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<title>R80TX Untitled　（現状冤罪ドットコム）</title>
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<description>うー。みんないきてるかーおれは　もう　だめだー</description>
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<title>えと、先日の件。</title>
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<![CDATA[ うを！１回消えやがった！！<br>忘れかけたときに検察庁から起き抜けに出頭のご命令が。現在時刻13時50分。<br><br>で…書面確認したら…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>今日じゃん！！！！１１１１１<br>うっそ、日本郵政公社。うっそ。<br><br>現在時刻2時。3時に来い。Ｂy検察庁<br>明らかに1時間キッカリかかりますよ…ﾅﾆﾓﾖｳｲｶﾞ　ﾃﾞｷﾃｲﾅｲ…<br><br>ええぃまぁいい、とりあえず用意していた事由書とスレのコピーもって出動！<br><br>で…<br><br>まぁ行く途中にちょいとしたアクシデンツもありながら到着。<br>検察の取調べを受ける。<br><br>結果から言うと検察のおじさんはこのご時世珍しいともいえる人情派で、今までの嫌がらせの件やこっちが殴られたり、<br>嫌がらせを受けていたこと、親類の方々に奴隷扱いされていたこと、相手方さんとも事前に会っていたらしく<br>それなりに読み取ってくれていた様子で親身になって相談に乗ってくれた。<br><br>色々聞いてくれて、それ自体を正当防衛の緊急避難と言う事で逆に訴える事が出来ることを知っていること、<br>相手方から酷い扱い、若しくば暴行や暴言が絶えなかったこと、親族からも同じような事をされたりさたこと、<br>このことを僕が大げさに訴訟沙汰にしたくない事とか、色々と3時間ほど聴取は続いた。<br><br>検察のおじさん曰く<br>「このことは私ら検事は、ハイ罰金！投獄！といえばそれまで。でもそれではあなたが逆に敵意を覚え、<br>逆に訴訟するかもしれない。訴訟どころか、あなたが相手方を殺しにいくかもしれない。そうなったら最後、<br>お互いに分かり合える道は閉ざされてしまう。それでは私たちの仕事の意味はない。」<br>アツイ、アツイぜ旦那。<br><br>で、一通り聞いてもらって帰りしなに<br>「あなたは強いですね。私ならあなたの境遇におかれたら生きている自身がありませんよ。」<br><br>「私も出来うる限り応援しますから、頑張ってください。」<br>といわれたときはちょっと感動しながらも<br><br>「頑張れっていう言葉は酷く身勝手で残酷だなぁ」<br>とか思いつつも、検事のおじちゃんに感謝しつつ、次回に調書は持ち越しとなった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/syain-forrestal/entry-10018503458.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2006 00:43:01 +0900</pubDate>
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<title>冤罪の上申書ver１（皆添削よろ。長文だけど…）</title>
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<![CDATA[ 平成18年7月28日、私の住所であるOOで起きた傷害事件について申し上げます。<br><br>私はこの事件の際、取調にあたった警察官に自白を強要されました。　<br><br>私が犯人だとされますのは、「自白」がある故です。「やってないのなら、なぜ自白したのか」と、<br>申しますと担当の警官に自白するよう強要された為です。「やってないならやってないと言い通すべきだった」と思われるかもしれません。<br>全くその通りではありますが、そうできなかったのが今回の取調べだったのです。<br><br>　今回の事件の真相をお話させていただきます。まず事件当日の昼１時頃私の住所に相手方がやってきました。この際自宅には施錠しておらず、<br>そのまま彼女は私の部屋まで上がりこんできました。<br>（私の疑問。この時点で不法侵入では？彼女が不法侵入しなければそもそもこんな事にはならなかったた訳で）→取調官無視<br>その後私の前に立ち「金を払え」　「連絡先を教えろ」などと言い私の携帯電話を強引に奪い、電話番号を見ようとしました。<br><br>　私は携帯の電話番号を知られてしまうと以前あったような電話による嫌がらせがまた始まると思い、<br>抵抗し、彼女の持った私の携帯電話機を取り上げました。その際私も揉み合いになり彼女に爪で私の両腕を引っ掛れ私は出血しました。<br>大した傷ではないと思いますが、この傷については警察にて写真撮影を行っていますので確認できると思います。<br><br>　その後私は後ろ向きになり（危害を加えないため背中で廊下に壁を作った）、彼女を玄関まで追い出しました。<br>この家から追い出した際私が再三取り調べの際に証言した通り、玄関直前で「押し出す」ように行動を取りました。<br>取調べに当たった担当警察官はその事を「突き飛ばした」と強引に表記されました。<br><br>　彼に反論すると「どっちも一緒だろうが！」と怒鳴られました。<br>果たして押し出すという行為と突き飛ばすという行為読んだ者に与える解釈は同義語でしょうか。<br><br>　そしてこの際に突き飛ばし負傷したと私に認めるよう強要しました。私はあの時怪我をさせていないことを確認していましたし、<br>私はあのように酷く攻撃的になってしまった彼女でもまだ大切な人間だと信じているのです。<br>そのような大切な人間を簡単に傷をつけるような行為を人として取れるでしょうか。　<br><br>　さらに申しますと私は以前彼女の発言や夫婦生活時の経験から、彼女を怪我させれば私はただでは済まないと理解していましたし、<br>彼女に暴力や怪我を負わせるような行為は一切行っていません。<br>その日の事をリアルタイムで掲示板へ書き込んでいたので、そちらを抜粋して提出します。そちらで手を出していないことがわかると思います。<br><br>　その後すぐ彼女はまもなく備え付けの消火器を散布し、その場から一時逃げ去っています。<br>果たして負傷して１分もたたない短時間で大声を挙げながら<br>日頃使ったこともないような住宅用消火器を噴射するような余力が負傷した人間にあるのでしょうか。<br><br>　この消火器散布についても取調べの際に私は住居に被害が出ている上、彼女がやったのを見ていたのでその旨申し上げましたが、<br>「この事件とそれは関係ない」と一切触れず仕舞いです。噴射したかどうかはハンドルに素手で触れている訳ですし、<br>私以外にも音で気付いた近所の人も居るはずです。<br>指紋の判別や近隣住民や本人にその事を調べて頂ければすぐにわかると思います。あきらかな犯罪行為で犯人もほぼ特定できているのに、<br>事件の重要度で比較し軽微な犯罪に対して公正公平を謳う警察が「関係ない」と無視しても良いのでしょうか。<br><br>　その後警察が到着した時には私は身の危険を感じその場を立ち去っていました。そちらは添付した掲示板の書き込みにもある通りです。<br>「殺せ！（殺す？）」などと部屋での問答の際発狂していたためです。<br><br>　本来警察に相談する所なのでしょうが私は先ほども述べましたように、<br>大切な人間である彼女を警察沙汰にしたくないという感情があり、今回相談できなかったのです。<br>　<br>警察に連絡したとの話も、帰宅後彼女が呼んだのを家にいた私の親族から聞き知ったのです。<br>彼女が怪我をし、警察に被害届けを出しているような状況になっている事を知ったのは取調べの日でした。<br><br>　それまで私はこのような事件になっている事は知らなかったですし、先述のように事を大きくしたくないと思い<br>自らの被害を通報しようという気にはなりませんでした。<br><br>　そして私の呼び出しが当日出来なかったとのことでありましたが、<br>私は本年１月か２月頃巡回に来た同署の警察官に私の所有している車のナンバーがその時付いておらず駐車場に駐車してあったため、<br>職務質問を受けました。その際に連絡先と住所を教えてあります。その時今使用している携帯電話の番号も教えてあります。<br><br>　その時と同じ名前の同じ住所である私の住所と連絡先がわからないというのはおかしいのではないでしょうか。　<br>消火器も現行犯でなければ立証できないと言われました。私の家に不法侵入しているのも明らかです。それは彼女の証言でも立証できると思います。<br>自分の生活を守る為に進入してきた暴徒を追い出してはいけないのでしょうか。<br><br>　今回の捜査、取調べ自体が非常に事務的で傲慢かつ怠慢であると私は思います。　<br>取調べについてですが、私は傷害罪については冤罪である旨を担当警察官にお話しました。<br>しかし全く聞き入れてもらえず「事後の証言は現実性に掛ける」の一点張りでした。私は取調室に入った時点で状況を飲み込めておらず、<br>相当混乱していました。供述に一貫性がなかったのもその為です。<br><br>　担当警察官は「事後の発言は一切受け入れられない」の一点張りです。<br><br>何のための取調べなのかとその際絶望したのをよく覚えています。<br><br>　上記でご説明した文章にも私や彼女が証言したものと少なからず食い違いがあるはずです。ここに記したものが嘘偽りのない真実であります。<br>現場とのつじつまが最も合うはずです。<br><br>　その後際限のない問答、取調べが続くことになりました。　自分の潔白を証明できない、そして信じて貰えないというのは非常に苦しいものです。<br>このときの苦しかった思いで、私は眠れぬ夜を今も過ごしています。<br><br>「お前、俺の言っている意味が解かるか？」<br>「認めないのなら今日は泊まって行って貰う事になる」<br>「後で何を言っても認められない」<br>「お前の言っていることは嘘だ」<br>「その場から逃げたお前が全て悪い」<br>「証拠があるんだ。何を言っても無駄だ」<br><br>　などと、ひたすらに責められ、自白を求められ、無実なのを説明できないのが私にはとても辛かったのです。<br>担当警察官の言葉のに責め続けられた私は、「認めないのなら今日は泊まって行って貰う事になる」という彼の言葉に恐怖を覚えるようになり、<br>「何を言っても無駄だ。もうダメだから認めろ」 と言われたとき、ついに耐える心が切れてしまいました。<br><br>嘘の自白をしてしまったのです。　このあたりの経緯については、これまでに何度も申し上げて来た通りです。<br>「自分ならば言わない」と言う人もいますが、私にはとても耐えられなかったのです。<br><br>　取調の際の「認めないのなら今日は泊まって行って貰う事になる」という発言は、<br>今日明日仕事に出られない事への会社での立場の損失を被るという恐怖を煽り立てられました。<br>　今回このような事件で拘留されますと、立場上仕事を失ってしまいます。その恐怖と不安に取調室でかき立てられたのです。<br><br>　その恐怖と担当警察官の強要により、冤罪を自白してしまった次第であります。<br><br>　事実を公正にご検討、ご判断下さいまして、私の人生に冤罪の烙印を押さないで頂けますよう心からお願い申し上げます。<br><br>以　　上
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<link>https://ameblo.jp/syain-forrestal/entry-10015472006.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Aug 2006 23:49:27 +0900</pubDate>
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