<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/suzushirojun/rss.html">
<title>鈴城純オフィシャルブログ「JUN'S BLOG」Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/</link>
<description>鈴城純オフィシャルブログ「JUN'S BLOG」Powered by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11744420182.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11681323628.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11640141317.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11629881913.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11629088157.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11609111454.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11594683487.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11581615499.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11578749377.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11573282279.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11744420182.html">
<title>和太鼓松村組のコンサートへ。</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11744420182.html</link>
<description>
先日、私の高校の同級生がメンバーとして活躍している和太鼓松村組のニューイヤーコンサートへ行ってきました。和太鼓とマリンバ（他にもオカリナや南米アンデスの民族楽器）の融合は全く想像がつかなくて興味津々でしたし、彼女が見つけた彼女の世界で、彼女が輝く姿を一目見たい、とずっと思っていた私です。今年は新年早々とっても良い気分、なんだかこれからも良いことたくさんありそう！と、本当にそんな風に思えるコンサートでした。幕が上がり彼女の凛とした立ち姿を一目見るともう心は興奮状態で涙がこぼれ出そうです。マリンバ奏
</description>
<dc:date>2014-01-06T17:02:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11681323628.html">
<title>映画「舟を編む」</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11681323628.html</link>
<description>
とてもいい話し、良い映画でした。私にもたまに見つめ合うお気に入りの辞書が側に一冊あるけれど、この辞書もこの映画のように編集の方々の熱い想いとそのまわりの人々との様々なストーリーがあるのかと思えば・・・・・・なんだか今すぐ声に出して言いたい。「ありがとうございます。大切にします」そして一度胸に強く抱いて、頷いたあと、顔をあげ前を向きたい、ですね。私は何か調べたいものがあるから辞書を開くのではなく、ただただぼけっと見ては ふーんへー と言ったりして、次の瞬間忘れてるというような付き合いかたがだいたい
</description>
<dc:date>2013-11-10T03:32:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11640141317.html">
<title>辞書</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11640141317.html</link>
<description>
辞書を見るのは楽しいです。私のやつはか！な！り変わったひきかたをする辞書で、そのひきかたが私のツボなのです。50音はついていません。そのひきかたに惹かれて買っただけ。しかも神保町で。そのひきかたに惹かれて買っただけ、なんだけれども結局は私に必要なものっだったんだなと、今は思う。一年半前台湾に来る時に、必需品の一つとして持ってきたのです。きっと行けば楽しいであろうお誘いを断ってしまったあと、一人辞書をめくるときの妙な幸福感。そして何もなかったように閉じて棚へ戻す。見る前も見た後も空気は同じ。画像は
</description>
<dc:date>2013-10-17T03:32:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11629881913.html">
<title>最近見たやつ。</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11629881913.html</link>
<description>
「それでも恋するバルセロナ」ペネロペという女優の魅力を今まで何もわかっていなかった、と言わざるをえない映画でした。とにかくペネロペの演技が素晴らしかったです。「抱擁のかけら」だから再度見なおしてみたわけ。(私がペネロペを好きになった映画)「ハングオーバー!!! 最後の反省会」邦画も好きよ。選んだのはこちら3作品。そしてドラマのほうは、「半沢直樹」「woman」をさりげなくこっそり見ていました。久しぶりに文字(本)も見たいなあ～！p.s台湾も秋です。さすがにまだタイツは履いていないけど。(日本の友
</description>
<dc:date>2013-10-07T00:51:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11629088157.html">
<title>香港</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11629088157.html</link>
<description>
なんかこう見ると、明るい時方が綺麗に撮れていますね......そしてこれは、どうしても何か欲しくて買ったもの。一目惚れでした。いつかこれで一人ぐいっといくつもりですが、いつどんなタイミングでその時が来るのか不明すぎて今から楽しみです。あ、そうだそうだ、香港で買ったブルース・リーのあれ、あれで飲もう。って。
</description>
<dc:date>2013-10-06T04:33:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11609111454.html">
<title>幸せなとき、高潔な心を持つようになる?</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11609111454.html</link>
<description>
おはよう。ごきげんいかがですか？私はたくさん映画を見て、思いに耽って、それが幸せです。あとは、少し前一人で香港に行ってきました。香港は北京語ではないのでちょっと心配でしたがそれもまたいい経験に。100万ドルの夜景だけは！と思いしっかりとカメラに収めてきたので近々アップしてみます。p.s東京オリンピックやったね!!!!!
</description>
<dc:date>2013-09-08T04:44:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11594683487.html">
<title>『巴里のアメリカ人』</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11594683487.html</link>
<description>
ロングヘア時代を思い出そう。ポニーテール、三つ編み、大好きだったな。(今でも長けりゃやる)それから失恋でもしたかのようにばっさり切ったのだけれども。切って切って切って切り続けて、その快感には間違いなくエクスタシーを感じていたし、&quot;ショートカットな女の子&quot;のほうが自分らしく自然体でいれるような気もしてた。だけど今、私は新たな何かを求めているっぽい。どうしたいのかわからないから、ただただ放置してるのだけれども。あっ！っと自分が驚ける自分を鏡で見たい。って言ったらなんか大げさだけど、色付けてみるとか、
</description>
<dc:date>2013-08-18T01:32:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11581615499.html">
<title>私の台湾な？週末。</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11581615499.html</link>
<description>
金曜日の夜は、台湾在住の欧米人達お気にのbarへ。誘ってくれたのは、ドイツ人のクラスメート。ハッピーアワーでお得だったの。彼はウズベキスタンとドイツのハーフで、私は彼の「空きっ歯」が超お気に入り。空きっ歯を見た瞬間、仲良くなりたいと思った。いつか、彼の空きっ歯も何かで表現するべきだと思う。彼はドイツにいる頃にアジア人達と超仲良くなって、それでどうしてもアジアを見たくなり、まず韓国へ。その後台湾へ。最初台湾滞在は一年のつもりだったけど、どうしても物足りなくて二年に変えたらしい。日本にも行きたいらし
</description>
<dc:date>2013-07-28T12:10:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11578749377.html">
<title>台湾の女の子。</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11578749377.html</link>
<description>
今日先生がうがいの真似をする時に、「ぐるぐる ぴっ」って言ってました。日本は「くちゅくちゅ ぺっ」だよね？先生、「ぐるぐる ぴっ」って言ってたよ。確認のために台湾人の友達に聞いてみます。放課後、図書館でアメリカ人のクラスメイトと隣でした。彼は背がとにかく高く、水色の目に、まつ毛までブロンドなハンサムガイ。初めて、私が持つアメリカ人のイメージを全く裏切らないアメリカ人を真近で見た気がする。日本人のクラスメイト達に聞くと、やっぱり彼ら彼女らも最初見た時には「お～！」と思ったらしい。ただ、日本語が面白
</description>
<dc:date>2013-07-23T20:55:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11573282279.html">
<title>中間テストについてと、今日のこと。</title>
<link>https://ameblo.jp/suzushirojun/entry-11573282279.html</link>
<description>
中間テストは『余暇』について600字以上のレポートを書く、更にパワーポイントを使い発表する。条件は、日本の余暇と、台湾の余暇を比べること。私にとって過去にない難題でここ数日間 頭が痛い。まずはWikipediaで『余暇』を見たが今一ピンとこない。意味は分かるけど話したい事がまるで出てこないのです。焦った私は先生に聞く。「先生、先生。私は余暇について書こうと思うのですが、その中でも「流行」という部分に重点を置くのはアリですか？」先生「いいよ」毎度の事だけど、このちょいゆる加減に助けられた。今から書
</description>
<dc:date>2013-07-15T22:04:27+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
