<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>じじちゃんとユーちゃん</title>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sweetboy67/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>孫との日常</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>目線</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんわ</p><p>じじちゃんです</p><p>とても寒いですね</p><p>なんと九州でもアラレが降ったとか</p><p>&nbsp;</p><p>ユーちゃんは今日も元気です</p><p>ジグソーパズルが大好きです じじちゃんも良く誘われます</p><p>じじちゃんは椅子に座って 楽ですから ジグソーの付き合いをしたいのですが</p><p>ユーちゃんは 椅子から下りてフローリングに座れと言います</p><p>つまり目線を自分と同じ高さにするように と</p><p>目線の高さを同じにすると 安心した様にジグソーを組み立てます</p><p>完成すると「ヤッター」のあと じじちゃんとハグします</p><p>&nbsp;</p><p>目線って大事ですよね いつもそう思いますが なかなか</p><p>２歳のユーちゃんに目線の置き方を教わっている じじちゃんでした</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12713738327.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2021 22:14:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>忘れん坊</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうも、じじちゃんです。</p><p>昨日は仕事で出張しておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>出かけるときに、ユーちゃんに後追いされないように、</p><p>ユーちゃんの意識の間隙をぬって家を出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>高速に乗って相当に走ったところで、ユーちゃんのママから電話、</p><p>「パパ、財布忘れているよ」</p><p>「えー！！ウソ、ということは、現金はもちろんカードもないということ」</p><p>瞬間焦りましたが、携帯の電子マネーがあることに気づいて、大きく安どしました。</p><p>反省、反省、携帯は不思議と忘れないのですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>夕刻、戻ると、そのままお休みまでユーちゃんに捕まっていました。</p><p>ユーちゃんはまだ２歳ですが、黙って出かけたことに怒っているようでした、</p><p>やはり、納得してもらってから出かけようと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12713558621.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 22:11:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>訂正</title>
<description>
<![CDATA[ <p>題名「雨」の中で</p><p>&nbsp;</p><p>「夕刻」と書くべきところを「有効」と書いてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>訂正します。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12713163545.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2021 20:25:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この地方では久し振りに雨が降りました。</p><p>結構激しい雨でした。</p><p>今日は、１１月の末日で、仕事柄金融機関を訪問して手続きをしました。</p><p>大したことをするのではないのですが、ＡＴＭで済むのですが、近くのイオンのＡＴＭコナーに行きましたら、</p><p>ま、その人の多いこと、並ぶとか待つとかが苦手なものですから改めて出直し、夕刻作業は終了しました。</p><p>その様な時の雨でしたけど、じじちゃんとしては気持ちよかったです。</p><p>で、今日のユーちゃんは昼前にママと出かけたのですが、ずーっと家には戻らず、大好きな電車を見たり</p><p>近くのイオンで昼食、三時のおやつ、あげくは私の家内を呼び出して三人でお茶だったそうです。</p><p>というようなことで有効元気に帰ってきました。</p><p>じじちゃんは、ハイボールが好きです、夕食前に氷と炭酸とウイスキーをブレンドして飲みます。</p><p>今日は、ユーちゃんが積極的にハイボールの炭酸をグラスに流し込んでくれました、もちろんじじちゃんの膝の上でしたけど。</p><p>ユーちゃんと本当にハイボールで乾杯できるのは１８年後です、楽しみです。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12713162757.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2021 20:21:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>傍若無人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本当に悲しい。残念！</p><p>今日棒私立大学の理事長が「脱税」で東京地検特捜部に逮捕されました。</p><p>この大学は１９世紀の終わり法律専門学校として設立され、今も看板は法学部です。</p><p>その大学の理事長が、なんと「脱税」で逮捕です、情けない。</p><p>じじちゃんはこの大学の理工系の出身者です。</p><p>出身校には常に、敬愛の念と尊敬とプライドを感じながら生きてきました。</p><p>残念です。</p><p>「晩節を汚す」と言う言葉がこの理事長にピッタリです。</p><p>東京地検特捜部の方々、少なからず某大学の出身者たちはきっと感謝しています。</p><p>思いっきりやってください、応援しています。</p><p>&nbsp;</p><p>と、いうことですが、忘れてはいけません、もう一人傍若無人が居ます、ジャジャーン、そうですユーちゃんです。</p><p>じじちゃんは我が家の２階の事務所でいつも仕事をしています、最近のユーちゃんは階段を軽々と駆け上がり？事務所のドアをバーンと開け放し、問答無用でじじちゃんの膝に乗り込み、ま、それからは気の済むまでデスクの上のペンや定規や印鑑やマウス、キーボードを・・・・涙。</p><p>気が済むと再び階下の居間に戻ってゆきます、その様なことが一日に２・3回。</p><p>そんなユーちゃんですが、お利口さんなのは、戻るときちゃんと後片付けが出来ます、そこは立派です、可愛い！</p><p>&nbsp;</p><p>某大学の逮捕された理事長さんよ、わずか２歳の子供でも出来るんだ、きっちり人生の後片付け、精算をしてもらいたい、いい歳をして、晩節を汚すことなかれ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12712986365.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2021 20:51:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>近くのイオンに行きました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日曜日です。</p><p>じじちゃんとユーちゃんはイオンモールに行きました。</p><p>ユーちゃんはフードコートで、サーティワンのバニラアイスクリームを食べました。</p><p>今日のユーちゃんとのお約束は、「抱っこ、抱っこ」って言わないでした。</p><p>うーん確かにいつもよりは言いませんでした、お利口さんでした。</p><p>アイスのあとみんなの昼食をイオンスーパで買いました。</p><p>買物ワゴンを、ぶら下がりながら一生懸命押してくれました、ありがとね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12712758081.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2021 16:44:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>じじちゃんとユーちゃん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>じじちゃん&nbsp; ６８歳&nbsp;&nbsp;</p><p>ユーちゃん&nbsp; &nbsp;２歳</p><p>&nbsp;</p><p>じじちゃんは、ユーちゃんが生をうけてから、ずうっとひとつ屋根の下で暮らしています。</p><p>じじちゃんの奥さんとユーちゃんのママも一緒に暮らしてます。</p><p>ユーちゃんは女の子です。</p><p>そんなふたりの日常です。</p><p>でわ、はじまり、はじまりー。</p><p>&nbsp;</p><p>段ボール箱がお気に入りのようです。</p><p>ユーちゃんは自分では箱の中に入れないので、じじちゃんが抱っこして箱の中に入れます。</p><p>箱に入ると、同じ目線の高さでそばに居て欲しい様なしぐさをします。</p><p>目線を同じにすると、嬉しそうに段ボールのふたを閉めて中に隠れます。</p><p>じじちゃんは「ユーちゃんが居なくなったよう！ユーちゃんがいなくなったよう！」と何度か叫びます。</p><p>しばらくすると、「ばあー」っと言ってお顔を出します。</p><p>じじちゃんは「あーっ居たあ！」と驚きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sweetboy67/entry-12712572170.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2021 16:08:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
