<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/suppon-kanna/rss.html">
<title>月とすっぽん　太陽とすっぽんぽん</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/</link>
<description>シアターキューブリック　かんなえつこの日常</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-12112131646.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11936614392.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11922361556.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11907483918.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11900181787.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11891892263.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11879517841.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11875127935.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11871438359.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11861724312.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-12112131646.html">
<title>退団のごあいさつ</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-12112131646.html</link>
<description>
この度、私 漢那悦子は、シアターキューブリックを退団いたします。「一度演劇をやると中毒になって、死ぬまでやめられない。」とは、昔からよく言われるそうですが、本当にそのとおりです。2000年の旗揚げから、俳優を10年、制作を5年務めましたが、皆で作品を創り上げる作業は、苦しさも悲しさも全部含めて、いつも最後は“楽しい”の一言に辿り着きました。俳優は自分が演じる人物を愛し、裏方は、そんなふうに演じられる役柄と演じる俳優を愛する。人間を、世界を、愛し抜く。いいところも、どうしようもない弱さも汚さも突き
</description>
<dc:date>2015-12-31T10:41:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11936614392.html">
<title>今月のお題「とっておきのクリスマスの思い出」</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11936614392.html</link>
<description>
毎月９日は劇団メルマガ“きゅ～め～る”からのお題です。劇団員が同じお題についてブログを書くのですが、普段の生活からは見えない顔が見えたり、ああやっぱりね～、など、人生いろいろが見えるお楽しみな日です！さて、今月のお題は、12月の公演『サンタクロース・ドットコム！』に向けて！ですね。なるほど。クリスマスの思い出。。。いろんなことがあった気がしますが、、幼い頃、クリスチャンでない私のクリスマスはもちろん、プレゼントとケーキとサンタさんのイベントでした。そんな中でも最近よく思い出すのは小学校高学年のこ
</description>
<dc:date>2014-10-09T11:58:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11922361556.html">
<title>今月のお題『二次元スクリーン劇場のヒミツ』</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11922361556.html</link>
<description>
劇団メルマガ“きゅ～め～る”からのお題です。来月に迫ったイベント「二次元スクリーン劇場」は大変待ち遠しいわけですが、さらに恋しくなってしまうような！今月のお題はなんとっ！「二次元スクリーン劇場のヒミツ」です！秘密・・・。二部のイベントでは片山耀将が裸になります。谷口礼子が瓦割りをします。千田剛士が馬に乗って登場します。大沼優記があなたの手相をみます。などなどあなたの夢がなんでも叶うチャンスが、今回のスペシャルイベント第二部にはあります。え？いつものことじゃないか？そうですね。上記は、いつもとあま
</description>
<dc:date>2014-09-09T15:23:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11907483918.html">
<title>今月のお題 「納涼！ 私の聞いた怖い話」</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11907483918.html</link>
<description>
夏ですね！劇団メルマガきゅ～め～るからのお題も、夏ですね！さて、私、幼いころは毎日おばけが怖くて、ひとりで眠れませんでした。嘘です。２８歳くらいまで。怖くてひとりで眠れませんでした。絶えず何かを感じて。何かが見えて。いつからでしょう。何も感じなくなったのは。あの、関ケ原の戦いという、何千人が亡くなったといわれる地で私以外のすべての人が「何か」を感じている時でさえ、へっちゃらでした。ひんやりすがすがしい風だわ～　なんて。「怖くない毎日」を夢見つづけていた私は、本当に幸せな日々を送っています。ところ
</description>
<dc:date>2014-08-09T23:59:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11900181787.html">
<title>『樽見鉄道スリーナイン』終演！ありがとうございました。</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11900181787.html</link>
<description>
『樽見鉄道スリーナイン』が　7月21日を以て、全ステージ無事、終演いたしました。ご乗車くださったみなさん、遊びにきてくださったみなさん、ありがとうございました。応援してくださったすべてのみなさんのお力でお天気にも恵まれ、どのステージも素晴らしいものとなりました。今公演実現のために、3年間、地域の皆様のお気持ちをいただくために、丁寧に、迅速に駈けてくださった樽きゅ～サポート部さん、我々からの膨大な、無理なお願いに、全社員一丸となって、情熱で応えてくださった樽見鉄道のみなさん、若いパワーと洞察力と、
</description>
<dc:date>2014-07-26T17:38:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11891892263.html">
<title>今月のお題『樽見鉄道沿線のオススメスポット』</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11891892263.html</link>
<description>
いよいよあと1週間！で『樽見鉄道スリーナイン』が開幕します。毎月9日は劇団メルマガきゅ～め～るからのお題！ということで（しれっと1日遅刻！すみません！！）『樽見鉄道沿線のオススメスポット』です！樽見駅から徒歩すぐを流れる、「根尾川」は渓流釣りの人がいっぱい。なので、もちろん「つりえさ屋さん」（？）もあります。そのすぐ隣に「ランチ」の文字を発見したので「おお！　がっつり魚定食かっ！！」と思い込んで入ってみると。。。なーんと！じゃん！じゃじゃん！これにライスはもちろん、食後のコーヒーまでついて。なん
</description>
<dc:date>2014-07-10T13:25:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11879517841.html">
<title>いよいよ稽古！</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11879517841.html</link>
<description>
走る樽見鉄道の動画をみながら台本を目で追う、車掌さんのアナウンスに盛り上がる、走行音に混じる、土地の空気を感じる、面々。この一体感・・・！『樽見鉄道スリーナイン』運行まであと　ひと月！台本は、これぞ、シアターキューブリック！の空気感！ひと文字めから、列車の空気を纏っています。そして読み合わせから早速垣間見える、爆発力！ここからまだ、ひと月！乞うご期待っ！！！衣装の奥山静香もまた（笑）唸っています！今度はどんなかな～！大期待っ♪チケット＝特別切符　は今月末にはすべてのみなさんのお手元に届く予定です
</description>
<dc:date>2014-06-17T12:35:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11875127935.html">
<title>今月のお題『旅先で出会った素敵なエピソード』</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11875127935.html</link>
<description>
昨日は９日！3か月連続で日をまたいでしまいました。遅刻常習犯はなはだしい（日本語おかしい）です。さて、今月の劇団メルマガ“きゅ～め～る”からのお題は『旅先で出会った素敵なエピソード！』7月には『樽見鉄道スリーナイン』の上演を控え、また岐阜に行く旅が楽しみです！！！シアターキューブリックの活動のおかげで、旅三昧の日々を送っていますが、よくよく考えると、幼いころも、学生時代も、旅三昧でした。。。両親も旅好きで、休み毎に海や山に行ってましたし、田舎は沖縄ですし。。海外に行くなんとかの船とかにも乗せても
</description>
<dc:date>2014-06-10T10:17:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11871438359.html">
<title>樽見鉄道スリーナインへ</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11871438359.html</link>
<description>
夢のような時間が　この夏、岐阜で、待っています。美しい山々の中を走る列車で　劇空間が創られるのです。俳優は　時間と空間を生み出す魔術師ですから、「引き出しをあけたらタイムマシーン！」のような異空間が、列車の扉をあけたら、そこに・・・！http://qublic.net/tarumi999/おかげさまで、全8ステージのうち、7ステージは発売日に完売となりましたが、（ありがとうございます！！！！！！m(__)m　）　初日　7/18（金）15：05発の便には、まだお席があります！お仕事の夏休みをとって
</description>
<dc:date>2014-06-05T17:34:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11861724312.html">
<title>『七人みさき』終演！ありがとうございました。</title>
<link>https://ameblo.jp/suppon-kanna/entry-11861724312.html</link>
<description>
『七人みさき』、無事、千秋楽を終えました。ご来場くださったみなさん、ご声援をくださったみなさん、お祈りをささげてくださったみなさん。ありがとうございました。『誰ガタメノ剣』から続き、土佐の武将、長宗我部元親の生涯を描いたこの作品は、高知のみなさまからの力強いご後援、お力添えをいただき、その想いをめいっぱい、キャスト、スタッフ、場内のお客さんとともに創り上げ、瞬間の密度を共有・増幅する空間作品となっていた、と、たくさんのみなさんがお寄せくださる感想からも、感じています。すべてのみなさまへ、ありがと
</description>
<dc:date>2014-05-26T11:46:34+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
