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<title>Jokerのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。悪魔神官</description>
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<title>アメリカの雑貨店</title>
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<![CDATA[ <p>久々に、横田基地の16号線沿いの雑貨屋さんに行った。　ニコちゃんマークのコップやフィリップスなど子供のころ懐かしさを感じていた。</p><br><p>その店に入った瞬間からいつも何故か、60年代の物がほしくなったりするのもで、必死に探してしまうのだ。</p><br><p>そんな甲斐があって、みつけた。　それは、イギリスのフレンド君とゆう小麦粉の会社のキャラクターのシールだった。</p><br><p>見た感じは、幼稚の番組に出るアニメキャラに見間違えるようなキャラクーである。　ほとんどの日本人には分からないほどである。</p><br><p>この、シールは一枚しかなかったのだ。迷わず買った。</p><br><p>結局、買ってどうとゆうことはなかったけど、見るたんびにもっとレアなシールやバリエーションがほしくなるようになる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10924747687.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>トルコ雑貨</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、街を転々と歩き、コンビニなどでパンなどを食べ歩きながら、珍しいものを探し歩きまわった。</p><br><p>珍しいものは意外と見つからないものだ。そんな所にトルコ雑貨店を見つけた。その他にも、様々な外国の店があった。トルコ雑貨店に入ると、キャンプに使うナイフの様なものももちろんランプや鉛筆ケースなどどれもおしゃれなものばかりだった。</p><br><p>特に、ランプは鮮やかで光ると光がきれいで見ていてお部屋の中が心地よい明るさになるような想像をしていた。</p><br><p>色は、赤、緑、青、茶色、黄色などどれも普通のランプでは感じることができないものばかりでランプの意識がある程度印象が変わった。</p><br><p>インテリとしては、ランプに中でも精錬さたデザインで置物に使うには宝の持ち腐れになるものになる感じがする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10922694990.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オーストリアの国の文化</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、本屋に気まぐれで寄った。そして、あまり、自分にとって影が薄いオーストリアのツアーや地図の本を気軽に見ていた。</p><br><p>オーストリアは、以外にも共和制国家で、現在は音楽が中心でヨーロッパの中でも結構な文化大国らしい。</p><br><p>祝日は、宗教にそった記念日があるらしく、70%はローマ・カトリックでプロテスタントは5%でユダヤ・イスラム教は17%だった。</p><br><p>民族は、ほぼゲルマン系でイスラム・トルコが混在していて、言語はドイツ語を母国語としている。</p><br><p>特に、意識を持ちだしたのが、中世には、有名なモーツアルト・バッハ・シューベルト・ブラームスなど自分がステレオで長時間CDを聴き続けたことを思い出した。</p><br><p>モーツアルトはリラックスするのにいいと言われているが、バッハは数学ができるようになるだの聴いたが理解できなかった。</p><br><p>それにしてもオーストリアはかなり歴史的にも芸術的にもかなり深い国だったとは以外だった。インターネッラジオも充実しているらしい。</p><br><p>今まで、漠然とフランスやドイツやイタリアなどと似たような国に考えていたから先入観が変わった。</p>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>スイスのお菓子</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、二木の菓子に100円ショップの帰りに寄った。　そして、品物の種類が変化していた。</p><br><p>さっそく、隅々まで見て回ったのだ。初めはニコちゃんマークの顔をしたガムマシーンを買おうかと考えた。でも、手持ちが余裕があるまでは少し考えようと思った。</p><br><p>結局、チョコレートになった。種類はアメリカ、ベルギー、マレーシア、スイスのどれかにしようと迷った。</p><br><p>変なに匂いや極端なボリュームなども避けて、スイスのフルーツチョコにした。　よく見て見てみると、くるみやレーズンが入っているようだった。</p><br><p>そして、家にかえって買って食べた。食べてみると、食べた感じは普通のチョコレートとゆう感じだったが、中に入っているレーズンやくるみの味もありチョコレートだけの味ではなく、何故か、ブルーベリーのような味のほうがわかりやすいといってもいいかも知れない。後味が、すっきりしたのも印象的だっつた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10922622299.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アメリカのお菓子</title>
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<![CDATA[ <p>最近、ダイエットなどで、ダイエット食ばかり、たまには甘い刺激のお菓子が食べたいとゆう衝動にかられた。</p><br><p>そして、二木の菓子に行った、閉店ぎりぎりだった。そして、一度食べたいチョコテートのことを思い出した。</p><br><p>その、チョコはまだあったのだ。さっそく買った。　箱の大きさからしてボリュームはだいぶあるだろうと思った。</p><br><p>そして、家に帰りふを開けたらなんと、思った以上にボリュームが少ない。　しまったー、もう後の祭りなのだ。</p><br><p>そして、チョコを食べたらオレンジとチョコの味のよさが口の中にすぐに伝わった。オレンジの味でチョコの味が隠れている感じだった。</p><br><p>味はいいけど、ボリュームは今一つだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10921764269.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アフリカの食文化</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、横田基地の16号線沿いのお店に行った。　</p><p> </p><p>気分が何故かそんな感じだった。　行った先はアフリカ人が経営しているお店だった。今日、いつもは店がやってるのかやってないのかが実はわからなかった。</p><p> </p><p>だが、今回は居たのだ。そして、久々に入ってみると品の種類が激減していた。何故か、少しミジメに思った。</p><p> </p><p>特に、お菓子の種類がほぼなかった。一体何を売っているのかがわからなかった。と思いきやでかい冷倉庫があった。しかし、最初の心境が先行して冷倉庫を開けれなかった。</p><p> </p><p>そして、ジュースの冷倉庫を見て何があるのかを見たらアメリカ版のドクターペッパーがあった。それは、ダイエット版だった。今回はそれを買った。店を出てさっそく飲んだら、日本のドクターペッパーよりは甘いがドクターペッパーとゆう味よりコカコーラゼロの味にひとしかった。</p><p> </p><p>結局、アフリカの食文化もクソもなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10921755095.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>少ししゃれたオーストラリアのお菓子</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、いろんなだ菓子や海外のお菓子が売っている、二木菓子に行った。だ菓子屋さんに売っているガムやうまい棒など、買っても食べきれなさそうな物ばかりでなにを買おうか気持ちが散漫になった。</p><br><p>あちらこちらと、食べたいお菓子を見て回りチョコレートのところを見つけた。アメリカのチョコレートはボリュームがかなりでかい。</p><br><p>見た感じからして食べる気にならなく、何故か品がない。</p><br><p>肥満になるのを、想像してしまった。そして、マレーシアやベルギーやシンガポールなどどれもなじみの薄いものだった。</p><br><p>何故か、チョコレートと違うチョコレートスナックに目を付けた。</p><br><p>それは、具体的にゆうとビスケットにチョコレートで包んだものだった。</p><br><p>それで、買ってしまった。食べたときには、てっきりビスケットの中までチョコが浸透しているのかなと期待したが外れだった。</p><br><p>でも、最初食べたときには、あまり味がしないと思いきや、後味が特によくチョコレートらしく口の中にまるで広がっていく感じだった。日本のチョコレート菓子とはまた少し違う印象だった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10920684432.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2011 01:32:11 +0900</pubDate>
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<title>フランス生活雑貨・インテリア</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、フランスの生活雑貨を見ていた。見ていて目に止まったものは、フランスの街並みを模った店だった。</p><br><p>よく見てみると一つ一つ手仕事で色付けされ、建物の屋根や壁、窓など細部まで表現されていた。<br><br>中の一つは、パリのサロン ド テといい、見た感じは、店先に並べられた席に腰掛けて、「今日は何をいただきましょう。」というような感じだった。</p><br><p>もう一つは、シャンゼリゼ大通りにある老舗カフェで見た感じは１階にメリーゴーランドがあり２階から５階までに人が席に座れるようになっているといった感じだった。まるで、塔になってる外観だった。</p><br><p>三つ目はパリの有名なメーカのお菓子屋さんの看板が付いている、コンフィズリー、煙突に有名な「LU」ゆう看板がかかっているのもある。<br><br>まあー、これらをみていると、いかにもフランスって感じがして、なんていうか、プランスパンやチョコレートパスタ</p><p>チーズ、それぞれのお菓子をつい連想してしまいなんか味のきいたうまいもんが食べたくなる感覚になる。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10911175261.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>フランスの食生活</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、ちょっとユニークな料理を見かけた、それは、「チキンとハムのテリーヌ」ってゆう奴で、テリーヌというと</p><p>テリーヌ型とゆう陶器に具、「お肉、魚介や野菜」を詰めて、よく「○○テリーヌ」と呼びかたがある。</p><br><p>調理方法は野菜と肉を四角型に切ってオーブンで焼きあげたり、加熱したものを冷ましてからゼリーで固めたりするバリエーションがある。</p><br><p>食べてみると、ジャガイモで固めた場合、コロッケの「サクッ」とする感じはなく、ジャガイモの味が生きている感じだった。</p><br><p>テリーヌは、いずれも味は美味しく、デザートなどでも数えきれないくらいの種類があり、抹茶やチョコレートやケーキなど自分は、まだ、そこまで食べれてはないけど。まあー、テリーヌだけ食べてるわけにもいかないからなあ。</p><br><p>でも、テリーヌは見ているだけで、何か気持ち的に明るくなった印象が初めの印象だった。今度はデザートをたくさん食べたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10911150147.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ヨーロッパ生活雑貨</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、まだ、早いけど夏の計画停電に備えて扇風機を買うことにした。はっきり言って、3月には、100円ショップは電池が売り切れだし、いくら買いだめするつもりがなくても、いざとゆう時に、不便になりかねないのだが、とても夏の暑さを想像すると手に負えない。</p><br><p>そして、夏の扇風機検索すると、でかいヨーロッパの扇風機はレトロなデザインで、しかも、金属製で高すぎたのだ、結局、ミニ扇風機を買うことにした。</p><br><p>見てみると、言われるまでもないが、USBクリップタイプで羽の長さが日本製のミニ扇風機と比べると2倍は長かった、それに取り付け先は、パソコンの液晶にクリップでつけられるようになっていた。</p><br><p>まるで、飛行機のプロペラのような形だった。</p><br><p>まだ、寒い時期だったから、数十秒しかつけてないけど、日本の100円やホームセンタのミニ扇風機よりはパワーはかなり上だった。夏は長時間つけっぱなしにしても大丈夫な感じがする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/synapuse/entry-10911131435.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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