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<title>経営者コンサルタント</title>
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<description>ハワイ口座開設</description>
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<title>ハワイ口座開設</title>
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<![CDATA[ <p><br> </p><p><br>ドル口座を持つことは数年後、今の貴方に想像できない違いを作り出すかもしれません!</p><p>それは金額のことではなく、ライフ・スタイル、考え方、アプローチ、全てにおいて・・です。</p><p>通貨とは世界観の一部・・USドルでモノを考え出すと初めて世界とお金が見えてきます。</p><p>「ハワイの銀行口座を持つことが全ての始まりだった」・・と将来思うかもしれませんね。 </p><p><br>$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$</p><br><p>今やネット・バンキングによって日本にいながら管理できるのにかかわらず、</p><p><br>ネット世代にはまだ十分認識されていず、使われていない</p><p>ハワイの銀行口座を、ご紹介しています!</p><p><br>開設費用=50ドル,デビットVISAカード,ネットバンキング,毎月の口座維持料無料 </p><p><br>$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$ </p><br><p>「ハワイの銀行といっても、今預け入れる(送金する)</p><p>十分なお金もないし、自分には関係ないや!」・・って?</p><p>いいえ、それは昔の話・・、今は違います！</p><p>今は、ネット・バンキングとカードによって、</p><p>初めは残高ゼロでも海外のネットで稼いだり</p><p>・・どんどん活用・発展できるのです！</p><p>(勿論日本から送金、貯蓄してもOKですが・・)</p><p>$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$ </p><p><br>なぜ、今の内に・・とおススメするか?</p><p><br>ご存知と思いますが・・</p><p>あの9.11同時テロ事件以来・・</p><p>外国人が、米国の銀行口座を持つのは</p><p>きわめて難しくなってしまいました!　(日本人でも同じ)</p><br><p><br>日本人が米銀口座を新たに持つのは完全に不可能</p><p>になってしまうことは十分考えられることです!実際</p><p><br>数年前、2年前と扉はどんどん狭まっています!</p><p>今、最後に開いているをご案内しています。</p><p>(勿論合法です。違法なもの・怪しい方法・・等は一切ありません)</p><p><br>とにかく最初「口座を作る」ことだけがハードルです。</p><p>一旦作ってしまえば米国の口座は一生ものなのです! </p><p>貴方と家族の・・近未来のため、今まだ可能なうちに!</p><p>USドル口座を持つ事にひとふんばりしてみませんか?</p><p><br>$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$ </p><br><p>Q&amp;A </p><br><p>Q1:貴方はその銀行関係者ですか?</p><p><br>A: いえ、関係ありません。一預金者ですが、3年以上使用しており、</p><p>　　サービスが非常に良いので日本人にこうしてクチコミ・レベルで、</p><p>　　知りたい人だけに、そっと紹介できれば・・と思っています。</p><p><br>Q2: 銀行口座を持つなら真っ直ぐその銀行にいくべき・・、と思う<br>　のですが、貴方の情報を買ってまでそれを通る価値があるのですか?</p><p><br>A:　あります。表向きは公開されてない日本語を話せる担当者の名前</p><p>や電話番号まで、私の情報で手に入れることができるのですから、</p><p>　　私の情報を「通る」価値があります。　それは取得後の、カードの<br>　<br>　　アクティベーション等、後で困った時に良かったとわかるはずです。 <br>　　 </p><p>これを読むことにより、貴方は(私が経験した)時間とお金の大きな</p><p>　　回り道を省略することになるのですから安いものです。情報化社会</p><p>　　においては情報とはこのようなものです・・何卒ご理解下さい。</p><p><br>Q3: 日本のＡＴＭでも引き出しできる・・のはわかるのですが、通常の<br>　　　ショッピングなどで使用することは可能でしょうか?</p><p><br>A:　勿論使用できます。食事や買い物又ネット上でのあらゆる購入等、</p><p>　世界中のVISA取り扱い店で通常通り使用できます。どこで出しても</p><p>　銀行発行のDebit VISAですから信頼性抜群で使用は歓迎されます。</p><p><br>Q4:デビットカードはクレジットカードのように使用期限があるのですか? </p><p><br>A:　あります。最初は多分2年です。2年経ったら新しいカードが送られ<br>　　て来ます。紛失による再発行でない限り、番号は同じです。 </p><p><br>Q5:「バンク・オブ・アメリカ」・・ですか?</p><p><br>A:　NO(ノー)です。　今は作れない状態です。<br>　　　ハワイの他の銀行です。</p><br><p>Q7:ネット上でのこのような取引に慣れてないのでちょっと不安です。 </p><p><br>A: 　ご安心下さい。お申し込み(入金)に対し、1件・1件確実に処理・</p><p>　　対応しており、誠実にお取引を遂行することをお約束致します。　　</p><p>　　お振込の日時にもよりますが、24-48時間以内にはあなたは</p><p>　　この情報を手にしているはずです(土日の場合は月曜になります) </p><p><br>--------------------------------------------------------------------------------</p><p>　　　<br>　 </p><br><p>$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$ </p><br><p>以下は以前、資料請求していただいた方のみにお伝えしていた</p><p>内容ですが、今回より最初からここに公開します。</p><p>$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$ </p><p><br>※情報「ハワイの銀行口座とカード」について </p><p><br>資料請求、真にありがとうございます。</p><p><br>皆様の中でこの方面に詳しい方はハワイには口座を持ってなくて<br>も、シティ・バンクやその他、外資系銀行の東京支店等で海外の<br>USドル口座を仲介をしているところがいくつもあるよと、と云う<br>かもしれません。しかし・・</p><p>それらの殆どはイニシャル・デポジット(初回預り入れ金)が千ドル<br>から一万ドル以上必要で、日本の口座に何千万単位で預金をしている<br>方にそっと営業の方からオファーが来て行っているのです。つまり</p><p>ある意味、最初からお金持ちが対象で、預金の一部を海外に移して<br>おくとかそれで投資するとか・・という昔ながらのオフショア口座<br>・・その使い方なのです。(毎月の「口座維持料」もかかります)</p><p>しかし、ここで紹介している「ハワイの銀行」はわずか50ドルで<br>口座が作れ、残高が20-30ドルでも口座が閉鎖になることはなく、<br>(口座維持・最低残高=ゼロ)ネット・バンキングを使用しながらも<br>毎月の「口座維持料」は無料という正にフツーの人が日々実際に<br>使える口座なのです。(日本のイーバンクのように)</p><p>これ程のトータル・フリー・チェッキング口座は、現在日本人に<br>可能な選択肢としては他に殆ど例が無いと云っていいと思います。</p><p>(香港、シンガポール、パナマ、ベリーズ、アンティグァ、マン島、<br>スイス・・その他、聞いたこともないようなオフショア口座、その<br>殆ど全てはハワイの銀行より口座開設や維持にお金がかかります)</p><p><br>アメリカ全体としては外国人が口座を作るのを締め出す傾向なのに、<br>なぜハワイの銀行では日本人に口座を開放しているのでしょうか？</p><p>あるハワイの知人が云うには、まず島で人口が少ないので最初から<br>対象となる顧客が少なく今後も大幅増を望めない。そこで良い客なら<br>外国人でも構わない、という観光地事情があるという。</p><p><br>以下、【なぜハワイの銀行が良いか?】・・まとめてみました。</p><p><br>1.基本的に親日的で日本人を受け入れる用意・風土がある(他国の銀行より)<br>2.日本語を話せる行員がおり、サポートしてくれる(いざという時、心強い)<br>3.日本の「普通口座」と同じように、毎月の「口座維持料不要」。<br>4.本格的なオフショア口座を作る時のような高額デポジット(最低預かり金)不要<br>5.銀行発行のデビットVISA・ATMカード(日本で云うキャッシュ・カード)が持てる<br>6.現金が必要な時は、日本の郵便局やあちこちのATMネットワークで引き出し可。<br>7.無料でネット・バンキング使用可。(これさえ持てばその後どんな展開も可能)<br>8.実際に一預金者として3年使用していてカスタマー・サービス等が非常に良い。</p><p><br>海外からコミッションが小切手で送られて来た人は経験したと思いますが、</p><p>日本の銀行手数料があまりに高いため、小額では全く割が合いませんが、<br>送られて来た小切手が、たとえ30ドルでもそれをハワイの銀行に送れば、<br>一ドルも引かれることなく自分の口座に入金されます。(手数料無し)また<br>ペイパルなどから送金(Direct Deposit)した時も手数料無し、全額入金。</p><p><br>==========================================================<br>※更にここには殆どの日本人が想像できてない問題があります。<br>==========================================================</p><p>日本人が海外に行き現地でクレジット・カードが欲しいと思っても、<br>カードを発行してもらえないことが殆どです。理由は日本人には</p><p>「クレジット・ヒストリー」と「バンク・ステイトメント」がない<br>からだと云われています。(日本の通帳は英語&amp;ドルのものでない)</p><p>欧米では、日本で云う公共料金の支払い等あらゆるCカード決済が、<br>「クレジット・ヒストリー」として、ファイル(蓄積)されていき、<br>このクレジット・ヒストリーがあるからこそ、それに応じたカード<br>を発行してもらえるわけです。</p><p>また「バンク・ステイトメント」とは月1回銀行から送られて来る<br>「入出金明細」のことで、欧米では、部屋を借りようとする時に、<br>大家さんに「バンク・ステイトメント」の提示を求められることが<br>あります。(特に外国人の場合。その他様々な所でこれを見せれば<br>一発で効果あります)</p><p>正直な話、貴方が、日本の銀行にいくらお金を沢山預けていても、<br>世界のクレジット(信用)・データ・ベースの中では、「どこの誰」?<br>だかまったく「見えない人」なのです。しかし・・</p><p>貴方がハワイの銀行口座を持つことは「バンク・ステイトメント」<br>を持つことを意味し、国境とは別な・・もう一つの「世界市民」と<br>して「見える存在」になり始めることを意味します。</p><p>ここが単に口座を持つということをはるかに超えた意味があるのです。</p><p>その象徴として、(デビット・カードではありますが)<br>「銀行・発行のVISA(ATM)カード」が持てるわけです!　</p><p>この口座を使用しながら貴方の「クレジット・ヒストリー」を築い<br>ていけば、将来、世界中どこへ行っても困ることはないでしょう。</p><p><br>このようなわけで、米銀口座を持つことは、私が貴方にお勧め<br>(セールス)しているというより真に「貴方自身のためになること」<br>・・なのです。</p><p>貴方がもし20代、30代、40代でまだまだこれから生きる(当然ですが)<br>つもりなら、日本国以外に口座を持っているのは、これからの21世紀<br>の時代を考えると当然のことのように思えてきます。</p><p>海外口座を持つことは、象徴としても、現実としても、自分の選択に<br>よって自分自身の新たな未来に道を付ける第一歩になり得るのです。</p><p>何より米国まで行かなくともその半分の距離の身近で常夏の国ハワイに<br>将来の自分のメイン・バンクがあるなんて素敵だと思いませんか?(笑)</p><p><br>それでは【「ハワイの銀行口座とカード」】の実際の内容です。</p><p>1.私がハワイの銀行口座を取得した時の経験・経緯・・<br>2.銀行と口座の具体的な紹介<br>3.フルに使用開始できるまでにしなければならないこと<br>4.日本語を話せる担当者の名前や電話番号<br>5.ATMでのカードの使用方法や、その後の運用に知っておくと便利なこと。</p><p><br>これは私自身が経験したことですが、この情報料程度のお金も惜しんで、<br>全て自分の手でやろうとしたために、アメリカの口座を取得するという<br>たった一つの結果を得るために半年以上もさんざんな思いをしたのです。</p><p>その一部はこの情報の中で読むことができますが、そんなことで無駄な<br>時間を費やすより単純にそれを知っている人、経験した人に聞けば良い<br>わけです。「ハワイの銀行口座」とはそのような情報です。</p><p>今直ぐ必要と思わなくても知っておくだけでも価値はあると思います。</p><p>興味がありましたらぜひこの機会にご購入いただけますと幸いです。</p><br><p>こちらから　＞＞＞＞　<a href="http://www.life-line.pro.nu">http://www.life-line.pro.nu</a><br><br>========================================================</p><p>========================================================</p><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 02:17:02 +0900</pubDate>
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