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<title>SUZU☆KEN</title>
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<description>名古屋市立大学芸術工学部 鈴木研究室&lt;br&gt;ゼミや建築ワークショップなどの研究室活動の記録。</description>
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<title>マチ ノ シンブンヤ</title>
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<![CDATA[ 　どうも。大角まぎーです。<br>　卒業旅行へ行っていて報告が遅れましたが、港区の新聞屋は無事ワークショップを終え３月２７日に竣工しました。１８日は、小さなお祭りのようなワークショップができました。<br>　レンガ積みに来てくれた子供たちがケータイで別の友達を呼んだり、新聞店のおばさんたち、通りがかりの人たちも巻き込んでの建築現場開放です。やっぱり巨大鍋での「いも煮」はかかせなかったと思います。建築ではついハードに目が行ってしまうんですが、実は場所・場面をつくるときに「食べ物」はとても重要だと考えています。<br>　セルフビルドの論文の中で勉強した、昔の建物づくりはみんなで協力してつくり上げたため、「結（ゆい）」のような共同体が生まれていたということを、実際に経験できました。今後、ここがアジトに浸食されるのもおもしろいと思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/suzu-ken/entry-10011140826.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 22:10:17 +0900</pubDate>
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<title>ようこそSUZU☆KENへ</title>
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<![CDATA[ ようこそSUZU☆KENへ<br>スズケンのブログをご覧頂きありがとうございます。<br>スズケン（名古屋市立大学芸術工学部鈴木研究室）は、こども・建築 が大きなキーワードです。<br>研究室では病院（小児病棟）・学校・育児支援施設等、建築使用者として こどもが大きく関わってくる建築についての研究・制作、またこれらの施設がおかれる地域や建築の使用のされかたについての疑問から、まちづくり・ビルディングリテラシーといった分野についての研究、実践を行っています。<br>このサイトは以下の３点を主目的としています。<br><br>・ホットな研究室活動の情報を内外に伝える。<br>・研究室内で情報を共有する。<br>・活動記録や考察を蓄積する。<br><br>ゼミや制作・ワークショップなどの活動情報のほか、個人的に気になっているトピックを紹介をおこなってゆきます。<br>執筆は現在名古屋市立大学芸術工学部 鈴木研究室に所属する人間によります。<br>掲載した記事についてなにか考え等お持ちの方はぜひ、わたしどもにその考えをお聞かせ下さい。<br>また、名称・表現に不適切なところがあれば御一報願います。<br><br>研究室のブログ運営はまだ模索段階です。<br>ブログと別にホームページも制作中ですが、まだ公開できる状態ではありません。<br>ないないづくしですが、気長に応援していただけると幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/suzu-ken/entry-10011048056.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Apr 2006 04:12:36 +0900</pubDate>
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