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<title>＊sweet520＊</title>
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<title>気付いたこと</title>
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<![CDATA[ 彼との間に壁を作っていたのは、距離を置いていたのはあたしだったこと。勝手にいじけて勝手に線を引いて、私とは違う人と捉えて遠ざかっていたのはあたし。愛せていなかったのはあたし。<br><br>いつでも壁を作ってるのはあたし。あたしは変わりたい。小手先だけでなく、単なる意識改革などと内側だけでなく、生活を毎日を生き方を、<br>あたしは変わりたい。<br>心に引き出しをたくさん作りたい。あれにもこれにも、いろいろなことを知りたいや。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-11002610933.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 20:33:34 +0900</pubDate>
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<title>もうおしまい</title>
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<![CDATA[ おしまい、おしまい、もうおしまい。<br><br>結局しあわせにはなれなかった。一緒にいることはお互いにしあわせにはなれなかった。<br><br>もし近くにいたら？<br>きっと付き合い方は変わっただろうけど<br>それを試してみたいと思う気持ちにも今少しずつ自信がない。<br><br>犠牲にするものが多過ぎる。あたしは、必死過ぎる。彼と温度差がありすぎる。幸せではないよ。あたしがかまんした分だけ彼だって我慢しているし苦しいと思う、大好きだった大好きだったのに悲しい、さみしい、こんな日記をまた書くことになるなんて、泣いたらもっと楽になるのに涙が出ない。<br><br>大好きだったのは自分？結局は自分？愛していたのは自分？彼を愛してはいなかった？いつもこうなってしまうのは彼を本質的には愛していなかったから？いつもあたし！あたし！あたし！だったから？気遣い思いやり愛を彼は感じなかった？そして愛されていると感じなかった？そうかもしれない。そうかもしれない。そうかもしれない。<br>結局してもらうことばかり、傷つけられたことに固執してしてもらうことばかり、<br>何もかもそうだった。<br><br>あたしはあなたを愛する覚悟が、足りませんでした。<br>その過去の間違いも、忙しい毎日も含めて、愛する覚悟が。<br>何もわかっていませんでした。
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10999633001.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 22:15:04 +0900</pubDate>
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<title>だめだー</title>
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<![CDATA[ 苦しい苦しい苦しい<br><br>愛されている自信なんて少しもなくなっちゃった<br><br>お酒を飲んでるとき意外は楽しくなさそうだったし<br>一緒に歩いててもぐいぐいひっぱるし押すし<br>なんで髪結んだのって聞いたし<br>メールも電話もないし<br><br>だいたい近況をツイッターでしか知れないし<br><br>一緒にいてもびくびくしてしまってうれしいとか幸せとかには程遠い。<br>今日どんなふうにふるまったら気に入ってもらえるだろう、<br>なんてそんなことはあるはずがないのに、<br>あたしががんばればまたちょっと前みたいに戻れるんじゃないかって考えて、<br>あたしがネガティブになってるだけじゃないかって考えて、<br>笑ってたら楽しくなるかもしれないって考えて、<br><br>ぜんぶばかみたいだ。<br><br><br>もっと気持ちをぶつければよかった。あたしは、そんな扱いは嫌だって。いまちっとも幸せじゃないって。つらいだけでなにも残ってないって。もうちゃんとぶつけたらよかった。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10993982138.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 11:35:18 +0900</pubDate>
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<title>まとめる</title>
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<![CDATA[ ・相手に嫌われないように好かれないように媚び始めたらそれは相手を愛してるのではなくただの自己愛でしかない。相手より自分の方が大事になっていてすごくよくない。<br><br>・なんでこうなっちゃったんだろう？ではなく、ここからどうしたら楽しくなるだろう？など前に進めるいみのある質問をする。<br><br>・期待しない、頼らない、愛して愛して愛し尽くす。<br><br>・
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10980101298.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 00:31:10 +0900</pubDate>
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<title>ちがいます</title>
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<![CDATA[ 忙しそうだから、負担になりたくないから、と言って、ぶつかり合うのが怖くて傷付くのが怖いだけじゃない？<br><br>そうじゃなくて素直に正直な気持ちを伝えるのは別にいいんじゃない？<br>責めたり傷付けたりするわけじゃない、伝えるだけだもん。<br>時期を探しても忙しいのは変わらないんじゃない？<br>それよりタイミングとか自分の、今伝えたい！っていう直感を信じてみてもいいんじゃない？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10941492899.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 21:37:41 +0900</pubDate>
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<title>原因</title>
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<![CDATA[ 何かが変なのは、<br>あたしが彼に全部を開いて見せられなくなっているからだ。<br>心の中にいろいろな感情を押し込めていて、それを話していないからだ。<br>決して責めたり、傷付けたりはしたくないけど、<br>あたしが譲れる点はみんな譲るし、がんばろうと思うけど、<br>それでもやっぱり消化しきれないからだ。<br><br>ただ、聞いてくれるだけでもいいんだ。<br><br>今その時間すらもないんだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10934361304.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 20:04:50 +0900</pubDate>
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<title>なにかが変</title>
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<![CDATA[ 満たされないのか、響かないのか、どうでもよくなったのか、これって何かなぁ。<br>あたしがもっともっと求めればよかったのかなぁ。<br>これでだいたい合ってるのかなぁ。<br><br>なんだかわからないけど久しぶりに会えて嬉しかったと思うんだけど、<br>なんかうきうきキャピキャピする感じじゃないな…<br>なんだろな…<br>もやっとした感じだけ<br>が残る。でも帰る。
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10927924218.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 11:14:20 +0900</pubDate>
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<title>続・方程式の解</title>
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<![CDATA[ 愛がないと言えるが、<br>彼はあたしではないのだし、実は決してそうではない、<br>もっと深いところでは考えているけれど、<br>今がんばりたいのはそこじゃない、正直余裕がない、<br>そこにエネルギーを割きたいんじゃないんだ。<br>つらい思いをさせているかもしれないが、一つ一つ相手にして君を満足させるために僕がいるんじゃないんだ。<br><br><br>ってことかな？<br>っていう推測が成り立ちます。<br><br>ってことかな？<br><br>そうだねきっと君は、<br>君にしかできないことがあるんだ。<br>いや誰にでもあるんだけど、<br>君の場合はその「君にしか」の部分がもう本当に決定的にそうなんだ。<br>いや、<br>そうしたいんだ。<br>そのための努力なんでしょ？きっと、そういうふうになりたいし、なるために今が必要なんだ。<br><br><br>ってことかな？<br><br><br>でもね、一人で生きていくにはそれでいいかもしれないけど、<br>誰かと生きていくにはそれだけじゃだめだと思う。<br><br>でもきっとそれもわかってる。<br>ただ、今はその時期じゃない。余裕がない。<br>そういうこと。そういうこと。かな？<br><br><br><br>あたしはあたしの日々や生活を、薄くならないよう犠牲にしないようこれからも生きていく。<br>けれどもあなたが好き。すきよって思う。<br>それもきっとあたしの生活の一部なんだわ、あくまで一部だけれど。<br>そしてあたしはあたしの全ての生活がとても大切、こうしている時間もあなたを思うことも仕事してるときも、<br>そういうものにわたしはなりたい。<br><br><br><br>あれ、最後がぱくりみたいになったぞ
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10918586198.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 23:46:27 +0900</pubDate>
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<title>方程式の解</title>
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<![CDATA[ あんまり悩んで、悩んで悩んで答えが出ずに、<br>沈んで沈んで、沈み込んで、<br>それでも逃げずにとことん考えて考えて考え抜くのが私のスタイルでした。<br><br>でもさぁ一向に答えなんて出なくて、<br>その間はつらいし苦しいし、<br>そこに割く時間、費やすエネルギーが大きくなればなるほど、<br>答えにたどり着かないことがまた重くのしかかってきてもう最悪、悪循環、ぐるぐるもうだめ～<br>ってよくなりました。<br><br><br>でも本当に自分が納得する答えにたどり着くときって、いつも突然やってくるのだ。<br>なにげなく読んでいた本の一文、なんとなく見た映画の主人公のセリフ、iPodをシャッフルにしたらたまたまかかった曲のフレーズ、<br>などに<br>はっ<br>と気付かされて全てが自分の中で解決に結び付いたりする。<br>とにかく自分の目の前のことに一生懸命になってみる。<br>彼によってつくられている自分でなく本来あるはずの自分の時間に帰る。<br>それで自分の時間に夢中になる。心から楽しいと思うことをする。<br>そうやって生活していると、感覚とかが冴えてくる。なんだー、本来あるべき自分ってけっこういいやつだ。素敵だ。<br>だってそうやってぼんやりお風呂入ったり、<br>帰り道の途中だったり、<br>何気ないときに、<br>あ、そうか。これだ。<br><br>っていう答えがおりてくる。わかる。<br><br>悩んでいる私、私は勝手に小さくなったりいじけたり卑屈になったりして感覚が鈍る、そんなときにひねりだした答えは表面的だしすぐに吹き飛ぶんだわ。<br><br><br>あたしはあたしの毎日を過ごす。仕事だってけっこう楽しく、かつがんばっているほう。<br>そうやって夢中になったってなんだって、<br>どうしたって今のあたしの生活には、余裕が生まれるの。<br>その時間に君を思うの。<br>ふっと聞いたり感じたりしたくなる。<br><br>だから君が、そんな風に思ってくれる瞬間が一日のなかにはほとんどなくて、<br>夢中になっていることや楽しいことが別にあるんだとすれば<br>さみしいかなしいとずっと思ってきたが、<br>そもそも君とあたしは根本的な生活リズムが違うのだ。<br>仕事のがんばる方向性、とか求められるものの質、とか責任感とかも大幅に違うのだ。<br>だから相手によりかかる割合、自分のなかに占めるいろいろなことの割合が違う。<br><br>簡単に言いますと価値観の違いです。<br><br><br>だとしたら、そういうところで愛をはかろうとしても君は苦しくなるだろうね。<br><br>って思えば納得する。<br><br>彼があたしと同じ価値観を持っていたとすれば、今の状況には
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10918562540.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 23:26:35 +0900</pubDate>
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<title>僕が僕の全て</title>
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<![CDATA[ 気が遠くなるくらい遠い遠い夜だな<br>重なり合う点がどこにも見えないのはなぜ？<br>どこかで重なり合いたいとがんばってしまう、そうやってがんばってしまうのはしあわせなのか、<br>それは少しずつ自分を失っていく行為なのではないか、<br>それは怖い、<br>あたしは何を感じて何がすきで何がほしくて、何がしたいの？<br><br><br>いろいろな積み上げてきたものをすべてリセットして身を任せることは本当にしたいこと？<br>もっと必要とされたいと思うのはわがままだろうか。<br>堂々巡り。<br><br>今近くに行ってお互いプラスになる部分があまりに少ない気がしてしまう。<br>お互いわからない部分が多過ぎるし、<br>コミュニケーションが足りな過ぎる。<br><br><br>今のあたしには、こういう付き合いかたは負担になる。<br>とか、<br>なんか、<br>わるいことというか、そういう方向にどんどん引き込まれる。<br>近くにいたいよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sweet520/entry-10898955455.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 22:27:20 +0900</pubDate>
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