<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サプリメントブログ。</title>
<link>https://ameblo.jp/supplement-blog/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/supplement-blog/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>素人でも効くサプリ術を身につけるネットに氾濫するサプリメントの情報を集めます。ぜひみなさんの体験談を教えてください！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マクロビオティックで美味しく健康的なお正月を！</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://www.webvision.jp/health/recipe/20041228/index.html">マクロビオティックで美味しく健康的なお正月を！</a>より。<br><br>結構難しそうですが、シンプルな食材を使って<br>料理をしようという理解でいいのかな？<br><br>グィネス・パルトロウは和食とヨガが大好きだとテレビで<br>言っていたので、このマクロビオテックも好きなんだろうな。<br><br>・ギリシャ語のマクロ（大きな）＋ビオ（生命）＋ティック（術）を合わせた言葉<br>・玄米をはじめとする穀物、有機無農薬野菜、豆、海藻などを中心に取り入れ、動物性たんぱく質（肉、乳製品、卵）や、精製された砂糖、食品添加物などといった身体にストレスがかかる食品は一切使わない、古き良き日本を思わせる食事法<br><br>===<br><br>2004/12/28<br>最近、テレビや雑誌などでたびたび耳にする「マクロビオティック」という言葉。一体この言葉はどういった意味を持つのでしょうか？ マクロビオティックの基礎知識と、マクロビオティックに基づいたおせちのレシピを紹介します。<br><br>マクロビオティックって何!?<br><br>マクロビオティックとは、ギリシャ語のマクロ（大きな）＋ビオ（生命）＋ティック（術）を合わせた言葉で、心身ともにおだやかに暮らすための生活法のことを言います。欧米では各界の著名人も実行しているというこの生活法の発祥は、実は日本なのです。ヒポクラテスの「食を汝の医とし、医を食とせよ」という哲学を元に提唱されたこの生活法は、桜沢如一氏により「マクロビオティック」の名で広められました。<br><br>マクロビオティックの実践法としての食事基本原則は、暮らしている土地でできた旬のものを取り入れるといった「身土不二（しんどふじ）」、ひとつのものを皮も根っこも丸ごと食べるという「一物全体（いちぶつぜんたい）」という考え方。さらに、食品添加物を使っていない純正自然食品にこだわり、「陰性」の食物と「陽性」の食物を体調や季節に合わせて食事にうまく取り入れていきます。玄米をはじめとする穀物、有機無農薬野菜、豆、海藻などを中心に取り入れ、動物性たんぱく質（肉、乳製品、卵）や、精製された砂糖、食品添加物などといった身体にストレスがかかる食品は一切使わない、古き良き日本を思わせる食事法です。カロリーが少ないので、理想的な体型を維持することもできます。<br><br>今回は、このマクロビオティックの創始者でもある桜沢如一氏の奥様、桜沢里真さんが創立した「リマ・クッキングスクール」を訪問して、マクロビオティックのおせちのレシピをいくつか教えていただきました。<br><br>簡単！ マクロビオティックおせちレシピ<br><br>◎菊水巻<br>まずは、みかんのオレンジが色鮮やかな菊水巻をご紹介しましょう。<br><br>◆材料<br>みかん、小松菜、大根、塩<br><br>１小松菜を塩ゆでし、大根はかつらむきにして塩をふりかけておきます。みかんは皮をむき、房を半分に分けます。<br><br>２小松菜を適当な大きさに切り分けます。<br><br>３小松菜の軸をみかんの中心に置き、その上に葉っぱをかぶせます。<br><br>４かつらむきにした大根で大波小波を作り、最後は包帯のようにみかんを巻きます。<br><br>５中心から切り分け、形の悪い端の部分はサラダなどに使いましょう。<br><br><br>◎梅雑煮の清まし汁<br>簡単に作れて、さっぱりいただけるお雑煮。レパートリーにぜひ加えてみてはいかがでしょう？<br><br>◆材料<br>玄米餅、だし汁、梅干し、ネギ、昆布麺、三つ葉、柚子、松葉、焼き海苔、人参<br><br>１だし汁を塩・しょうゆで好みの味にととのえます。<br><br>２玄米餅を焼き、焦げ目をつけてから（１）でサッと煮ます。<br><br>３お椀に昆布麺を切って敷き、餅をのせ、その上に梅干し、白髪ネギ、三つ葉、柚子、花形にした人参をかざり、（１）を注ぎます。<br><br>４食べる前に焼き海苔をふります。<br><br><br>◎長寿黒豆<br>おせちづくりで残った野菜をすべて入れて煮込みましょう。おいしい保存食のできあがりです。<br><br>◆材料<br>黒豆、残り野菜、塩、しょうゆ、ごま塩、かぼちゃの種、ひまわりの種、松の実、くこの実<br><br>１黒豆は洗い、２～３倍の水で圧力をかけて５～６分煮て、そのまま自然に冷まします。<br><br>２おせち料理で残った野菜の切れ端などをすべてさいの目に刻みます。<br><br>３鍋を熱し、ごぼうなどがあればごぼうから順次野菜を加え、振り塩をして炒めます。<br><br>４黒豆を汁ごと全部入れ、しょうゆで味付けします。落とし蓋をして、じっくり煮込みます。<br><br>５煮汁が少なくなったら、炒りつけるように鍋返しをして仕上げます。<br><br><br>お肉の代わりになるのは、大豆やグルテン。そしてお砂糖の代わりには、果物の甘さなどを利用し、食べ物本来が持つ良さが料理に生かされています。すべての材料を余すところなく使えばゴミも減り、環境にもやさしい。マクロビオティックとは食事法だけではなく、環境なども含めた考え方・暮らし方です。それは、昔の日本人が営んでいた食生活そのままなのです。現代では便利さばかりを追求して、化学調味料やインスタント食品などをついつい食べてしまいがちですが、新しい年を機に、ぜひともマクロビオティックを始めてみてはいかがでしょうか？ 乱れた食生活を改善して心身ともに健康なお正月を迎えましょう。<br><br><br>【取材協力】リマ・クッキングスクール（日本CI協会）<br>上級主任講師 川内翔保子先生<br>1965年の設立以来、たくさんの卒業生を送り出している、日本CI協会が運営するリマ・クッキングスクール。初級、中級、上級、師範といった４コースに分かれており、マクロビオティック料理・キッチンにあるものでの手当法・陰陽等について学ぶことができます。会員でなくても参加できる１日体験入学や公開講座などもあるので、気軽にお問い合わせを。<br>日本CI教会 &gt;&gt; <a href="http://www.ci-kyokai.jp/index.htm" target="_blank">http://www.ci-kyokai.jp/index.htm</a><br><br><br>■石本　真樹（いしもと　まき）<br>出版社を経て04年よりフリーライターに。演劇や笑いなど、エンターテインメントに関する記事を中心に『演劇ぶっく』などの雑誌で執筆。その取材のための場所探しが高じて街のおいしいお店などにも興味を持ち、街本の取材も手がけるようになる。「体当たりな取材」がモットーで、健康や生活面にも取材の分野も広げている。今までの主な仕事は、『ゴージャス・エステを極める！』というムックなどでの体験取材。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supplement-blog/entry-10000404911.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2004 14:44:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ウコンの力」で４０億円</title>
<description>
<![CDATA[ 「ウコンの力」って４０億円も売れてるとのこと。<br>すごい！<br><br>薬事法が難しい中で、確かに効きそうな<br>イメージをもっているのは相当な努力の結果、してるからですね。<br>『会食やパーティーに』と『翌朝のスッキリとした目覚めに！』など。<br><br>===<br><br>ハウス食品健康食品部加藤浩氏――ウコンの力（こうすれば売れる我が社のこだわり）2004/12/27, 日経産業新聞, 16ページ, 有, 1172文字  <br><br> <br>　ハウス食品が五月に売り出した「ウコンの力・ウコンエキスドリンク」の売れ行きが好調だ。飲酒時の二日酔いなどを軽減する飲料として消費者に認められた。発売後一年間の売上高は小売価格ベースで目標の二倍に当たる四十億円に達する勢いだ。成功を呼んだ開発や販売の戦略について健康食品部の加藤浩開発マネージャーに聞いた。<br>　――薬事法で効能を十分に表示することができないなか、どのように健康食品として売り込んだのか。<br>　「ウコンの健康効果を前面に押し出した商品を作ろうと考えた。開発段階で流通各社にコンセプトを説明したところ、臨床試験をしてほしいという反応があり、東京医科大学の渡辺泰雄助教授と共同で試験を実施。ウコンの有効成分であるクルクミンを商品と同様の三十ミリグラム飲用することで、アルコール代謝が改善されることを数字で示すことができた」<br>　「ただ薬事法の規制があり、商品の効果として示すことはできない。そこでまず、ウコンの効能として試験結果のみを公表。約二週間後に商品を発表した。ホームページ上では商品の発表時に試験結果の掲載をやめるなど、薬事法には細心の注意を払った。臨床試験で流通各社の評価を得られたことが出足の良さにつながった。スーパーで酒類売り場に置いてもらったり、自主的に『お酒の後に効く』などと表示してもらえれば売り上げも伸びる」<br>　――ボトルに表示するコピーはどう選んだのか。<br>　「数十種類のコピーのなかから『会食やパーティーに』と『翌朝のスッキリとした目覚めに！』という二つを選んだ。健康食品への表示についてはすべて法務部のチェックを受けている。今回も例えば、『宴会のあとに』という表現は認められなかった」<br>　――特定保健用食品（特保）の表示許可取得は考えなかったのか。<br>　「検討はしたが、準備から取得までに約三年が必要なことや、分析などに数千万円の費用がかかることを考慮して取りやめた。『ウコンの力』の成功で特保がなくても健康食品を売れる自信がついた。とはいえ、効果を表示することができて認知度も高まっている特保の魅力は大きい。『ウコンの力』でも今後取得する可能性はある」<br>　――容器の形も売り上げ向上に寄与したようだが。<br>　「百ミリリットル入りのボトル缶という新型の容器を業界で初めて採用した。ウコンをイメージする金色の光沢は棚で映える。当初は男性を主要購買層に想定していたがふたを開けると、三割程度を三十歳未満の女性が買ってくれた。ボトルのデザインもその一因だ」<br>　「味の面でも苦心している。あくまでも食品としてのこだわりからウコン独特の苦みを抑え、甘く仕上げた。十一月には顆粒（かりゅう）タイプも追加。お酒を飲む機会が増える年末年始に向けて、さらに攻勢をかけたい」（奥村真人）<br>【図・写真】瓶が主流の栄養ドリンクの棚でボトル缶を投入したのも奏功した <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supplement-blog/entry-10000397299.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2004 09:29:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サプリメントの正しい摂り方</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/27/2e/10000117609.gif" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/27/2e/10000117609_s.gif" align="left" border="0"></a><br><br><a href="http://www.lifemile.jp/m/mytime/on_04.html">「サプリメントの正しい摂り方」</a>より。<br><br>サプリメントもいくつか種類があるとのこと。<br>うまく使い分けてとりたいですね。<br><br>＝＝＝<br><br>■ベース・サプリメント<br>主に私たちの身体をつくっている構成成分で、日常の食事から摂ることができる栄養素のことを言います。基本的に毎日摂ることを心がけましょう。<br>※妊娠期、授乳期、薬を飲んでいるときなどはサプリメントを控えた方が良い場合もあります。 <br><br> <br>■ヘルス・サプリメント<br>免疫力や抗酸化力などをサポートして、健康維持や増進に役立つ成分です。個人の必要や相性に応じて使い分けてください。 <br><br> <br>■オプショナル・サプリメント<br>普段の食事の中では摂ることができない素材です。ハーブや薬草類など民間医療や伝統医療として使われていたものも多く、体質や時と場合などによって使い分けてください。 <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supplement-blog/entry-10000382119.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2004 18:58:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分に合ったサプリはどれ？ オーダーメイドサプリ体験</title>
<description>
<![CDATA[ <br>自分にあったサプリメントを<br>診察してくれるサービス。<br>これは確かにそそる！<br><br>それをやればサプリメントの<br>「効いてるかも」心理状態も高まりそう！<br><br>誰か実施した方がいらっしゃれば<br>感想をおしえてください！<br><br>こういうのがあればダイエットや健康促進にも<br>つながるかも！<br><br>＝＝＝<br><a href="http://www.webvision.jp/health/supplement/20041217/index.html">自分に合ったサプリはどれ？ オーダーメイドサプリ体験</a><br>2004/12/17<br>私に足りないサプリメントはどれ？<br><br>現在、日本で手に入るサプリメントは、なんと2600種類！ 自覚できる症状別や、「スポーツをする人」「夜遅くまで飲むことが多い人」といった生活傾向別など、いろいろな方法で紹介されています。<br><br>でも、今飲んでいるサプリメントが本当に自分の体に合っているのか、不安になることはありませんか？ 一説によると、ビタミンCの場合、皆さんが意識して摂取しているおかげで、多くの日本人が所要量を満たしているのだとか。じゃあ、私に足りないサプリはどれ？ そんな疑問に答えてくれるのが、「サプリメントクリニック」です。今回は、栄養療法（分子整合栄養学）に造詣の深い、新宿溝口クリニックの溝口徹先生にお話をお伺いしました。<br><br>血液検査では「異常なし」…でも、起き上がれない！<br><br>溝口先生は、もともと麻酔科のご出身。地元の藤沢には、通常の保険診療を行うペインクリニックを開院されています。その溝口先生が分子整合栄養学と出会ったのは、奥様が体調を崩したことがきっかけだったそうです。立っていられないほどのめまいや吐き気といった症状から「血液検査ではまったく異常が見られないのに、目の前で苦しんでいる。このままでは、原因不明の『メニエール症候群』と診断せざるを得ないと思いました」。<br><br>そんな、お医者様でもお手上げの症状に光を差したのが、分子整合栄養学。この栄養学のアプローチから血液検査の結果を診ると、奥様の体は、ひどい栄養不足だったことが判明したのです。溝口先生は、「栄養学は医師の教育システムにほとんど出てこないので、最初、ビタミンやミネラル不足が不調の原因といわれてもピンとこなかった。でも、サプリメントを摂取するようになって数週間で体調が改善していき、数カ月で元気いっぱいな姿に戻った妻を目の当たりにして、これはすごいと思った」と言います。<br><br>それからというもの、溝口先生は分子整合栄養学に傾倒。昨年、栄養療法の専門クリニックである、新宿溝口クリニックをオープンさせました。<br><br>そもそも「分子整合栄養学」って何？<br><br>では、溝口先生がおっしゃる「分子整合栄養学」とは、どのような考え方のものなのでしょうか？ 人間の体は、約60兆個の細胞からできています。その細胞の分子レベルの働きを知っていくのが、この学問の基本。私たちには難しい話ですが、「病気の発症前には、何らかの警告があるはず。その警告を血液検査や尿検査から読み取り、足りない栄養素をサプリで補給しながら体のバランスを整え、健康レベルを向上させましょう」という考え方です。<br><br>病気発症のメカニズム<br><br>体の警告（だるい、肩こり、肌荒れなど）<br>　↓<br>栄養欠損、免疫低下、加齢、ホルモンや自律神経の乱れ<br>　↓<br>ホメオスターシス（生体恒常性）の乱れ<br>　↓<br>発症<br><br>女性の場合、めまいや肩こり、頭痛などといった症状がある人が多いですよね。また、自律神経失調症やパニック障害などと診断され、長年苦しんできた人が、栄養療法で完治する場合も。そのほか、気になるアンチエイジングやダイエット、アトピー性皮膚炎などにも、体の内側からのケア、すなわち栄養療法が効果を発揮するといいます。<br><br>オーダーメイドサプリを体験！<br><br>では、早速オーダーメイドサプリを体験してみましょう。被験者は、特に際立った不調があるわけでもない私。ただし、たまに体のだるさやめまいを感じることもあります。<br><br>まずは血液検査と尿検査。血液検査は、通常のお医者様の場合、８項目～15項目しか調べてくれませんが、こちらの場合は、60項目もの内容を調べてくれます。保険外診療になるため、検査費用に10,000円ほどかかりますが、これだけ調べてくださるのなら、安いのかもしれません。<br><br>血液検査の結果は、１週間くらい後に明らかになります。そこで、カウンセラーの方に検査結果やサプリメントの処方箋に関しての説明を受け、栄養療法のスタートとなります。今回、私のカウンセリングをしてくださったのは、この道20年のベテランカウンセラー、定真理子さん。開口一番、「あなた、栄養失調よ！」<br><br>私の場合、「重篤なビタミンB6欠乏」なのだとか。そのほかにも、中性脂肪が少なく、たんぱく質摂取が不足がちで、鉄欠乏の傾向もあり。毎日の食事には気をつけていただけに、ショックです……。<br><br>日本人の場合、外国人に比べて肉の摂取量が少ないため、たんぱく質やビタミンB群、鉄分が不足しがちと言われていますが、詳細な血液検査でこれらのことが判明してしまうなんて、体は正直なのだなと思いました。今回作っていただいた処方箋によるサプリの価格は、１カ月約30,000円。確かに高額ですが、市販のものとは違い、治療用に開発されたサプリであるため、純度が違います。このサプリを１カ月くらい続けると、体に栄養素が満たされ、その後は食事から取る栄養素の吸収も加速度的によくなっていくのだとか。だから、サプリを止めたからといって、体調が悪くなるものではないのだそうです。<br><br>不調を訴えてやってくる患者さんもいれば、より健康的で美しい自分を求めてやってくる患者さんもおり、年齢層も子供からおばあちゃんまでさまざま。健康を手に入れ、病気を防ぐという観点から見ると、オーダーメイドサプリは、決して高いものではないのかもしれませんね。<br><br>【取材協力】<br>新宿溝口クリニック  <a href="http://www.shinjuku-clinic.jp">http://www.shinjuku-clinic.jp</a><br>とても充実しているホームページで、遠方の方向けには、インターネットや電話を通じた詳細な問診のシステムを整えています。<br><br><br>■朝倉　真弓（あさくら　まゆみ）<br>93年より、出版社および編集プロダクションにて書籍や雑誌の編集に従事。99年にフリーライターとして独立。現在は、健康や食、旅をテーマとした情報誌や企業広報誌などに執筆。また、レストランガイドの取材でも活躍中。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supplement-blog/entry-10000381514.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2004 16:51:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教えてください！</title>
<description>
<![CDATA[ サプリメントのネットに氾濫している情報を<br>アップして、自分なりにコメントしていこうと思います。<br><br>みなさん、いろいろ教えてください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/supplement-blog/entry-10000381487.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2004 16:44:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
