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<title>ドンジエの　Everyday&amp;Everynight☆</title>
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<description>私の名前は中国語で「Dong Jie」(ドンジエ)といいます。中国での波乱万丈&amp;平穏無事の様子をつれづれぐさします。住んでいる場所は北京です☆</description>
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<title>もう満腹だぜ、おかみさん！！</title>
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<![CDATA[ ＜お詫び＞<br>現在、北京に暮らしているのに「深センブログ」とかなっていて<br>申し訳ありません。<br>特に悪気や意図があるわけではなく、単純に怠慢です。<br>　-2013.12.02-<br><br>いやー、ついにブログ書く気がおこりました。<br>相変わらずPCの動き遅いですが、<br>今日はなんとしても書こうと思いました。<br><br>と申しますのも、こんな出来事があったからです。<br>（ほわんほわん、ほわわわわ～ん）←回想シーンのSE<br><br>■<br>最近ハマっている飲食店があります。<br>名は、『一碗香』（イーワンシァン）といいます。<br>安くてうまくて、北京での夕食は、飲みとかがない限り、<br>１００％ここに来ています。<br>店員やおかみさん（ママ）とも仲良くなりました。<br><br>オススメは、<br>・麻婆豆腐飯　１２元（約２００円）　いわゆるマーボードーフ<br>・尖椒肉丝飯　１４元（約２４０円）　いわゆるチンジャオロース<br>・回鍋肉飯　　 １５元（約２５０円）　いわゆるホイコーロー<br>　（最近、円安なので １元＝１７円くらいです）<br>日本人の口にもよく合う味だと思います◎<br><br>ここまでは前置きとして、本題はここからです。<br><br>本日21:00前くらいに退勤し、<br>ふーやれやれ疲れたなー、とか思いながら職場から歩いていると、<br>「エイ！エイエイ！」<br>みたいな声を出している何者かに原チャで後ろから近づかれました。<br>「およよ･･･」<br>とか思ってその者を見てみると、<br>『一碗香』（イーワンシァン）の店員の女のコでした。<br><br>「メシ食った？メシ食いに行く？後ろ乗っていいよ！」（大胆な意訳）<br>と言われたので、<br>「おー！うんうん、ちょうど行こうと思ってたんだよ！乗っていいの？ありがと！」<br>という気持ちを込めつつ<br>「おー！うんうん！シェシェ！」<br>と言って後ろに乗せてもらいました。<br><br>原チャに乗ったといっても、店までは歩いても１分あるかないかの距離なので、<br>１５秒くらいで到着しました。<br><br>店に入ると、店員が晩御飯を食べているところでした。<br>（中国では、ディナータイムのピークを過ぎた頃、店員みんなで<br>　客席で食事をします。）<br><br>おかみさんから、<br>「おー、食ってくか？ここ座んな！！」（意訳）<br>と言われたので、<br><br>　A　　B<br>□□□□<br>□□□□　　←テーブル<br>　C　　D<br><br>A：原チャのコ、なかなかカワいい、愛想もいい<br>B：女のコ、普通、愛想はいい<br>C：おかみさん、46歳（本日判明）<br>D：わたし<br><br>という構図でテーブルにつきました。<br><br>そして茶碗に大盛のご飯も出され、<br>あきらかにまかない料理を食べさせてもらいました。<br>メニューは、<br>・にんじんの細切りと肉の炒め（９９％にんじん）<br>・きゅうり,たまご,きくらげ,肉の炒め<br>です。<br>まかない感、パナイです。<br><br>おかみさんとはなんとなくで話もはずみ(?)、<br>とりあえず<br>「どんどん食べろ」（←なぜかにんじんの方ばかりを指し示しながら）<br>「他のもの食べたかったら他のもだすよ」<br>と、トータル１５回くらいは言われました。<br><br>大盛ごはんの２杯目を食べ終わる頃、<br>「まだ食べるか？食べるならだすよ」（意訳）<br>と言われましたが、<br>ハチキレ寸前の状態でしたので、<br>「いやいやいや、無理無理！もう腹いっぱい！」<br>と言いました。<br><br>そしてこっそりお金を置いて<br>バイバイと言って店をでようとしたところ、<br>「チョット待て、金なんかいらねー！バカヤロウ！」（直訳）<br>と、お金を返されました。<br><br>なんだかよくわかんないですが、もうあの店とは友達です。<br><br>日本にいると、やれ<br>「反日感情とか大丈夫なの？」<br>「変なことされたりしない？」<br>「空気悪くて大変だね」<br>等、言われることもありますが、<br>一般人レベルでイデオロギー問題は関係ありませんね。<br>現地の中国人に嫌がらせをされたとか殴られたとかは、まずありません。<br><br>顔見知りになれば、いわゆる「いい人」たちばかりです。<br>（中国は顔見知りであることや、コネがものを言う）<br><br>仲良くなった露天商のおばちゃんもいます。<br><br>ただ、空気は悪いです。特に夜。<br><br><br>そんなこんなで、日々元気にやっております◎<br><br>また書く気が起こりましたらお会いしましょう。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sususu19/entry-11716702040.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 23:43:34 +0900</pubDate>
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<title>おひさしぶりです、実に１ヶ月も経ちました</title>
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<![CDATA[ だいぶ更新が滞っておりました。<br>おひさしぶりです、ドンジエです。<br><br>10月15日の夜に深セン最後のブログ更新をしようと思っていたのですが、<br>その日に白酒（バイジウ）という強い酒をたらふく飲んだため、<br>ほぼ酩酊状態で爆睡、<br>10月16日、ひどい二日酔い状態で日本へ帰国した次第でございます。<br><br>メモ程度に今までのことを記載します。<br><br>■10/15 夜<br>　職場のみなさんに送別会をしていただく。<br>　白酒をしこたま飲み、酩酊。<br><br>■10/16<br>　深セン⇒成田 移動。<br><br>■10/17 ～ 11/6<br>　在東京。<br><br>■11/7 ～ 現在<br>　在北京。<br><br>そして、北京に来てからしばらくは<br>部屋でインターネットが使えませんでした。<br><br>最近部屋を移動し、ついにインターネット開通です。<br><br>当ブログの北京編をやろうかと思ったのですが、<br>あまりにもPCの挙動が遅い為、<br>たまーに書くくらいにしようかと思っています。<br><br>もしかしたらもう書かないかもしれませんが。<br><br>空気の悪い北京ですが、<br>がりがり頑張っていこうと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> <span></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sususu19/entry-11696949685.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 17:46:21 +0900</pubDate>
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<title>后海を歩き回る、の巻！</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●「后海」（ほうはい）駅周辺をぶらんぶらん<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>10/13（日）、<br>そろそろ日本に帰国するので お土産買出し遠征にでかけました。<br>（超ちなみにですが、10/14(月)の朝に今の自宅のネット契約を解除しています。<br>　ので、実はこの記事は10/13の25:00に書いています。）<br><br>夕方からは髪を切る予定だったので、<br>美容室のある 深セン地下鉄 蛇口線・后海駅周辺を探索しました。<br><br>この日一番の目的の品は、<br>数ヶ月前に会社のチビスケ先輩から買ってきて、と頼まれたことがあるような気がする<br>「中国の麻雀牌」<br>です。<br><br>結論から書いてしまいますが、、、<br>見つかりませんでした。少なくとも「后海」駅周辺では。。<br><br>２時間以上は歩き回って人に聞いたりして探したんですけどね！<br><br>では、ざっとこの日の行動を列記します･･･<br><br><br>１．駅前のでかい建物に入る<br>　　（私のイメージでは、扇子や硯、筆、印鑑などを売るような店が並ぶ中に、<br>　　　高級麻雀牌があるんじゃないかとか思っていたのですが、<br>　　　そもそもそのような専門店チックな店すら見つかりませんでした。）<br><br>２．でかい百貨店に入る<br>　　（ここは「買物センター」みたいな名前を謳っています。<br>　　　しかしイメージしているような専門店チックな店は見つかりません。<br>　　　服飾ブランドや宝飾の店が多数です。）<br><br>３．無駄に屋内スケートリンクを発見<br>　　（ノーコメント。写真参照↓）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/00/sususu19/e8/0f/j/o0800045012715258623.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 230px; HEIGHT: 130px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381682013343" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/00/sususu19/e8/0f/j/t02200124_0800045012715258623.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/00/sususu19/58/f5/j/o0800045012715258621.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 230px; HEIGHT: 130px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381686071562" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/00/sususu19/58/f5/j/t02200124_0800045012715258621.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br><br>４．この百貨店でトイザラスを発見、入る<br>　　（中国将棋やモノポリー、あとわけわからんボードゲームはありましたが、麻雀牌はナシ。）<br><br>５．この百貨店の４階で昼食<br>　　（スパゲティボロネーゼを食べました。うまかったです。）<br>　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/5a/ae/j/o0800045012715285944.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381686037593" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/5a/ae/j/t02200124_0800045012715285944.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←５９元（約１,０００円）<br>　　↑<br>　　麺は少々微妙、、ソースはうまい！ミートがぎっしり！ソースだけ味わえば ほぼ肉料理！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/a7/9e/j/o0800045012715285945.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/a7/9e/j/t02200124_0800045012715285945.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/db/0a/j/o0800045012715285946.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381686079281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/db/0a/j/t02200124_0800045012715285946.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br>↑店内はキレイ、１００席弱ほど？　　　　　　　　　↑入口の様子（写真右側）、左は和民<br><br>６．建物の５階から２階までの部分は大体見終わり、一旦店を出てウロウロすると<br>　　「FOREVER21」を発見、オープンしたんですね。<br>　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/00/00/j/o0800045012715285947.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381682498250" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/00/00/j/t02200124_0800045012715285947.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br><br>７．この「FOREVER21」が入っている建物内には、「UNIQLO」、「AEON」がある。<br>　　どうやらこの建物の売り場１階にはおもちゃ屋があるようなので調査するも、<br>　　麻雀牌は見つからず。<br>　　店員に尋ねると、<br>　　「ここにはないアル！５階にあるかもしれないアル！そこのエレベーターで行くアル！」<br>　　とアドバイスをもらったので、喜んでエレベーターに乗ったものの、<br>　　エレベーター内のフロア案内を見て嫌な予感が・・・<br>　　「４階　和民」<br>　　え？アレ？これもしかしてさっきの建物かよ！！<br>　　「チーン」<br>　　５階に到着。<br>　　嫌な予感的中。<br>　　まさに、ついさっきまでいた場所へ舞い戻ってきてしまう。<br>　　しかし念のためということでもう一度トイザラス内を確認、もちろん無い。<br>　　そうして、ふと、ウルトラマン、スパイダーマンの２大スター競演を見かける。<br>　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/67/c9/j/o0800045012715294725.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381683290296" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/67/c9/j/t02200124_0800045012715294725.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br><br>８．思い切って駅前からちょっと離れると、なんだか可能性を感じる建物を発見。<br>　　しかし、入ってみると、完全に広い家具屋。<br>　　そこを突き抜けると、また可能性を感じる建物。<br>　　しかしそこは住宅の内装の展示店。<br>　　（洗面所や風呂、扉や床、壁紙など）<br>　　全然麻雀牌と関係ない。<br><br>９．内装屋も突っ切ると、もはや自分がどこにいるのか謎。<br>　　とりあえず可能性のありそうな店先を次々に覗くも、<br>　　そのほとんどが茶やタバコの店。（茶・茶器を扱う専門店、めちゃくちゃ多いです）<br><br>10．茶専門店のオネイサンに聞いたり、茶専門店の中に麻雀牌が<br>　　ひょっこりまぎれていたりしないか見たり、タバコ屋の人の良さそうなオッサンに聞いたりして、<br>　　大きなおもちゃ＆こども服屋に到着。<br>　　（建物の正面には大きく「こどもの世界」みたいな看板。<br>　　　日本で言う、赤ちゃんほんぽみたいな感じ？）<br><br>11．その店内をかなり見回るも、見つからず。<br>　　もちろん、店員に聞いても「ここにはないアル！ここはこどものおもちゃの店アル！」。<br><br>12．いよいよ麻雀牌をあきらめる。<br>　　チビスケ先輩、すみません。<br><br><br>落胆しつつこの店の１階を歩いていると、<br>名前入りシールやスタンプをつくっているコーナーを発見しました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/9d/3d/j/o0800045012715294726.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/9d/3d/j/t02200124_0800045012715294726.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/80/32/j/o0800045012715294727.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381684448984" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/80/32/j/t02200124_0800045012715294727.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br>↑スタンプの上部材料　　　　　　　　　　　　　　　　　↑スタンプ作成中<br><br>ここで、ドラえもん、キティちゃん、ドナルドダックぽいキャラのスタンプを作成しました。<br>他の客のシール作り過程を眺めたり、他の客が割り込んできたり、<br>単純にスタンプ作るのに時間がかかったりで、１時間以上かかりました。<br><br>会社の中野・荻窪系のお三方向けのお土産です。どうぞお楽しみに。<br><br><br>このあと一息つけようとセブンイレブンに入ったところ、<br>酒のコーナーに どうみても小学生男子７，８人がいました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/30/e5/j/o0800045012715294728.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381686110953" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/01/sususu19/30/e5/j/t02200124_0800045012715294728.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br>そして普通に会計も済んでいました。<br>やはり飲酒禁止年齢を定める法律ないんですかね？<br><br>この後、駅の方へ戻り、例の「AEON」へ行って別のお土産を調達、<br>無事に買物終了しました。<br><br>■途中見かけた、斜めった赤信号<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/41/63/j/o0800045012715307225.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381686184171" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/41/63/j/t02200124_0800045012715307225.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←直せ！<br><br><br>そして、美容室までの時間をつぶすべく<br>前にも行ったことがある喫茶店でコーヒーを飲みました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/e0/00/j/o0800045012715307226.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381685166578" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/e0/00/j/t02200124_0800045012715307226.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br><br>で、髪を切りました。<br><a class="skinArticleTitle" href="http://ameblo.jp/sususu19/entry-11636308347.html" rel="bookmark">【 Hair Make PARIS No5 】（深セン・美容室） 行きました！</a><br>（↑詳細はこの記事）<br><br>で、美容師の清水さんに教えていただいた<br>『横浜カレー館』の 「黒豚とんかつ定食」を食べました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/c5/a2/j/o0800045012715307227.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381685584515" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/c5/a2/j/t02200124_0800045012715307227.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←４８元（約８００円）<br><br>食べている時に思い出したのですが、<br>清水さんは、<br>「何がオススメって、あの味噌汁がうまいんですよ！！」<br>「あと、ポテサラもうまいです！！」<br>と おっしゃっていました。<br><br>確かに、味噌汁もポテサラもうまかったです！！<br>しかしよく考えてみると、メインに触れていないですね。 笑<br><br>こんな感じで、后海探索、終了です。<br><br><br>■『横浜カレー館』のある辺り（右下の黄色文字看板）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/b3/61/j/o0800045012715307228.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381685630656" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/02/sususu19/b3/61/j/t02200124_0800045012715307228.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br><br><br>　「ぽぅちーとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" にほんブログ村" 海外生活ブログ 深セン情報へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94"></a>
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 02:43:06 +0900</pubDate>
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<title>【 Hair Make PARIS No5 】（深セン・美容室） 行きました！</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●深センで頑張る美容師さんのお店へお邪魔しました<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br></span><font color="#666666">本日、深センのブログランキングに参加されている<font face=""></font></font><br><br><a href="http://link.blogmura.com/out/?ch=01087872&amp;url=http%3A%2F%2Fblog.explore.ne.jp%2Fparischina%2F" target="_blank">深圳で頑張る日本人美容師</a>&nbsp;さん の<br><br><font color="#666666">【 Hair Make PARIS No5 】という美容室へ行ってきました！<br><br><br>深セン地下鉄 蛇口線・后海駅 Ｅ出口から徒歩５分くらい、<br>しゅっとしたビルの一角にあります。<br><br>外から見ても 店内は明るく、清潔感丸出しです。<br><br>１８時からの予約だったのですが、１７：２５くらいに来てしまいました。<br><br>入口ですぐに女性に受け付けていただき、<br>おしゃれ雑誌と飲み物（選択可・紅茶を選択）を出していただきました。<br><br><br>そしていよいよ 清水さん（経営されている美容師の方）にご案内いただき、<br>「清水と申します」<br>と、大変丁寧にご挨拶をいただきました。<br>恐縮しきって、「あずまと申します」と申しました。<br><br>まずはカットの方向性についてカウンセリングしていただきました。<br><br>その次にシャンプーです。（シャンプー担当は中国人の方）<br>（ちなみに、当時店内にいた日本人は清水さんと私だけだったようです。<br>　他に１０人くらいはいたと思いますが、みな中国人とのこと）<br>炭酸スパ、大変気持ちよかったです！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"> <br>いまだに、頭が軽いです。<br><br>この最中に、清水さんから炭酸スパに関するエピソードトークを展開していただき、<br>かなり笑わせていただきました。<br><br>そしてカットの間中も、楽しいお話をしてくださり、<br>深センでの美容室運営でご苦労されたことなど 興味深く聞かせていただきました。<br><br>大変僭越ながら 人物評価のようなことを書いてしまうのですが、<br>清水さんの目には力がこもっていて、人とのやりとりを丁寧になされ、<br>すごいパワーを持っている方なんだろうなと感じました。<br><br>お話も軽快で、ずっと興味が尽きず、笑いっぱなしでした。<br>また、こちらが話すことも、しっかりと聞いてくださるなー、という印象です。<br><br>最近はとても繁盛されているようで、お忙しいご様子も伺いました。<br>（実際、私も予約の電話がなかなかつながらなくて絶望したくらいです。<br>　開店したら電話が ほぼ鳴りっぱなしだそうです。）<br><br>これもひとえに清水さんの お人柄や努力によるものなのだと感じました。<br><br><br>そうこうする内に、カット終了、終わりのシャンプー、ワックスでのセットもしていただき、<br>意気揚々と夕食へ向かいました。<br>（清水さんに教えていただいた、黒豚とんかつ定食）<br><br>中国で頑張る清水さんに出会うことができて、<br>これから自分が頑張る力をいただきました！<br><br>ぜひぜひ、お体に気をつけて これからも続けていただきたいです。<br><br>深センに再来した時には、必ず馳せ参じたいと思っております。<br><br>本日は本当にありがとうございました！！<br><br><br><br>＜参考＞髪を切った私<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/00/sususu19/34/13/j/o0480085412715258622.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 157px; HEIGHT: 280px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381679758718" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/00/sususu19/34/13/j/t02200391_0480085412715258622.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>　←もちろん、一生懸命 目ひらいてます。<br><br><br>　「ぱつりっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></font><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" にほんブログ村" 海外生活ブログ 深セン情報へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94"></a>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 01:01:12 +0900</pubDate>
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<title>～北京へ行く！～　（その７）</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●北京という都市へ行ってきました（その７）<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>北京旅行、３日目の夕方～であります。<br><br><br>●10/5(土)　１８：００頃<br><br>例の本屋でまぁまぁ立ち読みをした後、<br>お土産を買う為に百貨店的なところへ行きました。<br><br>入った建物の１階は、アクセサリーや小物、雑貨を売る小さな店が<br>ぎっしり並んでいました。<br><br>そこでは、店員と楽しくしゃべりながら価格交渉をして<br>買い物をしました。<br><br>中国に来て、値切って買い物をしたのはこの日が初めてでした。<br>面白かったです。<br><br>特に、Tシャツ売り場にいた美人で明るい女性店員とのやりとりは楽しかったです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/1b/0d/j/o0800045012713986541.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381592666828" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/1b/0d/j/t02200124_0800045012713986541.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←Tシャツ屋<br><br><br>楽しい買い物を終え、いよいよ北京旅行 最後の晩餐です。<br><br><br>●10/5(土)　１９：１５頃<br><br>ある百貨店内のレストラン街をウロウロし、<br>「麻辣誘惑」（Hot &amp; Spicy な誘惑）<br>という名の店を見つけ、１６魔王は<br>「よーし、誘惑されないぞー」<br>と意気込んだのですが、<br>店頭にいた店員に引き入れられ、あっさり誘惑されました。<br><br>店内はとてもキレイで、赤＆黒の色調で統一されていました。<br>パッと見、夜のお店のようです。（普通の飲食店ですが）<br><br>そして、店員ひとりひとりの愛想の良さ、接客サービスのレベルの高さに驚きました。<br>いやもうホントにたまげました。<br>まさか中国でこれほどまでにハイレベルな接客があるとは思ってもいませんで。<br>きっと、この店のオーナーは時代を見る目があって、いわゆる成功者なのだろうと思いました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/9f/22/j/o0800045012713986539.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381591878812" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/9f/22/j/t02200124_0800045012713986539.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br>↑<br>店員に囲まれ、ご満悦の人民軍士官（帽子は例のあそこで購入したばかり）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/00/sususu19/00/00/j/o0800045012714094245.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381591910093" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/00/sususu19/00/00/j/t02200124_0800045012714094245.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br>↑<br>１６魔王の写真に比べて店員との距離が遠くて残念な私 with 高速移動する人<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/00/sususu19/83/d5/j/o0800045012714094248.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381591948718" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/00/sususu19/83/d5/j/t02200124_0800045012714094248.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←店内の様子<br><br>店内はとても広かったです。<br>ちょっと席数想像つかないですが、１００席は かるくあったかと。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/00/sususu19/d5/cb/j/o0800045012714094246.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381593044640" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/00/sususu19/d5/cb/j/t02200124_0800045012714094246.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←（たぶん）看板料理<br><br>直径４０ｃｍくらいの大きくて深い器に、唐辛子や山椒などの香辛料が入った油が満ちており、<br>その中に ぶった切ったなまず、エノキダケ、豆つきもやしが入っています。<br><br>これがものすごく美味でした！！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> <br><br>今までに経験がある魚料理はどれも、骨だらけで食べづらい印象なのですが、<br>この魚はけっこう丁寧に骨抜きがなされていたと思います。<br>もうホントにおいしくて、うめーうめー！と３０回くらいは言ったと思います。<br>中国に来て食べたものの中で、間違いなく１番うまいなと思いました。<br><br>注文した料理は上記のなまずと、<br>・牛肉炒め<br>・固めのポリポリした青菜炒めなのですが、<br><br>頼んでもいないのに<br>・とんがりコーン（多分、お通しの意味で）<br>・みかん<br>・スイカ<br><br>が来ました。<br>会計時に明細を見ていないので、代金を取られてるのかもしれませんが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"> <br><br>しかし男性店員も女性店員もみんな最高と思える接客だったので、<br>サービス料１０％くらい安いもんだと思います。<br>（実際のサービス料がいくらかはわかりません）<br><br>お会計は３００元（約５,０００円）弱でした。<br><br>ぜひともまた行きたいお店であります◎<br><br><br>●10/5(土)　２１：１５頃<br><br>大満足で店を出て、タクシーで帰ることにしました。<br><br>このときの運転手との会話から、いつのまにかクイズが始まりました。<br>運転手が中国語で発音する日本人の人名を当てるというものです。<br>（運転手自身にクイズ出題の意図はなく、<br>　単に「オレこの日本人知ってるよ」みたいなこと言いたかったのだと思いますが）<br><br>このクイズのもどかしいところは なんといっても、<br>『正解を誰も教えてくれない』<br>というものです。<br><br>よって、これだ！！と思っても、<br>１６魔王と２人で、「これだよね」、「うん、これっしょ」みたいな感じです。<br><br>出てくる人物は、有名な政治家や俳優でした。<br>車中で４人くらい当てました。<br><br>そして、もうすぐ目的地に到着、という頃になって、<br>どうしても一人だけ正解のわからない人物がいました。<br><br>わからないまま終わるのはどうしても悔しく、<br>運転手に何度も何度も発音を確認し、<br>タクシーを降りる間際まで発音してもらい、<br>自分のケータイに発音をカタカナで書き込んで、<br>１６魔王とそれじゃあまた明日の朝よろしく！おつかれ！<br>と別れてからもずっと、<br>「ジウシャンヨウジーフ<strong>、</strong>ジウシャンヨウジーフ･･･」<br>と考えに考え、、、、<br>遂にひらめいたのです。<br><br>「わかった！わかったぞ！！！！！」<br><br>一瞬にして興奮が駆け巡り、１６魔王はまだそこまで遠くへは行っていないはずだと思った瞬間、<br>私は走り出していました。<br><br>そして１６魔王を見つけるや否や、<br>「たろーーーー！！！！わかった！！鳩山由紀夫だーーーっ！！！！！！！！！」<br>と叫びました。<br><br>以下、２人の会話<br>　私 ：　「いやー、鳩山由紀夫だわ･･･（感慨深い様子）」<br>　⑯ ：　「（ジウが鳩か･･･、） あそうか、そうだね」<br>　私 ：　「うん、ジウが鳩だ、ってわかった瞬間･･･もう、（感慨深い様子）」<br>　⑯ ：　「そうかそうかー、わざわざありがとう」<br>　私 ：　「いやー、もう明日の朝まで待てないなと思って走ってきちゃったよ（感慨深い様子）」<br>　⑯ ：　「わざわざ悪いね～」<br>　私 ：　「いやー、もう早く伝えたくて･･･」<br>　⑯ ：　「オレ多分、鳩がジウっていうの これで一生忘れないわ」<br>　私 ：　「あー、うんそうだね」<br>　⑯ ：　「わざわざありがとう、じゃおつかれ～」<br>　私 ：　「いやいやこちらこそありがとう、おつかれ～」<br><br>完全に滑稽ですね。<br>しかし当時の心境としては、実にスッキリ！といった感じでした。<br><br>なんだか鳩山由紀夫の宣伝みたいになってしまっていますが、<br>私はむしろ鳩山由紀夫が嫌いでございます。<br><br><br>・・・・・・・・・、<br>このような感じで、次の日（10/6）の朝８：３０にホテルをチェックアウトし、<br>タクシーで北京南苑空港へ向かいました。<br><br>タクシーの運転手に<br>「空港までどれくらい時間かかる？１時間くらい？」<br>と訊ねると、<br>「そうでんな、だいたいそんなもんかな」<br>みたいな返事でしたが、<br>なんだかんだ ３０分ちょいちょいくらいで到着しました。<br><br>この運転手は寡黙な職人タイプ、といった感じで、<br>乗車中もスピードの割には けっこう安心感を感じました。<br><br>やるな、オヤジ。<br><br><br>この日は、くもりなんだか、空気が悪いのか、靄がかかっているのか、<br>とにかく視界が抜群に悪い日でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/01/sususu19/89/cd/j/o0800045012714143680.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381596247406" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/01/sususu19/89/cd/j/t02200124_0800045012714143680.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←出発ロビーからの光景（１２：００頃）<br><br>そのせいか わかりませんが、チェックインカウンターの周りは人だらけで、<br>朝一から遅発続出の様子でした。<br>（９：００過ぎの時点で、７：００台の便がまだ飛んでいない）<br><br>私は１０：４５発の便でしたが、最終的に飛び出したのは<br>１２：３０頃です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/01/sususu19/3a/5c/j/o0800045012714143679.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381596936593" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/01/sususu19/3a/5c/j/t02200124_0800045012714143679.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←コレに乗りました。<br><br><br>そうして無事に深センに帰り着きました。<br><br><br>よく食べ、よく運動し、とても充実した北京旅行でございました。<br>大変楽しかったです！<br>改めて、１６魔王、ありがとうございました！<br><br><br>＝＝＝ 北京編 ・ 完 ＝＝＝<br><br><br>　「ぺきききききききーっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓</span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><br><img border="0" alt="" にほんブログ村" 海外生活ブログ 深セン情報へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94"></a>
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 22:06:23 +0900</pubDate>
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<title>～北京へ行く！～　（その６）</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●北京という都市へ行ってきました（その６）<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>北京旅行、３日目の昼～であります。<br><br><br>●10/5(土)　１３：００頃<br><br>地獄の行軍で疲労困ぱい状態に陥った<br>われら軽量系男子一行は<br>円明園を出てすぐにタクシーを拾い、<br>活動拠点である「五道口」（う－だおこぅ）駅周辺へ戻りました。<br><br>タクシー乗車時間は５～１０分だったと思うのですが、<br>最短距離を選んだとしてもこんなに距離あったのかと思い、驚きました。<br><br>昼食は、一瞬サイゼリヤに行こうか迷ったのですが、<br>リーズナブルなしゃぶしゃぶ屋へ行くことにしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/fd/10/j/o0800045012713909001.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381582998484" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/fd/10/j/t02200124_0800045012713909001.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←店内は ほぼ満席<br><br>この店はチェーン店で、日本の牛丼屋みたいなカウンターの客席が<br>ずらっとみっしり並んでいて、多分５０席以上あったと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/10/00/j/o0800045012713909002.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381583131578" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/10/00/j/t02200124_0800045012713909002.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←羊肉セット<br><br>肉もまぁ多め、野菜はかなり多めでした。<br>ボリュームすごいです。<br>シメのラーメンも頼んでいたのですが、全然いらなかったです。<br>正確な価格を忘れましたが、たしか６０～７０元（約１，０００円）くらい？？<br><br>鍋のスープが辛い系でしたので、食後しばらく汗が止まりませんでした。<br>ちなみに つけだれはピーナッツバター（この店のスタンダード）です。<br>（スープもつけだれも お好みで数種類から選択可能）<br><br>食事中、店員の女性から<br>「日本人ですか？」<br>みたいなことを日本語で訊ねられ、<br>「え？あぁ、はい」<br>みたいに答えたところ、<br>「わたし、日本語勉強しています」<br>と言ってきました。<br><br>なんでも、１６魔王の通う大学の２年生だそうで。<br><br>で、顔の見た目から判断して、東南アジアかインド辺りからの<br>留学生かな～と思って、<br>「中国語と日本語勉強するのスゲーな」<br>と思っていたのですが、<br>「え？私、中国人です」<br>と言われ、<br>「え！？あぁ、そうなんですか、顔で判断してなんかすみません、てっきり･･･」<br>みたいに思いました。<br><br>「新疆の出身です」<br>と言われ、正直、すぐに人権弾圧みたいなイメージが浮かんでしまったので<br>「うわー、なんか何がアウトかわからんから何も言えねー」<br>と、思って無難にスルーしました。<br><br>彼女は来年あたり(?)に 日本に留学して、<br>将来は日本で中国語を教える先生になりたいのだそうです。<br>現在20歳です。<br>がんばれ！<br>でも日本でバイト中に客と無駄話してたらクビになるよ！！<br><br><br>●10/5(土)　１４：４０頃<br><br>地獄の行軍による疲労と、しゃぶしゃぶの胃腸へのダメージを回復すべく、<br>お茶んティーへ行きました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif"> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/2c/82/j/o0800045012713909000.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381585132109" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/2c/82/j/t02200124_0800045012713909000.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←テラスにて<br><br>私の注文したアメリカンコーヒーは定価が２３元（約３９０円）、<br>しかし１６魔王の学生証が奏効し、学割で２０元となりました。<br><br>この喫茶店はかんなり おシャンティーで、<br>普通に六本木ヒルズの近くにあるんじゃないかくらい思いました。<br><br>あたりもキレイで都会的で、中国にいるとは思えないくらい気分がよかったです。<br>日本と異なるのは、単純に土地や道路の広さを感じる点です。<br>まわりの景色がゴミゴミしておらず、開放的です。<br><br>これで空気がキレイだったら最高だな～～と思います。<br><br>ここで１６魔王と私は、重い腰が持ち上がることはもうないんじゃないかと思いつつ<br>種々の話に花をさかせていましたが、<br>さすがに１時間ほどで次の行動をおこすべく地下鉄駅へ向かいました。<br>（１時間でもいすぎですが）<br><br><br>●10/5(土)　１７：００頃<br><br>地下鉄の乗る方向を間違え、元来た路線を引き返すという<br>ありがちなハプニングもありつつ、<br>「西単」（しーだん）<br>というところへ着きました。<br><br>ここは、東京でいうところの原宿だそうです。<br><br>確かに、若者が大変多かったように思います。<br>駅前の広場では、スケボー少年みたいなのがいました。<br>片足に２輪ずつしかついていないローラースケートをしている人もいました。<br>初めて見ました。<br><br>そして、北京最大級（中国最大級？）という本屋へ行きました。<br><br>本屋へ入るとき、１６魔王が<br>「客のモラルのなさにヒクよ」<br>と言ってきたので、私は内心<br>「深センでも床に座って本読んでる人見たことあるからな～」<br>と思って、そこまでヒクことはないと思っていたのですが、<br><br><br>･･････超ドン引きでした。<br>はっきり言って、かなり軽蔑の感情が起こりました。<br>「うっわ、マジ終わってんなコレ」<br>って感じです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/40/00/j/o0800045012713909003.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381586229484" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/40/00/j/t02200124_0800045012713909003.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←熱心に読み込む<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/07/f5/j/o0800045012713986538.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381586389593" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/22/sususu19/07/f5/j/t02200124_0800045012713986538.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←奥の方でギッシリ座っている<br><br>もう、店内のいたる所で座って読んでいます。<br>ひどいのは、床に本をいくつか積んだりしています。<br>最低ですね。<br><br><br>後味が悪いですが、（その６）はこれにて終了。<br>次回の（その７）が北京編最終回となります。<br><br>本屋の汚点を払拭するようなエピソードが約２点、てんこ盛りの内容でお届けします☆<br><br><br>　「ぺききききききーっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" にほんブログ村" 海外生活ブログ 深セン情報へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94"></a>
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<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 23:17:09 +0900</pubDate>
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<title>～北京へ行く！～　（その５）</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●北京という都市へ行ってきました（その５）<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>北京旅行、３日目であります。<br><br><br>●10/5(土)　０９：００頃<br><br>１６魔王と合流。<br>前日に打ち合わせておいたとおり、歩いていける距離にある<br>『清華大学』（中国では『北京大学』と『清華大学』が２トップ）<br>へ行きました。<br><br>途中、進む方向が間違っていないか確認する為、<br>近くを通りかかった MLBのドジャースの青いパーカーを着た若い青年に<br>『清華大学』のある方角を尋ねました。<br><br>すると、彼も『清華大学』を目指しているとのことだったのですが、<br>彼は場所がわからないと言っていました。<br><br>方向わからんのに行こうとしてたのかよ！<br>と、自分たちのことは完全に棚に上げて 内心思いました。<br><br>そして、別の女性に尋ねると、<br>「清華大学東門は ここまっすぐです」<br>と、あっさり教えてもらえました。<br><br>一応、ドジャースにもそのことを伝えてあげて、しばらく歩き、<br>『清華大学』に到着しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/1a/6c/j/o0480085412712951418.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 168px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381505350015" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/1a/6c/j/t02200391_0480085412712951418.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/8b/84/j/o0800045012712951419.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 283px; HEIGHT: 160px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381500688171" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/8b/84/j/t02200124_0800045012712951419.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br>↑　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑<br>日本の東大の赤門的なところ（予想）　　　清華大学東門<br>で 昇天寸前の１６魔王<br><br><br>敷地内はたいそう広く、自然も豊かでした。<br>日本にあるような大学とは段違いの広さで、<br>もはや観光名所のようです。<br>もはやでかい公園です。<br>人もまぁまぁけっこういました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/eb/c4/j/o0800045012712951420.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381501060765" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/eb/c4/j/t02200124_0800045012712951420.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←何かの講堂。つか芝生ひろっ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/14/fc/j/o0800045012712951421.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381500805750" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/14/fc/j/t02200124_0800045012712951421.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←誰かの像＆小皇帝たち<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/a3/13/j/o0800045012712964770.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381501081515" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/a3/13/j/t02200124_0800045012712964770.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←これも大学内<br><br>別にぐるぐる歩き回ったりもせず、どこかで休憩したわけでもなく、<br>べろべろーっと北西の方角の門まで歩いて１時間かかりました。<br><br>目を楽しませる自然があり、朝の散歩にはきっと良い場所なのだろうと思います。<br><br><br>●10/5(土)　１０：００頃<br><br>その後、これまた『清華大学』から歩いていける<br>『円明園』（Old Summer Palace）<br>という観光名所の庭園へ行きました。<br>（入園料：１０元（約１７０円））<br><br>で、入園して ちょっと歩いたくらいで休憩することにしました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/21/1f/j/o0800045012712964772.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 283px; HEIGHT: 160px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381507086125" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/21/1f/j/t02200124_0800045012712964772.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/3c/b3/j/o0480085412712964771.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 168px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381505749312" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/3c/b3/j/t02200391_0480085412712964771.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>&nbsp;<br>↑　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑<br>休憩した場所から池を眺める　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　魔王の座につく１６魔王<br><br><br>前日の天安門歩きに始まり、朝の清華大学歩きも堪えたようです。<br>２人とも、再び立ち上がるのがかなり億劫になっていました。<br><br>なんとか立ち上がり、１６魔王の提案で、<br>「ココにきたらコレだけは見とかなきゃいけない」<br>という、破壊された西洋建築物を見に行くことにしました。<br><br>なんでも、アロー戦争（第二次アヘン戦争）の際に、<br>英仏軍にボッコボコに壊されたそうです。<br><br>このエリアの入場料は別途１５元（約２５０円）。<br><br>エリアの中に入ってみると、確かにボッコボコに壊された建築物が<br>至るところ目に付きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/c5/69/j/o0800045012713059859.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381506797890" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/c5/69/j/t02200124_0800045012713059859.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/50/00/j/o0800045012713059858.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/50/00/j/t02200124_0800045012713059858.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br>↑　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑<br>柱の残骸やがれき等　　　　　　　　　　　　　　　　 教科書や観光本にも載るようなのがこの場所<br><br>円明園&nbsp; -&nbsp;Wikipedia -<br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E6%98%8E%E5%9C%92">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E6%98%8E%E5%9C%92</a><br><br>フランスが財宝を略奪して、イギリスが建物を破壊したようです。<br>見ながら、<br>「ひでーなー、いやしかしひでーことするなー」<br>と、４回くらいは言いました。<br><br><br>あと、迷路があります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/d4/4d/j/o0480085412712964773.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 168px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381507019734" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/d4/4d/j/t02200391_0480085412712964773.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/95/b9/j/o0720096012712965487.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 293px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381507456546" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131011/23/sususu19/95/b9/j/t02200293_0720096012712965487.jpg" ratio="0.750853242320819"></a>&nbsp;<br>↑　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑<br>スタート前に意気込む　　　　　　　　　　 ゴールの迷路中央部分<br><br>まぁ、迷路と言っても、中央部分までたどりつくのに<br>ちょっとめんどくさい遠回りをするような程度のレベルです。<br><br>しかし、帰りは元来た道を戻るのが大変めんどうだったので、<br>壁を１枚乗り越えて戻りました。<br><br>清朝の貴族は、この迷路で「にぃはお、にぃはお」言いながら<br>遊んでいたのでしょうか。<br><br><br>あと、十二支がいます。<br>私は、この類のモノが好きなのであります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/22/04/j/o0800045012713059860.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381507371500" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/22/04/j/t02200124_0800045012713059860.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←十二支<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/62/27/j/o0800045012713059857.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381507386484" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131012/00/sususu19/62/27/j/t02200124_0800045012713059857.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←右から、子、丑、寅<br><br>この十二支の裏手には中々キレイな土産物屋があり、<br>１０分程ながめたのですが、結局何も買いませんでした。<br><br><br>そしてようやく円明園をでて昼飯いこう！となりました。<br>しかしそれから出口までが想像以上に遠く、<br>出口にたどり着いた頃には２人とも足が棒でした。<br><br>この頃で１３時前くらいです。<br>朝から実に４時間近くも歩きました。<br><br>しかししかし、円明園はハンパなく広く、<br>これでも全体の４分の１くらいしか回っていないと思います。<br><br>大陸の広さを実感しました。<br><br><br>　「ぺきききききーっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94" 深セン情報へ? 海外生活ブログ にほんブログ村?></a>
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<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 23:57:55 +0900</pubDate>
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<title>～北京へ行く！～　（その４）</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●北京という都市へ行ってきました（その４）<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>北京旅行、２日目の午後であります。<br><br><br>●10/4(金)　１４：００頃<br><br>昼食後、特にあてもなく １６魔王と２人でぶらぶらしました。<br><br>その後、タクシーに乗り<br>「三里屯」（さんりーとん）という場所へ行きました。<br><br>１６魔王の話では、北京にとってのさんりーとんは、<br>東京で言うところ、六本木とかなんかその辺みたいな<br>おされスポットだそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/cf/df/j/o0800060012711891487.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 239px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381415068921" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/cf/df/j/t02200165_0800060012711891487.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>　←仰向けの鳥のオブジェ with １６魔王<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/6d/ce/j/o0800045012711891489.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381415551046" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/6d/ce/j/t02200124_0800045012711891489.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←さんりーとん入口あたり<br><br>確かにかなりおされスポットでした。<br>多くのブランドショップがあり、とてもキレイでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/ea/81/j/o0800045012711891488.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381415200640" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/ea/81/j/t02200124_0800045012711891488.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←キレイ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/8d/c8/j/o0800045012711891490.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381415216062" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/21/sususu19/8d/c8/j/t02200124_0800045012711891490.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←ヤヴァイ<br><br>この【キレイ】と【ヤヴァイ】は、距離にして５０ｍほどでした。<br>このあたりの様子を文字で表現すると、<br>【キレイ】、【ヤヴァイ】、【キレイ】という感じです。<br>間に挟まれている【ヤヴァイ】ところも綺麗にすればいいのに、と思います。<br><br>このあたりでお茶しようということで、<br>アイスクリーム店に入ってビン入りのコーヒーを買ったのですが、<br>かなりの甘さに２人とも閉口し、押し黙りました。<br>２人とも、腹をくださないか心配になりました。<br><br><br>●10/4(金)　１６：００頃<br><br>さんりーとんからタクシーで「五道口」（うーだおこぅ）のエリアへ戻り、<br>マッサージ屋へ行きました。<br>気持ちよかったです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/2c/e6/j/o0480085412712039528.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 168px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381415809984" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/2c/e6/j/t02200391_0480085412712039528.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>　←マッサージ直前の１６魔王<br><br><br>●10/4(金)　１８：００頃<br><br>マッサージ後、私の野暮用のために小一時間ほど歩きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/0e/6c/j/o0480085412712039530.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 168px; HEIGHT: 300px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381415944578" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/0e/6c/j/t02200391_0480085412712039530.jpg" ratio="0.562659846547315"></a>　←歩き途中に見かけた、輝くビル<br><br><br>●10/4(金)　１９：００頃<br><br>思い返せば午前の天安門からけっこう歩いたねぇ等と話しつつ、<br>メシだメシだ、となって<br>たまたまスペイン料理屋を発見しました。<br><br>店員のオネイサンが美人で、愛想が大変よかったので<br>「どこの国の人ですか？」<br>と聞くと、<br>「エクアドルです」<br>との回答が・・・！<br><br>スペイン料理屋だからスペイン人だとばかり思っていたので驚きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/e0/e3/j/o0800045012712039527.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381416244843" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/e0/e3/j/t02200124_0800045012712039527.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br>↑<br>「オレ、エクアドル人より黒いじゃん」 by １６魔王<br><br>ちなみに、この写真を撮っていたとき、<br>隣のテーブルの(たぶん)中国人女性２人組の内の１人が号泣していて、<br>相手が慰めている感じでした。<br><br>これが俗に言う、<br>『北京のスペイン料理屋で日本人とエクアドル人が写真を撮る横で号泣する中国人』<br>です。<br><br>■パエリヤーーーー　　　　　　　　　　　　　　　　　　■ポテトにサワーソース(?)かけたもの<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/94/5b/j/o0800045012712045190.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 230px; HEIGHT: 130px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381416592718" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/94/5b/j/t02200124_0800045012712045190.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/48/75/j/o0800045012712045188.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 230px; HEIGHT: 130px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381416726781" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/23/sususu19/48/75/j/t02200124_0800045012712045188.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>&nbsp;<br>右のイモはエクアドル人のおすすめです。<br>どちらもおいしかったです◎<br><br><br>こんな感じで２日目終了で～す。<br><br><br>　「ぺききききーっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94" 深セン情報へ? 海外生活ブログ にほんブログ村?></a>
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<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 23:56:22 +0900</pubDate>
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<title>～北京へ行く！～　（その３）</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●北京という都市へ行ってきました（その３）<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>北京旅行、２日目の昼～であります。<br><br><br>●10/4(金)　１２：１５頃<br><br>ぶらり天安門にて残り体力が「４」くらいになった<br>１６魔王一行は、<br>「王府井」（ワンフージン）という繁華街まで<br>タクシーで行くことにしました。<br><br>道路上で数台のタクシーを見つけることができましたが、<br>ことごとく乗車拒否。<br>みんな、昼休憩に行きたくてしょうがないみたいな顔をしていました。<br><br>そんな中、なんかすぎょいちっちゃい箱型の座席がついている<br>三輪バイクを発見、乗ってもよいとのことだったので、<br>１６魔王と２人できゅんきゅんに詰めて乗り込みました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/94/69/j/o0800045012711155469.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381334750781" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/94/69/j/t02200124_0800045012711155469.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←車内の様子、きゅんきゅん<br><br>外見を撮影するのを忘れていました、残念。<br><br><br>■（たぶん北京屈指の繁華街、）「王府井」（ワンフージン）の様子<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/ea/f8/j/o0800045012711155468.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381334827093" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/ea/f8/j/t02200124_0800045012711155468.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←道路広くてでかい建物いっぱい<br><br>わんふーじん到着後、１６魔王の会社が扱う商材を売る店があったので<br>覗いてみることにしました。<br>１０分弱くらい店頭のオネイサンとからみ、いざ昼食へと向かいました。<br><br><br>●10/4(金)　１３：００頃<br><br>きれいめの百貨店的な建物の中にあったレストラン街的な場所の中から、<br>看板にショウロンポーの写真が載っている店を選んで入店しました。<br><br>ショウロンポーは一コ目が劇的に美味で、<br>２人ともかなり興奮していたのですが、<br>２コ目からは、「アレ？」と思うくらい普通の味でした。<br>うまいことはうまかったですが！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/8d/f2/j/o0800045012711155470.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381335337578" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/8d/f2/j/t02200124_0800045012711155470.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←ラス１で写真を撮ることを思い出す<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/ae/62/j/o0800045012711155749.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381335340375" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/ae/62/j/t02200124_0800045012711155749.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←舌鼓を打つ１６魔王<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/61/8c/j/o0800045012711155750.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381335390203" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/61/8c/j/t02200124_0800045012711155750.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←エビ炒飯<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/4c/84/j/o0800045012711155467.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381335392031" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/01/sususu19/4c/84/j/t02200124_0800045012711155467.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←エビシューマイ<br><br>どれもおいしかったです◎<br><br><br><br>＜余談＞<br>深セン生活の一端を･･･<br>本日、職場の人たちでサッカーをしてきました。<br>私は10/16に一旦日本に帰国、その後北京へ行く予定なので、<br>今日がおそらく最後の深センサッカーでした。<br>少々、感慨深いものがあります。<br><br>超どうでもいい話ですが、今日の相手チームには西洋人がいました。<br>彼は、「我不知道」（ウォブージーダオ）という、<br>英語で言えば「I don't know」という意味の中国語を<br>周りの中国人から言われていたのですが、<br>全然意味わかっていなかったようです。<br>それの意味くらいわかっとけよ！と言いたかったですが、<br>いかんせん、わたしは英語も中国語もレベルが低くて言えませんでした。<br>･･･言えたとしても言ってないですが！！<br><br><br>　「ぺきききーっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" にほんブログ村" 海外生活ブログ 深セン情報へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94"></a>
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<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 23:31:39 +0900</pubDate>
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<title>～北京へ行く！～　（その２）</title>
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<![CDATA[ <img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">当記事の要約＜サマリ＞</span><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); MARGIN: 0px 5px; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102); BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</span><br style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)"><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">●北京という都市へ行ってきました（その２）<br></span><span style="LINE-HEIGHT: 16px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; COLOR: rgb(102,102,102)">*＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>＜本文＞<br><br>北京旅行、２日目であります。<br><br><br>●10/4(金)　０４：４５頃<br><br>興奮のせいか、はっと目が覚める。<br><br>６：００頃まで布団の中でもう一度寝ようと試みたものの、<br>全然寝付ける気配がないため、起床。<br><br>国威発揚系の戦争映画や、何度も同じ情報を伝える<br>スポーツ番組をみて時間をつぶす。<br>（このときは、欧州CL、体操の大会で内村航平すげーみたいなのをやっていました）<br><br><br>●10/4(金)　０９：００頃<br><br>１６魔王と合流。<br>いざ天安門を目指し、「五道口」駅へ。<br>駅で北京の交通カードを購入する。<br><br>北京の地下鉄では手荷物検査を行っている。<br><br>地下鉄はけっこうな混雑。<br>数ヶ月ぶりに感じるぎゅうぎゅう感。<br><br>２回乗り換え、「天安門西」駅へ到着。<br><br>ものすぎょい、人、人、人・・・。<br>道路や土地も広いので、壮大な眺めでした。<br><br><br>■有名なあの「天安門」を背景に<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/54/0b/j/o0800045012710111767.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381242344640" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/54/0b/j/t02200124_0800045012710111767.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←何かを指し示す１６魔王<br><br>■チケット売り場に並ぶ共和国人民<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/c9/dd/j/o0800045012710111768.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381242859265" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/c9/dd/j/t02200124_0800045012710111768.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←３０分以上並びました<br><br>■背景は人民の人だかり、で２ショット<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/a3/8a/j/o0800060012710111766.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 239px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381243226359" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/a3/8a/j/t02200165_0800060012710111766.jpg" ratio="1.33333333333333"></a>　←広大！！<br><br>■いやぁー、もう広大！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/b8/05/j/o0800045012710111769.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 319px; HEIGHT: 180px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1381243359750" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/23/sususu19/b8/05/j/t02200124_0800045012710111769.jpg" ratio="1.7741935483871"></a>　←いやぁー、もう広大！！<br><br>↑<br>こんな景色が門を通過するたびに何度か繰り返されます。<br>もうメチャメチャ中広いです。<br>当初の想定の５倍くらいは広かったです。<br><br>なんだかんだ、向こう側まで通り抜けるのに<br>２時間程かかったようです。<br>（チケット並び時間込み）<br><br>これだけ広い敷地で、これだけ多くの人民を見ることができた<br>という意味で、<br><br>国慶節に天安門、あると思います。<br><br>日本ではまずこんな光景ないだろうと思います。<br>とにかく壮大さに感動しました。<br><br>こんな感じで、 ２日目午前、終了で～す。<br><br><br><br>　「ぺききーっとありがとうございます！！」<br>　↓↓↓↓↓↓↓<br></span><a href="http://overseas.blogmura.com/shenzhen/" target="_blank"><img border="0" alt="" にほんブログ村" 海外生活ブログ 深セン情報へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Foverseas.blogmura.com%2Fshenzhen%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000448564.jpg" width="103" height="94"></a>
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<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 23:08:08 +0900</pubDate>
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