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<title>suzuki-85のブログ</title>
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<title>ゴルフでリフレッシュして、今日は契約も無事に！</title>
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<![CDATA[ <p data-end="186" data-start="89">今日は少し特別な一日でした。</p><p data-end="186" data-start="89">朝からお天気も良く、ゴルフ好きの私にはちょっとしたリフレッシュタイム。お気に入りのコースで少し練習して、心も体もすっきりさせてからお客様とのお約束に向かいました。</p><p data-end="186" data-start="89"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/8b/61/j/o0441060015772488412.jpg"><img alt="" height="571" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/8b/61/j/o0441060015772488412.jpg" width="420"></a></p><p data-end="308" data-start="188">実は、今日は以前からご相談いただいていたお客様との契約の締結日。緊張もありましたが、お話を重ねてきたおかげで、とてもスムーズに進み、無事に契約を結ぶことができました。こういうとき、仕事も趣味も心を整えて臨むことの大切さを改めて感じます。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/6e/9d/j/o0417060015772488422.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/6e/9d/j/o0417060015772488422.jpg" width="417"></a></p><p data-end="404" data-start="310">ゴルフのスイング一つにも集中力やタイミングが必要ですが、ビジネスでも同じこと。準備を怠らず、相手のことを想いながら行動すると、自然と良い結果につながるのだな、と今日改めて実感しました。</p><p data-end="404" data-start="310"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/85/0e/j/o1233184315772488428.jpg"><img alt="" height="628" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/85/0e/j/o1233184315772488428.jpg" width="420"></a></p><p data-end="508" data-start="406">女性経営者として、こうした小さな成功も大事にしたいと思っています。無理に派手に見せることはせず、でも確実に一歩ずつ。趣味を楽しみながら、仕事でも着実に信頼を積み重ねていく——それが私らしいやり方です。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/89/cb/j/o1144163515772488427.jpg"><img alt="" height="600" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/89/cb/j/o1144163515772488427.jpg" width="420"></a></p><p data-end="508" data-start="406">&nbsp;</p><p data-end="606" data-start="510">今日の一日を振り返ると、ゴルフでのリフレッシュも、契約の順調な締結も、どちらも自分のペースを大切にすることが鍵だったな、と感じます。明日もまた、穏やかに、でも着実に前に進みたいと思います。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/b6/a7/j/o0453060015772488417.jpg"><img alt="" height="556" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260417/23/suzuki-85/b6/a7/j/o0453060015772488417.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 23:06:35 +0900</pubDate>
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<title>どうか自分に、一時停止のボタンを押すことを許して</title>
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<![CDATA[ <p>私たち、いつの間にか「効率」っていう言葉に縛られてる気がする。 &nbsp;<br>毎日スケジュールに追われて、「こうあるべき」「やらなきゃいけない」ってことに囲まれて。 &nbsp;<br>立ち止まるのが怖い、止まったら追い抜かれる気がして。 &nbsp;<br>ゆっくりするのも怖い、遅れたら置いていかれる気がして。<br><br>でもね、人間って機械じゃないのよ。 &nbsp;<br>機械だって、ちゃんとメンテナンスが必要でしょ。<br><br>今日は、自分に休みをあげたの。 &nbsp;<br>特別な予定もないし、絶対やらなきゃいけないこともしない。 &nbsp;<br>ただ、気の向くままに過ごした一日—— &nbsp;<br>自然に目が覚めて、お茶を淹れて、いろんなことを考えて、家のソファでぼーっとした。<br><br>不思議なんだけど、何かを“しなきゃ”って思うのをやめたら、 &nbsp;<br>なんだか心の奥の方から、じんわり満たされていく感じがしたの。<br><br>適度に立ち止まることって、サボることでも諦めることでもないんだよね。 &nbsp;<br>それは、自分で選んだ大切な時間。 &nbsp;<br>「おつかれさま、ちょっと休もう」って、自分に言ってあげること。 &nbsp;<br>心と体にちょっとだけスペースを作って、溜め込んだ感情を消化したり、 &nbsp;<br>自分が本当に欲しいものに耳を澄ませたりする時間。<br><br>立ち止まってみると、気づくの。 &nbsp;<br>あんなに気にしてた不安って、実は必要なかったんだなって。 &nbsp;<br>無理に追いかけてたものって、案外大事じゃなかったんだなって。 &nbsp;<br>何が本当に大切か、もう一度はっきり見えてくるの。<br><br>だからもし、あなたがちょっと疲れたなって思ったら—— &nbsp;<br>どうか自分に、立ち止まる時間をあげて。 &nbsp;<br>たった10分でもいいの。 &nbsp;<br>深呼吸するだけでもいい。<br><br>それは、後退じゃない。 &nbsp;<br>ちゃんと前に進むための、チャージなんだよ。 &nbsp;<br>自分に優しくするってことなんだよね。<br><br>どうか私たちが、立ち止まる勇気と、 &nbsp;<br>また歩き出す力を、 &nbsp;<br>持っていられますように。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/17/suzuki-85/16/f9/j/o4032302415765250399.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260328/17/suzuki-85/16/f9/j/o4032302415765250399.jpg" width="620"></a></p>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 17:21:20 +0900</pubDate>
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<title>毎週末、子どもと過ごす時間、大事にしなきゃね。</title>
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<![CDATA[ <p><strong>今朝、早くから学校に息子を迎えに行ったんだけど、第一声——また背が伸びたなって。制服の袖、もう短くなってるの。<br><br>普段、仕事が忙しくて、ビデオ通話だってよく取れないのに、息子は一度も文句言わないの。むしろ「ママは忙しいんでしょ、大丈夫だよ」って。そんなにしっかりしてるから、余計に胸が痛むよ。<br><br>今日はスマホも置いて、一緒に服を買いに行って、大好きなご飯を食べさせたんだ。1週間分の話が、まるで小鳥みたいにピーチクパーチク止まらないの。<br><br>週に5日は一緒にいられなくて、たった2日間しかたっぷり遊んであげられない。<br>まだ抱っこできるうちは、いっぱい抱っこしなきゃね。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260321/17/suzuki-85/88/4a/j/o1080108015762837480.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260321/17/suzuki-85/88/4a/j/o1080108015762837480.jpg" width="420"></a></strong></p>
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<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 17:22:15 +0900</pubDate>
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<title>書道の練習も、これまたひとつの楽しみなんだよね！</title>
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<![CDATA[ <p>今週は仕事がめっちゃ多くて、書道を練習する時間すら取れなかったんだよね。<br><br>でもやっとこさ、仕事終わりに半紙を広げて、ちょっとだけ字を書いてみたの。<br><br>何行か臨書してみたんだけど、久しぶりすぎてめちゃくちゃ手が鈍っててさ。最初の一筆でいきなり墨が薄すぎるのに気づいて、滲んじゃった。でもまあ、それはそれでそのままやることにしたんだ——たまにはハプニングも過程のうちだよね。<br><br>昼間はずっと仕入れ先と納期の交渉で、メールも四、五回も修正して、頭がパンクしそうだったの。でも筆を紙に落としたら、そういうイライラが筆先からじわじわ溶け出していく感じがしたんだよね。最後のほうの字を書く頃には、明らかに最初より呼吸が深くなってた。<br><br>うまく書けたとは言えないけど、こういう“自分だけの時間”って、すごく気持ちいいんだよね。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/8b/88/j/o0914136915762494326.jpg"><img alt="" height="629" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/8b/88/j/o0914136915762494326.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/ed/28/j/o0903136515762494316.jpg"><img alt="" height="635" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/ed/28/j/o0903136515762494316.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/a9/33/j/o0888136415762494307.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="645" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/a9/33/j/o0888136415762494307.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/13/ac/j/o1269184315762494276.jpg"><img alt="" height="610" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260320/18/suzuki-85/13/ac/j/o1269184315762494276.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/suzuki-85/entry-12960352086.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 18:17:51 +0900</pubDate>
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<title>鈴木三代目，謹んで自己紹介を申し上げます。♀️</title>
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<![CDATA[ <p>私は東京・世田谷に生まれ、代々続く金工の家系の三代目として、現在は台湾を拠点に活動しております。幼い頃から槌音の響く環境で育ち、父と祖父の背中を見ながら、金属と向き合う誠実さを受け継いできました。<br><br>私が手がけるのは、単なる「金飾品」ではありません。<br>それは、受け継ぐ心であり、纏う文化です。<br><br>世田谷の閑静な住宅街で培った「引き算の美学」と、台湾の地で感じる「丰かなる生命力」。この二つの空気を胸に、私は「東洋の侘び寂び」と「現代の洗練」が調和する、世界に一つだけのオーダーメイドジュエリーを創り上げています。<br><br>素材である金の持つ温もりを最大限に活かし、無駄を削ぎ落とした曲線。それはまるで、古の刀装具に宿る魂を、現代のファッションに解き放つかのようです。お客様お一人おひとりの「物語」を丁寧に伺い、五感で感じ取った想いを、確かな技法でカタチにいたします。<br><br>伝統を重んじながらも、形式にとらわれない。<br>鈴木三代目がお届けする、「暮らしに寄り添う、動く芸術」。<br>あなただけの特別な一級品を、共に創造していけたら幸いでございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/suzuki-85/entry-12960280787.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 00:08:08 +0900</pubDate>
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