<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>しゃんしゃんのこんなことあんなこと</title>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/syansyan2012/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アラフォー妊婦の覚え書きとして書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ウォーキングで体重維持</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　つわりが落ち着き、そろそろ安定期という１４週目から、ウォーキングを始めました。</p><br><p>　もともとランニングを趣味にしていて、週３日平均で６～１０㎞程度走っていたので、アラフォーにしては、体力がある方だと思います。体脂肪も２２～２３くらいでキープしていたので、がっちりした体格のわりに、バランスは悪くなかったのかも。</p><br><p>　とはいうものの、つわりで動けなかったことから、体力は落ちていて、始めた頃は３０分がやっとでした。毎日でなくてよい、週３日くらいで３０分程度でよい、と本などには書いてあったので、そんなものかと思っていました。しか～し！、油断大敵。つわりが落ち着いて食欲が戻ってきて、体重が増え始めたので、ちょっとびびり始めました。</p><br><p>　これは、やばいかも。</p><br><p>　ということで、１６週目あたりからは、体力がついてきたこともあり、少しずつ時間を延ばして、７ヶ月目中盤の現在は、ほぼ毎日、１時間程度、距離にすると４．５㎞くらい歩いてます。これで何とか、妊娠前と比べて体重は＋４キロちょっとで持ちこたえてます。</p><br><p>　私の場合、間食がなかなかやめられないので、「食べるために歩く！」「食べるなら歩け！」と自分に言い聞かせて、毎日変化する自然を観察しながら、近所の公園を歩いているという感じです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11400854589.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 10:04:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母親学級パート２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　更新がなかなかできておりませんが、とりあえず何事もなくハイリスク妊婦７ヶ月目に入ってます。</p><br><p>　さて、忘れつつある母親学級２回目は、栄養指導が中心でした。</p><p>　まずは、昼食会。前の週でいっしょになった予定日１日違いのプレママと隣どおしで座り、二人目妊娠中のベテランママさんや、２０代なるかならないかの若いママさん、栄養士さんを同じテーブルに交えて、楽しく始まりました。参加妊婦さんは１０名くらいだったかな。</p><br><p>　ごはんについて、パートナーがダイエットをする（彼は別に太ってないのですが、筋トレにはまっているのです）というので、毎食だいたい茶碗１３０グラムを計量して食べています、と栄養士さんに言うと「すばらしい～」とお褒めの言葉をいただきました。普通の妊婦さんは、１００グラムぐらいしか食べていない人が多く、これでは足りないのだそうです。</p><br><p>　主菜は「さばの竜田揚げ」か、「麻婆ナス」を選べたのですが、妊婦さんたちはほとんど「さば」に。魚料理はどうしても家庭で調理することが少なく、食べられる機会は魚を食べる、という点で共通していました。私も魚の方が好きなのですが、パートナーはお肉派なので、どうしても魚のおかずはまれです。パートナーが夕食の要らない日は、魚料理をしてます。</p><br><p>　さて、副菜は低カロリーなのにボリュームあり、そして美味しいというサラダや酢の物などでした。いろいろ栄養士さんに食べながら質問して、とても勉強になりました。</p><br><p>　食事後は、歯磨き指導などがありました。定期的に通っている歯科でも、担当医から妊婦の口腔管理の重要性を聞かされていたので、うんうん、とうなずいて聞いていました。参加した妊婦さんの中には、忙しくて歯科にかかっておらず、歯周病を歯科衛生士さんから指摘されて指導をされる方もありました。歯周病は胎盤を通して、胎児にも影響のあることが最近は強く言われているようです。</p><br><p>　妊婦だけでなく、赤ちゃんにかかわる周囲の人みんなの口腔管理が大切だとも言われていました。パートナーには、以前から歯医者に行ってくれ～と言っているのですが、医者嫌いの彼は…まだ腰を上げていません。私の次回定期検診時に無理矢理予約しちゃおうかなあ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11399501806.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 15:58:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母親学級パート１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　私のお世話になっている病院では、毎週火曜日が母親学級開催とされています。第１火曜日は、前期母親学級の１回目で、５ヶ月目に入ったので、さっそく参加しました。</p><br><p>　参加者は、出産予定日と名前を書いた紙を自分の席に立てます。参加者同士が親しくなれるように、との配慮のようです。私も書いた紙をもって、エレベーターでいっしょになった妊婦さんの隣にすわりました。途中行われるワークショップ用に、座席は長テーブル２つと椅子４つが１セットとされ、参加予定人数に合わせて、４グループ配置されていました。</p><br><p>　私たちのグループは、私が座って３人目。すわったとたんに、「うわ～、偶然ですねえ」と他のお二人。「？」と見ると、なんと、出産予定日がお隣さんは同じ、向かいの方は１日遅れ、というものでした。</p><br><p>　他のテーブルを見る限り、私たちと同じ月の人はいなかったので、ほんとに偶然です。</p><br><p>　初回の母親学級では、産婦人科医による妊娠経過についての講義で、内容は妊婦のリスクについてでした。ちょうど私の担当医が講義担当で、質疑応答ではなかなか先生、上手に参加者に発言をふられて、結構、気になっていたことがたくさん質疑応答されて、よかったです。</p><br><p>　その後は助産師さんにバトンタッチされ、ワークショップを含めて、妊娠中の注意点についてお話があったあと、演習として骨盤ケアの仕方を参加者全員で行いました。骨盤を整える体操を２つ、そして、メインはさらしを使っての骨盤ケア方法でした。</p><br><p>　骨盤を整える体操はやってほしいけど、さらしを巻くのは、無理して巻かなくてよい、とのお話でしたので、今のところ腰痛に困っていない私は、体操だけは欠かさないようにしてますが、さらしは時々、朝の２時間ほど巻いている程度でいます。今後、涼しくなって腰痛で困り始めたら、やってみようかなとは思っていますが。</p><br><p>　母親学級に参加して、やっと妊婦としての自覚が出てきました。出産予定日が近い方とお話ができたことも有意義でした。いろいろ考えさせられる一日でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11358672307.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 12:12:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アジャスターを作ってみる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　３ヶ月に入る頃から、手持ちのジーンズなどのボタンをとめると圧迫感が出てきました。そこで、何かもうしばらく手持ちのパンツ類を使える方法を考える必要に迫られました。</p><br><br><br><p>　調べると、アジャスターベルトやサッシュベルトというものを使う手があることがわかりました。購入するとアジャスターは１０００～３０００円、サッシュベルトはしっかりしてそうなものは３０００円弱するようです。</p><br><br><br><p>　今後の出費を考えると、なるべく節約しておきたいなあ、と思い、自分で作ることが出来ないか、調べてみました。すると、やはり作っている方がいらっしゃったのです。その方の方法を参考に、まず、アジャスターの材料として、ボタンホール付きのゴムを手芸店で購入(ボタンも付属してました）。</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/syansyan2012/5f/bb/j/o0240040012166190015.jpg"><img style="WIDTH: 180px; HEIGHT: 228px" alt="しゃんしゃんのこんなことあんなこと-アジャスター材料" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/syansyan2012/5f/bb/j/t02200367_0240040012166190015.jpg" width="180" height="228"></a><br> </p><br><br><br><p>　適当な長さに裁断して、付属ボタンを１つ取り付けて、アジャスターベルトは完成。</p><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/syansyan2012/c3/4d/j/o0240040012166190016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/syansyan2012/c3/4d/j/t02200367_0240040012166190016.jpg" alt="$しゃんしゃんのこんなことあんなこと-アジャスター" border="0"></a><br><br><br><p>　サッシュベルトは、これまた先人のアイディアを活用させていただき、使っていないキャミソールの上部を切って、手縫いでゴムを通せるように縫い、裁縫箱にあったパンツのゴム（笑）を通して完成です。</p><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/syansyan2012/de/be/j/o0240040012166190017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/syansyan2012/de/be/j/t02200367_0240040012166190017.jpg" alt="$しゃんしゃんのこんなことあんなこと-サッシュベルト" border="0"></a><br><br><br><p>　ということで、とてもお安く作成し、ジーンズやカーゴパンツを５ヶ月に入る今まで、そのまま着ております。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11343306432.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 13:29:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つわり期の食べ物</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　飲み物に続いて、食べ物も書いてみようと思います。</p><br><p>・コンビニのおにぎり　◎　ピークの時は「梅」、それ以外の時は、「こんぶ」「鮭」「佃煮」「おかか」や、じゃこや梅、ごまなどを混ぜたものがよかったです。</p><br><p>・ぶどうパン　◎　ピーク時の朝ご飯で食べていました。他のものが食べられないときは、晩ご飯にも食べてました。最近も、間食に干しぶどうとくるみの入った食パンを時々食べます。</p><br><p>・食パン（パ○コの超熟）　◎　そのままでおいしい。「食べづわり」だったので、ちょっとお腹が空いてきたら、パクッと口に入れてました。つわり期以外も通常の朝ご飯によく食べます。</p><br><p>・玄米食パン・ライ麦食パン　◎　超熟同様に、そのまま食べてます。</p><br><p>・メロンパン（ファミ○のもの）　◎　ぶどうパン同様、ピーク時はこれを主食に食べてました。なぜか、これを食べるとその後しばらく落ち着くのです。</p><br><p>・フライドポテト　○　つわり期、これにはまる妊婦さんが多いようですが、確かにおいしく感じました。でも、カロリーと栄養の偏りが気になったので、あまり食べませんでした。ちなみに、私はＭ社よりＫ社のものの方がおいしく食べられました。</p><br><p>・アメリカンドッグ　○　ほんのり甘い衣と少し塩気を感じるソーセージ。コンビニのこれに、なぜか惹かれて食べました。食べ過ぎないように気をつけましたが。</p><br><p>・さつまいものてんぷら　◎　なぜか、ピークの時、気持ち悪いときにおやつに食べると、そのあとスッキリ。イ○ンでばら売りのを1つ買って、時々助けてもらいました。</p><br><p>・トマト　◎　つわり対策の王道ですかね。</p><br><p>・浅漬けの素などで漬けたきゅうり　◎　これもピーク時常備していて、気持ち悪くなったら、ちょびちょびつまんでました。</p><br><p>・ところてん（三杯酢）　◎　もともと好きなのですが、暑い夏のつわりを乗り切るのに欠かせませんでした。</p><br><p>・アイス　◎　ただし、「氷菓」に限ります。ラクトアイスなどはつわり終盤の今でも、食べるとちょっと気持ち悪いです。ガリ○リ君、がっつ○みかん、サク○（レモン）を中心に、食べてました。</p><br><p>・バナナ　○　そのままで、または皮をむいて凍らせて食べてました。食が進まないときのエネルギー源。</p><br><p>・プラム　○　冷たくひやして、ガプッと食べると果汁がたっぷり出てきておいしいです。</p><br><p>・メロン　◎　あっさり系のものを。ちょうど旬の時期とつわり期が重なっていて、実家の母から届いたものを一口大に切ってひやしておいて、ちょこちょこ口に入れてました。</p><br><p>・とんかつ　◎　ふだんはそんなに食べることがなかったのに、ピーク時はなぜかとてもおいしかったです。かつサンドなども時々食べました。</p><br><p>・かっぱえびせん　○　塩味がよかったのでしょうか。小さい袋のものを時々食べていました。</p><br><p>・サッポロポテト　○　これも塩味かな。フライドポテトを食べるよりは、カロリーセーブ。</p><br><p>・うめぼし　○　これもつわり対策の王道でしょうか。それほど執着はしませんでしたが、やっぱりおいしい。</p><br><br><p>　逆に好きだったものがダメになることもありました。チーズケーキや洋菓子がそうでした。</p><p>　それにしても、本当につわり期は、一日、何を食べるべきか、食べられるのかばかり考えていたような気がします。気分転換に、あちこちのカフェでハーブティーなどを飲んだり、県立図書館などに出掛けて、気を紛らわせていました。</p><br><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11333094094.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 08:20:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つわり期の飲み物</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　つわりのひどい時期に、いろいろな飲み物を試しました。</p><p>　氷水にポッカレモンは書きましたが、それ以外に試したものと、その善し悪しを下記に書いてみます。もちろん、私個人によかった、悪かった、ということです。</p><br><p>・麦茶　　○　つわりのピーク時はダメでしたが、それ以外は甘くないのがよかったです。</p><br><p>・十六茶　◎　ノンカフェインで、飲みやすいです。</p><br><p>・ミネラルウォーター　◎　ピーク時は特に、おいしいものを、冷たくしていただくと、ホッとしました。</p><br><p>・100％フルーツミックスジュース　△　甘すぎるのがダメなようで、飽きてしまいました。</p><br><p>・100％グレープフルーツジュース　△　甘すぎるのがダメなようで、飽きてしまいました。</p><br><p>・コーラ　△　たまに、ならばよかったです。</p><br><p>・Ｃｏｏリンゴ味＋炭酸水　○　炭酸で割ると、甘さ控えめになり飲みやすかったです。</p><br><p>・シークヮーサー（カクテル用）を炭酸水で割ったもの　○　酸が強いので、飲み過ぎると胃が荒れるかも。</p><br><p>・カゴメ野菜ジュース（シークヮーサー、季節限定）　◎　おいしい。飲み過ぎるとカロリーが…。</p><br><p>・ファンタグレープ　○　これが意外に良かったのです。ビタミンＢ６入り、というのがつわり対策になった？</p><br><p>・キレートレモン（微炭酸、ペットボトル）　◎　レモン系の炭酸の中で、もっとも口に合いました。</p><br><p>・伊藤園の梅ソーダ　○　つわりピーク時には助けられました。ピーク以外はあまり飲まなかったですが。</p><br><p>・オランジーナ　△　甘すぎるので、ピーク以外の時にたまに。</p><br><p>・ＵＣＣカフェインレスコーヒー（インスタント）　○　ピーク時はダメでしたが、アイスコーヒーにして牛乳を少し落として朝飲んでます。もともと朝はコーヒー派なので。</p><br><br><p>他にもちょっと口にしたものもありましたが、傾向としては、甘みが強いものは後口が悪く、あまり良くなかったです。あと、乳飲料系については、ピーク時はまったくダメでした。</p><br><p>つわり期は、よく冷たいものの方が口に合うと言われます。確かにその通りですが、クーラーの程よくきいたカフェで、暖かいハーブティーをポットでたっぷりいただく、というのもとてもよい気分転換方法でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11332570460.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 17:30:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つわりの始まり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　妊娠に気づく前から、食の好みには変化が現れていたのかもしれません。４週になる頃には、カフェでお茶するときに、コーヒーではなく、グレープフルーツジュースを続けて注文していたのです。今振り返ると、なるほど、あれはすでにつわりの始まりだったのかも、と思います。</p><br><p>　５週目頃は、もう何だか塩気の強いものばかりに好みが移行し、お腹がすくと気持ち悪くなってきていました。そうです、いわゆる私は「食べづわり」タイプです。といっても、ガツガツ食べられるわけではなく、少量を回数に分けて食べてました。</p><br><p>　ピークは８～９週目。ひどい日は、一日でやっとコンビニおにぎり２コ。水も飲みにくくなり、飲み物に困りました。母子手帳をもらいに行ったときに、保健師さんにアドバイスいただき、氷水にポッカレモン（１００％の小さいもの）を数滴落として飲んでみたり、炭酸水に数滴落として飲んでみたりしてました。</p><br><p>　体温も３７度超えていたため、ホントにだるくて、ゴロゴロしているしかありません。早く一日が終わってほしい、と思いつつ、ボーッと過ごしていました。本を読もうにもしんどくて、あきらめました。静かに嵐の過ぎ去るのを待つ、という感じでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11327218184.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 08:40:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初期検診（12週目）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　初めに産婦人科を受診したのは６週目。前回妊娠した時は、５週目に入るかどうかというところで受診してしまい、小さな袋（←胎のう）しか見えなかったので、今回は６週に入ってからにしました。</p><br><p>　６週目で心拍確認まで出来て、ちょっとびっくり。でも、前回が前回なので、ぬか喜びにならないように、とパートナーとは静かに経過を見守ることに。</p><br><p>　２週間後に予定日を確定しましょう、と主治医のＦ先生から指示を受けて、８週目に再び受診。大きさは２センチ、心拍もしっかりしていて、「元気っ。」とおちゃめにＦ先生。予定日は２月中旬となりました。ちょこっと安心できたものの、いや、まだ予断は許さない、と気を引き締める我々。　(￣ヘ￣）</p><br><p>　そして、今週木曜日、１ヶ月ぶりの受診で、いわゆる「妊婦検診」の初期検診でした。午後いちばんの検診でしたが、血液検査のために昼食抜きで行き、まずは血液検査と検尿。結果が出るまで、食事をしてきてもよいと言われたので、外来食堂で定食をモリモリ。</p><br><p>　その後は、超音波で赤ちゃんの様子などを確認。大きさは８．５㎝になり、「元気っ。」と、またおちゃめに先生はコメント。そして、助産師さんの面接指導もしっかり受けて帰りました。</p><br><p>　年齢的なリスクを考えて、総合病院を選んだのですが、体制がしっかりしている印象を受けました。助産師さんいわく、○○さんのような年齢の妊婦さんは、うちでは珍しくないですよ、とのこと。この総合病院は、地域周産期母子医療センターに認定されてます。リスクのある場合は、やっぱり総合病院ですかね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11325597115.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 09:21:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　やっとつわりも終わりに近づき、落ち着いてきたので、ブログを書いてみようと思います。</p><br><p>　私は、40代のいわゆるハイリスク妊婦です。パートナーとは現在（'12年8月）婚約中で、同居1年を過ぎたところですが、年齢も年齢なので、できれば妊娠すればいいなあと思っておりましたところ、ありがたく授かりました。　</p><br><p>　今回の妊娠の数ヶ月前、初期流産（7週目）してしまい、家族には心配をかけてしまいました。そのことから、今回はとりあえず初期の心配がほぼなくなるまで、報告は控えることに。</p><br><p>　年齢ゆえに、出産まで不安はついて回りますが、とりあえず初期の心配がそろそろなくなるので、親たちにも報告しようかと思っているところです。</p><br><p>　なかなか経験することのできない妊娠・出産期に、次々と起こることや日々の中で思うことを、ちょっとメモしておくような感じで書いてみようかということで、このブログをしばらく続けてみようと思います。</p><br><p>　内容は、私個人の見解や感想です。医療的なことについては、専門家のご意見を直接お聞きください。ちょっとした驚きや失敗談、おもしろネタなどについて、ご笑覧いただければ幸いです。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/syansyan2012/entry-11325570285.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 08:54:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
