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<title>日々挑戦修練感謝の日記</title>
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<description>～新しいインターンの記録と日々の確認～</description>
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<title>Day 8</title>
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<![CDATA[ 本日はシーズン開幕戦であった。<br>私の部署、マーケティングチームは試合開始前に行われているStreet Rallyの担当なため朝からその準備に取り掛かっていた。Street Rallyとは試合前に開場の外でスポンサーさんがブースを出し観戦にきたファンの方々に様々な無料のアイテムを提供したり、そのほか色々な企画を楽しんでもらうものである。<br>スポンサーのブースも手が込んでいて、メジャーのチームへだと熱の入りようが違うなあと思いながら見ていた。<br><br>そのブースはさておき、それよりもすごかったのがオープニングのセレモニー。アリーナということで手の込んだ演出が目白押しで鳥肌の立つ格好の良さであった。<br>覚えている限り・・・<br><br>まず2008-2009年のシーズンが始まるというVTRを選手のプレイのハイライトと共に。<br>↓<br>いきなりブラックアウト<br>↓<br>シャークスのロゴが中央のビデオボードに映り、アイスリンクには上からの映像が映し出されて、海の中にシャークがいるような演出がなされていた。開場の観客席にはTHIS IS SHARKS TERRITORYのマークが回る。<br>↓<br>2008-2009年のシーズンが始まるというVTRを様々な合言葉と共に<br>↓<br>選手がクラブハウスから出てくるライブ映像<br>↓<br>選手入場(スモークの演出とライト)<br>↓<br>選手が中央に並び、選手の紹介、選手の写真がリンクにも映った。<br>↓<br>相手選手入場<br>↓<br>National Anthem<br><br>といった流れであった。<br>本当に鳥肌の立つ演出がたくさんでいいものを見れたと思う。<br>
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 01:31:59 +0900</pubDate>
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<title>Day 6</title>
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<![CDATA[ 本日は新たなプロジェクトをやる予定であった。<br><br>朝、仕事に到着するなり、<br><br>上司D：今日はおれ達も今まで作ったことのないものを作ってもらうから。（すこしわくわくしながら聞いていた。）<br><br>内容は前回のイベントにおいてどのようなことをマーケティングの部署で行ったかについてまとめたものの作成であった。<br><br>上司D：Nと話しておいたから後は彼女から聞いて。<br><br>上司Nと話をするとまだ完全には資料の準備ができていないとのこと。それなのでお昼過ぎから始めましょう。とのことであった。<br><br>その間、小さな仕事やリサーチを行っていたら、すでに17時・・・。<br><br>リサーチの内容もいまいち思いの成果が上がらずコンピュータの前で「うーんうーん・・・」と言っている、あまり成果の上がらない時間を過ごしてしまった。仕事の終わる時間になって後悔だけが残った。<br><br>「今日の仕事は何をしていたのだろうか？　今日、会社のために何か役に立つことをしたか？　インターンとしてアピールできるポイントがあったか？」　と考えたところ、特に何も思い浮かばないような一日を過ごしているようでは、このインターンが何の成果も上がらないものになってしまうと思う。<br><br>もっと、しっかりとインターンに向けて、一日一日、準備をして向かうことの必要性を感じた。<br><br>しかし、、、なにぶん職場にまだなれていないと思うし、何をするにも上司に聞かなくては自分ではわからないことが悔しい。<br>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 11:55:18 +0900</pubDate>
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<title>Day 5</title>
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<![CDATA[ 仕事に行きまずは上司Nのお手伝いをした。<br>ひたすらポケットスケジュールを封筒に入れるという作業を淡々とこなす。<br>これには思っていたよりも時間がかかった。<br><br>その後、上司NについてSettlement(調停書)というものの作成作業の手伝いをした。<br><br>これは1つのイベントに関して、マーケティングチームがどこにどれだけのお金を使ったかということを提示し、そのイベントのプロモーターに渡す書類であった。<br>かなり多くのメディアを使用しているが、だいたいの分類は新聞、TV、ラジオ、インターネットという風に分けることができるだろう。<br><br>さらにTVにCMを出すのでも、今回のイベントは体操のイベントなので、ちょうどオリンピックの期間中、北京にて体操チームが取り上げられたニュースの後などにこのイベントのCMをだす。というような工夫を行っていた。<br><br>そのようなことをしているうちに今日はかなりの時間が経過してしまった。<br><br>上司Nとはかなり打ち解けてきたが、まだ上司Dとは打ち解けきってはいないと思う。そして上司Dがマーケティングチームのボスなので今日は上司Dの言う仕事をしっかりとやりたいと思う。<br><br>今日もがんばる！<br><br>K<br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 23:58:49 +0900</pubDate>
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<title>Day 4</title>
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<![CDATA[ 本日は仕事4日目。いつも通り10時45分に出社。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">現在は11時に来るように言われているが最低でも15分前にはオフィスに入ることに決めている。</span><br><br>上司Dに今日やることのリストを手渡された。<br><br>1、ボクシングのイベントのVTRをメディアの部署からゲットすること。メールにて行い、そのデパートメントの方々への自己紹介も兼ねて行うこととのこと。<br><br>２、アリーナ外にある倉庫への荷物の移動。<br><br>３、Youth Basketballに関係するチームやリーグのリサーチ。今後あるイベントのマーケティングのため。<br><br>1はすぐに終わり、相手からの返信を待つのみ。まだ英語に１００％の自信をもてない自分ではあるが、そんな事を言っている余地はあるわけがないので細心の注意を払って簡潔にメールを書いた。<br>相手からは自分が送った方と違う人からの返信であったが今後は自分にメールをして欲しいこと、上司に話を通しておくようにとのことがあった。<br><br>その後3に着手するが色々と調べていくうちに何時間経過しても上司は戻ってこず、他にやる事を探し出した。FacebookというアメリカのMixiのようなサイトの管理を言いつけられていたので、そのサイトの更新作業を行った。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">こういった点で自分で積極的に仕事を探して、行うことの重要さを感じる。上司としても暇にならないように仕事を与えるのが彼らの仕事の一つであるが、あまりやることのない状態で強引に仕事を作るというのは骨の折れる仕事である。そのため自分からできることの提案作業というのは今の段階では重要なことであろうと思う。</span><br><br>上司は結局3時半ごろに戻ってきた。その後、場外の倉庫への荷物の移動作業を行った。その道中、日本人のコミュニティーへのリーチの仕方や反応の話になり、、、しかし私は荷物を載せていたカートの音があまりにうるさくて会話を成立させることができずにいた。後悔した。しかしその後、メールにて自分ができること、やりたいことの提案を行った。<br><br>5時には帰ってよいといわれたが、そのメール作成に40分ほどかかり、メールを送信して帰宅の準備をしていると上司Dがこちらへきて一言。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「メールありがとう。メールの件は次の仕事の時にはなそう。メールにあったような大きなことができるかどうかは分からないが、色々と他の部署も混ぜて検討できたらいいな」</span><br><br>といった声をかけてくれた。<br><br>少し満足して帰宅。<br><br><span style="color: rgb(0, 128, 0);">このインターンは4ヶ月あまりという短い期間なモノなので、その間に一定の評価を得て、インターンの延長、さらにその先にある正社員という道へ向けて進んでいく中で、今日はいいスタートの切れた一日だったのではないかと思う。もっといろいろと提案を行っていきたいと思う。</span><br><br>K<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><br></span>
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 15:54:55 +0900</pubDate>
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<title>Day 3</title>
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<![CDATA[ 今日は始めてのイベントの日であった。<br>職場に着くなり上司2人はいない。。。そのままデスクに置かれた自分のPCであろうと思われるものを使いながら、色々とセットアップを行った。1時間ほど。。。<br><br>その後、上司DとNが登場。<br><br>今日のイベントはボクシングのFightなのでそのファイターにサインしてもらう用のグラブを買ってくるように言われ買出しへ。しかしなかなか思い通りのものが見つからずに、お店の人に電話をしてもらったりと色々と調べるが似たものしか見つからずそれを購入してオフィスへ戻った。<br><br>私：「これしかみつからなかったよ。」<br><br>上司D:「いやー、完璧、これでいいんだよ。。。」<br><br>指定したのと違うのに、同じものを探し回った私の苦労は水の泡と化した。<br><br>その後、今日のイベントで配布する簡単なイベント案内(2500枚)とEnter to win(2000枚)で使う用紙の作成。コピーして半分に切るという作業を続けた。<br><br>その配布物を各ポイントへ届け、イベントのセットアップが終わったのが4時半ごろ。<br><br>そのあと上司Nに連れられて、アルバイトの奴ととも夕食。メディアなどが食べるご飯(通称：メディメシ)を頂く。ソノマチキンであった。<br>イベントは6時半開場の7時半から第1試合がはじまる。開場から7時半過ぎまで、入り口でひたすらEnter to Winの紙を配り続けた。かなりの枚数をさばいたと思うし、ボックスにも多くのエントリー用紙が入っていたので良かった。<br><br>その後、その場の片づけをしてオフィスへ退散、仕事終了。ボクシング見ていくか？といわれましたがあまり興味がないので帰宅。<br><br>まだ3日目、実質の1日目ということで見物といった意味合いの強い試合となりましたが、アリーナ内のどこに何があるかはかなり正確に把握できたのは収穫か。<br><br>K<br>
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<link>https://ameblo.jp/svse/entry-10138672436.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 09:26:52 +0900</pubDate>
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<title>Day 2</title>
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<![CDATA[ 本日もたいした事はやらなかった。<br>パソコンがないために多くの仕事はできない。それなので仕事についての詳細の話をしたあとにシーズンチケットの方々へ送るレターなどの封筒詰め作業を行った。<br>とくに特筆することはないが早く仕事に慣れて自分の場所を見つけられるように仕事をしたいと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/svse/entry-10138667929.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 09:18:11 +0900</pubDate>
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<title>Day 1</title>
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<![CDATA[ 初日、本日は人事担当のRさんとのオリエンテーションの1日でした。<br>社員のハンドブックを手渡され、様々な事の説明を受ける。あまり重要なことはなく書類にサインを書き込む。<br>その後、ホームのアリーナの案内、ツアーを受け、その際に様々な方々を紹介していただく。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">重要：新しいところで働き始めた場合多くの方々の名前と顔の一致の作業は重要。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">これは家に帰ってからプログラムブックを使って名前と顔を一致させられるように予習が必要か・・・。</span><br><br>ID、セキュリティーカード、パーキングパスを手渡される。<br><br>その後、ボスDのオフィスにて簡単なこれから行うことに関する説明をうけるも彼もあまり準備が追いついておらず<br>そのまま解散となる。<br><br>大きな会社は施設も整っており、書類上の確認事項も多い。<br>またこの会社は多くの人が一度働きだすと職場を離れるということは少ないらしく、働く環境の良さを実感した。<br><br>私もいつか正社員として働けるように頑張りたいと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/svse/entry-10137912488.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 09:52:06 +0900</pubDate>
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<title>Day 0</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">シナリオ</span>：<br>2008年9月8日、新しいインターンシップ開始。NHLの某強豪チームにてMarketing Internという肩書きのもと9月から12月という短い期間のインターンシップ。このインターンにおいて何を学び、考え、今後に生かすことができるのか、このブログを通じて自分に確認していくためにブログを始めようと思う。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">インターンシップの目的：</span><br>チームの運営、マーケティング戦略、日々のイベントの運営などの勉強<br>ネットワークの構築<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">インターンシップのゴール：<br></span>１、正社員として働けるようになること<br>２、インターンシップの期間の延長<br>３、違うデパートメントでのインターンシップの獲得<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);">登場人物</span>：<br>上司D：Director of Marketing、直属の上司で仕事の指示、指導、行ったことのレポートも彼に行う。よく働くマメな上司であると思われる。<br><br>上司N：女性、様々なイベントのPRを担当し多くの仕事が彼女から渡される。楽しげな印象を与えられた。<br><br>上司B：グループチケットセールス関係を担当。彼の分野へは自分の既存のネットワークを生かして付け入る隙が明日と思う。<br><br>同僚インターンR：自分よりかなり若い女性、おしゃべり。初めてのインターンで無料のチケットの話ばかりしていた。。。<br><br>この数ヶ月ですばらしい経験ができることに期待したい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/svse/entry-10137906642.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 09:19:54 +0900</pubDate>
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