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<title>サプリ批評</title>
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<description>サプリメントと健康・美容・ダイエットの正しい知識</description>
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<title>コラーゲンペプチドとは？</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しておりました。<br>サプリ批評です。</p><br><p>前々回より、今、流行のコラーゲンについて、<br>お話しをさせて頂いております。</p><br><p>今回は前回の予告どおり、<br>「<font color="#ff0000"><strong>コラーゲンペプチド</strong></font>ってなに？」という、<br>お話しです。</p><br><p>今、流行のコラーゲンドリンクなどの、<br>コラーゲンサプリメントの原材料名を見ると、<br>「<font color="#ff0000"><strong>コラーゲンペプチド</strong></font>」と書いてあります。</p><br><p>ちなみに、<br>「<strong><font color="#ff0000">コラーゲンペプチド</font></strong>」って書いてないものは、<br>よくわからないコラーゲンなので、<br><font size="3"><strong>あまりオススメしませんよ</strong></font>。</p><br><p>それで、<br>この「<font color="#ff0000"><strong>コラーゲンペプチド</strong></font>」というのは、<br>なにかという…<br>簡単に言えば、大きなコラーゲンのかたまりを、<br>小さくしたものです。</p><br><p>これをムズカシイ言葉でいうと、<br>「低分子化」といいます。<br></p><p>そうです。<br>あの化学の時間にやった分子です。</p><br><p>最近は、<br>低分子を売りにしたコラーゲンも多いですが、<br><font color="#ff0000" size="3"><strong>コラーゲンペプチド＝低分子コラーゲン</strong></font>、<br>と考えてもよいかと思います。</p><br><p>では、<br>なぜ大きなコラーゲンのかたまりを、<br>小さくするしなければいけないのか？<br>低分子化しなければいけないのか？</p><br><p>次回お話ししたいと思います。</p><br><p>つづく…</p>
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<link>https://ameblo.jp/supplement-review/entry-11030623487.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 00:07:13 +0900</pubDate>
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<title>解明！コラーゲンの仕組み！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！<br>サプリ批評です。</p><br><p>前回は「コラーゲンには効果ない」というのは、<br>少し言い過ぎなのではないでしょうか、<br>ということについて書きました。</p><br><p target="_blank">前回の内容はこちら、<br><a href="http://ameblo.jp/supplement-review/entry-11022603533.html">「コラーゲンには効果ない？」</a></p><br><p>どうやらコラーゲンには、<br>他のアミノ酸（たんぱく質）とは違う、<br>独自の吸収と消化のメカニズムがあるようなのです。</p><br><p>わたしが参考にしたのは、<br><a href="http://www.jilr.or.jp/" target="_blank">一般財団法人日本皮革研究所</a>、<br>ここは経済産業省管轄の公益法人で、<br>コラーゲン・栄養成分の検査を、<br>行っているところなのですが、<br>そこの所長さんの小山洋一氏の<br>「天然素材コラーゲンの機能性」<br>という総説です。</p><br><p>この総説によると、<br>（わたしの私見も含まれています）<br>コラーゲンの主な成分である、<br><font color="#ff0000"><strong>ヒドロキシプロリン</strong></font>というアミノ酸の働きにより、<br>コラーゲンはアミノ酸にまでは完全に分解されず、<br>オリゴペプチドというアミノ酸の塊のまま、<br>吸収されるらしいのです。</p><br><p>このオリゴペプチドは種類によって、<br>様々な効果があるらしいのですが、<br><font color="#ff0000"><strong>ヒドロキシプロリン</strong></font>を含むオリゴペプチドには、<br>コラーゲンを生成する細胞を助ける働きが、<br>あるらしいのです。</p><br><p>もちろん、<br>食べたコラーゲンが、<br>そのままわたしたちのコラーゲンになるわけではなく、<br>体の全たんぱく質の30%を占めるコラーゲンを、<br>コラーゲンで食べることもできないわけですから、<br>大切なのは、わたしたちのコラーゲンの生成を、<br>助ける働きなのです。</p><br><p>ちなみに、<br>この<strong><font color="#ff0000">ヒドロキシプロリン</font></strong>はコラーゲンにのみ含まれ、<br>他のたんぱく質には含まれていないのだそうです。</p><br><p>また、<br>乾燥などによる肌荒れを自覚している女性40名に、<br>毎日5g以上のコラーゲンペプチド飲料を、<br>7週間飲み続けてもらった結果、<br>31名の人が肌状態の改善を実感したそうです。<br>実に<font color="#ff0000" size="5"><strong>80%</strong></font>近い人が改善を実感したことになります。</p><br><p>では次回は、<br>「コラーゲンペプチドってなに？」<br>ってことについて、書こうと思います。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/supplement-review/entry-11023840612.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 17:30:11 +0900</pubDate>
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<title>コラーゲンは効果ない？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！<br>サプリ批評です。</p><br><p>今回は、今、流行の<font color="#ff0000"><strong>コラーゲン</strong></font>について、<br>書きたいと思います。</p><br><p>まず、男性のわたしが、<br>なぜコラーゲンに詳しくなったかというと、<br>わたしの仕事のクライアントの、<br>会社を経営されているある女性の方から、<br>「コラーゲンって効果があるのかしら？」<br>という質問を受けたからです。</p><br><p>ちなみにわたしは今の仕事についてから、<br>コミュニケーションの一環として、<br>よく健康の話しをします。<br>そして、<br>クライアントの方に相談を受けた場合は、<br>会計のこと同様に詳しく調べます。</p><br><p>なぜこんことをしているかは、<br>また後日に詳しく書きますね。</p><br><p>ともかく、<br>コラーゲンについて質問を受けたので、<br>いつもの手法でコラーゲンについて、<br>調べました。</p><br><p>わたしがどのような手法で、<br>サプリメントや栄養について調べているかも、<br>後日に詳しく書きます。</p><br><p>まず、「コラーゲンには効果がない」っていう、<br>意見をよく耳にしますが、<br>であれば、<br>コラーゲン関連サプリを販売している企業のすべてが、<br>消費者に価値のないものを、<br>売っていることになりますよね。</p><br><p>2006年あたりからコラーゲンは流行りだしており、<br>2012年には市場規模が、</p><p>100億円を超えると言われている、<br>コラーゲンに効果がないならば、<br>ちょっとした事件ですね。</p><br><p>コラーゲン関連サプリを販売している企業には、<br>相当なブランドを持った企業も多く、<br>そのような企業が自社のブランドを失うようなことは、<br>しないのではないでしょうか。<br>それも１社だけでなく、何社もあるわけですから。</p><br><p>一部のメーカーやマスコミが、<br>コラーゲンの効果を過剰宣伝している向きはあり、<br>それらはかなり信憑性のないものが多いですが、<br>でも、だからって、<br>「コラーゲンに効果がない」というのも、<br>言い過ぎなのではないでしょうか。</p><br><p>また、<br>「コラーゲンに効果がない」という意見の多くは、<br>コラーゲンはアミノ酸（たんぱく質）の塊で、<br>腸で吸収されるときには、<br>アミノ酸に分解されて吸収されるので、<br>コラーゲンを食べるのも、<br>他のアミノ酸（たんぱく質）を食べるのも、<br>一緒なので、<br>特に「コラーゲンに効果がない」というものです。</p><br><p>でも、どうやら、<br><font color="#ff0000"><strong>それが違うようなのです。</strong></font></p><br><p><a href="http://ameblo.jp/supplement-review/entry-11023840612.html">つづく…</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/supplement-review/entry-11022603533.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 13:34:16 +0900</pubDate>
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<title>わたしがサプリメントや栄養に詳しくなった理由（後編）</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！<br>サプリ批評です。</p><br><p>前回から、<br>なぜわたしがサプリメントに、そして栄養に、<br>詳しくなったのかについて、書いています。</p><br><p target="_blank">前回の内容はこちらです。<br><a href="http://ameblo.jp/supplement-review/entry-11017186888.html">「わたしがサプリメントや栄養に詳しくなった理由（前編）」</a> </p><br><p>資格試験の受験勉強期間中に、<br>アレルギー性の気管支喘息に罹ってしまったわたしの、<br>「きちんと治る治療法はないのでしょうか？」<br>という質問に対して、</p><br><p>病院の先生は、</p><p>「栄養のあるものを食べて！ゆっくり休んでください。」</p><p>と、少し申し訳なさそうな表情を浮かべながら、答えました。</p><br><p>そのとき、<br>わたしは心の中で、<br>「えっーーー！」って叫びました。</p><br><p>わたしはそれまで、<br>病院で治せない不治の病なんて、<br>癌くらいしかないと思っていましたので、<br>自分が罹った病気に治療法がないことに、<br>驚いてしまったのです。</p><br><p>それから、もう一度、病院の先生に、<br>「なにかもっと効く薬とかないんですか？」<br>とたずねました。</p><br><p>病院の先生の答えは、<br>アレルギー性の気管支喘息には対症療法、<br>つまり、病気の症状を緩和する治療法しかなくて、<br>原因療法はないというものでした。</p><br><p>そして、最後にもう一度、<br>「とにかく！栄養のあるものを食べて！ゆっくり休んでください。」<br>と言いました。</p><br><p>病院の帰り道、あいかわらず咳はとまらず、<br>絶望的な気持ちになりました。</p><br><p>これから、受験の最後の追い込みの時期なのに、<br>ゆっくり休むことなんてできない。<br>でも、咳がとまらなければ、勉強に集中もできない。</p><br><p>そして、<br>夕飯時になり、コンビニで弁当を選んでいたときに、<br>病院の先生のあの言葉が脳裏をよぎったのです。</p><p>「とにかく！栄養のあるものを食べて！」</p><br><p>わたしはそこで、<br><strong><font color="#ff0000">「栄養のあるものって何だろう？」</font></strong><br>という疑問をもちました。</p><br><p>その当時、東京で一人暮らしで受験勉強をしていた、<br>わたしの食生活はひどいものでした。<br>朝食はほとんど食べず、昼食や夕食も、<br>コンビニ弁当やファーストフード、<br>ひどいときはカップラーメンだけというときもありました。<br>お金がなかったということもありますが、<br>そのときはお腹がいっぱいになりさえすればいいと、<br>思っていたのです。</p><br><p>コンビニ弁当をやめ、夕食は定食屋に行きました。<br>定食屋でもずっと出された肉野菜炒め定食を前にして、<br>「栄養のあるものって何だろう？」って、<br>考え続けました。</p><br><p>その疑問に対する答えはすぐには見つからなかったけど、<br>その後、食生活を改善し、<br>マルチビタミンのサプリメントを摂ったりして、<br>受験勉強を続けました。<br></p><br><p>それで、アレルギー性気管支喘息が、<br>劇的に治ったわけではないですが、<br>症状も徐々に緩和し、<br>念願の会計の資格をとることはできました。</p><br><p>その後の７年間、<br>あの日に抱いた</p><p><font color="#ff0000"><strong>「栄養のあるものって何だろう？」</strong></font></p><p>そして、<font color="#ff0000"><strong>「栄養ってなんだろう？」<br></strong></font>という疑問に対して、いろいろと調べてきました。</p><br><p>不思議なもので自分が疑問に思っていると、<br>いろいろな情報が集まってくるものです。</p><br><p>そうして、<br>わたしはサプリメントに、栄養に詳しくなったのです。</p><br><p>そうそう、<br>その後、アレルギー性気管支喘息は、<br>完全には治ってはいませんが、<br>咳が出るのは年に１度、季節の変わり目などに、<br>無理をし過ぎたときぐらいになりました。<br>咳が出る期間も長くて２週間程度ですね。</p><br><p>今後、このブログでは、<br>わたしがサプリメントを選ぶにあたって大切にしていることや、<br>わたしが調べてきた「栄養」の話などをしていきますね。<br></p><p>この「サプリ批評」が、<br>少しでもあなたのお役に立てればうれしいです。</p><br><p>次回は、<br>今、流行のコラーゲンの話しをできればと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/supplement-review/entry-11020514629.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 13:25:26 +0900</pubDate>
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<title>わたしがサプリメントや栄養に詳しくなった理由（前編）</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！<br>サプリ批評です。</p><br><p>では、<br>今日はなぜわたしがサプリメントに詳しくなったのか、<br>…というかサプリメントに詳しいというよりは、<br>栄養に詳しくなったのかについて、<br>書きたいと思います！</p><br><p>７年前のことです。<br>当時のわたしは、会計系の資格をとるべく、<br>専門学校に通い勉強に励んでいました。</p><br><p>会社を辞めてのチャレンジだったため、<br>なんとか難関の試験に短期間で受かりたいと、<br>日夜、文字通り時間を惜しんで勉強していました。</p><br><p>勉強をはじめて１年ほどが経ち、<br>冬が近づいてきた頃、<br>わたしは風邪をひいてしまいました。</p><br><p>日夜の勉強の疲れのせいか、<br>その時の風邪の症状はひどく、<br>高熱と咳に１週間ほど苦しみました。</p><br><p>その後、熱がひき、<br>咳だけが残り１週間たっても治らず、<br>病院も風邪が治りきっていないという診断で、<br>薬を出してくれるだけでした。</p><br><p>さらに１週間経っても咳は治まらず、<br>紹介された大きな病院で、<br>アレルギー性の気管支喘息と診断されました。</p><br><p>しかし、<br>アレルギーの原因は特定できず、<br>過労によるものではないかという診断でした。</p><br><p>それほど重症ではなかったため、<br>入院せずにはすんだのですが…</p><br><p>出してもらった薬によって、<br>ある程度症状は治まったのですが、<br>その薬が強いものだったのか、<br>なんだかボォーとしてしまい、<br>強烈な眠気におそわれ、勉強に集中できないのが、<br>受験生のわたしにはとても辛いことでした。</p><br><p>そのときは、<br>少し勉強をペースダウンした結果、<br>２週間ほどして咳は治まったのですが、<br>勉強のペースを戻し３ヶ月ほど経った頃に、<br>疲労が溜まってきたのか、<br>喉が痛くなってきて、<br>また咳がとまらなくなってしまいました。</p><br><p>その後は、薬を飲んでいる間は症状はよくなり、<br>しばらくの間は咳は治まるけど、<br>疲労が溜まるとまた咳がとまらなくなるという、<br>繰り返しになり、症状は悪化していく一方でした。</p><br><p>春になり、試験が近づいてきたある日、<br>わたしは病院の先生に、<br>「きちんと治る治療法はないのでしょうか？」<br>とたずねました。</p><br><p>そのときの病院の先生の何気ない答えが、<br>わたしが栄養、そして、サプリメントに、<br>詳しくなるきっかけとなったのです。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/supplement-review/entry-11020514629.html">つづく…</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/supplement-review/entry-11017186888.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 23:48:10 +0900</pubDate>
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<title>サプリ批評はじめます！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！<br>はじめまして！<br>サプリ批評です。</p><br><p>このブログでは、<br>サプリメントと健康・美容・ダイエットの<br>正しい知識を発信していきます。</p><br><p>今や日本のサプリメント市場は6000億円を超え、<br>（富士経済調べ：<a href="https://www.fuji-keizai.co.jp/market/10002.html">https://www.fuji-keizai.co.jp/market/10002.html</a> ）<br>多くの企業がサプリメントを販売しています。</p><br><p>しかしながら、<br>わたしたち消費者のサプリメントの知識は少なく、<br>ほとんどの方が、企業に与えられる情報を<br>鵜呑みにしているのではないでしょうか？</p><br><p>わたしたちにとって、<br>健康や美容、ダイエットはとても大切なことです。</p><br><p>わたしもお仕事で、女性の経営者や経理の方とお話ししますが、<br>何気ない会話の中でも女性の方が、<br>美容やダイエットに気を使われ、<br>とても大切にされているのが伝わってきます。</p><br><p>そんな大切な健康や美容、ダイエットを、<br>他人（企業）任せにしていていいのでしょうか？</p><br><p>すべての企業が、<br>正しい知識を発信して、<br>本当に価値のあるサプリを販売してくれているのなら、<br>こんなことを心配する必要はないでしょう。</p><br><p>でも、消費者の知識が少ないサプリについては、<br>正しい知識を発信し、<br>価値のあるサプリを販売している企業もあれば、<br>正しくないことを発信し、<br>わたしたちの期待を膨らませたり、不安を煽ったりして、<br>価値のないサプリを販売している企業もあります。</p><br><p>そこで、わたしたち消費者は、<br>サプリについての正しい知識を身につけ、<br>わたしたち自身を守る必要があります。</p><br><p>そうすることによって、<br>正しい知識を発信し、<br>価値のあるサプリを販売している企業が残り、<br>そうでない企業はなくなっていくと考えています。</p><br><p>そのために、この「サプリ批評」では、<br>あなたにサプリメントと健康・美容・ダイエットの<br>正しい知識を発信できればと考えています。</p><br><p>ちなみに、<br>わたしはサプリメントとは関係ない仕事をしています。<br>（仕事は会計関係です。）</p><br><p>なので、この「サプリ批評」では、<br>この製品がいいとか、この製品はダメだとかは書きません。</p><br><p>サプリメントと健康・美容・ダイエットについて、<br>中立的な立場にたって、<br>わたしがどのようにサプリメントを選んでいるか、<br>わたしが学んできた知識を発信できればと思います。</p><br><p>熱い想いを書いてしまいましたが、<br>興味を持たれた方は、今後もお付き合いください！</p><br><p>次回は…、<br>なぜわたしがサプリメントに詳しくなったのかと、<br>このような熱い想いを抱くにいたった、<br>とあるエピソードなどを、<br>書ければと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/supplement-review/entry-11015198288.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 23:46:02 +0900</pubDate>
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