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<title>保育士見習い日記</title>
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<description>保育し見習いによる日々の日記。</description>
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<title>保育日誌(07/08/15)</title>
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<![CDATA[ お盆週間三日目。<br>今日も少なかったのですが、ある男の子とぶつかる羽目に。<br><br>どうにもこうにもならず、放置。<br>ふてくされていたが最後には元気になってた。<br><br>今日は早上がりだったので、帰り際に園長先生に相談したところ、<br>無理にふてくされてるところを期限をなおそうとしなくていいと言われたのでとりあえず今日はそこまで。<br><br>明日またどうなるのかなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528373.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 23:47:45 +0900</pubDate>
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<title>保育日誌(07/08/14)</title>
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<![CDATA[ 昨日に引き続き子どもは少ないです。<br><br>あまりに外が涼しかったため、5時半過ぎからウッドデッキ(いわゆる廊下)にみんなで涼むことに。<br><br>そのあと、6時くらいには、5人を切ったため外でかけっこ。<br>そのあと、箒でみんなでお掃除。<br><br>普段と違うことをやってみると、子どもの新たな反応が見れる。<br>キャンプもそうだし、刺激というものを子どもは求めている。<br>時には受け入れられないけど、こういうのをもっと何かしらの形で提供できたらいいなと思う。
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<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 22:28:02 +0900</pubDate>
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<title>保育日誌(07/08/13)</title>
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<![CDATA[ お盆も近いせいか、子どもたちが少なかっため、早上がり。暑さのためか心なしか子どもの元気が少ない。<br><br>子どもはもちろん、自分のも体調管理をしっかりしなきゃ。
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528357.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 22:23:14 +0900</pubDate>
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<title>サマーキャンプ(2007/08/06〜09)</title>
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<![CDATA[ サマーキャンプ07、無事終わることができました。<br><br>関係者各位の方々、お疲れ様でした。（見てないけど）<br><br>特に大きな怪我もなく、予定の時間に帰ってくることができ、一安心。<br><br><br>さて、キャンプのミーティング時にとったメモを載せてみる。<br><br><hr size="1"><br>8/6　初日。<br><i>・先生から話を聞いていないとの注意</i><br>もうね、論外。聞いてないと一度注意したあとでも全然話を聞かない。子どもじゃなくて、ボラが。毎回ミーティングで言われ続けて、最後の反省でも先生に言われた。できてる人がついてる班とできてない人がついてる班の差がかなり出ていたと思う。<br><i>・ゲームをやっているときに子どもが話を聞かなかった<br>　⇒子どもを静かにさせることができなかった</i><br>先輩がゲームをやってるとき、自分らは一緒にゲームに参加したのだが、うちの班はとくに問題なく話が進んだ。しかし、他の班では、またもや話を聞かずおしゃべりをしてしまう子がいた。結局上で書いた話を～ってところに行き着く。<br><i>・水鉄砲逆噴射</i><br>これは竹でみんなで水鉄砲を作ったのだが、なぜか自分が作ったのは逆に飛んでしまう。これがなぜか子どもに思いっきりうけたため、貸して貸して～といわれれて大人気。これは、二日目の川遊びでも大活躍。<br><i>・風呂⇒日記</i><br>お風呂に入れてる間に日記を書く時間があったのだが、その時間をうまく使えた。実は部屋にはボラが二人ついているのだが、一人が体調不良で、結局4日間使い物にならなかったため、ひとりで見ることに。<br>ここで、うまく子どもに流れをつくってあげることができたため、ひとりでもどうにかまわすことができた。<br>ただ、子どもに指示を出すまでの時間が少しかかってしまうと、子どもが作業する時間が短くなるため、そこをもう少し短縮できればよかった。<br><i>・寝かしつけ</i><br>プログラムがすごくハードだったため、子どもたちは熟睡。<br>寝かしつけ始めたらホント早く寝たため、夜にミーティングに行くまで余裕があった。ここは去年からの進歩だろう。<br><br>8/7　二日目。<br><i>・隊列の時⇒遅い子が一番前・・・やる気・ペース配分</i><br>うちの班には何事も途中で投げ出しやすい子がいた。前もって言われてはいたのだが、やはり気になったので初日の夜のミーティングで先生に相談したのだ。そしたら、次の日のハイキングで先頭につれてってくれた。うまい具合にやる気を出し、いい感じだった。その日の夜にその先生は、隊列の話をしていた。先頭が早くなってしまうと列自体が長くなり、危険が増すのだと。だからこそ、こういう手も一つの手段である。<br><i>・子どもが動くときは大人も動く</i><br>何ができるのかを自ら考えてといわれた。要はボーっとしてるよと遠まわしに言われてしまった。<br><i>・座る位置のシャッフル</i><br>こういうキャンプのときは手のかかる子に付きっ切りになってしまうことが多い。それは、周りに迷惑かからないよう時間を短縮するべくやってしまう行動だが、このとき、他の子はどうしているか。ほっとかれてる子はどう思うのか。そこまでしっかり考えられないといけない。<br><br>すこし話がそれるが、尊敬してる人・信頼している人と、そうでない人の話、あなたならどっちを聞くか。そんなのは決まっているだろう。<br>同じだ。同じなのだ。他の子にかまってばっかりで自分にかまってくれない人と子どもは信頼関係を築くのは難しい。ただ、ここで注意いしたいのが、すべて甘えなどを受け止めるのではない。時にはすべてを受け止めることも必要だが、そこはメリハリも必要だ。<br><br>話を元に戻そう。手がかかる子を見ているあまり、他に甘えたい子が甘えることがまったくできなくなってしまう。そうならないためにも、シャッフルしてみるのもひとつの手ではないかと思う。実際、この次の日には、今まですわったことのない席に座ってみて、といったところ、結構面白い形になった。そういう、新鮮さも時には必要なんだろう。<br><br><i>・子どもの行動をなるべく共有するのが大切</i><br>今回のキャンプでは、特に子どもと何かを作るというのが多かった。<br>子どもを見ながらというのは難しいが一緒に楽しんであげればさらに子どもは楽しむ。当たり前だが忘れやすく、そして重要なことだ。<br><i>・乱暴な言葉丁寧な言葉</i><br>コレも当たり前といえば当たり前。しかし、忘れやすいこと。<br>自分と相手の立場を入れ替えて考えてみることというのは大切。<br><i>・集合場所前にトイレに行かせる</i><br>集合とは、何かをするために集まるわけで、すぐにどこかに行ったり、なにかをしたりするために準備を終わらせるわけだ。<br>なのに、トイレに行ってないって言う子は出てくる。ま、子どもだから仕方ない。だが、そこを先読みして、トイレに生かせることは大人には可能。つまりは、大人の責任ということになってしまう。<br>これは集合云々だけでなく、午睡だったり、食事だったりにも当てはまる。<br><br>この日の総合的反省は、食事の準備で自分がボーっとしている時間ができてしまったことだ。疲れだったり、考え事であったり言い訳はなくはないが、事実は事実。やってしまったからなおさねばいけない点だ。<br><br>8/8　三日目。<br><i>・ゲーム前後左右</i><br><span style="font-size:x-small">ゲームの流れ<br>?円になって手をつなぐ。<br>?「前」「後ろ」「右」「左」のいずれかをリーダーがリズムに合わせて言う。<br>?同じ言葉を言いながら、その方向にジャンプする。<br><br>※?～?の繰り返し。慣れてきたらテンポをあげる。<br>子どもの様子を見ながら、段階を変える。特に勝ち負けを決めるゲームではないので、失敗しても特にペナルティはなし。<br>時間に余裕があれば?を次のものと入れ替える。<br>?' リーダーの言った言葉とは逆の言葉を言いながら逆の方向にジャンプする。</span><br>このゲ－ム、初めてやったのだがすごい盛り上がった。ま、登場の仕方が普通とは違ったんで、それもあるが、しゃべりがなんかすらすらと。<br>テンポアップのやり方だったり、ゲームの説明が長くならず、乗れたのではないかと思う。これは、合格点を自分であげたい。<br><i>変装</i><br>今回のキャンプ、テーマは山賊ということで、山賊の亡霊に扮して登場したのだが、もっと案を練ってほしかったとのこと。あえて辛口に行ってくれる先生にコメントをもらいに行ったのだが、ここをつかれると、やはりきつい。<br>先生とうまく打ち合わせができてなかった点もあったし、顔を隠してないため、自分らとばれてしまう。どうせばれないようにするのならば（今回は復活した亡霊なのでばれてはいけない）、もっと何かを考えるべきだった。ま、打ち合わせするはずの先生が、前日に寝てしまったとか、いろいろハプニングがあったのはちょっと想定外だったが。<br>そこは今後の出し物でもいえる点だろう。<br><i>・歌と自由時間</i><br>一番最後の行になる。今回班毎の製作は、歌を発表するというものだった。その練習時間に、30分のうち、5分間だけ自由時間をあげた。<br>自分は飴と鞭のやり口があまり好きではない。ただ、効果的なので使ってしまうことがおおいが。<br>で、今回は逆だ。何もいわずともみんなで協力した彼らに、なにかご褒美をあげたいってことであげた自由時間。本当は、みんなで外に散歩に行きたかったが、自分の独断でできる範囲が怪しかったので、部屋の中でという結果になったが。班員の物真似でみんなで笑いあい、コミュニケーションをとっていたと思う。<br><br><hr size="1"><br><br>さて、今回のキャンプで思ったのは、ボラ同士のコミュニーケションの機会不足。サークル内外が混在しているとはいえ、同じことをやるのだからそんなのは関係なかったんじゃないかと思う。<br>他には、どうしてもひとりだけ気に食わなかった人がいる。<br>自分は、仕事で感情を優先することはないようにしてる。この人嫌いだから一緒の仕事はやらないとか、そういうことだ。だが、今回はそこを通り越して、そこの班の子、かわいそうとまで思ってしまった。<br>こんな考えしてるのがいい訳がない。そんな考えはいけないと思いながらもやっぱりそこから離れることができなかった。<br>感情ばっかはがんばるしかないな。<br>　さて話は変わって「自分の責任」「場の責任」。自分が思う「自分の責任」は、今回の場合、自分の班の子どもの面倒を見るというのが最優先すべき責任だった。つまりは、立場ともいえる。それに対して「場の責任」というのは、そこにいる大人が目の前で子どもが子どもを叩いてるのを見たとき、班とか関係なく、止めるべきだろう。それは大人として、子どもを正すということであり、そこにいる誰もが行うべきことだ。もちろん気付いていなければいけない。つまりは、なにがおきてるかをある程度の範囲で把握し、子どもであれ、物であれ責任を持つことだと思う。<br>この二つ、どちらかを守ればいいわけではない。難しいが二つ守るべきなんじゃないかと思う。コレを一人で全部やったら大変だが、みんなでやれば、一人の負担は減るし、場の責任の面から見れば安全性はかなりあがると思う。まあ、他が見てるから見なくてもいいやという、油断がおきやすくなるの時は事実だが、そこは結局場の責任ができているとはいえない状況だ。<br>こうやって責任という視点から見ても、みんなが協力すれば、ひとりひとりの負担は減る。なのに、人というのは自分で手一杯になってるとき協力を求めると、拒絶する場合が多い。<br>困ったときほど、助け合う。<br><br>何のための、仲間・同僚なんだろうと毎度思う。<br><br>キャンプは今年で二回目。来年は実習でいけるかどうかが怪しい。<br>もちろんいけるならば行く。企画が甘かったリベンジもしたいし、去年に比べてできたとはいえ課題はある。日々精進したい。<br>そう思えるだけでも成果は大きかった今回のキャンプ。<br><br>普段のボラや保育に活かしていこう。
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 03:21:05 +0900</pubDate>
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<title>すいません。</title>
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<![CDATA[ 保育日誌停滞中。<br><br>とりあえず、明日から子どものキャンプの付き添いに行ってきます。<br><br>キャンプは今年で二回目です。月日がたつのは早いもので、今年もやってきました。<br><br>正直、不安だらけです。<br>余裕ぶってますが内心マジでびくついてます。<br>なにが飛び出すかわからない。<br><br>子どもについてはもちろん、ボラの心配もある。<br>去年はよく自分は先輩に見てもらえたなと思う。<br>今年は見る番。<br>もちろん全部自分ができるなんて勘違いはしてない。<br>むしろできないことのほうがゼンゼン多い。<br><br>だけど、やらなければ。<br>でも、ちゃんとした先輩がいて、しっかりと自分を理解してくれる同期がいるからこそ自分はできるんだと思う。<br><br>さぁ、明日のためにもう寝ます。<br>おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528366.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2007 23:20:45 +0900</pubDate>
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<title>保育日誌(07/07/31)</title>
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<![CDATA[ 7月末日。片付け方がへたくそだと思った。<br><br><br>もとい、片付けさせ方がへたくそだと思った。<br><br><br>子どもの遊びを見る際に、危険がないか、という観点で見ていた。<br><br>それに加えて、子どもがどこで何をしてるかを把握せねば。<br><br><br>遊びっぱなしで他のところに行く前に釘をさす。しっかり見とかなきゃ。
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528300.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 22:32:09 +0900</pubDate>
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<title>保育日誌(07/07/30)</title>
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<![CDATA[ しっかり書いたのに消えたorz<br><br><br><br>8/6～9までキャンプ行ってきます。子ども率いて。<br>メモをそのまま載せたりして考察したら面白いかも。<br>そんなことを考えています。<br><br><br>今日考えたこと。<br>遊びに対する制限をどこにするか。<br><br>ブロックで剣を作る。<br>剣で戦いごっこをする。<br><br><br>どこまでがいい？どこまでがダメ？<br><br><br>制限しすぎると遊びの意味がない気がするしなぁ。<br>難しい。<br><br>今後の課題かも。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528252.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 22:36:15 +0900</pubDate>
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<title>保育日誌(07/07/19.21.23.24.26.27.28)</title>
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<![CDATA[ ただいまテスト中につき、日誌はお休みしております。<br><br>無計画なこのテスト勉強の合間に書くのは無理でした。<br><br><br><br>しばしお待ちを。
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<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 23:35:36 +0900</pubDate>
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<title>近況報告。</title>
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<![CDATA[ みなさん、お久しぶりです。<br>いや、日誌以外のものを書くのがですがｗ<br><br>ココのところ、いろいろな葛藤のなか、戦ってました。<br><br>時間がない、体力がない、やりたいことがありすぎる。<br>うまくいかない、うまくやろうとする、うまくいかない。<br><br>ジレンマですね。<br>愛のためなら跪きます。会いにだって行きます。<br><br>そうそう、レポートで健康関連ということで、乳児の危険というテーマにて書いてみたのですよ。その際の資料で見つけた本が、興味深かった。レポートに関しては、そのうちまとめたものをブログで載せられたらなと思ってます。わざわざ、紙芝居用に絵まで描きましたからね。<br>時間がないという割には時間の使い方が下手なのです。<br><br>レポートといえば、もうひとつ。障害児保育という授業で「光とともに」というマンガが教科書の授業があるのですよ。不思議なもんですが、なかなか興味深い。それについての考察とか書いてみたりと、レポートを書いてると実践での経験というものが生きてきます。<br>イメージがしやすいのですよ。<br><br>さて、勉強からちょっと離れてみたところだと、カバー曲がマイブーム。<br>そのうちマイプレイリストでも作ってみましょうかね。<br>今日見つけた、百恵トリビュートの中にあるアンルイスのイミテイション・ゴールドはツボですね。アレンジがいい。<br>ほかには、石井竜也のnipops収録のきみをのせては、鳥肌ものですね。機会があればぜひきいてほしいです。<br><br>話し変わりまして、時事ネタですが、大雨がすごいですね。<br>台風４号による被害の拡大が心配です。<br><br>以上、近況報告日記でした。
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528219.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 01:07:05 +0900</pubDate>
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<title>保育日誌(07/07/12)</title>
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<![CDATA[ 今日は、なんだか疲れた一日だった。<br><br>木曜日は朝は乳幼児合同、夕方はバイトは俺一人なので、常勤の先生がフォローに入ってはくれるが、時間外特有の仕事等は、全部自分がやらねばならない。<br><br>そういう仕事が自分を疲れさせるのだろう。<br><br>それでも、ほかの先生はなるべく協力してくれるので、恵まれてはいるのだろうが。<br><br>あとは、今日久しぶりに園長先生が子どもをまとめているとこを見れた。<br>あたり前だが関わり方もうまい。そして、一番習いたいのは穏やかなしゃべりだ。大声を張り上げなくても、話を聞く。空気が変わるのだ。<br>子どもとの距離もあるだろう。<br><br>そこも含めてどこまで精進できるか。<br><br>「向上心のないものは馬鹿だ」<br><br>夏目漱石のこころの台詞だ。高校のとき読んだが今でも覚えてる台詞。<br>いつまでも向上心を持ち続けたい。
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<link>https://ameblo.jp/swallowtail815/entry-10043528220.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 21:09:41 +0900</pubDate>
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