<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>りょう君</title>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/suttontaisa1113/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ひゅうまのパパのミニピンのりょうです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>パパさん僕をほったらかし</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131002/04/suttontaisa1113/82/f4/j/o0800106712702805080.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131002/04/suttontaisa1113/82/f4/j/o0800106712702805080.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>パパさん僕をほったからに<br>してどっか行った。<br><br>帰ってきたら、こんな<br>写真、見せられた。<br><br>僕、わからない…</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/8949799/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11626035584.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 04:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>真•猫の十戒</title>
<description>
<![CDATA[ １.私の一生はだいたい15年くらいしかありませんが、たまに20年以上生きてしっぽが裂けます。<br>　 ほんのわずかな時間でも貴方が離れていると腹が立ちます。<br>　 私が家族になってやるから、そのことを覚悟しなさい。<br><br>２.あなたが私に望むことを理解するつもりはありません。待っても無駄です。<br><br>３.私を尊敬しなさい。私にとって、それがいちばん大事なことなのです。<br><br>４.私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしてはなりません。<br>　 でも狭いところは好きなのでダンボール箱を用意するのは許します。<br>　 貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょうが、<br>　 でも･･･私にぎゃくたいされることに勝る楽しみはないはずです。<br><br>５.いつも私に話しかけなさい。あなたの言うことが何かはどうでもいいですが、<br>　 私に話しかけるあなたの声はわかるのです。ほめ言葉は特に。<br><br>６.あなたが私にどんな風に接しているか、私は決して忘れません。恨みは倍返しします。<br><br>７.私を叩く前に思い出しなさい。私には貴方の手の骨を　簡単に噛み砕くことができる<br>　 歯があるけれど、気が向いたときにしか噛まないようにしていることを。<br><br>８.私のことを言う事を聞かないだとか、頑固だとか、<br>　 怠け者だとか叱る前に、まずは自分に問い掛けてみなさい。<br>　 たっぷり食事を与えてましたか？　それは私の好きなしーばですか？<br>　　 （うちのお嬢たちはこれじゃないけどね）<br>　 太陽の下で気持ちよく寝ているのをじゃましませんでしたか？<br>　 もしかすると年をとってどこか弱っているのかもしれませんが、<br>　 どのみち私がしたいことに従わないほうが悪いのですから、あきらめなさい。<br><br>９.私が年をとっても世話をしなさい。<br>　 貴方も同じように年をとりますが、私は年をとってもかわいいのです。<br><br>10.最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送りなさい。<br>　「見ているのがつらいから」とか「私のいないところで逝かせてあげて」なんて<br>　 言うのは許しません。なでなさい。なで続けなさい。<br>　 かわいいね、いいこだねと言いなさい。言いまくりなさい。<br>　 そうすれば私は着換えの時間を少し短くしてやってもよいです。気が向いたらな。<br><br>http://slashdot.jp/comments.pl?sid=408833&amp;cid=1378051<br><br><br><br>† 猫の十戒 † Cat Commandments　(For Henry, the Beloved)<br><br>Thou shalt not jump onto the keyboard when thy human is on the modem<br>汝、人間がモデムを使っているときに、キーボードに飛び乗るなかれ。<br><br>Thou shalt not pull the phone cord out of the back of the modem.<br>汝、モデムの後ろ側にある電話線を抜くことなかれ。<br><br>Thou shalt not unroll all of the toilet paper off the roll.<br>汝、トイレットペーペーを引っ張り、ロールをむき出しにすることなかれ。<br><br>Thou shalt not sit in front of the television or monitor as thou are transparent.<br>汝、透明ではない為、テレビあるいはモニターの前に座ることなかれ。<br><br>Thou shalt not projectile vomit from the top of the refrigerator.<br>汝、冷蔵庫の上に、吐き戻す事なかれ。<br><br>Thou shalt not walk in on a dinner party and commence licking thy butt.<br>汝、ディナーパーティーのときに現われ、顔を洗い始めることなかれ。<br><br>Thou shalt not lie down with thy butt in thy human's face.　　　　<br>汝、人間の顔・頭の上に横たわる事なかれ。<br><br>Thou shalt not leap from great heights onto thy human's genital region.<br>汝、人間の股間に飛びつくことなかれ。<br><br>Fast as thou are, thou cannot run through closed doors.　　　<br>汝、急ぐ事なかれ、速く走ろうとも、閉まったドアを通り抜けることはできまい。<br><br>Thou shalt not reset thy human's alarm clock by walking on it.<br>汝、人間の目覚まし時計の上を踏んで、タイマーをリセットすることなかれ。<br><br>Thou shalt not climb on the garbage can with the hinged lid, as thou wilt fall in and trap thyself.<br>汝、摘みのあるごみ箱の蓋に乗るなかれ、なぜなら自ら落ちてはまってしまうからである。<br><br>Thou shalt not jump onto the toilet seat just as thy human is sitting down.<br>汝、人間が、まさに腰掛けんとするときに、トイレの便座に飛び乗る事なかれ。<br><br>Thou shalt not jump onto thy sleeping human's bladder at 4a.m.<br>汝、眠っている人間の、午前四時の膀胱の真上に飛び乗ることなかれ。<br><br>Thou shalt realize that the house is not a prison from which to escape at any opportunity.<br>汝、いかなる状況でも、家は、逃げ出す刑務所ではないことを悟るべし。<br><br>Thou shalt not trip thy humans even if they are walking too slow.<br>汝、人間がいかに歩みがのろくとも、飛び掛かる事なかれ。<br><br>Thou shalt not push open the bathroom door when there are guests in thy house.<br>汝、客人が入っているときは、トイレのドアを押し開ける事なかれ。<br><br>Thou shalt remember that thou are a carnivore and hat houseplants are not meat.<br>汝、肉食動物であること、植物は肉ではないことを忘れる事なかれ。<br><br>Thou shalt show remorse when being scolded.<br>汝、叱られたときには、反省の心を示すべし。<br><br><br>*Author Unknown* <br>* 著者不詳 * <br><br>「犬の十戒」との対比で「猫の十戒」としてありますが実際には「１８戒」ですね！<br><br>訳：YORISUN<br><br>http://www5.ocn.ne.jp/~select/Cat-Commandments.html<br><br><br>別口で、こういうのも。<br>オリジナル十戒だそうです。<br><br>１．汝、読んでいる新聞の上に乗ってきて自分に注意を引くことなかれ。 <br>２．汝、自分に都合の良いことだけを学習する事なかれ。 <br>３．汝、網戸を登るには体重が重すぎることに気がつくべし。 <br>４．汝、砂をかけるときはきちんとモノが隠れるようにかけるべし。 <br>５．汝、勝手に電話を掛けたり、留守電を解除する事なかれ。 <br>６．汝、自分が落とした物の音でパニックになる事なかれ。 <br>７．汝、休日の朝は４時から運動会をすることなかれ。 <br>８．汝、寝ている人間の胸の上に乗って悪夢を見させる事なかれ。 <br>９．汝、客人の膝の上ですかしっ屁をすることなかれ。 <br>10．汝、たまにはネコの手として役に立つべし。 <br>おまけ：汝、ついちょっかいを出したくなるような無防備な寝姿を見せるべからず。<br><br>http://allabout.co.jp/gm/gc/69047/2/<br><br>うちは、４．と７．は言いたいかも。<br>５．は、電話じゃなくて、蛍光灯、もしくは洗濯機、かな。(苦笑)<br><br><br>そして、大元の犬の十戒。<br><br>† 犬の十戒 † （犬の飼い主のための十戒）<br>The Ten Commandments of Dog Ownership <br><br>1. My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will <br>be painful for me. Remember that before you buy me.<br><br>私の一生は１０～１５年くらいしかありません <br>ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです <br>私のことを買う（飼う）前にどうかそのことを考えて下さい。 <br><br>2. Give me time to understand what you want of me. <br><br>私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。<br><br>3. Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.<br><br>私を信頼して下さい．．．それだけで私は幸せなのです。 <br><br>4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.<br><br>私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい <br>貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう <br>でも．．．私には貴方だけしかいないのです。 <br><br>5. Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.<br><br>時には私に話しかけて下さい たとえ貴方の言葉を理解できなくても、<br>私に話しかけている貴方の声で 理解しています。<br><br>6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it. <br><br>貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。<br><br>7. Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.<br><br>私を叩く前に思い出して下さい 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど<br>私は貴方を噛まないように決めている事を。 <br><br>8. Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak. <br><br>言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと<br>貴方自身に問い掛けてみて下さい。 <br>適切な食餌をあげなかったのでは？日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも？<br>心臓が年をとるにつれて弱っては いないだろうか？<br><br>9. Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.<br><br>私が年をとってもどうか世話をして下さい 貴方も同じように年をとるのです。 <br><br>10. Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it, or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you. <br><br>最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか<br>「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです 。<br>貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます <br>そして．．．．．．どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。 <br><br>Author Unknown <br>作者不明 <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11613989650.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 03:55:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>捨て犬の十戒</title>
<description>
<![CDATA[ <br>■捨て犬の十戒<br><br>1.僕を迎えてくれた時の事は決して忘れません。<br>暖かい家族の中で幸せでした。ご主人様との楽しい思いでは決して忘れません。<br><br><br><br>2.ご主人様が望んでいるようには振る舞えなかったかもしれません。<br>僕はあまり可愛らしくなかったかもしれません。<br>でも、ご主人様に喜んでもらいたくて、精一杯頑張ったことだけは本当です。<br><br><br><br>3.ご主人様がいなくなっても、きっと迎えに来てくれると思って待っています。<br>側にいられなくなった訳は良くわからないけど…<br>僕を嫌いになったからじゃないと自分に言い聞かせています。<br><br><br><br>4.僕を産んでくれたお母さん、お父さんに、ありがとうって言いたい。<br>こうして楽しい思い出を宝物にできたのも、命を与えてくれたからです。<br>生きているから味わえたのです。ありがとう。<br><br><br><br>5.今は、たくさんの仲間たちと一緒に暮らしています。でもみんな悲しそうです。<br>僕もなぜか寂しい、物足りない気持ちでいっぱいです。<br><br><br><br>6.多くの仲間達は、連れていかれ二度と顔を見ることもない毎日です。<br>そのときの悲しそうな目を見たことがありますか。<br><br><br><br>7.一部の仲間達は、たまに新しいご主人が連れて帰ります。<br>ご主人様が迎えに来てくれないなら、僕も新しいご主人様に連れて行かれるかもしれない。<br>優しいご主人様だったら嬉しいけど………<br><br><br><br>8.僕にはご主人様を選ぶことはできません。<br>でも僕を迎えてくれるご主人様が、どこかにいるかもしれない。<br>もしそうなったら、今度はもっともっと気に入られるように頑張ります。<br><br><br><br>9.ご主人様、早く僕を迎えに来てください。<br>そして今度こそずっとそばに置いてください。それだけが僕の願いです。<br><br><br><br>10.ご主人様、これだけは覚えておいてください。<br>僕だって生きているということを。<br>心だってちゃんとあるということを。<br>天に召される最後の時まで、ご主人様に尽くしたいと思っていることを。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11613985758.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 03:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パパさん帰ってきた〜</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130914/02/suttontaisa1113/36/d7/j/o0800106712682733242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130914/02/suttontaisa1113/36/d7/j/o0800106712682733242.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>パパさん帰ってきた～<br><br>お腹すいた～。<br><br>散歩連れて行け～。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/8443870/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11613267167.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 02:46:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>犬、猫の十戒</title>
<description>
<![CDATA[ <br>私の一生は１０～１５年くらいしかありません。<br>ほんのわずかな時間でもあなたと離れていることは辛いのです。<br>私のことを飼う前にどうかそのことを考えて下さい。<br><br>私が「あなたが私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間が必要です。<br><br>私を信頼して下さい…。それだけで私は幸せなのです。<br><br>私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。<br>あなたには仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。<br>でも…私にはあなただけしかいないのです。<br><br>時には私に話しかけて下さい。<br>たとえあなたの言葉そのものはわからなくても、<br>私に話しかけているあなたの声で 理解しています。<br><br>あなたが私のことをどんな風に扱っているのか気づいてください。<br>私はそのことを決して忘れません。<br><br>私を叩く前に思い出して下さい。<br>私にはあなたの手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、<br>私はあなたを噛まないようにしていることを。<br><br>言うことをきかない、頑固だ、怠け者だと叱る前に<br>私がそうなる原因が何かないかとあなた自身に問い掛けてみて下さい。<br>適切な食餌をあげなかったのでは？<br>日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも？<br>心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか？<br><br>私が年をとってもどうか世話をして下さい。<br>あなたも同じように年をとるのです。<br><br>最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい。<br>「見ているのが辛いから」とか<br>「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです 。<br><br>あなたが側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。<br>そして……どうか忘れないで下さい。<br><br>私があなたを愛していることを。<br><br>作者不詳の、有名な『犬の十戒』<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11613265001.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 02:37:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暇だー</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130831/17/suttontaisa1113/d5/80/j/o0800045012668085574.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130831/17/suttontaisa1113/d5/80/j/o0800045012668085574.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>雨降って、<br><br>散歩行けないから暇だょ。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/8059411/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11603795194.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 17:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疲れた〜</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/17/suttontaisa1113/f0/84/j/o0800106712666922194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/17/suttontaisa1113/f0/84/j/o0800106712666922194.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>疲れた～</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/8028697/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11603081436.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 17:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遊ぼうぜ〜</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130830/17/suttontaisa1113/dc/a9/j/o0800106712666912319.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130830/17/suttontaisa1113/dc/a9/j/o0800106712666912319.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>遊ぼうぜ～</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/8028477/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11603075649.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 17:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たまには、お座りしてみた。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/18/suttontaisa1113/07/bd/j/o0800106712665848020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/18/suttontaisa1113/07/bd/j/o0800106712665848020.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>たまには、お座りしてみた。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/8001401/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11602410629.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 18:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑くて眠たい…</title>
<description>
<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/23/suttontaisa1113/e4/db/j/o0800060012655533888.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/23/suttontaisa1113/e4/db/j/o0800060012655533888.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>暑くて眠たい…</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/7745972/37">りょう君さんのSimplogを見る</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suttontaisa1113/entry-11596541873.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 23:52:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
