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<title>そして、俺はスーツを脱ぐ</title>
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<description>別に、スーツ脱いでパジャマに着替えるわけではありません。詳しい事は本文で！</description>
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<title>卒業旅行</title>
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<![CDATA[ 大学の友達と国内をぶらぶらっと放浪してきます。<br>戻るのは一週間後ぐらい。<br>ランキング急降下間違いなし。<br>行って来ます！
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000976025.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2005 18:20:56 +0900</pubDate>
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<title>ランキング</title>
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<![CDATA[ ここ数日は忙しくて、書き込む余裕がありませんでした。<br>気が付いたらランキング順位がかなり落ちている！これはいかん。<br><br>僕には、毎日欠かさず見ているサイトがあります。<br>パソコン立ち上げて、メールチェックしてその後ヤフーなどのポータルサイトへ飛び、トピックス等をチェックするのですが、それらが一通り終了すると必ず確認するサイトがあります。<br>それは、東京コピーライターズクラブのコピーライターによるリレーコラムです。これが面白い！週ごとにＴＣＣ会員のコピーライターがコラムや自分の身の回りのことなどを好き放題に書く企画で、知り合いのコピーライターからその又知り合いのコピーライターへとコラムをリレーすると言う、テレフォンショッキング的な内容になっています。<br>これを見ていると、コピーライターの交友関係や生態が、おぼろげながらも見えてくるので結構興味深いです。<br><br>また、ＴＣＣ会員コピーライターの行ってきた仕事集みたいなものも載っているので、昔から気に入っているＣＭやコピー等があれば、探してみるのも良いかもしれませんね。(サイトにはコピー用の検索エンジンがあるので、簡単です)<br><br>今日は、取り留めのない内容でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000879979.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2005 03:02:35 +0900</pubDate>
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<title>What to say,How to say</title>
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<![CDATA[ 講師の方が毎回のように必ずいう言葉がある。<br>What to say『誰に何を言うか』How to say『それをどう言うか』この二つはコピーを考える際の基本となるキーワードである。<br>例えば、auのデザインケータイ「tallby」の広告をする場合。<br>まずWhat to sayで広告のコンセプト(テーマ)を決める。<br>美大生に売るとか、オシャレに敏感なＯＬに売るとか・・・。<br>それが決まれば次はHow to say。どう言うか、である。<br>美大生にターゲットを絞ったのであれば『あなたのクリエイティブを感化するデザインケータイ』とか、要するにキャッチコピーなど相手に響く言葉を考えるんですね。<br>一番大変なのは、何にしても相手に響く言葉を考える事！<br>多分、これがボンボン頭に浮かんできてグッとくるコピーを作れる人は即コピーライターになれると思うんです。自分にはそれがまだまだ出来ない！<br>ガンバレ俺！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000812591.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2005 21:57:42 +0900</pubDate>
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<title>無人島</title>
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<![CDATA[ 僕は、昔無人島で暮らした事がある。<br><br>何か、寝ぼけた事いってるんじゃねぇよ！って感じですが、５日間ほどテント張って過ごしていました。<br>大学の所属していたサークルの企画で、無人島で合宿をするって言う企画を立ち上げ米、水、調味料とお酒を持って漁船チャーターして瀬戸内海の無人島へサークルメンバーと行きました。<br><br>夏に行った事もあって、昼間はメッチャ暑く、もって行った飲料水やポカリとかは、望んでもいないのにホットドリンクになる始末。<br>米、水、調味料しか持って行っていないので、海の幸を頂こうと釣りを試みるが、採れるのはブルーギルみたいな魚と、むらさき色したタニシちっくな貝ぐらい・・・。たまに、タコが漂着してきてタコ刺し食べたりはしてたけど。<br>日中はそんな感じで時が過ぎ、夜はブルーな感じで毎日毎晩白米と具無し味噌汁を食べるのである。これは凹みますぜ・・・。<br>そして、就寝。<br>一番大変なのは寝てからなのである！<br>深夜、蒸し暑い中、やっと寝付いた頃あいつらは決まってやって来る！<br><br>オームの大群である。<br>ナウシカに出てくる甲羅生物の大群である。<br>あのカサカサした、とんでもねぇやつらがやってくるのだ。<br>実際はふな虫が夜になって、テントの隙間から入って来るだけなのだが。<br>テント内で急に共食い始めたり、背中まさぐって睡眠を妨げるし、俺の寝返りのせいもあって朝起きたらピッコロみたいな血を流してグッチャリ潰れているし、ろくでもない奴らである。あぁ、思い出したくもない・・・。<br>あいつらの行為はそこらのテロリストより凶悪である。<br><br>無人島・・・。もし、何かひとつ持っていくとしたら、何？？<br><br>好きな音楽！一冊の本！思い出の写真！<br><br>何て、素敵な事を言ってられるのは夢の中だけです。<br><br>リアルはしんどいぜよ。一度お試しあれ！<br><br><br><br>これはまじりっけ無しのノンフィクションです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000802920.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2005 23:11:56 +0900</pubDate>
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<title>なぜにアメブロか。</title>
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<![CDATA[ なぜにシリーズ２弾！<br>元々、livedoorとDRECOMのブログを持っていたのですが、今回３回目の移転でアメブロへと移ってきました。<br>結構、ベンチャーの社長は興味があって、livedoorやＣＡの社長のブログは毎日欠かさず見てました。<br>藤田さんのブログ見て、ＣＡに好感を持ったのとランキングが表示されるのでやる気が出る！っていうのが理由です。<br><br><br><br>っていうのは、表面上の理由で実は僕、ＣＡの入社試験去年受けたんですわい。そんでもって、いい具合に落とされたんですわい・・・。ガハハハハ(涙)<br>いやぁ、今でも思い出します。役員の方と１対１で、４０分面接！<br>登って７合目ってところで、ご縁が切れてしまいました・・・。<br>これ以上の事は書きませんが、そうなんです。<br><br>でも、社員の皆さんはとてもモチベーションが高く、夢とか、目標とかそんな青臭い事もしっかりと語ってくれる好感の持てる人達ばかりでした。<br>今でこそ分かるんだけど、あそこで落ちた原因は能力の差ではなく、自分に情熱が足りなかったんだと思います。<br>ちなみに、その情熱って言うのは『御社に入社したいんです！』っていう情熱<br>ではなく、『自分は社会に出てこれがしたいんだ！』っていう情熱です。<br>入社したいっていう情熱は持ってて当然で、それ以上に自分が何をしたいのかという事が重要になってくるんだと思います。多分・・・。<br>熱意は、ＥＳやＳＰＩ以上にその人の能力を見極める判断材料だと思います。というか、最後はそれが全てかも・・・。<br><br>ＣＡは他のＩＴベンチャーと違って、買収等は極力せず、自前で会社を創っていこうって言う考えの素敵な会社です。後になってだんだん好きになってしまいました。今だったら、去年より自分の思いを熱く語れたかも、少し残念。<br><br>アメブロ使っているのも、そういう経験を経たって言う理由があるからです。<br><br>今は、自分の決めた事を淡々とこなすのみです！
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000788173.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 21:05:31 +0900</pubDate>
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<title>絵コンテ</title>
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<![CDATA[ 今日は、余裕があるのでたくさん書き込みます。<br>今、コピーの学校の課題で３０秒ＣＭの絵コンテが出ています。しかも、締め切りは明日！これはもう、徹夜です。深夜にコピーの神様が天から降ってくる事を願うのみです・・・。この課題は絵の上手下手で評価されるのではなく、アイディアの切り口の良し悪しが評価の判断基準です。<br>ＥＳもそうだったけど、『アイディアが思いつく』って瞬間は電車乗っている時とか、授業中とかなんだよなぁ・・・。<br>脳を追い込むと逆効果なんだよねぇ、ボツネタばっか浮かんでくる。<br>ここは、ひとつシェンロンに頼んで、神様降ろしてもらおうかな・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000787718.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 20:53:52 +0900</pubDate>
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<title>なぜにブログをはじめたか。</title>
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<![CDATA[ 僕自身、日記なんて生まれてこの方、一度も書いた事もないし(小学校の夏休み絵日記ならあるけど…)あんまり自分の事を誰かにさらすって言うのも好きじゃないんです、本当は・・・。でも、コピーの学校通って思うのは、自分の思っている事を相手に、的確に伝えるって言う事はとても難しいんだなってこと。<br>表現の仕方次第で相手は不快になるし、好意を持ってくれる。だから、このブログって言う自己表現の装置は自分が思っていることを相手に的確に伝える手段として、とても効果的だと思う。僕は、このブログを通じて自分の考えが世の中の人達にどのように伝わるのか、どう思われるのか、それを測る良し悪しの加減を知るアイテムとして使いたいと思います。ただ、たくさんの人に自分の思っていることをさらすって言うのは結構勇気がいるんだよなぁ～。たまに更新が滞ったりするかも知れなけどマイペースにやって行きたいと思います。<br>そんでもって、ネタの引き出しが枯渇した際には、書き込む事のほとんどが取り留めの無い事ばっかになってくかと思います。許してください！<br><br>あと、早速読者の方がついてくださってびっくりしました！ホントありがとうございます。気を引き締めてやります！
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000787553.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 20:31:33 +0900</pubDate>
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<title>すべては一杯のコーヒーから</title>
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<![CDATA[ 初書き込みは、自己紹介ではなく本紹介です。<br>『すべては一杯のコーヒーから』この本はタリーズコーヒーの社長をされてる、松田公太さんの起業に至るまでの自叙伝である。<br>僕自身、ゼミの専攻テーマが中小企業論。すなわちベンチャー企業のケースや起業に関する事を学ぶゼミだったこともあって、この手の本は結構好きなんです。内容は堅苦しいものではなく、文章も軽快なので、３時間ほどで読みきった。込み入った経営の話ではなく、何と言うか、読者のモチベーションを上げさせる様な話にまとめている。自分が、のらりくらりと高校生やってた頃に、こんな熱い人が、自分の夢に向かって努力していたなんて、あの時の自分は全く想像していなかっただろう・・・。<br>本文中から気に入った言葉を少し。<br><br>〇「夢」と「目標」は別である。<br><br>松田さんが言うに、「夢」は生きている間に達成されなくとも構わないもの。<br>「目標」は、生きるうえの羅針盤として必要なもの、だそうである。<br><br>松田さんで言えば、「目標」はタリーズコーヒーを日本中に広めること、タリーズコーヒーをスタバ以上の存在にさせる事だろうか。<br>「夢」は、文末にも書いてあるのだが『食文化を通じて世界中の国々がお互いを理解し、尊重し、そして一つになる』という事だそうである。<br><br>〇情熱は誰でも平等に持つことができる。<br><br>簡単に言えば、生まれや能力に、個々人差はあるかもしれないが、物事に打ち込む情熱にその差は無い、という事である。確かにそうだ！<br><br>これから社会人になる自分にとって、とても勇気付けられる一冊でした。<br>ここで、自分の「夢」と「目標」を一つ。<br><br>「夢」は自分の作ったコピー(表現)が世界中の人達の心に響き、世界が少しでも良い方向に向かう事。いやぁ～実にでかい！<br><br>「目標」はさっさとスーツを脱いで、コピーライターになる事！です。<br>当分は、都内でスーツ着て営業なので・・・。<br><br>最後は、若干自己紹介でした。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104546011/supika04-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4104546011.09.MZZZZZZZ.jpg" border="0" id="floatl"></a><br>著者： 松田 公太<br>タイトル： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104546011/supika04-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">すべては一杯のコーヒーから</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/supika/entry-10000781687.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 02:07:08 +0900</pubDate>
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