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<title>冬の東関東</title>
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<description>日記に、思いつくままの文学ジャンルでの連想です。</description>
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<title>ストレス？</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center;">【18月】/正位置</div><div style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/mobile/tarot/img/37_moon.gif"></div><div style="text-align:center;">ストレスで落ち込みムード。<br>予想外の出来事に遭遇するかも・・・。<br>アタフタしないで原因を突きつめれば、改善策が見つかるわょ。<br></div><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://m.ameba.jp/m/fortuneTellingTop.do?guid=ON" target="_blank">占いTOPへ</a></div>
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 07:49:04 +0900</pubDate>
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<title>今日のタロット？</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center;">【14節制】/逆位置</div><div style="text-align:center;"><img src="https://stat.ameba.jp/mobile/tarot/img/30_sessei.gif"></div><div style="text-align:center;">周りの人との足並みを乱しちゃいそう。<br>感情的な言葉はトラブルのもと。<br>みんなとうまくいくようがんばってね。<br></div><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://m.ameba.jp/m/tarotTop.do" target="_blank">占いTOPへ</a></div>
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<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 00:42:11 +0900</pubDate>
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<title>ダルタニアン</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsweetbox777%26ENTRY_ID%3D10130434070%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F09%2F03" width="1"><script language="JavaScript" src="https://tracer.a-cast.jp/entry.js?cid=null&amp;param={adid=null}" alt="script_post_impression,http://stat.ameba.jp/blog/img/blog_top/tracer_a-cast.gif"></script> <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="憧れの映画とドラマのワンシーンは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1791">憧れの映画とドラマのワンシーンは？</a> 参加中<br>憧れの映画といえば騎士道精神の代表たるダルタニアンの死ぬシーンです。男の生きざま・しに様をとても理想的に描いているように思えてなりません。男としてあのような生き方をしてみたいと思える筋書きです。話がそれますが、ぼくの酒はアトスの酒みたいといわれます。お酒は静かに心行くまでが良いです。
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 23:01:15 +0900</pubDate>
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<title>夏の旭川</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにアメーバにもどってきました。唐突ですが旭川にいます。ここは正油らーめんと男山が美味しいとのこと。道すがらショーウインドーの八海山を尻目にみつつ、らーめんの正油を一蔵で食べてきました。縮れ麺と正油スープの兼ね合いが絶妙です。正油スープはこくが調和がとれていて、豚・鳥のがらに、昆布とホタテのだしが美味しいスープを生み出すだすのでしょう。とてもこなれた味がして満足です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9c/86/10049854421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/9c/86/10049854421_s.jpg"></a>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 22:38:24 +0900</pubDate>
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<title>休息</title>
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<![CDATA[ 急なことですが、仕事の都合もあって、しばらくブログを休むことにします。再開の予定は立てていませんが、もしまた戻って来たときはよろしくお願いします。短い間でしたがありがとうございました。
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 05:16:56 +0900</pubDate>
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<title>コレクション</title>
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<![CDATA[ <p><img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3Fameba_id%3Dsweetbox777%26entry_id%3D10078674152%26entry_end_date%3D2008%2F03%2F20" width="1"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1176">昔コレクションしてたもの、今コレクションしているものは？</a> 参加中<br>昔から様々なコレクションをしてきました。ビーダマ、切手、ゲーム、好きな小説、消しゴム、超合金、画集などですがこうして見てくると得意なことに直結しているものばかりな気もします。コレクションってその人の個性をくっきりと表すような気がします。時代がどうしても見えてしまうし嗜好性もはっきり示してくれますしやはり思い出を残してもくれます。懐かしい何かを 大事にすることほど人間を人間たらしめることはないと思われます。時代の移り変わりにともなって人の中に残るものは変わっていきますが、自分の中を見つめ自分の大事にしているものを暖めることで、今を忘れないことが生きていることに感じられます。</p>
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<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 21:27:12 +0900</pubDate>
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<title>銀河鉄道999の思い出</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3Fameba_id%3Dsweetbox777%26entry_id%3D10078091992%26entry_end_date%3D2008%2F03%2F20" width="1"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1169">史上最強のアニメを教えて！</a> 参加中<br>松本零時原作のこの作品は幼心にも母性からの旅立ちを感じさせられたのを覚えています。第１話の悲しい旅立ちは男なら誰しも共感を覚えるものです。宇宙戦艦ヤマトも同じ作者ですが、ヤマトが人類的ないわゆる集合無意識をテーマにしているのに比べ、９９９は男の旅立ちという個人無意識の範疇を扱っていて思春期の少年の日の思い出を投影できる作品です。最終回ではメーテルと別れて本当の男になるべくさらに旅立つのですが、すでに星野鉄郎は男になっています。映画ではハーロックも友情出演していてとてもワクワクものです。まだの方はおすすめです。格好良い鉄郎が見れます。ユングで紐とける珍しいアニメとも思います。宇宙相手に旅立つ、とても魅力を感じます。必見です。
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<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 16:00:49 +0900</pubDate>
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<title>雪のインターネット・カフェ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 18:46:17 +0900</pubDate>
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<title>強く儚い者たち</title>
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<![CDATA[ １９９７年の夏に流行ったこの曲、おとぎ話ぽさの中に少しどぎつい歌詞もあって大人向けの童話を連想させられます。強く儚い者って、本当は誰なのでしょう？ＣｏｃＣｏの歌声が野生味の魅力に満ちていて、しかも初々しかったのを覚えていますが、今日リバイバル・ブームの中流行ったＤＨＹのボーカルでこのうたを聴いていて、強く儚い者って聴いている自分のことを仄かしているようにも思えて、考え込んでしまいました。歌声を素直に聴いていると、でもやはりお姫様のようにも思うのですが・・・。男って、やはりファム・ファタール゛運命の女゛には絶対に勝てないとユング心理学は説いていますが、おとぎ話はなんとなく身につまされます。
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 22:44:47 +0900</pubDate>
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<title>西遊記（ドラマ）の変遷</title>
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<![CDATA[ <p>三蔵法師を故・夏目雅子が演じていたのは、記憶に懐かしいことですが、先日地下鉄に乗っていてふと、”猪八戒って、太っているキャラのはずなのに、慎吾君とこの八戒は、伊藤某がやってて痩せてて、うーん”と悩んでしまいました。整理すると堺正章・孫悟空、西田敏之および左とん平・猪八戒、岸部シロー・沙悟浄、玄奘三蔵・夏目雅子であり、エンデｲングがゴダイゴのガンダーラ、これが初代の西遊記で、一方後代のが香取慎吾・孫悟空、猪八戒・伊藤淳史、沙悟浄・内村光良、玄奘三蔵・深津絵里でした。はっきりいえるのはどちらもアクションと登場する妖怪のメイクがしっかりしていることで、なまじ初代の出来が良すぎたために危惧された後代のアクションも、初代にひけをとらない出来映えでついつい映画館にまで昨年も足を運んでしまうものでした。夏目の爽やかなセクシーさに比べ、深津はまじめな清純さがでていてどちらも見事な玄奘なのでした。初代の玄奘は1話目の炎の中で経を唱える夏目の三蔵がとてもよく、かたや後代の玄奘三蔵は、最終回の牢での弱ったからだにむち打つ感じで経を唱える深津の三蔵が痛々しく見るものに心うつのでした。シルク・ロードは誰しも1度はあこがれますよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sweetbox777/entry-10076743723.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 09:29:19 +0900</pubDate>
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