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<title>かまちゃんのブログ</title>
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<title>ああ、行って行ってしまった！！</title>
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<![CDATA[ ３月は弁天座にスーパー兄弟さんが公演されてたので、4回見にいきました。春休みに孫たちが次々に来たので、最後のほうはあまり行けなかったのですが。28日はお糸新吉のお芝居でした。美麗さんの素晴らしい演技に改めて、魅了されました。踊りも、美しい姿もため息が出る程でした。もうしばらく会えないので、何か心の心棒が抜けたみたいです。
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 02:44:39 +0900</pubDate>
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<title>兄弟祭りのブログを見て</title>
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<![CDATA[ 愛ままさん、早速の報告を慈愛に満ちた、まるで観音様みたいないい笑顔を見せてくれますね。見ているこちらまで、優しい気持ちにしてくれますね。長くなりますので、また‥
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 13:31:33 +0900</pubDate>
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<title>橘劇団と南條 隆とスーパー兄弟合同公演</title>
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<![CDATA[ 昨日 弁天座で合同公演を見ました。大変力の入ったお芝居と、舞踊で3時間息つく間もないくらいでした。きっとブログに画像を載せてくれると朝からわくわくしてスマホに、かぶりついていました。期待どおり、いやそれ以上の美しい画像を沢山見せていただきました。私は、写真がうまくとれないのですごく有難いです。又これからもお願いします！！
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 09:24:53 +0900</pubDate>
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<title>かまちゃんのお願いです。</title>
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<![CDATA[ 大変厚かましいお願いですが、一度だけのお願いです。弁天座へ9日と16日に行きます。<br>そのどちらかに夕鶴の舞踏を見せていただきたいのです。総座長の真っ白い通の悲しいそして切ない姿や表情をもう一度見たいのです。このブログで見たと誰か伝えて、いただけませんか？
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 19:50:34 +0900</pubDate>
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<title>追っかけ （13）。</title>
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<![CDATA[ 先日、弁天座で 龍美麗さんのご挨拶の中で、「お客様のご希望や、直して欲しいところなどあれば、どんどん言ってきてください」、お願いがあります。リクエストですが、1月に朝日劇場で、美麗さんが12変化を見せてくださいました。どの姿も素晴らしかったですが、一番好きな演目は、夕づるの通の真っ白い姿です。涙が出る程美しいそして切ない姿でした。是非、もう一度見たいと思います。
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 02:34:00 +0900</pubDate>
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<title>追っかけ（12）</title>
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<![CDATA[ 先に送りったブログの（9）はまちがないで（11）でした。ちょっとぼけもきてるのでごめんなさい。<br>さて、弁天座でのお芝居は、「血祭り 出世街道」でした。。スーパー兄弟の仲の良さ、絆の強さをそのまま表現したような、お二人が主役の良いお芝居でした。三代目の長い台詞の素晴らしいこと、涙が出る程でした。最後のおふたりが手をとりあって、「天城ごえ<br>を」踊られるようすは、まさに一服の絵巻です。白虎ちゃん？だったかな、1歳3月と言われてましたが、とてもしっかりしていて、お花を貰ったらちゃんとお辞儀する、マイクをもって、挨拶しようとして、マイクをかぶるなど、会場中を笑いの渦に巻き込んでいました。三代目の笑顔が、一段と柔和になり輝いて見えたのも納得できました。
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 05:38:06 +0900</pubDate>
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<title>追っかけ（9）</title>
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<![CDATA[ 昨日待望の弁天座へいきました。やっぱり、美麗さんは息がとまるぼどきれいでした。何でこんなにきれいなんかなぁ！舞台からじっと、見つめられたように思うき、（役者はみんなそうみえるらしいけど）頭の中に電流が飛び込んで、一瞬時間が止まってしまいます。これでみんな虜になってしまうんやなぁ。幸い私は、もうおばあちゃんやし、身上潰すことは、ありませんが。元気な間はできるだけ、追っかけを楽しませていただきたいと思います。いつも、バスかタクシーを利用している2キロの道を昨日はルンルで、歩いて帰りました。そのくらい元気をもらいました。また、何度も見にいきす。＼(^o^)／
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<link>https://ameblo.jp/suzumush3/entry-11996705320.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 04:25:33 +0900</pubDate>
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<title>追っかけ （10</title>
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<![CDATA[ 美麗さんは、徐々に狂気の世界と現実の世界が混沌と入りまじって、荒れ狂う男の顔や動きを見事に表現し、観客の心を釘付けし、彼の世界に引きずり込みました。息をするのもしばし忘れる程でした。あの場面のことは<br>、3年近くたった今も、はっきりと覚えています。私は、美麗さんの美しさに惹かれてファンになりましたが、その素晴らしい演技力に魅了されて、より深い意味での、大ファンになりました！！
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<link>https://ameblo.jp/suzumush3/entry-11995742514.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 21:35:05 +0900</pubDate>
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<title>追っかけ （9）</title>
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<![CDATA[ お嬢様が見初めた人は別人だったのです。主人公の男は、結婚の準備も進み、沢山の人も招いた後でその真相を聞かされます。男は、面目は丸つぶれ、幸せな気持ちから、地極に突き落とされてしまいました。そして、刀の刃に自分の顔を写して見ました。そこに写し出された醜い姿に愕然とします。男は、絶望と落胆のあまり、正気を失い、狂気の世界へと、堕ちていきます。その形相を美麗さんは、実に見事に演じておられました。
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<link>https://ameblo.jp/suzumush3/entry-11995722976.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 21:03:49 +0900</pubDate>
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<title>追っかけ （8）</title>
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<![CDATA[ 弁天座で美麗さん主役のお芝居は<br>題名は忘れましたが、顔面の半分がやけどですごいケロイドの男です。このひとに「良家のお嬢様が是非結婚してほしい」と言ってるとの話がもちこまれます。始め、信じられなかった男も、何度も何度も絶対にまちがないと言われて、本当に俺見たいな男が結婚で<br>きるのか？と天にも登る心地で大喜びでした。しかし、これが ‐‐‐   つづく
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<link>https://ameblo.jp/suzumush3/entry-11995346016.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 21:53:52 +0900</pubDate>
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