<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>suzillionのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/suzillion/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/suzillion/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ワイン1日1ボトルも OK？</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>ワイン1日1ボトルも OK？多めの飲酒が禁酒よりも体にいいと主張する専門家、現る</strong><br><br><font color="#666666">職場や学校での歓迎会が多くなるこの季節、飲みすぎてイタい目にあい、「お酒はほどほどにしないとなぁ」なんて飲酒習慣を見直しはじめた人もいるかもしれない。だが、必ずしも飲酒が体に悪いわけではないと主張する科学者もいる。<br><br>かつて WHO で働いていたアルコールの専門家 Kari Poikolainen 氏は、1日1ボトルのワインを飲んでも、健康の害にはならないとしている。それどころか、一般的に推奨されている基準量よりも多めの酒を飲む人は、禁酒している人よりも長生きする可能性がある、とまで述べているのだとか。英国メディア Daily Mail が伝えている。<br><br>同氏の主張はこうだ。<br><br>「ワインは、1日の飲酒量が13ユニット（ユニットというのは単位）を超えた場合にはじめて健康被害をもたらす。ワインボトル1本は10ユニットなので、つまり害はない」<br><br>また、このようにも述べている。<br><br>「飲み過ぎは体に悪いが、適量の飲酒は禁酒するよりもいいと示す重要な証拠がある。しかし、人によって “適量” がガイドラインより多いこともある」<br><br>だが一方で、非営利団体 2020Health に所属する Julia Manning 氏は「アルコールは毒性をもつ。メリットよりもリスクの方が大きい」と、Poikolainen 氏の説に異論を唱えている。<br><br>体にいいかどうかは体質にもよるだろうし、お酒はあくまでほどほどに、食事といっしょにたしなむくらいがいいのかもしれない。</font><br><br>あくまで自己判断で適量だなってトコが適量でしょうね。<br><strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/suzillion" target="_blank">バラ色の日々</a></strong>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/suzillion/entry-11838961872.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 01:37:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
