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<title>クラ活クラブへようこそ！</title>
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<description>クラ活とはクラシック活動の略。愛知県名古屋市近郊でゆる～く活動しているクラブです。</description>
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<title>Ｈｉ－Ｆｉ－Do</title>
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<![CDATA[ <p>先日、名古屋市内の大須と言う所を散歩がてらに歩いてみました。賑やかな通りの中に　少しだけ疲れた感じのテナントが在り、その１階に、Ｈｉ－Ｆｉ－Do　と言う名の中古ＣＤショップがあります。Amazonにも出品している有名なお店屋さんですが店舗じたいを見るのは当然初めてです。</p><p>&nbsp;</p><p>取り扱っているジャンルはオールジャンルですが、クラシックの比率が若干多い感じでta57的にはマニア度の高い&nbsp;NaxosレーベルのＣＤもかなりの枚数が置いてありました。実際に行けない人も一度Amazonで見て頂くと判るかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、自分は有名なモーッァルトのさほど有名じゃないフリーメイソンのための音楽集を買ってしまいました・・・・・・あやしい（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12256363140.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Mar 2017 19:26:18 +0900</pubDate>
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<title>しらかわホール　リポート</title>
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<![CDATA[ <p>２月１０日中区伏見にある「しらかわホール」に行ってきました。楽団は名フィルで指揮はライナー・ホーネック。</p><p>&nbsp;</p><p>演奏曲はヴィヴァルディー「和声と創意への試み」より「四季」、メンデルスゾーン「真夏の夜の夢」より「スケルツォ」「夜想曲」「結婚行進曲」、ヴェルディ「歌劇・椿姫」より「第3幕前奏曲」、ドヴォルザーク 「スラブ舞曲第10番」「&nbsp;第1番 作品46-1」、 J.シュトラウス二世のワルツ「美しく青きドナウ」と言った感じでバラエィーに富んだ内容でした。</p><p>&nbsp;</p><p>新しい発見としては「和声と創意への試み」の中の数曲を、「四季」と呼んでいるということです。「四季」は知っていても　「和声と創意への試み」を知らない人は結構いるのではないでしょうか。ta57も初めてこの公演で知りました。</p><p>&nbsp;</p><p>一緒に行った会員の友人は最初「四季」は地味すぎると文句を言っていましたが、通しで聴き終わった後では「一番良かった」と。確かに他の演目と比べると楽器の数が少ない（特に打楽器がない）ので音圧は低いのですがメロディが素晴らしいので聴きごたえは十分。</p><p>&nbsp;</p><p>あと意外と良いなとta57が思ったのは「結婚行進曲」。あまりにも有名すぎて逆にちゃんとした演奏を聴いたことがなかったのでとても新鮮でした。演奏もメロディーも素晴らしかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>全体としてはかなりまとまっていて、メリハリのある演奏でとても満足しました。次回は4月にバッハを聴きに行く予定です。今から楽しみ～。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12248114747.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 21:34:25 +0900</pubDate>
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<title>いざ出陣！</title>
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<![CDATA[ <div>いよいよ2月10日（金）は名フィルのコンサート！場所は名古屋市伏見にある「しらかわホール」。コンサートの詳しい内容は見た後ブログにアップする予定なので今は秘密にしておきます(笑)。</div><div>&nbsp;</div><div>名フィルのコンサートに足を運ぶのは2回目で、1回目は名フィルの会員が選ぶベスト３（だったと思う）の演奏を聴きました。確か1位はドボルザークの交響曲「新世界」。実はこれがta57のクラシックコンサートの初陣でした。ただ客席が3階席だったので今思い返すと若干音の迫力が欠けていたかな、と思います。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、2回目の名フィルは何と1階席の最前列！その分チケット代は高額ですが、十分な音量で聴きたいなら一階の前列が一番です。わ～い。</div><div>&nbsp;</div><div>では行ってきま～す。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12245856219.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 16:58:55 +0900</pubDate>
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<title>第三の作曲家</title>
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<![CDATA[ <p>クラシック音楽の作曲家の中で一番人気があるのはベートーベンもしくはモーツァルトではないでしょうか。楽曲が素晴らしいのはもちろんのことですが、作品の数も他の作曲家と比べると圧倒的に多く、耳にする機会も多いのでこの二人は特別な存在だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これはta57の自論ですが、この二人に続く三番目に好きな作曲家がta57を含めた皆さんの本当に好きな作曲家ではないのか、といったことを考えている今日この頃です。　ではまた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12245625297.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 21:49:41 +0900</pubDate>
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<title>クラシック今日の1枚：ゴルトベルク変奏曲（レオンハルト、グールド）</title>
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<![CDATA[ <div>クラシック通の方ならおそらく一度は聞いたことのあるバッハの傑作です。ta57のバッハに対する印象は「天上の音楽」。美しい旋律の作品はバッハ以外にも数多くありますが、皆基本地に足がついている感じがします。一方バッハには何というか同じ人間が作った音楽とは思えない何かがあると思います。</div><div>&nbsp;</div><div>このゴルトベルク変奏曲、レオンハルトのバージョンはピアノの前身であるチェンバロで演奏されています。チェンバロはピアノほど音量はでませんが、音に何とも言えない味わいがあり素敵。バッハの書いた旋律とのマッチングも絶妙で、特に寝る前に聴くと何とも心地よくて熟睡間違いなし。まだ一度も聴いたことのない方はぜひお手にとってみてくださいね。</div><div>&nbsp;</div><div>ゴルトベルク変奏曲といえば、グールドのピアノによる演奏も外せません。グールドは1950年代と80年代に2回これを弾いていて、ta57が持っているのは80年代のバージョン。グールドの演奏はとにかく正確無比。その上独創性も備わっていて聞き手を惹きつけます。レオンハルトの変奏曲はBGMに向いていますが、グールドはその演奏から伝わる緊張感からかスピーカーの前で構えて聴く必要がある、と言ったら両者の演奏の違いが分かるかと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>個人的には初めて買うならレオンハルトのバージョン、レオンハルトは持っているならグールドのバージョンをお勧めいたします。</div><div>&nbsp;</div><div>では、また。</div>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12244567461.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 15:40:58 +0900</pubDate>
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<title>なぜサン＝サーンスはサン＝サーンスか？</title>
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<![CDATA[ <div>先日、会員の友人がサン＝サーンスの交響曲第3番のCDが買いたいとのことでCDショップに一緒に行きました。で、お目当てのCDがあり、購入したのですが今回はその後のカフェでの話。</div><div>（音楽についての話ではありません。あしからず）</div><div>&nbsp;</div><div>クラ活初心者のta57はふとこんな疑問にとらわれたのです。サン＝サーンスはどうしてサン（2本棒）サーンスなのか？</div><div>&nbsp;</div><div>自分が知る限りこうした名前表記の作曲家はサーンスのみです。（他にもいたらすみません）なぜなんだと考えると無性に理由が知りたくなってきました。</div><div>&nbsp;</div><div>会員の友人はその疑問に答えることはできず、「ネットで調べたら？」とのこと。</div><div>&nbsp;</div><div>しかしネットでもなかなかいい答えが発見できず。。</div><div>&nbsp;</div><div>どなたか知っている人がいたらぜひ教えてくださいね！</div><div>&nbsp;</div><div>ではまた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12243933145.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 15:41:35 +0900</pubDate>
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<title>クラ活の具体的な活動内容</title>
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<![CDATA[ <div>ta57が参加しているクラ活クラブ。活動内容を簡単にご紹介いたします。一番多いのが会員が買ったCDの貸し借り。自分の知らない作曲家や演奏者の場合もありますが、それが逆に新鮮で、いろいろと学ぶことが多い活動です。</div><div>&nbsp;</div><div>また、一月に一回程度クラシックのコンサートに足を運んでいます。今年はまず2月10日に名フィルのコンサートに行く予定。昨年末はなぜか日本では恒例となっているベートーベンの第九を聴きに行きました。生演奏はCDにはない迫力があって最高でしたよ。</div><div>&nbsp;</div><div>あとは近場のレストランでクラシック音楽談義。ほんのちょっとしたクラシックにまつわる話を気楽に話し合っています。</div><div>&nbsp;</div><div>以上がクラ活の主な活動。興味のある方はいつでもご連絡くださいね。</div><div>&nbsp;</div><div>ではまた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12243617789.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 16:53:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ クラ活クラブのta57です。これまで様々な音楽を聴いてきたけれど、やはり行きつくところはクラシック、という方に見てもらえると嬉しいです。恥ずかしながらta57もクラ活は初心者なので、あまり深い～話はできないかもですが、頑張ってクラシックに関する話題をアップしていきたいと思います！よろしくお願いしたします！
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<link>https://ameblo.jp/syawako12/entry-12243148917.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2017 08:22:12 +0900</pubDate>
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