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<title>suuuuuu135のブログ</title>
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<title>DeepSeek Harnessのプラグインを2500件以上整理してみた</title>
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<![CDATA[ <p>最近、DeepSeek Harnessを触る機会が増えてきました。</p><p>その中で少し困ったのが、<strong>プラグインを探しにくい</strong>ことです。</p><p>GitHubの<code inline="">dsh-plugin</code> topicにあるものもあれば、community registryに登録されているもの、大きなリポジトリの一部として公開されているものもあります。</p><p>Memory系のプラグインを探したい、Visionを追加したい、UIを改善したいと思っても、毎回GitHubを検索してREADMEを確認する必要がありました。</p><p>そこで、関連するプラグインをまとめて整理してみました。</p><p>現在は <strong>2500件以上のDeepSeek Harness関連プラグイン</strong> を、14カテゴリに分類しています。</p><p>主なカテゴリは以下のようなものです。</p><ul><li><p>Tools &amp; Capabilities</p></li><li><p>UI Enhancements</p></li><li><p>Memory</p></li><li><p>Skills</p></li><li><p>Vision &amp; Multimodal</p></li><li><p>Models &amp; Providers</p></li><li><p>Workflow &amp; Automation</p></li><li><p>Development &amp; Runtime</p></li></ul><p>整理していて感じたのは、DSHのプラグインは単純に「Toolを追加するもの」だけではないということです。</p><p>たとえばUI系では、Terminal UIやSidebar、Git、Subagent管理など、Harnessそのものの操作体験を変えるものがあります。</p><p>Memory系では、Sessionをまたいで情報を保存・再利用する仕組みが作られています。</p><p>Vision系では、OCRや画像解析を通して、テキスト中心のAgentに画像入力を追加するようなアプローチもあります。</p><p>さらにSkillsやWorkflowまで含めると、単純な機能追加というより、</p><p><strong>Agentがどのように仕事を進めるか</strong></p><p>そのものを拡張するプラグインも増えてきています。</p><p>一方で、2500件以上を見ていくと、数が多いこと自体が必ずしも良いわけではありません。</p><p>実際には、</p><ul><li><p>最近更新されていない</p></li><li><p>インストール方法が分かりにくい</p></li><li><p>npm packageがない</p></li><li><p>READMEと現在の実装が合っていない</p></li><li><p>大きなリポジトリの一部だけがプラグインになっている</p></li></ul><p>といったケースもあります。</p><p>そのため、最近はStar数だけではなく、</p><ul><li><p>最終更新日</p></li><li><p>インストール方法</p></li><li><p>Source repository</p></li><li><p>License</p></li><li><p>必要な権限</p></li><li><p>実際にインストールできるか</p></li></ul><p>なども確認するようにしています。</p><p>特にAgent系のプラグインは、Shell、Filesystem、Network、API Tokenなどにアクセスする場合があるので、普通のUI拡張よりも少し慎重に見たほうがよさそうです。</p><p>整理したデータは、検索しやすいように <strong>DSH Marketplace</strong> というページにまとめています。</p><p><a href="https://dshmarketplace.dev/">https://dshmarketplace.dev</a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260818/22/suuuuuu135/f4/45/p/o2536127215813626287.png"><img alt="" height="211" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260818/22/suuuuuu135/f4/45/p/o2536127215813626287.png" width="420"></a></p><p>現在はプラグイン検索、カテゴリ、Star、更新日時、Source、License、インストール方法などを確認できます。</p><p>一部のプラグインについては、実際にクリーンなprofileでインストールテストも行っています。</p><p>CLIも用意していて、リポジトリが分かっている場合は、</p><p><code inline="">npx dshmarketplace-cli add owner/repo</code></p><p>のように使えます。</p><p>まだかなり初期段階ですが、今後は単純に掲載数を増やすよりも、</p><p><strong>「このプラグインは何ができるのか」「現在も使えるのか」「どんな権限が必要なのか」</strong></p><p>といった情報を増やしていきたいと思っています。</p><p>DeepSeek Harnessを使っていて面白いプラグインを見つけた方がいれば、ぜひ教えてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/suuuuuu135/entry-12976132644.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2026 22:36:26 +0900</pubDate>
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<title>Gammaで作成したPDF・PPTXから「Made with Gamma」透かしを消す方法</title>
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<![CDATA[ <p>Gammaでプレゼン資料を作成してPDFやPowerPoint形式でエクスポートすると、ファイル内に「Made with Gamma」という透かしが表示されることがあります。</p><p>自分で作成した資料を確認したり、共有前に見た目を整えたり、下書き用の資料をきれいにしたい場合は、<a href="https://gammaremover.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">GammaRemover</a>というブラウザベースのツールを使うことができます。</p><p>GammaRemover：<br><a href="https://gammaremover.com/">https://gammaremover.com/</a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/18/suuuuuu135/b3/b0/p/o2491126715797091514.png"><img alt="" height="214" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260627/18/suuuuuu135/b3/b0/p/o2491126715797091514.png" width="420"></a></p><p>使い方はシンプルです。</p><ol><li><p>GammaからPDFまたはPPTXファイルをエクスポートする</p></li><li><p>GammaRemoverを開く</p></li><li><p>PDFまたはPPTXファイルを選択する</p></li><li><p>ブラウザ上で処理する</p></li><li><p>透かしを削除したファイルをダウンロードする</p></li></ol><p>主な特徴：</p><ul><li><p>PDFファイルに対応</p></li><li><p>PPTX / PowerPointファイルに対応</p></li><li><p>ブラウザ上で処理</p></li><li><p>登録不要</p></li><li><p>ソフトのインストール不要</p></li><li><p>シンプルなアップロード・処理・ダウンロードの流れ</p></li></ul><p>学生、クリエイター、マーケター、教育関係者、プレゼン資料をよく作る人にとって、共有前のファイル整理に役立つツールだと思います。</p><p>注意点として、このツールは自分で作成したファイル、または編集する権限のあるファイルにのみ使用してください。著作権やサービス利用規約に反する使い方は避けるべきです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/suuuuuu135/entry-12970981650.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2026 18:59:25 +0900</pubDate>
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<title>NotebookLMのエクスポートを共有前にきれいに整えるシンプルな方法</title>
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<![CDATA[ <p>NotebookLMを使って調査メモ、学習資料、プレゼン用の資料を作ると、エクスポート後のファイルをそのまま共有するには少し気になることがあります。</p><p>たとえば、動画、PDF、PPTX、画像、研究資料などに不要な表示やウォーターマークが残っていて、発表資料や共有用ファイルとしては少し整っていないように見える場合があります。</p><p>私が最近使っているシンプルな流れは以下です。</p><ol><li><p>NotebookLMから資料をエクスポートする</p></li><li><p>動画、PDF、PPTX、画像などを確認する</p></li><li><p>不要なウォーターマークや余分な表示を取り除く</p></li><li><p>プレゼン、学習ノート、研究資料、共有用ファイルとして保存する</p></li></ol><p>この作業に使えるブラウザベースのツールが NotebookLM Remover です。</p><p>NotebookLM Remover:<br><a href="https://notebooklmremover.org/">https://notebooklmremover.org/</a></p><p>NotebookLM Removerは、NotebookLMのエクスポートをきれいに整え、不要なウォーターマークを削除するためのオンラインツールです。追加ソフトをインストールせず、ブラウザ上で動画、PDF、PPTX、画像、研究資料を整理できます。</p><p>学生、研究者、教育関係者、コンテンツ作成者など、NotebookLMで作った資料をよりきれいな形で共有したい人に向いていると思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/suuuuuu135/entry-12968220677.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 20:23:23 +0900</pubDate>
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