mso-font-pitch:variable;mso-font-signature:-536870145 1073743103 0 0 415 0;}@font-face{font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;mso-font-charset:78;mso-generic-font-family:auto;mso-font-pitch:variable;mso-font-signature:-536870145 1791491579 18 0 131231 0;} /* Style Definitions */p.MsoNormal, li.MsoNormal, div.MsoNormal{mso-style-unhide:no;mso-style-qformat:yes;mso-style-parent:&quot;&quot;;margin:0in;margin-bottom:.0001pt;mso-pagination:widow-orphan;font-size:12.0pt;font-family:Cambria;mso-ascii-font-family:Cambria;mso-ascii-theme-font:minor-latin;mso-fareast-font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;;mso-fareast-theme-font:minor-fareast;mso-hansi-font-family:Cambria;mso-hansi-theme-font:minor-latin;mso-bidi-font-family:&quot;Times New Roman&quot;;mso-bidi-theme-font:minor-bidi;}.MsoChpDefault{mso-style-type:export-only;mso-default-props:yes;font-family:Cambria;mso-ascii-font-family:Cambria;mso-ascii-theme-font:minor-latin;mso-fareast-font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;;mso-fareast-theme-font:minor-fareast;mso-hansi-font-family:Cambria;mso-hansi-theme-font:minor-latin;mso-bidi-font-family:&quot;Times New Roman&quot;;mso-bidi-theme-font:minor-bidi;}@page WordSection1{size:8.5in 11.0in;margin:1.0in 1.0in 1.0in 1.0in;mso-header-margin:.5in;mso-footer-margin:.5in;mso-paper-source:0;}div.WordSection1{page:WordSection1;}--&gt;</style><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">英会話を習得するには英単語の日本語訳を覚えるのではなく、英語の言葉をそのまま状況に合わせて、どのように使用するのかを学ぶのが一番です。特に現代日本語は元々の意味から変わっていたり、使用方法が多様化しているので、その言葉を一つの英語の表現で表すのはすごく難しいと思います。それでも、日本語から訳すことから始める事が多いので、ここでは日本語でよく使う言葉だけど、英語では同等の表現がないものを上げてみました。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><b><u><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">よろしくお願いします。</span></u></b><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">相手に対して何かを願う時に使う表現ですが、幅広く使われるため英語では直訳はできません。例えば、何かを考慮して欲しい場合は、「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">Iappreciate your consideration.<span lang="JA">」や「</span>I would appreciate if youcould take it into consideration. <span lang="JA">」などと言います。手紙の最後に閉めの言葉 で使うなら、シンプルに「</span>Thankyou<span lang="JA">、や　</span>Regards,<span lang="JA">」が無難です。相手に対してお手数を掛ける場合は、「</span>Thankyou for your time and effort.<span lang="JA">」</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><u><b><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">お疲れ様です。</span></b></u><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">この表現は何かの終わりに相手をねぎらうために使われますが、たいていは別れ際などに自動的に使われる場合が多いと思いので、そういった使い方の場合は英語には同等のものがありません。おそらく一番近い直訳は「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">Thankyou for your hard work.<span lang="JA">」になると思いますが、それを毎日言うのは英語的には変だと思います。特別に頑張って成果が出た日などには「</span>Goodjob<span lang="JA">」「</span>You did great <span lang="JA">」などを使います。日常的に別れ際に掛ける言葉は「</span>Seeyou tomorrow<span lang="JA">」や「</span>Have a nice day/Have a nice evening.<span lang="JA">」が良いと思います。</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><u><b><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">了解です。</span></b></u><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">この表現は一般的な返答で頻繁に使われますが、英語では同等な表現がないと思います。「少し遅くなると思います。」と言われて、答えが「了解です。」の場合、一番簡単な置換えは「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">OK<span lang="JA">」「</span>That’s fine.<span lang="JA">」だと思いますが、 仕事の顧客などに対して丁寧に返答したい場合は、「</span>Thankyou for informing us.<span lang="JA">」のような表現が適切だと思います。</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><u><b><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">頑張って。</span></b></u><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">この表現は直訳すると「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">Do your best!<span lang="JA">」が近い表現かもしれませんが、この表現だと少し命令口調になるので、「</span>Goodluck<span lang="JA">！」や「</span>You can do it!<span lang="JA">」の方がいい近い表現になると思います。</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><u><b><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">ダメ</span></b></u><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">この言葉も幅広い意味で使われるので、一般的には単純に「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">No<span lang="JA">」で置き換えられる場合が多いと思います。例えば、「</span>May I use this paper?<span lang="JA">」（この紙を使ってもいいですか？）という質問に対して「ダメ」という場合は、シンプルに「</span>No<span lang="JA">」。但し、質問に対しての返答ではない場合は「</span>No<span lang="JA">」ではおかしい。「この玉子はもうだめだね。」というような場合は「</span>Thisegg is no longer good.<span lang="JA">」などで「</span>Not good<span lang="JA">」という表現となります。その他に、「私はもうダメだ。」のように「出来ない。」という意味で使うことも有ります。その時はもちろん「</span>Ican’t do it anymore.<span lang="JA">」のように「</span>can’t do it<span lang="JA">」と訳すのが無難です。</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><u><b><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">いいな～・羨ましい</span></b></u><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">「羨ましい」を直訳すると「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">I envy you<span lang="JA">」となりますが、英語では日本語のような意味でこのような表現はあまり使いません。一番近い表現は「</span>I’mjealous<span lang="JA">」だと思います。「ええー、いいな～」だと、「</span>I’m so jealous!!<span lang="JA">」や「</span>You are so lucky!<span lang="JA">」という表現となります。</span></span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">&nbsp;</span></p><p class="MsoNormal"><span lang="JA" style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">実際に使われているのを聞いて感覚を掴むのが一番ですが、日本国内ではそれが難しいので、ある程度の語彙力がついたら、日常生活を描いた海外ドラマなどを定期的に見るのがいいと思います。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br></span></p>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 22:49:41 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ生活お役立ちウェブサイト</title>
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<![CDATA[ アメリカでの生活に役立つサイトをピックアップしてみました。現地の人が利用しているサイトで、もちろん全て英語表記です。<br><br><a href="http://yelp.com">yelp.com</a><br>Yelpはサンフランシスコ発のアメリカのレビューサイトです。日本の食べログのようなもので、私は参考のためにレストランや美容院などの口コミを利用していました。個人的には、レビューの星の数にはそれほど頼らず、口コミの内容を重視してました。<br><br><a href="http://craigslist.org">craigslist.org</a><br>Craigslist(<span class="st">「クレイグのリスト」)</span>は地域のコニュニティサイトです。クレイグという名前の人がサンフランシスコのローカル情報を交換するために起ちあげたサイトが全国に広がりました。誰でも自由に売りたいものの情報を広告として掲載でき、手数料はなし。内容は多岐に渡り、家具の売り買いや賃貸探し、アルバイトの掲載、ルームメイトの募集など何でもありです。私も引っ越す時に家具や電化製品を売ったり、ルームメイトを探すのに利用しました。実は、車もCraigslistを使って売りました！しかし、詐欺には気を付けましょう。<br><br><a href="http://www.pandora.com">pandora.com</a><span class="inner-2col tb"><span class="tr"><br>Pandora Radioは音楽好きには欠かせないサイトです。いわゆる無料インターネット・ラジオですが、良いのは好きなアーティストを設定したり、曲がかかっている時に「好き」だと評価したりすると、その曲と似た曲や似たアーティストの曲をラジオが自動的に選んで流してくれるところです。日本はエリア外でサービスを利用できないようになっているんですが、実はFireFoxのブラウザではプラグインをインストールすると、日本でも利用できます！洋楽が好きな人は是非！<br><br></span></span><span class="inner-2col tb"><span class="tr"><a href="http://www.alexa.com/siteinfo/hulu.com">Hulu.com</a><br>Huluは日本でもコマーシャルなどで紹介されたサイトですが、現地では見逃したテレビドラマなどを無料で見るためによく利用されます。私は移住直後は海外ドラマを英語の字幕付きで見てました。できるだけ、字幕は見ないようにして、聞き取れない時は字幕を見るといった感じで、苦にならないし、結構良い方法だった気がします。<br><br></span></span><span class="inner-2col tb"><span class="tr"><a href="http://www.alexa.com/siteinfo/meetup.com">Meetup.com</a></span></span><br><span class="st"><em>Meetup</em>は世界中の様々な地域でのグループ活動を促すソーシャル・<wbr>ネットワーキング・サービスである。</span>利用者は共通の趣味は興味をもつグループサイトを作成することができ、既存のグループに参加したりすることが出来ます。ブッククラブやハイキンググループ、ワイン好きの集まりなど様々なグループがあります。日本にも東京や大阪にはMeetupのグループはあり、多くの日本在住の外国人が利用しています。もちろん日本人もたくさん利用しています。<br><br><br>ちなみに、ネットでは日本のドラマも見ようと思えば、見れちゃいます。　英語の勉強のためにはあまりオススメではありませんが、ホームシックになった時にはいいかな？でも、1話見ると全部見たくなりますよね～。たぶんいろいろなサイトがあるかと思いますが、私はアメリカで働いている日本人の美容師さんに「気ままにYoutube」というサイトを教えてもらいました。<br><br>では、今日はここまで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/superyaka/entry-11948207169.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 21:06:34 +0900</pubDate>
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