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<title>すうざんのバックハンドブロー　　気分はメンタンブロー！</title>
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<description>suzandesu back hand blow!!特撮からＡＶ家電までいろいろ買っては討ち死にする人生(ToT)　おもろい感情のホラ話９０％の備忘録です。すーざん？スーザン？？　いえ、すうざんです（＾＾）　　　　　　　　　　　　</description>
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<title>心にいつも三脚を持つ男　  #いつも持ち歩いてる必需品</title>
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物理的な必需品のことを書いても面白くないなんせ、便利なだけだ　中学の修学旅行に出かけた時私は　なぜかしら三脚を持って行った　親父の三脚はコンパクトでそれがかっこよくて何となく　修学旅行は山口県の萩だった秋芳洞など回った記憶があるいい景色だふと写真が撮りたくなった　そういえば三脚があったおもむろにカメラを取り付けて三脚を立ててポーズをとる　すると　うつりたがりの奴が横に並んできた誰かも知らない奴(笑)　カシャ！　そいつと初めて話した話すとただの目立ちではなく面白いやつだった　旅行は続きまたいい景色
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<dc:date>2023-12-24T17:29:17+09:00</dc:date>
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<title>隕石が地球にぶつかるなら　#人生最後の日に食べたいごはん</title>
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うん　この手の質問の時にいつも考えるのはどんなシチュエーションなのか　ですね　人生最後でも　自分だけ明日天に召されるのか隕石の衝突のように世界もろともなの　自分だけ、となるとその時に味わえる贅を尽くして食べるでしょうというか、そもそもそんなシチュエーション特攻隊員ですか？(笑)なので、あまりにもリアリティがないので、考えないその時にふらっと決める　もし世界もろともだったら　これは実は　いつも考えている私にとっては実にリアリティのあることで考えておいた方がいいと思っていること　おかげで　結構決めて
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<dc:date>2022-10-15T19:57:15+09:00</dc:date>
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<title>心のうつろいは　隠しがたく　冷めやすい</title>
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自分のブログなんてあったことを忘れていたSNSの方に小ネタを書くことでストレスは解消できていたので私にとってブログの役割はなくなってしまった　が、両親がここ数年でなくなったときはSNSでは　なかなかうまく書けなかった　それらしいことはかけるけど心の備忘録ではないな、と　正直、親が亡くなる前の介護の日々など他の人にとってはたいしたことのないレベルでも私には大変だった　なんてSNSに書いてなんになる(笑)　ただ、人には得手不得手　というものがあって私には　不得手なことが多すぎたという事かもしれない　
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<dc:date>2022-09-01T16:21:47+09:00</dc:date>
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<title>親がなくなった　年金事務所　に相談するときの心構え　その二　顧客志向はやはりない</title>
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亡くなった母の未支給年金は父が受け取った 私が父の委任状をもっていろいろ対応した　大阪の年金事務所は意外と親切だった私が遠距離からわざわざ来てくれて対応しているという事にいたく感動されていたのでかもしれない　要するに、ルールを外れてない範囲ではみんな普通に接してくれるルールから外れたり、これから想定されることが向こうにとって手間になる事だととたんに豹変するそういう事だと思う　たとえばマクドに行って相手が話す通りにうなずく範囲はいいけどいろいろと質問したりすると途端に対応がおぼつかなくなる売り子さ
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<dc:date>2020-11-22T23:17:06+09:00</dc:date>
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<title>親がなくなった　年金事務所　に相談するときの心構え　その一</title>
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昨年　母親がなくなり今年　父親が亡くなった　二回年金事務所に連絡をして年金を止めた義務感から　もし検索して引っかかって読まれる方に伝えたいことを書く　必要書類は書類を読めとしか言えない それよりも対峙する際の　心の準備が大切です　コールセンターの人は基本的には冷たいです 「常にイライラしている人に声をかけるつもりで行け」ぐらいで丁度いいです コールセンターの方は、金の亡者みたいな人と日々戦っているので、普通の人にもあたりはきついです　今思いましたその対応の悪さが、私のような普通に連絡を入れた人も
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<dc:date>2020-11-22T15:13:18+09:00</dc:date>
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<title>おやじの靴を履いてみた</title>
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数年前　おやじは腸間膜動脈血栓塞栓症で激痛とともに倒れ救急車で運ばれた 駆けつけた病院で医者から告げられた緊急手術で血栓だけはとったでも、開腹手術は耐えられない状態腸が腐っていても何もできない見守るしかない　父は「それでいい。もう十分生きた」ただ、母がまだ生きていたのでそれだけが気がかりだったようだ　処置を終え、見守りの時間が過ぎておやじは　みごとに復活した翌日には一般病棟に移り看護師さんにシャンプーしてもらってご機嫌だった　そして去年、母が天に召された行事嫌いなおやじに代わり子供が四十九日など
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<dc:date>2020-09-19T17:01:24+09:00</dc:date>
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<title>コロナのおかげで離婚しなかった人</title>
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私のストレス解消は　人助けですネット上でですけどね倒れそうな人をみんなで寄ってたかって自分の持てる知識で引き戻してあげることができるとこんなに幸せなことはない　とはいえ、ストレスの解消には違いないかわいそうな人を見つけてできる範囲で助ける　でも、それのどこが悪い？とも思うなんせ、無料だ　今日は昨年末からずっと相談を受けていたとある二人の子持ちのおばさんをいかにするりと離婚させるか　いや、この旦那さんが中途半端に悪い人でであった頃はとてもやさしかったのに子供ができて　忙しくなってくると手伝ってくれ
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<dc:date>2020-06-02T00:35:12+09:00</dc:date>
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<title>母が亡くなりました</title>
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いつもなんでも自分で決めるそんな母にみんなはついていくそういう感じの家族でした　母は60代後半にはペースメーカを入れて身体をサイボーグ化でも、元気でした 10年ぐらい前から白内障や三半規管の問題で出不精になりそれをみんなで支えるような感じに変わっていきました 子供も大きくなっているので支えるのは当たり前でしたがやはり、外に出たがらない母の姿には息子として物悲しい物がありました　昨年末に私がちょうど連休で帰省して「今週は長くおるよ」というと、母がたいそう喜んだ 私が近くのコンビニでコーヒー買ってき
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<dc:date>2019-09-03T19:19:50+09:00</dc:date>
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<title>人を思い出に残すということ</title>
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自分の年齢が行くと親も年を取る　眼の前にいる親の姿が最新だ ちょっと見ぬまに老け込んだというほど会っていないわけではないがやはり　時たま「お互い年取った（笑）」となる　最後の記憶、なんて考えてしまう最悪のことばかり考えるといざというときに涙も出ないタイプ　SFではない事実に人の死　がある自分も含めて　いつか死ぬ　でも、その日が来るまでそれはフィクションである 私のお婆さんが天に召されたとき私は友人たちと馬鹿騒ぎしていた　下宿に変えると「おばあちゃんなくなったから　明日戻りない」と留守番電話に 翌
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<title>足つぼマッサージ　受けたことないです</title>
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すうざんには小さな目標があります　足つぼマッサージを受けることです お店いけばいいだけなんでしょうけどそういう問題でもないのです　誤解を恐れず言えば「足つぼマッサージで　痛い痛い！と言いながら　あ～、〇〇が弱ってますねー」と言われたいという...（笑） でも、これってわざわざ時間を作って行くものでもないのですよ でなくて、地下街やモールでふと時間ができて「あー足つぼでもマッサージしてもらいたいな～あー、こんなところに　お店が（笑）」というシチュエーションにこだわりたいのです 住んでいる街に足つぼ
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