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<title>ダイアリー</title>
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<description>日々、僕が得た情報、接した経験から思いつき、考えたことを述べていきます。</description>
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<title>集中力と運動の関係性</title>
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<![CDATA[ <p>勉強や仕事など、机に向かって行う作業を続けていると集中力が落ちてくるのを感じる人が多いのではないだろうか。そういう時こそ、運動をすれば集中力を上げることができるだろう。<span style="caret-color: rgb(34, 34, 34); color: rgb(34, 34, 34); font-family: YuGothic, &quot;Yu Gothic M&quot;, &quot;Yu Gothic Medium&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, Meiryo, sans-serif; font-size: 16px; text-indent: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">ハーバード大学医学部の</span>ある研究者によると、運動をすることで<span style="caret-color: rgb(34, 34, 34); color: rgb(34, 34, 34); font-family: YuGothic, &quot;Yu Gothic M&quot;, &quot;Yu Gothic Medium&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, Meiryo, sans-serif; font-size: 16px; text-indent: 16px; -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">脳由来神経栄養因子という物質が脳内でさかんに分泌され、それが脳の神経細胞であるニューロンに良い働きをもたらすとされている。</span><span style="caret-color: rgb(34, 34, 34); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(34, 34, 34); font-family: YuGothic, &quot;Yu Gothic M&quot;, &quot;Yu Gothic Medium&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, Meiryo, sans-serif; text-indent: 16px;">つまり、運動をすると脳の働きが良くなるということだ。勉強やデスクワークに疲れた人は、まずは散歩のような体を軽く動かすことから始めてみてはどうだろうか。</span></p>
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<pubDate>Wed, 09 Mar 2022 15:01:07 +0900</pubDate>
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<title>面白そうなことは一度はやってみる</title>
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<![CDATA[ 何か新しいことにチャレンジするときは、うまくいく見通しが立たないとどうしても躊躇してしまうという人は多いのではないだろうか。なぜなら慣習や過去の例に従っていた方が何より気楽だし、他の人に怒られないからだ。要するに人間関係に波風を立てるのを恐れているのだ。もちろん常に周囲にお構いなく自分の意見を主張し続けるのは精神的に疲れてしまうので、うまく合わせる知恵を身につけることも時には必要だろう。だけど、自分が納得のいく答えを持ち合わせているのなら、例え周りに嫌われて四面楚歌になろうとも自分の意見を貫くことも重要だと思う。そこで主張した自分の意見が誤っていると思うのなら改善する。別にその時点での解答が完璧でなくてはいいのだから、失敗したら明らかにヤバそうな事柄を除けば、どんどんチャレンジしていくのが良い。トライアンドエラーが現状を改善するための唯一の方法なのだ。
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12487623236.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jun 2019 11:42:33 +0900</pubDate>
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<title>成果主義の効用</title>
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<![CDATA[ 成果主義といえば、成果を出すために周りの人にお構いなく冷徹に何でもやると思われてしまいがちであるが、本来仕事というものは決められた（もしくは自分で設定した）範囲内の作業を時間内に終わらせるというものであるはずだ。仕事というものが個々人の作業通じて世の中に何かしらの価値を与えるものである以上、成果主義は仕事において当たり前の概念ともいえる。<div>それに対して年功序列は企業が従業員を雇用し続けられることが前提となる制度のため、ある意味特殊な制度ではあると思う。</div>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 12:43:25 +0900</pubDate>
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<title>楽をするために全力で目の前のことに打ち込む</title>
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<![CDATA[ 今システムエンジニアとして働いていて<div>プログラミングをするときに役に立つと思われる考え方だ。例えばコードを書いたあとでエラーやバグが出ないようにしたり、もしそれらが出たとしてもシンプルな構成にしてレビューを楽にしたりする。要するに後々楽をするために、今の仕事を徹底的に効率化するということだ。そうすると無駄な時間がなくなり、余剰時間が生まれる。その時間を使って他にやりたいことがあればそちらに打ち込むことができる。</div><div>人生における時間は有限なので、いかに自分が自由に使える時間を増やしてやりたいことをやれるかが重要だと思う。</div><div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12439017075.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2019 23:19:50 +0900</pubDate>
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<title>「書評」武器としての交渉思考</title>
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<![CDATA[ 著者はこの本の中で交渉の場面で実際に使うことができるいくつかの武器を紹介している。その中で私が印象に残っているのがパトスというテクニックである。パトスというのは選択肢の多さのことでその交渉が決裂しても他にどのような選択肢が残っているかということである。もちろん、選択肢が多く残っている人の方が交渉では有利になる。別の選択肢をちらつかせたり、あえて示さないことで交渉を優位に進めることができる。他にも合理的な話し合いができない人への対処法が載っていたりと交渉術に関しては色々知ることができると思う。<div><br></div><div style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;" contenteditable="false"><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" width="100%" style="margin:0;table-layout:fixed;"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" width="95" style="vertical-align:middle;"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A6%E5%99%A8%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E4%BA%A4%E6%B8%89%E6%80%9D%E8%80%83-%E6%98%9F%E6%B5%B7%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E7%80%A7%E6%9C%AC-%E5%93%B2%E5%8F%B2/dp/4061385151?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2445566-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4061385151"><img alt="武器としての交渉思考 (星海社新書)" border="0" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/31PMbyQVkdL._SL160_.jpg"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow" href="https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A6%E5%99%A8%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E4%BA%A4%E6%B8%89%E6%80%9D%E8%80%83-%E6%98%9F%E6%B5%B7%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E7%80%A7%E6%9C%AC-%E5%93%B2%E5%8F%B2/dp/4061385151?SubscriptionId=AKIAJLD6FH2TADXIQKDQ&amp;tag=amebablog-a2445566-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4061385151">武器としての交渉思考 (星海社新書)</a><div style="padding: 3px 0;">929円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12436471754.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 01:34:36 +0900</pubDate>
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<title>目標の実現のために楽観的に行動する</title>
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<![CDATA[ 何かを成し遂げたいと思えば必要最小限度のプロセスの考慮を除き、あらゆる手段を使うべきだ。自らの自尊心を満たすことに囚われプロセスに拘ることで時間を浪費するよりあくまでも目標達成を主眼に置くことを忘れないようにしなければならない。
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12425129073.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2018 01:58:12 +0900</pubDate>
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<title>やりたいことをやるためにお金を稼ぐ？</title>
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<![CDATA[ お金というものが常に手元にないと不安という人がいるが、そもそもお金というものは単なる紙切れを皆が信用しているから価値があるのであって、信用を失えば単なる紙切れとなる。そういう意味では究極的には信用さえあれば生活コストとしてのお金は必要なくなる。また皆を巻き込んで何かしたいとしても他者からの信用を得られなければ人は動いてくれない。何かを成し遂げたいのならば信用を得るための努力をすることが不可欠である。
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12417860150.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2018 15:50:16 +0900</pubDate>
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<title>AIを使いこなせ！</title>
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<![CDATA[ AIに奪われる仕事などのネット記事や書籍を見かけることがあるが、少しネガティヴな方向から考えすぎじゃないかと思う。<div>現在は第四次革命と言われるが、革命のたびに消失する仕事はありつつ、また新たな仕事も生まれてきた。今更産業革命前の</div><div>不便な暮らしに戻りたいと思う人はいない、いても少ないだろう。洗濯機や冷蔵庫のない生活など考えられるだろうか？だから私はむしろいかにAIを使いこなしていくかを考えるべきだと思う。ただ、AIに奪われない仕事の種類を知りたい人もいると思うので書いておくと、まずAIに関する仕事（AIコンサルタントやAIプログラマ）は必要なので残るとして、あとはエモーショナルな仕事が残ると思う。それが両極端に別れる気がしていて、あとの中間の仕事はAIをうまく使いこなせる人が残る。</div>
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12401098003.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 00:33:43 +0900</pubDate>
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<title>まずは基本を試す</title>
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<![CDATA[ 何か新しいことを成し遂げようとするとき<div>いかに楽して効率よく成果を出すかを考える人もいるだろう。でもそれではうまくいかないことが多い。なぜかというと、初めから楽をしようとする発想でいるとそれが行動に結びつかなくなるからだ。もちろん</div><div>目的地までのルートが遠く思える場合に</div><div>その最短の道筋を合理的に算出することは重要だが、さらに重要なことは実際に考えた結果を試してみることだ。淡々と試すことで確実に目的地に近づいていくし、もし</div><div>見当はずれだったらその時に別のルートを考えそちらに進めば良い。しかし初めから楽をしようとする発想でいると別ルートが思いつかないから発想力が小さいままで留まってしまう。かの有名なトーマス・エジソンは天才は1%のひらめきと99%の汗と言っていたとされているが99%をに費やしたことで偉大な発明を成し遂げた。要するにまずはやりたいことの実現までの最短ルートが正しいと信じて進むことが大事なのである。そして走りながら正しい軌道修正していく。</div>
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12396249859.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 15:32:48 +0900</pubDate>
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<title>世界は常に変化する</title>
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<![CDATA[ 世の中のモノや生き物は常に変化している。例えば、どんなに立派な建物でも長い年月が経てば跡形も無くなるし、どんなに聖人君子な人でも寿命を迎えて死んでしまう。さらに言うと、今じゃ当たり前の自動車だって100年前に誕生するまでは馬車や人車がその役目を担っていた。現代では自動運転化によって運転手という存在さえも必要なくなってきている。世の中は常に不安定で変化し続けている。これは絶対的な真理ということができるだろう。そうするとひとつの組織や特定の個人に必死にしがみつくのは意味がないと気付くだろう。むしろ組織やグループに馴染めないから自殺するなんてのは愚の骨頂だ。そういう意味で私は義務教育を閉鎖的な普通の学校でやるのは反対なのだが。そもそも、義務教育とは言っても憲法上は親が教育を受けさせる義務を負っているだけで子供自身は受けたくなければ受けなくてもいい。極端な話、ずっと引きこもって勉強しなくてもいいわけだ。今は教室で皆で一緒に座学を受けなくてもオンライン学習環境が充実しているし、その中には講義を無料で受けられるものもあるし、レベルの高い講義を格安で受講できるものもある。普通の学校へ行っていろんな人との煩わしい人間関係を気にするくらいなら、家に引きこもっていた方がよほど健全だと思う。
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<link>https://ameblo.jp/swimandrunning/entry-12392845610.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2018 20:26:25 +0900</pubDate>
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