<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>インナートリップ・プロレスリング</title>
<link>https://ameblo.jp/sweet-hereafter/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sweet-hereafter/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常をちょっとだけ楽しくする、音楽や本や映画を紹介するブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Around 40 さくらんボーイ</title>
<description>
<![CDATA[ 映画『40歳の童貞男』について<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3e/5f/10073060069.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3e/5f/10073060069_s.jpg" alt="さくらんボーイ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>昨今、アラウンド40という世代が話題になっている。<br><br>確立した価値観、経済的な余裕など<br>その定義には、自信に裏打ちされたオトナのスタンスを感じる。<br><br>しかし、ここに出てくる40歳にはそんな余裕はない。<br><br>こんなアラウンド40なチェリーボーイがいてもいい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweet-hereafter/entry-10110076265.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 09:47:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小麦色のマーメイド</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日の放課後、ヤスコという隣のクラスの女子に呼び出されてコクられた。</p><br><br><p>5時間目の休み時間にトイレに行こうと廊下を歩いていた僕は、</p><p>隣のクラスの女子に呼び止められた。</p><p>「今日の放課後、17：00くらいに2-3の教室に来てください！」</p><br><p>その女子は、小声でそれだけ告げると逃げるように去って行った。</p><br><p>僕は心の中で、</p><p>『よっしゃ！きた！これは告白だ！間違いない！』</p><p>と小躍りしていた。</p><br><p>僕はその女子のことを、以前から可愛いと思っていたのだ。</p><p>（残念ながら、この時点で僕はその女子の名前を知らなかったのだが・・・）</p><br><p>正直、6時間目の授業は頭に入らなかった。</p><p>僕の頭の中は、これから起こるであろう告白のシミュレーションでいっぱいいっぱいだったのだ。</p><br><p>授業が終わり、ホームルーム。</p><p>担任からお決まりの連絡事項が告げられた後、クラスメイトたちがめいめい席を立つ。</p><br><br><p>放課後、17：00まで若干余っていた時間を図書室でつぶした僕は、甘酸っぱい期待を胸に2-3の教室に向かった。</p><br><p>そこで、僕を待っていたものは・・・</p><br><p>（次回に続く）</p><p><strike><br></strike></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweet-hereafter/entry-10109805991.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 13:58:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
