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<title>マダム・リリーの諏訪の杜日記2</title>
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<description>夫のサラリーマンヒーラー、シーグ先生と一緒に諏訪の杜ファミリーとのスピリチュアルライフを発信！！</description>
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<title>恐るべしシーグ先生の予言・・・・そしてメッセージ</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>久々のアップです。<br>震災後、やはり子供が心配で関西の実家に帰ったり、家族が入院したり、こちらに帰れば仕事で出回っていたりとめまぐるしい日々でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>ふぅ～。<br><br>諏訪の杜のみんなともなかなかイベントを開催することが出来ず、心苦しいのですがシーグ先生に近い人達は3.11後いろいろメッセージを受け取っているようです。<br><br>前回のブログでも書いたように、地震の予言、さらに本当に近い家族の病気の予言は昨年からシーグ先生から受けていました。<br>とはいえ、今回の地震の甚大な被害、そして近い家族の病気は本当にショックでなかなかこの春は心労が絶えませんでした。<br><br>そして、昨今、福島第１原発の1-3号機の「メルトスルー」の発表。<br>３月に福島原発が爆発した時点でシーグ先生は燃料棒が床に溶け落ちている映像がはっきり見えたそうです。<br>（もちろんイメージで）<br>恐ろしくなってすぐに私と娘は西日本の実家に避難するように命じられました。<br><br>ちなみに、シーグ先生は物理が専門ではありません。大学では統計学を学んでいて、むしろ数学の方が専門です。なので、もちろん原発に詳しいということはないのです。<br><br>その時は実際、半信半疑でしたが、こうやって後から振り返ると本当に見えていたのだと思います。<br>もちろん、政府や東電は実際に中を確認するまでは発表しませんでしたが、震災から３カ月近く経って発表されても・・・悲しいことに多くの人達が被曝してしまったのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>皆さんは、次なるメッセージが気になると思います。<br>私や諏訪の杜の近い人々に先日メッセージがありました。<br>もちろん、どう受け止めるかはご自身の判断で。<br><br>2013年までに、また日本は大きな危機に直面します。<br>それは天災ではありません。<br>今まで当たり前だったものが手に入らなくなり、パニックになるかも知れないそうです。<br>しかし、私達はこの危機をきっかけにいい方向に向かいます。<br>外交、経済、政治、全ての面で「他人まかせ」「誰かがやってくれてる」・・・・。<br>今まで関心の無かった若者の意識が変わります。<br><br>今一度、本当にこの国はこれでいいのか？と思うように若者が真剣に考えるようになるでしょう。<br>そして、本当に大切なことに気づくはずです。<br>まさに幕末ですね！一人のリーダーではなくみんながリーダーになる時代の到来です。<br><br>実際、3.11後、人々の幸せの価値観は大きく変わってきている先日、スピリチュアルとは全く無縁のビジネス勉強会でも皆が口ぐちに言っていました。<br>震災後に婚約する人が急増しているのもその一つの表れではないでしょうか？<br><br>一番身近な人を大切に。隣の人を大切に。<br>実はこれって真のスピリチュアルなんですよね。<br>隣の人といっても「知り合い」とは限りません。<br>赤の他人、知らない人、困っている人に対して手を差し伸べられますか？<br><br>大地震の後の東京でこのことがいかに大切か感じた人は多くいると思います。<br>そしてあの時、家族に会えないことがどれだけ辛いことか、実感したと思います。<br><br>隣人を愛する。これこそが真の幸せにつながるのです。<br><br>あなたは家族を大切にしていますか？他人に無関心で生きていませんか？<br>犠牲は大きかったけれど、私達が今まであまりに物質的豊かさばかりを追い求め、心の豊かさに目を向けてこなかったかを痛感することができました。<br><br>さあ、本当のスピリチュアルの時代の到来です！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 10:20:23 +0900</pubDate>
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<title>リリーです、無事です！</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br>シーグ先生と私は昨日から軽井沢に仕事で来ていて震災には遭わず、無事でした。<br>娘のサラはおじいちゃん、おばあちゃんと東京にいましたが無事です。<br>サラは保育園で毎月非難訓練をしており、しっかり防災ズキンを被って逃げたそうです。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110312/21/suwanomori/42/6b/j/o0480064011105888835.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110312/21/suwanomori/42/6b/j/o0480064011105888835.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>実は今年地震があることはシーグ先生が予言していました。<br>本当に大災害が起きてしまいました！<br>そして、まだまだ予断は許しません、全国の皆さん、今日本のどこででも地震は起きる可能性があります。意識して下さい。<br>さらに、この混乱に便乗して非常に悪質なチェーンメールがまわっています。携帯のサーバーがパンクして本当に必要な方達が使えなくなってしまいます！絶対にチェーンメールはやめて下さい。シーグ先生からの強い希望です！<br>皆さん、どうかご無事で。<br>お祈りしています。<br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 20:35:30 +0900</pubDate>
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<title>不思議な夕焼け</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>暑い夏が過ぎ、諏訪の杜でも沢山の出来事、来客がありました。<br>毎日忙しく、日々精一杯で書ききれないことだらけです！<br><br>一つ言えることは確実に諏訪の杜に集う人々が内なる成長を得ていること、そしてそれにより私達の信仰心が更に強くなっていっていることを感じます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>この夏、神様は私達に多くの恵みを与えて下さいました。目に見えるものも、そうでないものも。<br>この不思議な夕焼けもそのひとつです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/suwanomori/80/d8/j/o0800060011006588568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/suwanomori/80/d8/j/o0800060011006588568.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>不思議な影がわかりますか？<br>神様が聖書を開いている影、とシーグ先生。<br>皆さんにはどううつりますか？<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/suwanomori/f3/7f/j/o0800060011006588238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/suwanomori/f3/7f/j/o0800060011006588238.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 15:27:16 +0900</pubDate>
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<title>不思議っ子</title>
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<![CDATA[ <br>リリーです。<br><br>久々の投稿です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>最近、iPhoneに携帯を変えたのですが、一歳八ヶ月になる娘のサラが不思議なことをしてくれました。 <br><br>私の携帯の待ち受けを自分の写真に変えたのです！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100611/23/suwanomori/1c/ea/j/o0800106710586451615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100611/23/suwanomori/1c/ea/j/o0800106710586451615.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これがその写真です。<br><br>偶然⁈<br>でも実は以前もシーグ先生の携帯の待ち受けを自分の写真に変えたことがあるんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>しかもiPhoneではなく、普通の携帯です。<br>偶然と一言で言えるのか？<br>悩むところです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>世の中には両親の携帯の待ち受けを自分の写真に変える赤ちゃんはいるのでしょうか？？？<br><br>実は私は携帯の待ち受けはプライベートな写真は一切使わないのですが彼女の気持ちに応えるべく、しばらくはこのままにしておきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 23:47:49 +0900</pubDate>
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<title>2010年のテーマ</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>2010年も始まってはや二週間・・・。<br>本当に月日のたつのは早いです。<br><br>2009年、諏訪の杜のテーマは「祈り」でした。<br>本当にたくさんの導きがありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>さて、今年の諏訪の杜のテーマは<br><strong>「打って出る<font size="4"><font color="#FF0000"></font></font></strong>」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/048.gif" alt="野球"><br><br>です。<br>今まで蓄えてきたエネルギーを体言化して、より多くの人々と関わっていこうと考えています。<br>紗羅も春から保育園デビュー！<br>多くの人と関わり、学んでいって欲しいです。<br>最近、誰もいない方向に向かって話しかけたり、手を振ったりするのが顕著になってきましたが・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>今年もどうぞ、諏訪の杜をよろしくお願いします！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/16/suwanomori/fa/df/j/o0800106710381429943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100119/16/suwanomori/fa/df/j/t02200293_0800106710381429943.jpg" alt="$マダム・リリーの諏訪の杜日記2-軽井沢" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 16:44:15 +0900</pubDate>
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<title>メリークリスマス！！</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>今日はクリスマイヴです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" alt="クリスマスツリー"><br>街中が、世界中がお祭りムードでいっぱいです。<br>子供達はサンタクロースを楽しみに、恋人達はクリスマスデートを楽しみにしています。<br><br>でも、クリスマスの本当の意味は何でしょうか？<br><br>そう、クリスマスはイエス・キリストの誕生日です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" alt="ケーキ"><br><br>イエス・キリストは2000年前にユダヤのベツレヘムでお生まれになりました。<br>しかも生まれた場所は暖かいベッドでも綺麗なお部屋でもない、家畜と一緒の寒くて不衛生な馬小屋です。<br>馬や羊と同じところで母マリアは出産したのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/314.gif" alt="馬"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/009.gif" alt="ヒツジ"><br><br>そんなみすぼらしい場所で救い主、イエス・キリストはお生まれになりました。<br>何のために？<br><br>イエス・キリストは神の子です。<br>神様は人間を深く愛するがゆえにイエスを世に送り出しました。<br>最期は壮絶な死を迎えるのを分かっていながら・・・。<br><br>リリーはミッション系の幼稚園出身でクリスマスの劇を毎年演じていました。<br>その頃は分からなかった神様の愛が今ようやく分かります。<br>神様は愛する子が苦しんで死ぬことになっても、人間を罪から救いたかったのです。<br>今、母親であるリリーには神様のその愛の深さを痛切に感じます。<br><br>キリストは闇に生きる私達の光です。<br>街中の宴に酔いしれるのでなく、イエス・キリストの言葉を受け入れたいものです。<br><br>メリークリスマス！<br>神様、愛をありがとうございます。<br><br><em>互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。（ヨハネ福音書13-34）</em><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091224/10/suwanomori/21/46/j/o0480064010351243563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091224/10/suwanomori/21/46/j/t02200293_0480064010351243563.jpg" alt="$マダム・リリーの諏訪の杜日記2" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 09:09:59 +0900</pubDate>
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<title>久々の不思議体験！！</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>先日、親戚のおじさんが87歳で天に召されました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>お子様がいらっしゃらず、ご夫婦で15年前から群馬のキリスト教系の老人施設に暮らしていて、リリーもシーグ先生と結婚前から年に何度か遊びに行っていました。<br><br>とても探求心旺盛なまるで少年のような方で、群馬の山奥の施設に大きな手作りのアンテナを作って、アマチュア無線で世界中の人と交信していました。<br><br>サラが生まれてから、なかなか訪問出来ず、顔を見せることのないまま、亡くなってしまったことが気がかりでしたが、奇跡は起こりました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/43506.gif" alt="kirakria*" border="0"><br><br>お葬式が始まり、ぐずり始めたサラをシーグ先生が式場の後ろに連れて行くと突然サラが<br><strong><font size="3"><font color="#0000FF">きゃっきゃっと笑って手を伸ばして誰もいない方向に抱っこをねだり始めたのです</font><font color="#0000FF"></font></font><font size="5"><font color="#0000FF"></font></font></strong>。<br><br>不思議に思ったシーグ先生が「おじさん？！」とたずねると、<font size="3"><strong><font color="#0000FF">突然壁にかけてあった造花が2つも落ちたのです！！</font></strong><font color="#0000FF"><strong></strong></font></font><br><br>その瞬間、シーグ先生には<strong><font size="4"><font color="#0000FF">にこにこと笑って、サラをあやしてくれている亡くなったはずのおじさんの姿が見えた</font></font><font size="4"><font color="#0000FF"></font></font></strong>のだそうです！！<br>最期に、サラを会わせることが出来なかったシーグ先生の後悔の気持ちを神様は見事にぬぐってくださいました。<br><br>残された奥様は数年前から認知症の症状が出ていましたが、亡き夫の写真を抱いて、<br><strong><font color="#0000FF">「この人はね、いつも穏やかで全然怒ったりしない、本当に優しい人だったんですよ！」</font></strong><br>と何度も何度も言っていました。<br>そして、おじさんは最期の最期まで、残された奥様のことを心配していました。<br>真の夫婦愛に感激しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>お葬式はキリスト教式で、出棺の際に牧師先生は「ハレルヤ！」と言っていたのが印象的でした。<br>なんとも素晴らしい、旅立ちの言葉です！<br>人は神の元から来て、また神の元へ旅立ちます。<br>一足先に天の国に入られたおじさん、神様のもとでまた新たな探求心に駆られていることでしょう。<br><br><font size="4"><font color="#0000FF"><font size="4"><strong>ハレルヤ！<br>主を賛美します！<strong></strong></strong></font><strong><br><font size="4"><font color="#0000FF"></font></font></strong><br></font></font>
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 11:50:02 +0900</pubDate>
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<title>シーグ先生の講演について（9月19日の記事のリンク先を修正しました）</title>
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<![CDATA[ 9月19日記事にあるシーグ先生の京都講演についてのリンク先を修正しました。<br>↓<br><a target="_blank" href="http://univer.org.uk/1topics/topics_090717.html">2009年天智みちる七夕イベント『女性達が絶賛！！男性ヒーラー、シーグ先生』</a><br><br>ちなみにシーグ先生がプロデュース・サポートした七夕ツアーについては<br>↓<br><a target="_blank" href="http://univer.org.uk/4ws/index_090700.html">2009.7「七夕イベント　開運ツアー」報告</a><br>（写真はすべてシーグ先生撮影。シーグ先生が撮る強烈なオーブは単に水滴や埃などが写るものとは違いますね～。）<br><br>おもしろいことには、記事には書いてありませんが、シーグ先生いわく、「この神社は商業主義的なエネルギーに汚染されてしまっていたが、古来より古人たちが感じ、礼拝していたラインが神社の動線とはまったく違う方向であることをその場で教え、本当のエネルギースポットでワークをしたところ、あの強烈なエネルギー体が写った。自分の直感が正しく導かれて嬉しい！<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif"><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif">」とのこと。。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091105/00/suwanomori/bc/56/j/o0150011310296877657.jpg"><img border="0" alt="マダム・リリーの諏訪の杜日記2-三つ球オーブ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091105/00/suwanomori/bc/56/j/t01500113_0150011310296877657.jpg"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091105/00/suwanomori/be/43/j/o0150011310296882669.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091105/00/suwanomori/be/43/j/t01500113_0150011310296882669.jpg" alt="マダム・リリーの諏訪の杜日記2-三つ球オーブ（拡大）"></a><br>（解釈はみちる先生が記事の中で言及しています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹">）<br><br>七夕に続いて、シーグ先生はこの10月31日、11月1日と2日間にわたって京都・大阪に出張カウンセリングに行ってきました。11人の方々の連続セッションだったようです。さすがに声が枯れたとのこと<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif"><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">・・・お疲れさまでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>
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<link>https://ameblo.jp/suwanomori/entry-10380991262.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 00:08:24 +0900</pubDate>
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<title>お祈り大好き！</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>最近、紗羅はお祈りが出来るようになりました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ya/yagi23-sanji/461090.gif" alt="祈る"><br>「お祈り」というとぱっと手を合わせます。<br><br>紗羅はお祈りが大好きです。<br>お祈りをすると本当に嬉しそうにきゃっきゃと笑います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>娘のこの喜ぶ姿を見て、はっと気づかされました。<br><br>日々の忙しさの中で最近、祈ることが少なくなってきていました。<br>そして、祈りとは一方的なお願いではなく、神様との対話なのだから本当に心から喜ぶべきものなのだと・・・・。<br><br>まさに「負うた子に教えられる」です。<br><br>実は、生後６ヶ月の時に教会で紗羅は「誕生の祈り」をしてもらいました。<br>牧師先生が祈って下さって、最後に「アーメン」と言った後になんと紗羅は<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">小さな声で「アーメン」と言ったのです！</span><br><br>それより前にシーグ先生が<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">「お風呂で一緒にお祈りするとこの子アーメンって言うんだよ。」</span>と私に話していたのを思い出しました。<br>その時は「まさか・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">」と思っていましたが確かに私にもはっきり「アーメン」と聞こえました！<br>初めて話した言葉は「アーメン」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>本当にお祈りが好きな子です。<br><br>最近は「ママ、ママ」ばっかりですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>これからもお祈りを欠かさないようにしようね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/157.gif" alt="天使"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suwanomori/entry-10377088837.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 00:19:15 +0900</pubDate>
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<title>諏訪の杜に新たな同志現る！！</title>
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<![CDATA[ リリーです。<br><br>先日、諏訪の杜を新たな同志が訪れてくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>関西からきたMさんです。<br><br>Mさんは諏訪の杜に来るなり、<br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">「うわ～、お部屋に境界線ありますね～</span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/307.gif" alt="上下矢印" style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">」</span></font>と一言。<br><br>え？境界線？！<br><br>リビングが広いので、何か区切りが見えたのかしら？？<br>しばらく意味が分かりませんでしたが、どうやら諏訪神社の偉大なパワーを受けている境界線がリビングの真ん中にあるのだとか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>部屋に入ったものの、しばらく立って落ち着きのないMさん、しばらくして<br>「あ～、やっとなじんできたわ～」とようやくお座りになりました。<br>毎日生活していると気づきませんが、どうやら新生<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">諏訪の杜の気のパワー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">はすごいようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>もっとありがたく毎日過ごさないといけませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>そもそもこの部屋に住みたいと言い出したのは紗羅なのですがよほど気がいいようです。<br>（私は家賃も上がるので実は当初は反対していました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">）<br>素晴らしい家に住めて、紗羅に、いや神様に感謝ですね！<br><br>Mさんはいわゆる守護霊や光の存在を感じたり、声を聞いたりするスピリチュアルパワーのある方です。お話をしていても目線がリリーの後ろにきょろきょろ・・・・。<br>なにやらいろんな存在が部屋に遊びに来ているそうです。<br>さらに彼女のすごいところは近い未来、（数時間～数日）が見えることで、ご本人も「これって何なんやろうね～？（笑）」と不思議がっているようです。<br><br>そして、何よりも同志と感じたのはこんな考え方からでした。<br><br>人の見えないものを感じたり聞いたりするのは何も特別なことではなく、<br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">決して自分自身が優れているということではない、という謙虚な心</span></font>でした。<br><br>人を癒せる、見えないものを感じる、守護霊が見える・・・。<br>確かに、何も感じない私からみればすごいことです。<br><br>でもそれは、料理や裁縫が上手なことや、英語が堪能っていうことと同じで<span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">「たまたま」</span>そういう才能があっただけで、その人だけが特別に選ばれた人間ではないのです。<br><br>人はそれぞれにいろいろな能力を与えられます。<br>では誰から与えられるのでしょう？<br><br>そう、神から与えられるのです。<br><br>つまり、才能を与えられた人間が<span style="color: rgb(51, 204, 51); font-weight: bold;">感謝すべき相手は「神」以外にはありえない</span>のです。<br><br>そこを間違って、「オレって、すごい！」とエゴを出したとたんに恐ろしいことになります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-ukr/9762.gif" alt="アクマ"><br>例えば、あるヒーラーが病を癒す力を持っていて、癒してもらった人がそのヒーラーを神のように崇めます。ヒーラーも感謝されることに得意になって、神から与えられた能力を「これは自分の力だ」と思い始めます。<br>すると、その癒す力はなくなってしまったり、もっと恐ろしいことにヒーラー自身が悪魔に支配され、癒すどころか人々を悪い方に導いていってしまうのです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-ukr/9762.gif" alt="アクマ"><br><br>Mさんは人間の背後にある光と闇を感じる力のある方です。<br>このように最初は光の存在だった人が「エゴ」を出すことで闇に支配されていく姿を目の当たりにしてきたそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>では、闇に支配されないようにするにはどうすればよいか？<br><br>「エゴ」とひとことで言っても人間誰しもエゴはあります。<br>「神に感謝」、といっても多くの無宗教の日本人にはピン、と来ないかもしれません。<br><br>闇に支配されないためには<font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 51);">「自分の能力」を自分のためだけに使うのではなくて「他人のため」に使うこと</span></font>なのです。<br><br>スピリチュアル飽和状態の昨今、何のために「光の声を聞きたい」「守護霊を知りたい」と言うのでしょうか？<br>それが全て「自分のため」であれば恐ろしい結果になる、ということを早く気づいて欲しいのです。<br><br>スピリチュアル全盛期に警笛を鳴らす、という意味でもMさんは諏訪の杜のとても貴重な愛の同志になってくれそうです。<br>素晴らしい出会いに神に感謝です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/suwanomori/entry-10369142549.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 14:06:43 +0900</pubDate>
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