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<title>御散歩(みさんぽ)〜ヨーロッパ編〜</title>
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<description>きっとノルウェー人の子の話ばっかね。</description>
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<title>絶対やってやる</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 10 May 2012 21:40:33 +0900</pubDate>
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<title>北欧生活</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/amemberentry-11166223052.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:49:19 +0900</pubDate>
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<title>Max の心理テストの結果</title>
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<![CDATA[ philosophy of love：順風満帆<br><br>view of life：危機一髪<br><br>どういうことだこれは。<br><br>ヒヤヒヤする人生はいやだなあ。
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11166191618.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:35:18 +0900</pubDate>
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<title>ウィニーさよなら</title>
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<![CDATA[ 今日はウィニーのお葬式だった。<br>日本以外のお葬式は初めて。<br>家族と一緒に朝早くから教会にいって、<br>最後のお別れをした。<br>日本みたいにお葬式が終わっても顔が見れるわけじゃない。<br>こっちは前乗りする家族以外の人は顔も見れない。<br>セレモニーが始まる前にお棺を閉じて釘を打つからだ。<br>レスリーがお母さんの亡がらにずっと話しかけているのを見ていたら<br>涙が出そうだった。<br>レスリーに呼ばれて、亡くなった彼女の横に立った。<br>二人で挨拶しましょう、ということで<br>彼女の顔をしっかり見た。<br>瞬間、決壊した。<br>彼女の顔をしっかり見て話しているレスリーは本当に、<br>なんと言えばいいか言葉が浮かばない。<br>強いわけじゃない、絶対に。<br>でも、強さが敵わない何かを持っている。<br><br><br>ウィニーはクリスチャンではないから葬儀はほぼオリジナル。<br>彼女の人生を振り返って、<br>スクリーンでムービーを流す。<br>そして彼女が生前好きだった曲をみんなで歌う。<br>でも要所要所でパイプオルガンの演奏が入っていた。<br><br><br>喪主は若干２３歳。<br>それでもしっかり役を果たした彼に感動した。<br><br>ウィニーのご飯、おいしかったなぁ。<br>いっぱい食えって言って私の事太らせようとしてたなあ。<br>事実太ったし。<br><br><br>なんか、ノルウェー上陸して一ヶ月ウィニーと過ごしたのは<br>運命だったような気がする。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11157775823.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 10:06:30 +0900</pubDate>
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<title>夢診断</title>
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<![CDATA[ あなたには、大切にしたいもの、守りたいものがあります。<br><br>心の奥にある潜在意識には、誰かを愛したいという気持ちがあるようです。<br>愛情や友情など誰かとのつながりを大事にしています。<br>あなたから愛する人、大切な人を思う気持ちを大事に思っています。<br>そして愛する人、大切な人からの気持ちを求めています。<br>恋人や家族、親友など特別な相手への愛情の表れです。<br>これからも絆を深めようという気持ち、健康や幸せを思いやる気持ちがあります。<br>あるいは、恋を実らせたいたいと願う相手がいたり、異性からの好意を求めていたり、恋<br>愛への関心が高まっている場合もあるでしょう。<br><br>いずれも、愛し愛されること、恋をすること、円満な人間関係を望み、今の気持ちを大切<br>にしたいと願っているようです。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11147290197.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:38:47 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 日本に一時帰国してペットと戯れる。そして誰もいない教室へ行き外国人教師に会う。その後、バスで空港まで移動。空の鞄をかかえてドイツに帰る。<br><br><br><br>夢は、大切なものを見落としていると警告しています。<br><br>「どうにかなるだろう」と曖昧な結論を出し、思考や行動をやめていませんか？<br>「そのときが来たらまた考えよう」と結論を出さないまま思考や行動を中断させ、後回し<br>にしていませんか？<br>物事を深く考えることをせず、軽く受け流しているあなたがいるようです。<br>大事なことだと気付いているのに真剣に取り組まないでいるあなたがいるようです。<br>そうやって見過ごしてきたことや放置してきたものの中には、人生を大きく作用する重大<br>なことや、後悔という結果にしてしまうものがあったかもしれません。<br>もう、いくつかの悔いや心残りはあるはずです。<br>後悔をこれ以上増やさないように、修復不可能な事態にならないようにと、夢は警笛を鳴<br>らしています。<br>これから先の人生に大きな後悔を残さないようにという警笛なのです。<br><br>今のあなたに必要なことは、何が大事で何をすべきかと自分に問うことです。<br>そうして得た答えは、あなたが見落としていたことであり、真剣に取り組んでいかなけれ<br>ばならない課題です。 <br><br><br>答え：勉強<br>
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11147281202.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 09:20:52 +0900</pubDate>
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<title>夢診断</title>
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<![CDATA[ この夢は、物事の発展を意味します。<br>何かを発展させていく時期なのかもしれません。<br><br>潜在意識では、何かが動き出すのを待っているようです。<br>新たな展開を広げ発展していくことを期待しているのかもしれません。<br>あるいは、本腰を入れて取り組むようにと催促している場合もあるでしょう。<br>いずれも、現状のまま留まることを望んでいないようです。<br>ストップをかけていることがあるなら、それは本心ではありません。<br>自信がなかったり、勝手に断念していたり、意欲が低下していたり、プライドや意地が<br>邪魔していたりと、何かがあなたを足留めさせています。<br>そうして自らチャンスを逃しているかもしれません。<br><br>今は、物事を進行させ充実させる時です。<br>計画中のことや進行中のこと、停滞していることや心の中でくすぶっていることなど<br>何らかの課題があるはずです。<br>今後を変えていくのはあなた次第だということを忘れないで！
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11147211347.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 06:03:01 +0900</pubDate>
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<title>猫動画で幸得る</title>
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<![CDATA[ 猫さんを眺めて３時間経過いたしました。<br><br>冗談でなく、<br><br>半端なくよだれがでた。<br><br><br><br><br>れすりの実家だったら隣の家に猫さんがいらっしゃるから<br>お忍びで触れたけど・・・<br><br><br><br><br>今はもう大学町ですのでそんなことは出来ず・・・。<br><br>れすりはわたしと一緒にいる事に<br><br>命を懸けねばなりませんね。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　<br>彼は猫アレルギーなんで( Φ ω Φ )ｼﾞｨｰ<br><br><br>明日れすりはガイドの仕事なので爆睡中。。。<br><br>もう朝６時だから当たり前だわな。<br><br><br><br>ねれないなー。<br><br>唾液よ、止まっておくんなんし。<br>
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11132852246.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 13:56:59 +0900</pubDate>
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<title>サンタvsガキ使　and  new year</title>
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<![CDATA[ あっという間に２０１２年(・∀・)<br><br>正直実感無い。<br><br><br>クリスマスはというと、ノルウェーで過ごしました。<br>年明けもだけどね。<br><br>クリスマスの日に彼とリビングでガキ使の「笑ってはいけない病院」を平和に見ておりました所、<br><br>サンタクロースが乱入してきて、<br>さらにソファーに座り、<br><br><font color="#0000FF"><font size="5">サンタ、ガキ使を見る</font></font><br><br>という奇妙でシュールな構造が出来た、というわけです。<br><br>もちろんサンタとして家に来た方はノルウェー人なので日本語が理解できません。<br><br>どういう気持ちで森三中・大島がローションプールで溺れていて、さらにパンツが脱げてしまっている様子を見ていたんでしょうね。<br><br>ものすごく興味深いですね:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br>これは日本の番組です、とそれだけを教えたお母様。<br><br>なぜ教えた。<br><br><br>彼からのクリスマスプレゼントは、<br><br>なんかしらんけど<br><br>雪だるまのブローチ。<br><br>ブローチっていつどこに付けるの？<br><br>お母様からも頂きました。<br><br><font color="#FF1493"><font size="4">干支の動物がひたすら連なっているブレスレット</font></font>。<br>（もちろんそれだけではないが）<br><br>感謝です。<br><br><br><br>年明けもノルウェーです。<br><br>こっちの年明けは個人でバンバン花火を打ち上げます。<br><br>年明けてないのにフライングで所々上がってましたがね。<br>１９時頃からね。<br><br>民家とか関係ない。<br><br>マンションとか関係ない。<br><br>人すらも関係ない。<br><br>自分の好きなところで打ち上げてました。<br><br>しかも結構デカイやつ。<br><br>手持ち花火も持ってて、それも人の迷惑関係無く混雑した所で持ってた女子もいました。<br><br><font color="#0000FF"><font size="5">マイナス１５度</font></font>とかで<br><br>ミニスカ＆ヒール<font color="#FF0000"><font size="5">with素足</font></font>のノルウェー女子。<br><br>強いね。自分だったら死んじゃうね。<br><br><br><br>年明けと同時に誕生日プレゼントを頂きました。<br><br>正直、<br><br>「え、今かよ」<br><br>と言いかけましたがなんとか飲み込みました。<br><br>「一応もう２０１２年だよ。<br><br>２０１１年のことは２０１１年のうちに処理しとこうよ」<br><br>とも思いましたが、それも言うのを踏みとどまりました。<br><br>彼、ガラスのハートの持ち主なんでね。<br><br>今回はちゃんとしたネックレスをゲット！<br><br>感謝ですわ。<br><br><br><br>そして今日、<br><br>ガキ使「笑ってはいけない空港」視聴会<br><br>でした。<br><br>なんか充実した気分♥<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11124670017.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 15:40:10 +0900</pubDate>
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<title>キュン♡</title>
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<![CDATA[ 私はあるものを探していた。<br>それはほぼ生クリームで占めている筒状のクレープではなく、<br>中身はチョコクリームだけ、はちみつだけ、などの<br>ヨーロッパのぺったんこのクレープである。<br><br>それをなぜか日本で探していた。<br>色々な店を訪ねては、生クリーム無しで頼み、断られる。<br>私の要望を聞いてくれる所は全くなかった。<br><br>しかし、あの店だけは違った。<br>いや、あの店長だけは、と言った方がいいのか・・・。<br><br>そこはよくあるおしゃれなカフェで、<br>そこでも生クリームたっぷり具たっぷりの、<br>いかにも日本人女性のウケを狙ったクレープを出していた。<br><br>私はそこでいつもの注文をしてみた。<br>「生クリーム無しで、中身はチョコクリームだけのクレープをお願いします」<br>そんなものはメニューにない。<br>値段の付けようがない。<br>いつものように断られるだろう、私はそう思っていた。<br>しかし、それは彼の一言で覆された。<br><br>「どうしてそれを？」<br><br>私はドイツで食べたあのシンプルなクレープの話を<br>少し驚きながらも、魅力を伝え損ねることなく、<br>丁寧に彼に説明した。<br>「やってみますね」<br>彼はそう言い厨房に消えた。<br><br>出て来た物はドイツのそれとは言えなかったが、<br>わがままな要望に答えてくれ、<br>さらにメニューに無いからという理由でお代を請求しない。<br>私は嬉しさでいっぱいになった。<br><br>私の注文をとったのがその店の店長であった。<br>それが私と彼の出会いだった。<br><br><br><br>当たり前のように私はその店の常連になった。<br>そのうちに彼とも親しくなり、<br>今では注文を取らなくても出してくれるようになった。<br>私は決まってシンプルなクレープとラテ。<br><br>彼は若いながらもこのカフェを立ち上げ、<br>売り上げも上場らしい。<br>それもそのはず。<br>店長も含め、バイトさんたちも美男美女ぞろいなのだ。<br>彼いわく、自然にそうなったらしい。<br><br>彼の身長は約１９０センチでありながら少し細身。<br>黒髪短髪でシルバーのフレームの眼鏡をかけている。<br>そんな爽やかかつ知的な風貌でありながら、<br>「身長差どのくらいかねえ」<br>と私が尋ねると<br>「３センチ」<br>と答える茶目っ気もある。<br><br>私はいつも土日のどちらかにその店を訪ねるのだが、<br>急にあのクレープが食べたくなり、<br>バイト終わりに彼にメールを送った。<br>夜遅かったため、クローズ作業最中であるという内容の返事が来た。<br>少し残念であったが当たり前の時間帯であった。<br>何分かして私の携帯が再び鳴った。<br>「それでもよければ。」<br>文面にはそれだけしか書かれていなかった。<br>しかし私はそんな彼の優しさが嬉しかった。<br><br><br>客席がテーブルの上に上がっている店内を見るのは初めてだった。<br>しかしひとつのテーブルだけはいつものままで、<br>そこにはシンプルなクレープとラテが用意されていた。<br>少しの間眺めていると、彼が厨房から出て来た。<br>「はやく座って食え」<br>言う事は乱暴だが口調はやさしい。<br>それが彼のスタイル。<br>私は彼の言葉に従った。<br>彼は私の向かいに座って私が食べているのを見ていた。<br>「バイトの子たちは？」<br>「もう帰った。」<br>簡単な会話を時たま交わす。<br><br>今日はなぜかいつもより時間がかかったがおいしく完食した。<br>「ごちそうさま」<br>そう言った時、彼はフッと微笑んで言った。<br>「元気でた？」<br><br>彼の優しさに、やさしい笑顔に、<br>私は胸が痛くそして熱く締め付けられた。<br><br><br><br><br>そんな夢を見た。in Norway 午前４時。<br><br>きゅんきゅん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">しながら目を開けたら、<br><br>目の前にはおっさん。<br>いや、赤ちゃん。<br><br>ガン萎え。<br>まじガン萎え。<br><br>そんな夢を彼氏の横で見る私もどうかと思うけども・・・。<br><br>しかしガン萎え。<br><br>クレープ食べた過ぎて頭おかしくなったか、<br>それとも、<br>寒さで頭おかしくなったか。<br><br>いやしかしガン萎え。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suppinroudousya/entry-11111168163.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 12:07:21 +0900</pubDate>
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