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<title>鈴木春華のブログ</title>
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<title>眠れる幸せ</title>
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<![CDATA[ 思いっきり布団にダイブできる幸せ<br><br>ホットアイマスクをつけてうとうとする幸せ<br><br>腕を頭の後ろに回し足をクロスして仰向けになる幸せ<br><br>どれも疲労が溜まっている時にしたら最高だよね。<br><br>毎日汗を流してやることやる。そして帰ってきて、そういう小さな幸せを味わう。<br><br>次に生まれ変われるとしたらマントヒヒかな。
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2018 00:35:00 +0900</pubDate>
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<title>電車の音</title>
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<![CDATA[ 電車と電車がすれ違う時、向かいの電車のすかしっぺみたいな汽笛に口角持ってかれる。毎回。<br><br>にしても八高線待ち時間長い……。<br><br>高校の頃八高線にお世話になったなぁ〜。<br><br>雨の日も雪の日も台風の日も雹の日も。<br><br>すぐ止まったけどねｗ
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<link>https://ameblo.jp/suzuharublog/entry-12377711267.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2018 22:05:00 +0900</pubDate>
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<title>子ども</title>
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<![CDATA[ コンビニで買い物してたら、アイスコーナーで子どもとそのお父さんが楽しそうにアイス選んでた。<br><br>まるで子どもみたいだった！<br><br>なんかこう、ふと子ども目線になってみるとなんとも言えない面白さがあるんだよね〜。<br><br>子どもはいないけど、自分が子どもの頃は周りに小さい子たちがたくさんいる環境で育ってきて、子どもと接する楽しさは分かっているからたまーに子どもと遊びたくなる。<br><br>いろんな子どもと触れ合ってきて1番感じたのは、やっぱり褒めてあげることが大事だな〜って思った。<br><br>幼稚園の先生でも教師でもないんだけど。<br><br>とりあえず話が脱線してしまったｗ<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 20 May 2018 13:11:00 +0900</pubDate>
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<title>夢を見た！</title>
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<![CDATA[ 昨日は気分の浮き沈みが激しい1日だったなぁ……。<br>その反面、今日はとても楽しい夢を見た！<br><br>ももいろクローバーZの有安杏果さんの代わりにLIVEに出るっていう究極に贅沢な夢で、しかもサプライズゲストとして杏果さんがLIVEに乱入してくるっていう！(笑)<br>百田夏菜子さんには行くぜっ怪盗少女の振り付けを教えてもらったり、有安杏果さんから頑張ってね！と一言いただけました（笑）<br><br><br>まぁ、いくら夢であろうと経験したことには変わりないし？（笑）<br><br>ももクロを全然知らない私でも、とっても楽しかった夢でした。<br><br>チャンチャン♪<br><br>あともう一個！<br><br>同じく夢の中で、友達がトリスハイボール飲んでたから“あ！御徒町さんも飲んでるやつ！”と思って1口もらったら<br><br>「げ！大人の味！」<br>と幻滅してしまった夢……。<br><br>もうトリスハイボール買えないよ〜😭<br><br>
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<pubDate>Sat, 19 May 2018 09:25:00 +0900</pubDate>
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<title>一石二鳥</title>
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<![CDATA[ 素直に受け止めるって、難しいことのような気がしてくる。<br><br>受け止めるっていうよりかは、<br><br>本人の気持ちを理解してあげるっていった方が妥当かな。<br><br>もちろん、自分の気持ちは自分にしかわからないことだから、部外者がとやかく言う資格はないんだけど、<br><br>仮にダメージを受けた心の持ち主であれば、<br>思い切って告白した当事者の気持ちを第一優先に考えてあげられれば、<br>それほどダメージは深刻なものにはならないで済むような気がする。<br><br>いわゆる、自分と相手、お互いの心をいたわる優しさ＝一石二鳥に繋がるんじゃないかなぁ〜？<br><br>勝手な個人の見解だけど。<br><br>
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<pubDate>Fri, 18 May 2018 23:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ご結婚されたことを機に</title>
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<![CDATA[ 森山直太朗さんのファンになったのは、2015年9月27日の夜。<br>FNS歌謡祭でさくら(独唱)を歌っていたことをきっかけに彼を好きになった。<br>そもそもの話、直太朗さんが活動休止前最後のテレビ出演とのことをその番組で初めて知ったので、ギリギリのところで救われたような気分だった。それがなかったら、今頃ギターを弾いていなかったろう。<br><br>さくら(独唱)<br><br>この曲で一気に直太朗さんの知名度が上がった。当時私は小学校にあがる頃だったので、鮮明には覚えていないけれど、父親と散歩中に歌っていた記憶がある。微かにではあるけれども。<br>ただ、“森山直太朗”という存在をはっきりと理解していなかったためにその後の「夏の終わり」「生きとし生ける物へ」といった、彼の代名詞となっていく完成度の高い作曲能力に気付けたのは、高校2年の秋。<br>いくら幼少期とはいえ、遅くてもさくら(独唱)の頃から直太朗さんに興味を持っていれば、今よりもっと直太朗さんの楽曲と触れ合えたのではないかという容赦ない後悔に落ちぶれていたこともあったような……。<br>話はさておき、私には癒えぬ過去がある。<br>ちょうどさくら(独唱)がリリースされた頃の話。<br>もうそこで人生が変わってしまったようなもの、それくらいの勢いの悲劇が私を襲った。<br><br>歌を歌うことで満たされる。<br><br>自分でも分からない、自分の中にある見えない何かが満たされるような気がしてた。<br><br>けれども、私はさくら(独唱)を憎んでしまっていた。<br><br>直太朗さんが悪いわけではない。さくら(独唱)が広まりつつある時期にその出来事が偶然にかぶってしまったら。<br>さくら(独唱)を聴くだけでその事を思い出してしまう。<br>だから聴くのが嫌になっていた。<br><br>そうこうしているうちに時は流れ、私は17歳を迎えていた。<br>もうそろそろ進路も考えていかないといけない時期でもあった。学校の帰り道は友達と他愛のない話で盛り上がっていた。<br><br>帰宅し夕食と入浴も済ませ、暇だったのでポチッとテレビをつけてみると、FNS歌謡祭が始まっていた。当時私は音楽番組が好きだったので、食いつくように見ていた。<br>“僕らは  きっと待ってる”<br><br><br>このフレーズ、メロディーに聞き覚えがあった。<br><br>そうだ、私を苦しめたあの歌だ。────────────────────────────────────<br><br>私は暗い部屋で布団にくるまって泣いていた。<br><br>森山直太朗さん、<br><br>ありがとうって。<br><br>────────────<br><br>なんていうお話でした^^*<br><br>直太朗さん、結婚おめでとうございます💍💐
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<link>https://ameblo.jp/suzuharublog/entry-12376977625.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2018 21:41:00 +0900</pubDate>
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<title>詩とはなんぞや？</title>
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<![CDATA[ 詩って、メロディーつければ曲になる。<br>また、人によって感じ方も違うのかな？<br>詩を書く人はプロからアマチュアまで世の中にごまんといるわけだけれども(詩のプロなんているのかわからんが)、<br>才能や感受性によってその人が捉えたものを日本語として読者に伝えることが仕事だと個人的に思ってる。まぁ普通に考えてそうだわな。<br>でも詩ってただ書いて読んでもらうより、個人的に詩＝音っていう定義みたいなのがあるから、せっかく詩を書いたのなら音色つけてもらった方が詩の良さがより引き立つんじゃないかな？って思う。<br>料理とおなじ感覚で、ちょっぴりスパイス効かせたけりゃそうなるように工夫こらせば味も出てくる。<br>なんだか当たり前のことをズラズラと長々と書いてしまうのも申し訳ない気がしてきてるんだけど、詩について考え始めた発端は御徒町凧さんの影響によるもので、御徒町さんは詩を書いている傍ら森山直太朗さんと音楽の共同制作をしているスーパー凄腕マンの素敵な詩人だと自分は思ってる。<br>「生きてることが辛いなら」の初っ端からくる単純に捉えると強烈な印象を持たれる“いっそ小さく○ねばいい”っていう日本語。リリースされた後、世の中賛否両論分かれました。<br>心にグッとくる歌詞だと思っているんだけど、やっぱり世の中単純に捉える人もいてこその賛否両論だったんじゃないかな〜と思ってる。<br>もしあの曲が誕生しなかったとしたら、、、<br><br>メロディーをつけていない詩そのものを世の中に出版したとしたら、、、<br><br>でも1番はその曲、詩を最後まで聴く、読まないと作品本来の意味を理解できないもんね〜。<br><br>詩を読む楽しさってまさに「そこだ！」って思った。<br>あの名曲が誕生したおかげで個人的に詩が好きになったのもあるんだけど、美術の授業みたいに終わりよければすべてよしじゃなくて、詩は初めの1行目の印象も大事だと思う。<br>最初の1行目にインパクト残せれば続きも気になるし。<br>漫画みたいな？まぁ小説も同じく。<br><br>言葉選びって大切だよね……。<br>
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<link>https://ameblo.jp/suzuharublog/entry-12376969769.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2018 21:10:00 +0900</pubDate>
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<title>初投稿☆</title>
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<![CDATA[ ブログってなんだろう？<br>日常について感じたことをなんとなーく投稿するって感じでゆるゆるやっていきまっしょいってことで、宜しくです。<br><br>早速なんだけど、自分の好きな異性の祝報って、なんか悲しくなるよね……<br><br>いうなら失恋した気分？<br><br>みんなどんな感じでブログってんのかな〜^^;<br>
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<link>https://ameblo.jp/suzuharublog/entry-12376960369.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2018 20:29:00 +0900</pubDate>
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