<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>タイ･バンコクを愛するみなさんへ</title>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/suvarnabhumi-internation/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>タイ･バンコクをこよなく愛するみなさまへタイ旅行を100倍楽しく過ごしていただく情報やガイドブックでは紹介されていないお得な裏技？等を余すことなくご提供します！バンコクの｢食｣｢交通｣｢観光｣｢マッサージ｣｢ショッピング｣、そして｢ナイトライフ｣等について。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>タイのスパブランド【pranali（プラナリ）】のスゴさ</title>
<description>
<![CDATA[ タイマッサージを街中で気軽に安く受けられるのは有名ですが、<br><br>女性から圧倒的に支持の高いスパについて綴ってみます。<br><br>「ＴＨＡＮＮ」などは既に日本でもそこそこ有名ですね。<br><br>（嵐の櫻井くんが使用しててちょっと話題になってました。）<br><br>そんな中、オススメしたいのが<br><br>「Pranali（プラナリ）」。<br><br>“世界のトップスパ150”に選ばれ<br><br>世界中の五つ星ホテルのスパで使用されています。<br><br>バンコクではサイアムパラゴンの中に店舗があります。<br><br>コースによりますが70分で5,000～6,000円程度と<br><br>高級スパとして考えると非常に割安で極楽体験できます。<br><br>私は男性なので経験はありませんが、ここのスパグッズを<br><br>会社の女性にお土産でプレゼントしたことがありました。<br><br>これがいずれも大絶賛！<br><br>特にバスソルトの破壊力はとてつもないらしく、<br><br>「5分で汗だくになり、身体の灰汁（アク）が出たような感覚」<br><br>という感想で、タイに行く度に<br><br>「あのバスソルト、買ってきてください！」と頼まれます。<br><br>一つ余りがあるので、読者の方の中から、よかったらプレゼントします！<br><br>（どうやって募集すればいいのかなぁ･･･。）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130130/23/suvarnabhumi-internation/90/73/j/o0400030012398803760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130130/23/suvarnabhumi-internation/90/73/j/t02200165_0400030012398803760.jpg" alt="$タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>「Pranali（プラナリ）」も日本へ輸入して流行らせたい！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11460296610.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 23:06:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイのスターバックス【ブラックキャニオンコーヒー】</title>
<description>
<![CDATA[ タイにも日本同様、スターバックスはあらゆる場所に存在します。<br><br>（サスガにスタバの偽物は知る限りではありません･･･。）<br><br>それと同じ、もしくはそれ以上に店舗数が多いのが<br><br>【ブラックキャニオンコーヒー】というタイオリジナルのコーヒーショップ。<br><br>コーヒーの種類はとても豊富で、特に暑いタイでは甘い飲み物が人気のせいか、<br><br>生クリームが大量に盛られたコーヒーや、<br><br>甘くて美味しいティー、フレッシュジュース等、<br><br>飲み物だけでも種類はとても豊富、かつ、味もGood！<br><br>さらに、サンドウィッチなどの軽食に加え、タイ料理も扱っています。<br><br>私はいつか日本にこの店を輸入したいと本気で考えています。<br><br>誰か関係者とお知り合いの方がいらっしゃったらお知らせください！<br><br>店内は落ち着く雰囲気でWi-Fiを完備しているので（一部は除く）<br><br>ついつい長居したくなりますね。<br><br>コーヒー好きな方（特に甘いタイプ）は是非一度足を運んでみてください。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130130/22/suvarnabhumi-internation/d1/57/j/o0701043312398750900.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130130/22/suvarnabhumi-internation/d1/57/j/t02200136_0701043312398750900.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ"></a></div>この看板が目印です！<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11460268724.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 22:34:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイ人と恋に落ちちゃったら？</title>
<description>
<![CDATA[ レディボーイについてご紹介してきましたが、タイは、｢微笑みの国｣。<br><br><br><br>日本人にはない優しさを持った男性･女性が多いです。<br><br><br><br>タイの男性は年中常夏のせいか、大らかでフレンドリー、ホスピタリティに<br><br>溢れる方が多いと感じます。<br><br><br><br>そして笑顔を絶やさないところもステキですね。<br><br><br><br>女性も同様にフレンドリーで人なつっこい方が多く、初対面でも家族のよう？な<br><br><br>接し方をしてくれます。<br><br><br><br>そのため、｢あぁ、ステキな人･･･｣と惹かれてしまうこともあったりします。<br><br><br><br>愛情表現は日本人と違ってストレート。<br><br><br><br>彼氏･彼女がいることを非常にオープンにするし、<br><br>｢いない｣という人は本当にいない。<br><br><br><br>もし、タイに行って恋に落ちちゃったら、私はそれを推奨します。<br><br><br><br>なぜなら自分も過去、泊まっていた５ツ星ホテルのスタッフに惹かれて交際まで<br><br><br>いったことがありました。<br><br><br><br>｢なぜ付き合わなかったのか？｣<br><br><br><br>｢実は男（レディボーイ）だった｣なんてオチではありませんよ。<br><br><br><br>先にも述べたように非常に表現がストレートなので｢会いたい！ 会いたい！｣と<br><br><br>言ってくれるその女性の期待には遠距離過ぎて応えてあげられないので、<br><br><br>踏みとどまりました。<br><br><br>今ではいい友達で、その女性には彼氏ができたようで、facebookに毎日彼との<br><br><br>写真がＵＰされて、それを見る度<br><br><br>｢うーん、頑張るべきだったかな･･･｣とちょっとだけ後悔してます。<br><br><br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/20/suvarnabhumi-internation/2b/7d/j/o0453060412397233864.jpg"><img border="0" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/20/suvarnabhumi-internation/2b/7d/j/t02200293_0453060412397233864.jpg"></a><br></div><br>タイに転勤になったら間違いなくタイ人女性と結婚します！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11459467101.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 19:58:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニューハーフ（レディボーイ）と遊ぶ【パッポン通り】</title>
<description>
<![CDATA[ 今年に入ってからこちらのブログを綴らせていただくようになりましたが、<br><br>日本人は男女関係なくタイ好きな方が多いですよね。<br><br>一度でもタイ（バンコク）を訪れた人は一度は行ってる人も多い【パッポン通り】<br><br>有名な通りなので細かい説明は不要かと思いますので割愛します。<br><br>昼間は人もまばらですが夜になると一気に活気溢れ、あらゆるモノ（パチ物多数）が何でも売られています。<br><br>パチ物の時計やバッグ、洋服、アクセサリー、DVD等など･･･、<br><br>日本人はこういう場所が好きなのか、多くの方とすれ違います。<br><br>飲み屋やバーも多く、｢アジア｣のエネルギーを感じるタイを代表するストリートですね。<br><br>その中にある【キングスキャッスル３】。<br><br>シーロム通り（駅がある方）からだと進行方向右側で150ｍぐらい歩いたとこにあります。<br><br>ここは一昔前は今より更に活気で人が溢れ出るぐらいだったようです。<br><br>ここにも、とんでもないレディーボーイが多数在籍しています。<br><br>店の入り口付近で美しい男性が手招きして客引きもしているし、<br><br>デカい音でクラブミュージックが流れているのですぐに分かると思います。<br><br>ショッピングのついでに店内も覗かれてみてはいかがでしょう？<br><br>こちらもドリンク一杯（１５０バーツ程度）の料金のみです。<br><br>もちろん女性だけでも入店できるので、女の子のグループも見かけます。<br><br>しかし、女性はレディボーイからはあまり相手にしてもらえません。<br><br>またキレイな日本人の女性はやや嫉妬した目で見られることもありますが、<br><br>男性と一緒で複数だと、なぜかステージにあげられたり、なんてこともありました。<br><br>なんとも陽気な光景です。<br><br>入れ替わり立ち替わりステージに立つ美しいレディボーイは<br><br>見ていて全然飽きませんね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/14/suvarnabhumi-internation/eb/69/j/o0711096012396851853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/14/suvarnabhumi-internation/eb/69/j/t02200297_0711096012396851853.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>こんな子が笑顔で微笑みかけてくれるのです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11459279831.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 14:41:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニューハーフ（レディボーイ）の見分け方</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、レディボーイの友人Pちゃんの写真を掲載したところ、<br><br>非常に多くのアクセスをいただいてました（笑）。<br><br>さて、タイにいると、レディボーイと知らずに<br><br>男vs男、男同士の会話をなぜかデレデレしながら楽しそうに<br><br>している日本人男性をよく見かけます。<br><br>｢アレって“男”だと分かってるのかなぁ･･･｣と老婆心ながらに<br><br>忠告してあげようかとも思いますが、<br><br>非常に幸せそうな顔をされて見つめ合っているので（でも男同士）、<br><br>余計なお節介はなるべくしないようにしています。<br><br>実際、私もタイにはじめて行った際は、<br><br>１００%騙されましたし、なんなら｢性別なんて別にどうだったいいじゃないのさ！｣<br><br>と開き直りたくなるぐらい美しいタイの男性と過って一夜を共にするところでした。<br><br>なぜならそれぐらいに完成度が高いのです。<br><br>｢じゃぁ、どこで見分けりゃいいのよ？｣と思う方も多いでしょう。<br><br>のど仏もない状態なので、あとは手の大きさ･足の大きさを<br><br>よく見てください。（そこはさすがに小さくできないので）<br><br>｢俺と変わらない･･･｣｢むしろ自分よりデカい･･･｣と思ったら９割方<br><br>レディボーイの方々なので、甘い言葉で誘惑されても一度は冷静になってくださいね。<br><br>｢タイのバカヤロー！｣と大声で叫びたくなるぐらいに美しいので<br><br>その理性も吹き飛ばされてしまうかもしれません。<br><br>｢旅の土産にそれでもいいかな｣という男性も多いですね☆。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130129/12/suvarnabhumi-internation/5b/ee/j/o0453045312396746675.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130129/12/suvarnabhumi-internation/5b/ee/j/t02200220_0453045312396746675.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>お友達のPちゃんとそのお友達。やっぱりカワイィ。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11459218350.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 12:39:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パンケーキより美味しい！ タイのクレープ【ロッティ】</title>
<description>
<![CDATA[ 日本ではタイ料理屋でもあまり食べられるお店は少ないタイのクレープ<font color="#FF0000">｢ロッティ｣</font>。<br>街中の屋台で売られています。<br>駅の近くでよく見かけます。<br>クレープ風ですが、ちょっと異なる何とも言えない美味しさがあります。<br><br>私はいつもちょっと贅沢？ に｢エッグ｣｢バナナ｣と伝えます。<br>クレープで例えるところの王道｢チョコバナナ｣的な感じでチョコではなく練乳を<br>たっぷりとかけてくれます。<br><br>ちょっと小腹が空いた時に食べてみてください。<br>値段は屋台によって若干差がありますが、３０～４０バーツ（８０～１００円前後）<br>（プレーンは２０バーツ程度）<br><br>私はお腹がいっぱいでもロッティを見つけると<br>ついつい買ってしまいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130128/23/suvarnabhumi-internation/de/e2/j/o0448033612396264140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130128/23/suvarnabhumi-internation/de/e2/j/t02200165_0448033612396264140.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>美味いんだな～、コレが。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11458944765.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 23:04:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイのニューハーフの美しさときたら･･･</title>
<description>
<![CDATA[ タイの見所の一つでもあります<font color="#FF0000">【ニューハーフ】<font size="4"></font></font>、<br>現地では｢レディボーイ｣と呼ばれています。<br>私の周囲は男性よりも女性のほうが興味を持つ方が多いです。<br><br>そんなニューハーフ、どこに行けば会えるの？<br><br>現地にはニューハーフショーもたくさんありますが、<br>それよりも間近でビックリするような完成度の高いニューハーフの方々と<br>会える場所はたくさんあります。<br><br>基本的にあの方々とは昼間、遭遇することはほとんどありません。<br>（昼間も遭遇はできますが一目で｢あ～･･･｣と分かるような残念めな方ばかり）<br>なぜなら昼間、寝ていて夜から行動するからでしょう。<br><br>とにかく美しい！ <br>知らなかったら、間違いを犯してしまいそうなのです。<br>お顔の美しさはもちろん、スタイルがおかしな事になっています。<br>六本木あたりを闊歩していたらきっとナンパな男性陣に取り囲まれることでしょう。<br><br>少し前の話ですが、安室奈美恵ちゃんやエビちゃんにそっくりで<br>有名になってた子もいました。<br><br>男性は知っている方も多いと思いますが、女性に是非観てきて欲しいスポットを<br>ご紹介します。<br>（女性だけでも入店できます。）<br><br>■ナナプラザ（ナナ駅から徒歩５分程度）<br>いわゆる“ゴーゴーバー”がひしめきあう夜の街<br>エリアの入り口付近には美しいニューハーフの方々がたくさん。<br>その中にある｢オブセッション｣（１F）は男性を連れていっても女性を連れていっても<br>過去驚かない人はいませんでした。<br>ドリンク１杯（約400円前後）でずっと店内を鑑賞していてOKです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130128/22/suvarnabhumi-internation/38/42/j/o0240032012396236674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130128/22/suvarnabhumi-internation/38/42/j/t02200293_0240032012396236674.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>お友達になったニューハーフ、Pちゃん。<br>実際はもっともっと美しいのです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11458927888.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 22:36:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一度は泊まってもらいたい【バンコク ザ スコータイ ホテル】</title>
<description>
<![CDATA[ 何度もタイを訪れていますが、バンコクの中でも最近特にお気に入りのホテルがここ【バンコク ザ スコータイ ホテル】です。<br><font color="#0000FF">http://www.sukhothai.com/</font><br>他の５ツ星ホテルと異なり、ここは低層の建物で、敷地面積が広く、部屋の中にいると、車の騒音は一切聞こえませんし、窓からの景色に入ってくることがありません。<br>どちらかと言うと、プーケット等のリゾート地にいる感覚になれます。<br>室内ネット無料でプール･ジム･サウナもレベルが高く、１日ホテルでのんびり過ごせます。<br>部屋はそんなに広くはないですが、とにかくゆっくりしたい方にはかなりオススメできるホテルです。<br>朝食は最高に美味しいです！（納豆もあります（笑））<br><br><br>タイのホテル専門予約サイト【グリーンホリデー】は<br>キャンセルが不可ですが、その分、他よりもかなり安く５つ星ホテルに宿泊できるので、こちらを利用することが多いです。ここからですと、１室１泊朝食付で18,000円程度で予約可能です。<br>（二人で泊まれば＠9,000円）<br><font color="#9370DB">http://www.greenholiday.com.sg/th/<font color="#0000FF"></font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130127/13/suvarnabhumi-internation/79/e0/j/o0458034412393895185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130127/13/suvarnabhumi-internation/79/e0/j/t02200165_0458034412393895185.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>のんびりしたい人には最高ですよ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11458305909.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 01:04:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイでの“スリ”に気をつけてください！</title>
<description>
<![CDATA[ ちょうど１年ほど前にバンコク旅行した際、ホテルの場所が分からず一人でウロウロと街中を歩いていたところ、そこそこ流暢に日本語を話す国籍不明のオッチャンに声をかけられました。<br><br><font color="#FF0000">オ｢日本人ですよね？ この近くに日本料理屋アリマセンカ？｣<font size="3"></font></font><br>私｢すぐそこにあるFUJIってお店は日本料理屋ですよ。｣<br><font color="#FF0000">オ｢おー、どうもアリガトゴザイマス。明日、私日本へユキマス。｣<font size="3"></font></font><br>私｢そうですか、私も明日の飛行機で日本へ帰りますよ。｣<br><font color="#FF0000">オ｢日本のお札をちょっと見せてクダサイ｣<font size="3"></font></font><br>私（何の疑いもなく）｢これが１万円。ハイ、返して｣<br><font color="#FF0000">オ｢どれどれ？？｣<font size="3"></font></font><br>（封筒に入れていた日本円６～７万円をガサっと抜く）<br>私｢ちょっと！ 返して返して！｣<br><font color="#FF0000">オ｢オー、ゴメンなさいね。｣<font size="3"></font></font><br><br>そんなやりとりで、きちんと返してもらい封筒の中身も確認して<br>その場を去りました。<br><br>で、ホテルを見つけてチェックインして、ちょっと両替しようかな、と思ったら･･･<br><br>ないんです、さっきの数万円全部がないんです！<br>確認したのに･･･。<br>巧妙なトークと、マジシャンのような手さばきで、<br>有り金やられました。<br>幸い、別の財布にクレジットカードとタイバーツが少々あったので<br>丸腰にはならなかったですが、こういう<br>｢日本のお札見せて詐欺｣が結構最近多いようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130128/01/suvarnabhumi-internation/05/75/j/o0640048012395019638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130128/01/suvarnabhumi-internation/05/75/j/t02200165_0640048012395019638.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>みなさん、気をつけてくださいね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11458304527.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 00:55:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>激安買い物（洋服）【プラティナム・ファッションモール】</title>
<description>
<![CDATA[ バンコクのシンボル的ホテル｢バイヨークスカイホテル｣のすぐそばにあるプラティナム・ファッションモールはバンコクの中心街の中でも非常に安くショッピングができます。<br>洋服が中心で現地の女の子もここで買い物する事が多いようです。<br>ちょっと派手めな洋服が多いですが、女性には汎用性の高そうな服も多く、その値段は日本円でほとんどが数百円で購入できます。<br>定番のラルフローレン等の偽物も多いですが、意外とクオリティは高いです。<br>タイシルク（100%かどうかは不明です･･･）なんかも300円で買えちゃうので、お土産であげたらそれ以上の価値あるモノをお返しにいただけそうです（笑）。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130127/13/suvarnabhumi-internation/f3/ec/j/o0480035812393870423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130127/13/suvarnabhumi-internation/f3/ec/j/t02200164_0480035812393870423.jpg" alt="タイ･バンコクを愛するみなさんへ" border="0"></a><br>安くても値段交渉もお忘れなく！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suvarnabhumi-internation/entry-11457803874.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 13:13:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
