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<title>ギャンブル依存症の旦那と愛娘と私</title>
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<description>私(34)旦那(36)娘(5)。2008年1月に同棲してた彼の1回目の借金が発覚しました。その後妊娠,入籍後も浮気や借金,児童手当使い込みが発覚。辛い日々でした。考えてみりゃ、私も旦那もAC。過去のことから、現在の日々,子育て等々。まずは自分を心から愛したいな(*´∀｀*)</description>
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<title>ギャンブル依存症とは？なってしまったらどうしたらいい？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>Facebookに、感動的な記事が掲載されていたので、是非ご覧ください。<br><br>小学校中学年から大人まで、イラストつきで解説してあります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/023.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>めっちゃわかりやすい～❗<br><br><a href="http://kidsinfost.net/utility/knowledge/illust-study/pathological_gambling/">プルスアルハ～ギャンブル依存症とは～</a><br><br>このプルスアルハさん、実はお会いしたことがあるんです。<br><br>ギャンブル依存症以外に、統合失調症やアルコール依存症の親を持った子供向けに絵本を書いてらっしゃいます。<br><br>スポンサーがその本が好きで、ご縁があって、ギャンブル依存症の取材ということで、何年か前に、仲間数人と打ち合わせをしました。<br><br>いや～、すばらしくわかりやすいです。<br><br>家族、恋人、知人でなやんでるかたいれば、どんどんシェアしてくださいね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 18:01:56 +0900</pubDate>
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<title>ギャンブル依存症者の妻がやりがちなこと、その２</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今回はその２です。<br><br>その２<br>「帰宅した旦那がタバコ臭い。ギャンブルにいったのでは？！と勘ぐる」<br><br>です。<br><br>これも鉄板ネタです。<br><br>私も、自分が疲れていたりして発病しやすい状況にあり、帰宅した旦那が強烈にタバコ臭く、給料日のあとだったりすると、瞬時<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16" alt="ビックリマーク" style="vertical-align: text-bottom;">にその考えが頭に浮かぶ時が今もあります。<br><br>しかしいつも思うのは「だからどうだって言うの～、私が気にしてもしょうがないこと」と頭を切り替えています。<br><br>ギャンブル依存症者の妻たちは、条件反射のように作動する、彼を疑うシステムが脳に構築されちゃってるんです。<br><br>だから、本当に無力なんですよね～。<br><br>鉄を引き寄せる磁石のように、「タバコ臭い」→「ギャンブル行った」と、マッハのスピードでひらめくんですよね。<br><br>これは妻の共依存の反応です。<br><br>タバコの臭いがつくことなんて、ギャンブル場以外でもあると思います。<br><br>タバコ吸う人なら帰宅前に喫煙所で一服すればつくだろうし、吸わない人も、お昼休みに仕方なく喫煙席で食べたのかもしれないし。<br><br>そして、もしギャンブルしてたとして、だからって妻の立場でできることはあるのか？って考えると、ないんです。<br><br>ギャンブルするしないは、本人に任せましょう。<br><br>私たち、家族には止められません。<br><br>「家族のためを考えて、もうやらないでほしい」とか、「私達家族を愛してるならやらないはず」とか、愛と病気を天秤にかけてしまいがちですが、全く違う考え方の方が楽になれます。<br><br>ある仲間のご主人は、回復が始まってから奥さんにこう言ったそうです。<br><br>「家族のため、と思っていた時はやめられなかった。自分のため、と思ったらやめられた」<br><br>「私のためにやめて」と望んでいるうちは、うまくいかないのでは、と思います。<br><br>結局、本人にしか止められないんです。<br><br>だったら、タバコ臭いこと気にしてもしょうがないですよね。<br><br>それに、です。<br><br>今、ギャンブラーが自助グループにも繋がってない、繋がっててもプログラムやってない、という場合は特に、借金やギャンブルが発覚したとき、それが最大のチャンスなんです。<br><br>私だって、長いこと自分が正しいと思ってました。問題ばかりの父と、情けない母。私の不幸の元凶は彼らだと思っていたし、それを非難されようもんなら物凄い勢いでやり返してました。<br>「まともな両親に育てられたやつにはわからないのだ」と、大人ぶって俯瞰してるようで、すごーく傷ついてました。<br><br>職場でも、友人との付き合いも、旦那との交際もすべて意固地っぽいというか、プライドのかたまりというか、生きづらいくせに自分が正しいと思ってました。<br><br>ギャンブラーもそうだと思います。根っこは同じとよく言います。<br><br>生活がそれなりにできてる時は、自分が正しいと思ってるので、生き方を変えようとは思いません。<br><br>つまり、借金があってもなくても、表面上はうまくやってそうな場合は、ほぼほぼ、回復しようなんて思わないんじゃないでしょうかね。<br><br>逆に、借金が払えなくなったから自白するとか、借金が偶然ばれたとか、ピンチになったときに動くんです。<br><br>なので、もし行動があやしそうだな～、と思っても、依存症者だから問い詰めても嘘つくのは目に見えてるし、問い詰めずに泳がしておきましょう。<br><br>問い詰めるのはNGです。問い詰めたり、探ったり監視するエネルギーは、自分の回復のために使いましょう。<br><br>そんなこと言われても不安でしょうがない‼という人は、自助グループに行きましょう。近くに自助グループがない方もおられるかと思いますが、一度行ってみて、仲間の連絡先を聞き、ミーティングに行けなくても話を聞いてもらうなどしてみましょう。<br><br>私でよければ相談に乗りますし。<br><br>当会「ギャンブル依存症問題を考える会」<br>でもセミナーや相談会のご案内ができるかもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sweetspirits/entry-12141821565.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 08:28:35 +0900</pubDate>
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<title>ギャンブル依存症の旦那をもつ妻がやりがちなこと、その１</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>先日のセミナーで、標題のような、「ギャンブラーの妻あるある」が話題に出ました。<br><br>その１<br>ギャンブル依存症本人の使うお金、身分証を妻が管理する<br><br>統計なんてとってませんが、ほぼほぼ9割以上の奥さまがやってる印象です。私も漏れなくやってましたよ。<br><br>多いのが「１日1,000円制」もしくは「1日500円制」です。<br><br>月１で渡すとパッと使ってしまう、もしくはきっと使ってしまうだろう、またギャンブルに行くかもしれない。<br><br>身分証を渡したら、また借金できてしまう。<br><br><br>そういう、家族の不安から、やるんですよね。<br><br>私たち家族は怖くて仕方ないし、せいかつもあるしで、苦肉の策かと思います。<br><br>しかし、誰のためにもなりません。<br><br>朝渡した1,000円が、夜ギャンブラーに聞くとすっからかんになってたら、「何に使ったんだろう」と気になりませんか？<br><br>かといってほとんど使ってなければ「ようやく反省したか…でもまたいずれやるんだろう」とか「実はヤミ金から借りてるのでは」と勘ぐったりしませんか？<br><br>また、朝の忙しいときにお金を渡したり、常に小銭を用意しておくのが大変じゃないですか？<br><br>1,000円制を続けたり身分証を預り続けることで、ギャンブラーのギャンブルが落ち着いたように見えた場合は、「私が管理してるからうまくいってるのだ」と思ってませんか？「だから監視をやめるわけにいかない」と思っていませんか？<br><br>毎日お小遣いをあげるようにしていると、あげてる方が、ギャンブラーを操ってる感覚に陥ってきます。<br>ギャンブラーのおこづかいの使い道に、一喜一憂します。<br><br>ギャンブラーの思惑を考えることに必死で、子どもと遊んでるときも上の空になったり、仕事に身が入らなくなったりします。<br><br>これが共依存です。<br><br>自分の生きる目的が、いかにギャンブラーをうまく操縦するか、ということに集中してしまい、他のことにうまく対処できなくなる状態です。<br><br>お小遣いを減額しようが、身分証を預かろうが、ギャンブラーはやりたくなったら手段を選びません。脳の仕組みが変わってるんですから。<br><br>詳しくないですが、近視って目の中の仕組みが変わってしまうんですよね。<br><br>近視になったら、レーシックかコンタクト眼鏡を買う以外は、なにをどう頑張っても、遠くのものは裸眼では見ることはできないですよね。<br><br>依存症も似ています。<br><br>脳の仕組みが変わってしまってるので<br>ギャンブルに対して他の人より耐性がない体質になってしまったんです。<br><br>そんな人に「いつかわかってくれる、懲りるはず」と思っていても無謀です。<br><br>家族の近視に対して、「きっといつか視力がよくなるはず」と願う人なんていませんよね。<br><br>借金や横領を繰り返していたら、ほぼ依存症です。自分や子ども、他の家族のためにやるべきことは、ギャンブラーの金銭の管理ではなく、自分自身がしあわせと思えるように行動することです。<br><br>ギャンブラーを管理することは一旦置いといて、自分と他の家族の幸せを考えましょ。<br><br>専業主婦なら、フルタイムで働くことを考えましょう。<br>離婚するにしても、結婚生活続けるにしても、お金がなくてはどうにもなりません。<br><br>私もそうでしたが「子どものことを考えてパートタイムがいい」とお考えの方、貯蓄がかなりあるんでしょうか？<br><br>ギャンブル依存症の症状として、借金や横領、失踪があります。今どんなに反省していても、懲りていても、再発の可能性が０の人はいません。<br><br>私たち妻はもちろん、それを重々承知しているはず。だからこの先が不安なんですよね。<br><br>だったら、一人でやっていけるだけの経済力を身に付けること、これが最優先です。<br><br>奥さまや子どもに、もし病気や障害があればまた別だと思いますが。<br><br>とはいえ、言ってる私も充分稼げてはいません。なので勉強しています。<br><br>正社員になれたら、旦那の病気のことなんて、気にならないんだろうな～と思います。<br><br>自分が経済的に自立したら、「好きなようにやって、底つきしておいで～」て感じで、楽になれるんだろうな～とワクワクしちゃいます。<br><br>早くそうなりたいなあ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;">
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<link>https://ameblo.jp/sweetspirits/entry-12141404599.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 02:25:02 +0900</pubDate>
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<title>回復ってすばらしい</title>
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<![CDATA[ 今日は、私が通っている家族の自助グループと、本人の自助グループの合同ステップセミナーでした。<br><br>いやー、本当にすばらしい会で、大盛り上がり。定員150名の会場に177人が参加して、床に座ってる方もいたくらいでした。<br><br>今回は、もりだくさんで、一昨年の第１回目のセミナーで１２ステップをやると決めたギャンブラーご本人が回復し、別居していた奥さまと二人でみんなの前に出て、スピーチしたり、奇跡のカップルのスピーチなど、本当に素晴らしかったし、楽しかったです。<br><br>盛りだくさんすぎて、感動したフレーズを忘れてしまったんですが、そうそう、家族の仲間で、すごい正直な分かち合いをした方がいて、その勇気と正直さに泣きそうになりました。<br><br>スピーチで仲間への感謝を口にしながら、涙ぐんでいた仲間もいました。<br><br>最後に、ハンドリング(全員で手を繋ぐ)をしながらお祈りの言葉を唱えたのも感動でした。<br><br>これだけの多くの人が同じ時間共有できて、笑顔がたくさんあって。素晴らしい会でした。<br><br>１２ステップに出会えてよかった。<br><br>本当に、旦那のお陰です。<br><br>私は、旦那がギャンブル依存症で本当にラッキーだったと、改めて思いました。<br><br>は～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24" height="24" alt="ラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>シアワセ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16" alt="ドキドキ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 21:22:44 +0900</pubDate>
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<title>旦那に自立してほしいなら手助けをやめる</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>いよいよ試験が明日に迫りました。<br><br>過去問で合格点に達したので、ちょっと休憩中です。<br><br>コメダ珈琲で勉強しているのですが、みそカツサンドを頼んだらめっちゃでかくてびっくり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24" height="24" alt="びっくり" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>パンふわふわ、カツさくさくでおいしいです。<br><br>もうちょっとしたら残り食べようっと<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16" alt="音譜" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>勉強については、ここまで勉強時間を与えてくれている、旦那とりおに感謝です。自分も頑張ったけど、二人のお陰でもあると思います。<br><br>さて、タイトルの件ですが、<br>旦那さんや息子さんのギャンブルの問題で繋がってくる方はおそらくみんな、<br><br>「ギャンブラーには自立してしっかりしてほしい」と思ってると思います。<br><br>しかし、なぜかその割にみなさん、<br><br>「生活費が足りないと言われたので、お米を送った」<br>「借金の返済日前には毎月声かけしている」<br>「仕事着が必要なはずなのに自分で洗濯をしないので洗ってあげた」<br><br>などのように、お世話を焼いてるんですよね。<br><br>こっちがお世話を焼いていたら、ずっとそのままです。<br><br>自立してほしいならお世話をやめましょう。<br><br><br>そう言ったら、<br>「困っているのに助けてあげないのは冷たすぎる。それでは家族なのにあんまりではないか」<br><br>と憤慨される方に会ったことがあります。<br><br>家族だからこそ、真の愛情をもって接してください。<br><br>お金や家事や、ギャンブラーがやるべきことを代わりにやって助けたり、ピンチから救ってあげるのは、本当にギャンブラーのためになるでしょうか？<br><br>成人していて、知能も体も健常であれば、お金の援助も、返済も、身の回りの支度も、本来自分でやるべきことです。<br><br>でも、「きっとできないから」と言って、それを先回りしてやってあげていたら、ギャンブラーはいつまでも、問題を解決する方法を知りません。<br><br>ギャンブラーは問題にぶち当たって初めて「どうしようか？」と考えるんだと思います。<br><br>自分で考え、自分でとった行動がどういう結果になるのか、本人に自覚させましょう。<br><br>自立してほしいなら、手を貸さず、辛抱強く見守りましょう。<br><br>手を貸さないことで<br>「私は冷酷な母ではないか？」<br>「私はダメな妻ではないか？」<br><br>と不安になってしまうなら、自助グループの仲間に話してみてください。<br><br>自助グループに行ったことがなければ、こちらに相談してみてください。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/155.png" width="24" height="24" alt="ガーベラ" style="vertical-align: text-bottom;"><a href="http://www.gamblingaddiction.jp/">「ギャンブル依存症問題を考える会」</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2016 12:51:15 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ日曜日に試験です</title>
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<![CDATA[ 今までで一番知識が身に付いてる。<br>過去問では、合格点７０点まであと１２点。<br><br>ケアレスミスがなければ、７０点届いてたかも。<br><br>明日は休みをとり、土曜もミーティング以外は過去問や予想問題を解きまくってなんとか本試験には間に合わせたいと思います❗<br><br>試験のあとは、家族で牛角にいく予定！！<br><br>職場の人がさっき言ってくれた。<br><br>「後悔しないように」<br><br>嬉しかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>さっ、がんばるぞー<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sweetspirits/entry-12132705060.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 17:56:23 +0900</pubDate>
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<title>旦那も…</title>
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<![CDATA[ こんにちは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24" height="24" alt="ウインク" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>関東はまた寒くなってきましたね。<br>といっても最近あまり外に出ていないので、このところの気温があまりわかってないのですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>というのも、娘がインフルになってしまいました。<br><br>今日はホームグループのミーティングなのですが、旦那もお腹の調子が悪いらしく、ちょっと迷いましたが、ミーティングお休みすることにしました。<br><br>旦那が心配というより、りおのことが心配なので。<br><br>ミーティング行って帰ってくると、早くても18時半くらいです。<br>りおは夕方から熱があがるので、そのタイミングで旦那がトイレにこもっていたら、面倒見てあげられないかもしれず、せっかく熱下がってきたのに、手当できなくて悪化となったらかわいそうだな、と思ったのと、それを気にしながらミーティング行くなら、たまにはお休みしようかなという気持ちになったんです。<br><br>ただの風邪だったら、ミーティングに云ってたと思いますが、高熱が続いていたので。<br><br>しかし旦那は具合悪くなると相変わらずで、「具合が悪いので今日は家にいてほしい」とは言わないんですよね～。<br><br>今までも、私がミーティングの日に頭が痛いだの、喉が痛いだのという日があったのですが、絶対、行かないでとは言わないんです。<br><br>「大丈夫？」と聞いても、「大丈夫じゃん？」と聞き返されたり。<br><br>はいー？意味わからん。<br>でもまあ、大丈夫ってことだろう、と思っていつもは行ってました。熱があればりおにうつして欲しくないので休みますけど。<br><br>そしてそのたび、「キツいならキツいって言えばいいのにな～」と旦那の棚卸しをしてました。<br><br>今日はそれをせずに、自分がどうしたいかで決められたのでよかったし、旦那のせいで行けなかったと思わないで済んだのでよかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/090.png" width="24" height="24" alt="流れ星" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 15:16:02 +0900</pubDate>
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<title>普通はこうでしょ！の落とし穴</title>
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<![CDATA[ スイミングの無料送迎バスの続きです<br><br><br>思うに、私はサービス業で長く仕事をしてきたので、「普通、こういう時はなぜ素通りしてしまったのか説明し、相手の気持ちに共感し、再発しないようどういう対策をとるかまで伝えるのが筋」<br><br><br>という、思い込みというか、変なこだわりを持っているんですね。<br><br><br>でもこの<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff004f">普通は～すべき</font></span><br><br>という考え方って、実は落とし穴だと思うんです。<br><br><br>普通って、あくまでも<br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff004f">私から見た普通</font></span><br><br>なんですよね。<br><br><br>全員がそう思ってるわけない。人間人それぞれですから、違う考え方があって当然だと思うのです。<br><br><br>仕事のルールとかは別ですよ。最低限のビジネスマナーとか。<br><br><br>でもサービスのレベルとか応対の方法は、私のやり方以外にもたくさんあるわけですから。<br><br><br>～すべき、と考えてしまうと、「え～！それってあり～？」と腹が立ってしまい、自分の気分が悪くなります。<br><br><br>～すべき、ではなく、「私は～してほしかった」が、果たされなかった、と思えば、残念だな～という感じになりちょっと恨みの気持ちがなくなる気がします。<br><br><br>加えて、スポンサーに話したのですが、一応謝ってくれてるので、サービス業としての最低限はクリアしてる。運転手さんも私も、予想外の反応が帰ってきたのでお互いにいらっとしてしまったのではないか、とのことでした。<br><br><br>なるほど、それもあるなと思いました。<br><br><br>それと、ここのスイミングは、幼稚園のお教室として通ってる子がいたり、同じ保育園の子が多く通ってるので、子育てに関する知識や気遣いができるところなんだろうな、と勝手に思い込んでいたこともありました。<br><br>そう思っていたのに、見学時にスタッフさんに、お迎えの方法や、教室体験のことを質問した際、「ファミサポ」を知らなかったらしく、途中まで話したけど、同じことを繰り返し聞き返されたりしてこちらの言いたいことが伝わらず、あとから「すいません、それはなんでしょうか」と意味をきかれ、わかってなかったんかい！と突っ込みをいれたくなったこともありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br>元々、いろんなことを勝手に期待していたんだなと思います。<br><br><br>回復のプログラムをやり、社会はそんなに冷たくないんだなとわかったので、「ま、なんとかなるよね」的な感じで勝手に期待しちゃってることがあるのですが、それはだいぶ大雑把なやり方なのかな、と思い始めてきました。<br><br><br>それに「このスイミングは、子育ての知識が豊富なところ」と期待を寄せたのも、裏返せば「習い事なんて、だいたいみんな、お母さんかおばあちゃん、おじいちゃん仕事してない人なんだろうな。うちは違うから、うまくやれるだろうか」という不安があったんだと思います。<br><br><br>それを、「ま、なんとかなるっしょ」で強引に進めてしまったので、こうなったというのもあるかな、と思いました。<br><br><br>やはり自分の気持ちを感じることが大切なんだなと、あらためて思いました。<br><br><br>長くなりましたが、この辺で<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><font color="#ff9e10">昨日は節分だったので、恵方巻を食べました～</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/081.png" width="24" height="24" alt="ハート" style="vertical-align: text-bottom;"><font color="#ff9e10"></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160204/20/sweetspirits/b1/ad/j/o0800045013558403157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160204/20/sweetspirits/b1/ad/j/o0800045013558403157.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 20:30:11 +0900</pubDate>
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<title>私の無力ぽいんと</title>
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<![CDATA[ 昨日のスイミングのことですが<br><br>見学中は楽しみましたが、残念なことがありました。<br><br>りおの通ってるスイミングは無料巡回バスがあり、バス停である公園で待っていたのですが、なんと素通りされちゃったんです。<br><br>「バス停で遊んでると運転手が気がつかないことがあります」と書いてあったので公園の入り口で待とうと思ったのですが、りおが聞かないので私は公園内で立って道路を見ていました。<br>「あっきたよ！」と言って公園の出口に向かい始めたときにはスピードも落とさず行ってしまい。<br><br>ええー！バス停ここじゃなかったのかな？とか、初めての人がいるって聞いてないのかな？とか考えました。<br><br>電話して聞きたかったのですが、そうしてるうちにスイミングが始まってしまうので、「バスが行ってしまったので遅れますが行きます」という旨のみ電話連絡して自転車で向かいました。<br><br>電話口の方は気持ちよく謝ってくれ、運転手に伝えますねと言ってくれました。<br><br>そしてスイミングにつき、事情を話すと、私にも子供にも謝ってくれたのですが<br>「運転手さんは見ていたそうなんですけど、ごめんなさいねー。運転手さんも謝ってましたから。いつもの場所にいたんですよね？」と。<br><br>「それが、初めてなのでわからなかったんです」<br>と伝えると、「あ、そうですよね～。じゃ、帰りお迎えの時に運転手にいつもの場所聞いてくださいね～」<br><br>と言われ、あ、はい……。<br><br>これで来週からは大丈夫だけど、なんか腑に落ちないなーと思いながらの見学でした。<br><br>これはこのままだと恨みになるなと思ったので、「バス停決まってるなら事前に教えてほしかった」と自分の気持ちを伝えようと思いました。<br><br>そして、りおがバスにのって帰ってきて、ドアが開くと運転手さんはすぐに謝ってくれたにですが、それ以上説明はなさそうなのでいつもどこに停まるのかこっちから聞きました。<br>で、「次回もし初めての方がいたら、停車場所を事前に教えていただけるとありがたいと思います。私は聞いてなかったので」<br>と伝えたのですが、運転手さんはちょっといらっとした表情で「あ、はい、すいませんでした」と作り笑い。<br><br>なんだか、謝っておけばいい、みたいに受け取れちゃって、いやだなーと思いました。<br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/sweetspirits/entry-12124419138.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 00:32:41 +0900</pubDate>
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<title>初☆スイミング</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/12/sweetspirits/f5/84/j/o0800045013556358515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/12/sweetspirits/f5/84/j/o0800045013556358515.jpg" width="100%"></a><br><br>昨日はりお、はじめての習い事でした。<br><br>私は見学しながら、コーヒー飲んだり。<br><br>りおはかなーり遠くで、初心者コースで頑張ってました。<br><br>遠すぎて表情がわからないのですが、一応泣いて止まったりはしていない模様。<br><br>楽しかったみたいです。<br><br>いやまさか、旦那の問題で揉めてるときは、こんな時が訪れるとは予想できませんでしたよ。<br><br>うちは貧乏だから、習い事なんてやらせられないかも、と思ってました。<br><br>今も裕福ではないですが。<br><br>しかし、１月で、3口借りていた奨学金のうち２口目を完済した旨通知がきました。<br><br>残すはあと1口。<br><br>これが一番金額でかいのですが、出来れば増額返還して、引っ越し資金をためようと思います。<br><br>旦那は借金発覚までおそらく、ほぼ払ってなかったので先が長いのですが。<br><br>一応、ギャンブルに使った訳ではないので家計から私が払っています。<br><br>写真は、昨日のランチです<br><br>ではではこのへんで<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24" height="24" alt="ウインク" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 16:50:13 +0900</pubDate>
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