<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>夢見心地 花見心地</title>
<link>https://ameblo.jp/suwink/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/suwink/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>まぁ、なんだ。誰かに見てもらう為に書くんじゃなくて自分なりに色々感じたことをそのまま書いていくって感じだわな～(・ω・)みんなが知ってる枕草子と同じだな。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>俺は恋をしたんだと思う</title>
<description>
<![CDATA[ なぜだと思う なのかというと、俺は一目惚れというものをしたことがなかった。今回は一目みてその人との繋がりを失いたくないと思えた。<br>だが、俺は人を好きになるのに抵抗がある。今まで俺は人を好きななってその人を、激しく傷つけ、悲しみのみを残してきた。だから俺にとって人を好きになるとは人を傷つけてしまうということだと考えている。<br>だから今回はそうならないようにとしたい。それができなければまた、ひとりの女性を深く傷つけ、自分の心を押し込めるのだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10365724044.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 23:22:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秋の空</title>
<description>
<![CDATA[ 俺は最近気づいた事がある。秋というものが嫌いということだ。季節が変わり、過ごしやすくなり、肌寒ささえ感じる。それ自体は季節の変わり目を肌で感じることができて心地よさを感じた。<br>だが、俺は秋の太陽が嫌いだとわかってしまった…<br>俺は仕事中の昼ご飯というものを食べない。その時間は行きつけの喫茶店でコーヒーを飲みながら小説を読むことにしている。そして、店から出たときに店内に入る前と明らかに違う太陽の光の色に気づいたとき、自分はどこかいてはいけないような場所にいるような気がしてしまう。その時、自分の心がここにいてはいけないと語りかけてくる。だから俺は太陽から逃げるように足早で店へと戻る。<br>あの光は確かに暖かく世界を包み込んでくれてはいるが俺にはどうしても心を不安にする光でしかないのだとわかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10364992100.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 23:41:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>俺の考え…</title>
<description>
<![CDATA[ 俺は鳥になりたかった。今ふとそんな事を思い出した。遠くに行きたい。幼い頃の俺は何もできなくて自分の住んでいる世界しか知らなかった。だからだろう…遠い世界に憧れたのだ。<br>今でも空を見上げると思えるのは誰も俺を知らない場所で静かに暮らしていけたらいいということだった。<br>病気をしてその後遺症、それを他人に聞かれると胸が苦しくなった。俺はそんなことすら気にならないくらい誰もいない場所に憧れて、そうもいかない現実に苦悩され続けていた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10359938704.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 12:51:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりだなぁ</title>
<description>
<![CDATA[ すっかりブログの事を忘れていたんだが、久しぶりに思い出したからちょっくら書いてみよう。<br><br>月。まぁこんなものはみんな知ってるわな。<br>夜に太陽の光によって映し出されるもの。正確には昼にも見えてるんだが。<br>月ってものは何だろうなって考えた時、地球に生きる生物に必要なさそうで、かなり大切なものだなんだよな。人間にはこれといって必要無いんだが、海に住む生物には潮の満ち引きに関係あるためとても重要なものだ。では、何故人にとって月とはどのようなものか。月ってのは夜の時間に見えるもの。人にとって夜ってのは古来から魔の時間とされていたんだ。日本では物の怪、海外でも狼男、ヴァンパイア。その類の物が活動する時間とされてるわけだな。昔は電気なんて物はなくて全てを真っ暗闇にしてしまうため、人にとって夜や月ってのは恐ろしいものに属していた。<br>人は目に見えないものを恐れる生き物だから怖かったんだろうな。なんでこんな暗いのに月だけが明るく輝いているんだろうって。<br>まぁ迷信だからそこまで考えるお前はただの暇人って事になるんだがな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10349560905.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 13:06:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>機械</title>
<description>
<![CDATA[ よくあるのが体中に機械を付けられて生きてるんだか生かされてるんだかわからない人間ってのがいるわけだ。<br>そうなった時に人は死にたいって思うのか、それともどんな事をしてでも生きていたいって思うんだろうか。<br>俺自身、あと１年も生きていられないわけだが、あっさり死にたいものだ。機械の力で生きながらえたとしてもそれは苦しみでしかないような気がする。<br>人ってのは自分の意志で生きているからこそ死に対して苦しむんであって、自分の意志とは無関係に生きることになったら死とは苦しみではなく喜びに変わることになるだろう。<br>俺はまだ自分の意志で生きているんだって思うよ。はたして俺の最期は人なのか機械なのか…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10343436055.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 23:23:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は話を脱線しよう</title>
<description>
<![CDATA[ いわゆる号外みたいなもんだ。<br>俺は狂っている。ってのはブログを見てりゃわかるとおもう。<br>俺の狂気は沢山あるわけだが、一つだけ確かなのは自分自身を含めて全てが憎い。これといって理由は無いんだが、生きていることすら憎くて仕方ないときがある。<br>ブログで憎むことって検索すると色々出てくるわけだが、どれもこれも奇麗事をならべてるわな。くだらない。人は憎しみの塊だ。怨みや憎しみで生きているもんだって思う。<br>奇麗事を言って良いふうに見られたいなんて全く思えねー。俺は全てに憎しみを抱いている。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10342406402.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 15:34:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>機械</title>
<description>
<![CDATA[ 人は機械に依存しているところがある。もちろん俺もなんだが。<br>この前の宇宙にも関連するのだが、人は全部機械に任せるって事はしないのはなぜか。絶対真空の中人は宇宙服を着ての作業をしている。なぜか？今の技術なら遠隔操作もできるだろうに。<br>全ての事に最終確認は必ず人の手によるものだ。機械というものに絶対的信頼をもっていないのである。どこかで不安なんだろう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10341792880.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 18:19:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宇宙２</title>
<description>
<![CDATA[ 俺の考えってのはよある作家の考え方が元になってるんだよな。俺はその人を凄い人間だって思ったり、天才だって思うこともある。<br>今もその人の作品を読み返したりしてブログを書いてるわけだ。（話がそれてるぞ…）<br>宇宙ってのはさ、今は限られた人しか行けない場所なんだが、何百年後には一般に行ける場所なのかもしれないんだ。そのためには高速以上の速さが必要なんだけどな。<br>人は宇宙に行ったらいったい何をするんだろうか。星を間近で見るだけしかできないわけだが。<br>現在地球は非常に速い速度で崩壊している今、人が住めなくなったら人間ってのは住めない地球を捨てて新しい星を探すんだろうか。<br>宇宙という無限に広がる真空の世界で人は新たな星を探すという小さな希望を胸に抱き、どのような障害により絶望するのだろうな。<br>映画のインデペンデンスデイや宇宙戦争とか、宇宙人が攻めてくる映画があるが、人間が宇宙に旅立った時、もし人が住める星があったとして、そこに生物がいたらこっちは侵略者となっちまうわけだな。<br>今はエイリアンが敵って話なわけだが、あの映画って、自分達が侵略側ににって撃墜されるとは考えもなかったのだろうか。<br>そーゆう逆の立場の映画があると面白そうだ。<br>あったら教えてほしいものだね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10337479870.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 12:40:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宇宙</title>
<description>
<![CDATA[ これって書いたかどうか忘れたが、この宇宙は今もなお膨張し広がっている。人が到達することは決してできない世界だ。夜空を見上げると星の光が見える。それは誰もが知っていることだが、その星の輝きを今の時間でみることはできない。<br>何百年という昔の光を今見ているんだよな。<br>宇宙を自在に制御しようとすると人は16次元を制御しなければならないらしい。<br>わけわからない空間を制御しなきゃいけないんだな。はたして何億年先になるのやら
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10332466822.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 13:10:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パンドラの箱</title>
<description>
<![CDATA[ 入っていたのは未来って話はしたな。俺が思うに、パンドラの箱から出ていったものは一つしかないって考える。<br>記憶である。<br>人は前にあった嫌なこと、辛いことなどたくさんの悩みがある。だが、それはすべては過去なのだ。過去を知ろうとしないってことは、過ちをずっとおかし続けるってことだ。学習もしないで本能で生き続けていただろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suwink/entry-10327071198.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 21:45:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
